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ボクの父親はどちらかと言うと、頑固で怒りっぽい性格をしているのですが、最近はかつて見たことないような表情や行動をとることが…。まぁ、ウチの双子の子供達のことなんですが、やっぱりオヤジから見ても孫は可愛いのか凄く可愛がってくれてます。それはとても嬉しいし有難いことなんですが、な~んか、それがボクにとっては不思議に思えてならないんですよねぇ。そりゃボクがちっちゃかった頃なんか、いつも怒られてる感じで怖くて近づけれなかったほどでしたからね。あやしてもらった覚えもないし、遊んでくれた記憶もありません。妹に対してもそうでしたしねぇ。なんせ怖いって記憶しかありません。なのに、今じゃ「た~ちゃ~ん、ふ~ちゃ~ん、よしよしジイちゃんでちゅよ~。」なんて言ってるし…(笑)ボクとしては、なぁ~んかどうなん?って感じと、まあ嬉しい感じで複雑です。ボクにも子供の頃ああやって可愛がってくれてたら…。なんて思ったりして。人って分からないものですね。不思議でなりません。
November 29, 2008
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先週の週末に地元のテレビ局主催の「企業対抗ボーリング大会」にアド・ウエストとして出場しました。各社、4人で1チームって編成です。とりあえずボクの場合、個人なんで同業の付き合いのある人達と集まって、即席チームをつくっての参加です。まあ、お付き合いって感じでボクらは気軽な気分だったのですが、行ってみれば40社ぐらいの大手・中小企業が集まって異様な感じでした。さすが、テレビ局だぁ。4人3ゲームの総合得点で競いましたが、ボクらアド・ウエストチームの結果は24位。なんか微妙~。ボク的には久しぶりのボーリングだったのですが、意外に調子良くてまあまあのスコアでしたけどね。結局、何の賞にも引っかからず参加賞だけもらって帰りました。お付き合いも大変ですね。
November 28, 2008
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そろそろ今月も月末に近づき、請求を準備していますが、今月はマジでヤバイぐらい請求金額が低いです。個人になって過去最低かも…。こりゃボクの12月の給料が無いぞぉ!(泣)自営なんで収入に波があることは承知しててもやっぱ悪いと困ります。今月もいままでと同等に仕事はしたように思ってたけど、いざ請求するとなると何で?って思うほど無い時があるんですねぇ。やっぱ大口の仕事の請求も無いと目標にはほど遠い状況になるのか。悩んじゃうなぁ…。こりゃもっと仕事しないといけない感じです。マジで、どなたかお仕事下さいって感じですぞ! ps:下の画像は某印刷会社様からご依頼いただいた総合パンフP24のお仕事です。
November 27, 2008
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まぁ、散々です。クライアントから仕事を受けてからの対応の悪さ。もう最悪っ。基本的には広告代理店は自社で制作はしてないので、外部ブレーン(外注)を利用してるのですが、手配やら指示が、まぁ見事にお粗末です。内容を理解せずに手配してるものだから、こちらが確認しても全然分かってないし、中途半端な指示で、逆に完璧を望んできます。なんとか対応してますが、ちょっと困ったものですねぇ。ボクはまさに外注される立場なんでかなわないです。体した内容じゃないのに振り回されてるって感じが凄くします。これで報酬が良ければ、まぁOKですが、そっちも危ない気が…。広告代理店とお付き合いするなら、慎重にって同業関係から言われていますが、もうボク的には、すでにイマイチって気がしてきました。(笑)
November 26, 2008
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ボク美味しいって思う基準がとても低いです。外食すれば大体は美味しいって思ってるし、よっぽどじゃないとマズイって思いません。ちょっとした味の違いが分からないのも言える気がしますしねぇ。タバコのせいもあるんでしょうが、子供の頃からそうだった気もします。だから、人にあそこは美味しいとか、お薦めとかボクはありません。だって正直よく分からないからねぇ。(笑)美味しい、マズイを評価出来る人が羨ましいし、どうしたら同じように…?って昔から思ってたものです。味覚音痴もある意味、現代病です?テレビでそんなこと言ってたの聞くと余計にそう思いますねぇ!
November 25, 2008
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以前は、土・日・祝日と年間で120日を越える休みがあったボク。今は基本的に休みは日曜日だけ。それも、仕事があれば出勤して働くスタンスに…。なぁーんか大きく変化しました。思えばサラリーマン時代のオンとオフがハッキリしてた頃が懐かしいですねぇ。だんだん今の生活にも慣れてはきてますが、もっと時間を上手に使うよう心がけないと、ダメなことにも気づかされますねぇ。あまり頑張りすぎると身体を壊してしまうし、かといってゆとりでやってると儲からないし、これって難しい問題ですが、ちょっと仕事中のスタンスを少し工夫して、上手に日々を送りたい感じがします。思い一つなんで、自分さえ上手く時間を使えば、今の忙しい日常でも気分転換を図ることは出来るはず。要領をつかんで調整していきたいものです。でも、やっぱ以前の完全週休二日制だった頃が懐かしいですねぇ。(笑)
November 22, 2008
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今日も仕事関係のお話になってしまいますが、昨日、ボクの知らない所でボクの噂が流れてることを知りました。新規で某代理店にお仕事の打ち合わせに行ってきたのですが、ボク自身はその代理店の人達なんて誰も知らないのに、そこの制作関係の人達はボクのことをよく知ってました。どうやら業界関係者やら他社からの噂話を聞きつけていたようです。ボクのおおよその経歴も知ってて、この7月から独立して仕事をしてることも…。幸いにも、その噂は一応は良いものだったので、新規でその代理店から仕事をいただける話しになったんですけどねぇ。まぁ、突然の依頼でしたし、ボクにとっては接点が無い業者なんで、なんで???とは思ってはいたのですが、話を聞かされ「いやぁ~、そうなんですか?」って感じでした。ある意味、噂は怖いですねぇ。今回は良い噂だったので、ボクにとって良かったのですが、考えると、もしこれが逆に悪い噂だったら…。いやぁ、この業界も狭いので慎重な姿勢が必要なことに気づかされます。もちろん良い噂なら、どんどん広まって欲しいんですけどねぇ!(笑)
November 21, 2008
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会社という枠から離れ、個人で仕事をしてると、以前とは比べものにならないほど、人との交わりを持つチャンスがありますが、その、ひとり一人との関わりを大切にしていくことが、自分にとってどれだけ重要なことか今更ながら気づかされますねぇ。なかなか自分で営業するって言っても、知らない人から仕事をもらえることは、まずありえないし、かと言って勝手に仕事は入ってはきません。知り合いになって、またその人から知り合いを紹介され、人とのつながりで仕事をもらってるのが実際の営業になってるからなんですよね。有難いことにそうゆう人との関わりの中で、いろいろな仕事をさせてもらえてる現状に感謝しないといけないです。人ってホント有難いですねぇ。もちろん営業職に関わってる人から言えば、こんなこと当たり前なんでしょうが、ボクにみたいに20年以上現場仕事しかしてない人間には、身にしみて感じることですよ。ボクに付き合ってくれてる皆に感謝してます。
November 20, 2008
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子どもが生まれて早いもので9ヶ月が経ちました。最初の何ヶ月かは腫れ物に触るかのような感じでしたが、この頃は多少手荒に扱っても大丈夫に。男の子の方は、それこそ立ちそうな勢いです。自分が親になったら子どもを可愛がるのか?そうでもないのか?正直、自分でもよく分からなかったけど、どうやら可愛がる方のようでした。二人とも朝からハイテンションで起きて早々から大変ですが、日々成長する姿を見るのは嬉しいものです。身体を使って遊ぶのも重いし大変だけど、笑えばこちらも自然に笑顔が。今は仕事人間になってしまったボクですが唯一の癒しになってくれてますよ。出来ればいつまでもこの感じでって思いますが、彼らもいつかボクや奥方の言うこと聞かない時期がくるんでしょうねぇ。(笑)
November 19, 2008
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あなたは「大人」ですか?そう言われて何のためらいも無く「はい」と言えますか?ボクは年齢こそ大人ですが、心はまだまだ「子ども」じゃなかと思ってますよぉ。(笑)まあ、子どもって言うか何となく自分がまだ大人じゃない気がするんですよねぇ。それって精神年齢ってヤツですかぁ?(笑)どこかで心の成長が止まってると言うか成長してない気が…でも、そう思ってるのってボクだけじゃない?もしかしたらみんなそうじゃないかなぁ。ボクはそう思うのですが、あなたの場合どうですか?なーんか心身ともに「大人」と思えない自分がいるんですよね!でも、なんでだろうね?日本って豊かな国で、ぬるーい生活をしてるから…。対した苦労をしてないから…。どこか大人になりきれていないって自覚があるのは何故…?逆に心のどこかに大人になりたくないって思いからの反発心?考えればいろいろ要因はある気がしますが、とにかく年齢は大人、心は子ども。なんだかボクおかしな話してますが、もしかしたら、こうゆうこと誰でもそう思ってるのでは?
November 18, 2008
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37歳で離婚してしまったボク。でもボクの離婚は発展的発想からの離婚だったので、最初からやり直すつもりで、あくまで再婚することが希望でした。離婚して半年ほど、バツイチライフを過ごしていたのですが、ある近所の幼なじみと何年ぶりかに再会したとき、思わぬお話が。その幼なじみの奥方の友達が彼氏を捜してるとのこと。その彼女、看護師をしてる関係でなかなか相手が見つからず今に至ってるって。年齢はボクより6歳年下。「会って見る?」って言われて早速ボク紹介してもらうことに。でも正直、紹介はお見合いのようで本当はあまり気乗りしなかったのですが、何でもチャンスと自分に言い聞かせ、会うことに。しかし、会ってみれば「うーん、良い感じの人だぁ」僕的には好印象。で、彼女からもOKをもらい交際がスタート。(笑)最初から意気も合う感じで、あっと言う間にボクの家で同棲するように。お互い1人暮らしだったので、その辺は早かったですねぇ。その後、1年ほどの付き合って結婚することに。(ボクは再婚です…)これが今の奥方との出会いから結婚までの経緯です。今、結婚5年目、双子の子どもにも恵まれ幸せな日々を過ごしています。やっとボクにも本当の春がやって来たって感じですね。今はこの生活がずっと続くように願うばかりです。人生設計的にも人より10年遅い、遠回りした感じですが、それもまたボクの人生、ボクの運命。今年は仕事でも独立を果たし、何もかもが再出発って感じですが、40代、まだまだ人生これからですよねぇ!
November 17, 2008
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30歳を過ぎた頃から周りの友達がバタバタと結婚し始め、ボクも何となく結婚ってもの意識し始めた頃、ちょうど、友達の友達って感じで、ある女性と付き合うよに。それがボクの最初の奥さんです。(笑)33歳の時、ついに勢いと周りの影響で結婚しました。付き合ってる時から分かってはいたのですが、この子は自分とは価値観が違うって…。結婚すればなんとかなるって思っていたのですが、全然反対でしたねぇ。どんどんその距離は離れるばかり。意識の違いが大きくなる一方でした。結局、お互い無理は辞めようってことで結婚生活にピリオドをうつことに。4年目のことでした。これがボクの人生の大きな失敗への道のりでしたねぇ。
November 15, 2008
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2年付き合って二股をかけられ、ふられてしまったボク。それから2年ほど、寂しいシングルライフを過ごしていました。そんな状況の中、思いがけない出来事が…。ボクが29歳を迎える年に新しく新入社員で入ってきた子の中に、地元の「ミス●●小町」をしてるという美女が!もう、会社では、その子が入ってくる前からそのことで大騒ぎだったほどです。一目見てボクも「おおっ、確かに可愛い!」って思っていました。でも、ボクとは部署も違うし、接点も見つからない。いいなぁ、って思っていたら同僚から思いがけない話が!!!!彼女が「朝いつもバイクで来てるあの人ってカッコ良いね」って言ってるって!え?それってボクのこと?ボクじゃん!(笑)他にはそんな人見あたらないぜ!(激笑)半分いのかなぁ?半分やったって感じで、何を血迷ったのかボクから彼女のウチに連絡を…。決死の覚悟です。(電話番号は会社の名簿で調べました(笑))唐突にデートのお誘いをしたら、なんとOKとのこと!「え?いや!やったぜぃ!」その後、1年半、その子と付き合いました。ボクにとっては2度目の社内恋愛です。そして29歳の素晴らしい春。その後、別れた理由は言えませんがボクにとって、とてもステキで貴重で、人生の辛~い時期を過ごした頃でしたね。PS:下の写真の女性は違う人です。あしからず。(笑)
November 14, 2008
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新宿、六本木、銀座、原宿、秋葉原、などなど。昔から感じていたのですが、ボクには名前で完全に違う街のように話ししてるのが不思議でなりません。地方に住むボクには1つの街としてしか理解出来ないんですよねぇ。中には区は一緒だったりするのに…。だって通り1つ違う距離でどうして、違う街みたいに言うんだろう?確かに、その地区で雰囲気は違うんでしょうが、すぐ、そことそこですよぉ!小さい世界を細かく区切ってる感じがしますね。都会の街はそうゆう考えの方が都合が良いんでしょうか?結構、前から疑問に感じていたんですよねぇ。どうでもいいことですけど…(笑)PS:今日11月13日はボクのバースデー(日にちはキムタクと一緒)ついに4●歳だぁ!
November 13, 2008
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20代中半頃、当時勤めてた同じ会社の女性から告白されましたよ。ボク、良い感じでモテモテです。(笑)部署は違うのですが、当時、ボクのバンドのライブをよく見に来てくれてた子です。ちょ~っとボクに気があるのかなぁって…なんとなくは思ってはいましたが、まさか向こうから告白されるとは驚きでした。(笑)ボクより4歳年下です。タイミング良く、ちょうど4年付き合った子と別れたばかりだったので、ホントは社内恋愛はイヤだったのですが、寂しさ?もあってか、何となく交際することに…。悪い男だぁ。(笑)よく見ると結構可愛い子だったので、本人のことあまり知らなかったけど、「まあいいか」って感じでしたね。へへっ。付き合い始めてすぐに彼女は別の会社に転職してしまったので、会社で噂にはなりませんでした。気の強い子で、いつも何故かボクと競争してましたねぇ。なんでだろう?何でもボクに負けたくないって感じに思えました。結局、2年付き合って最後は二股かけられボクがふられました。なんじゃそりゃ~。(笑)でも…ありゃ~、一応?社内恋愛だったですなぁ。
November 12, 2008
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昔、とんねるずの番組で「ねるとん」ってのがあって、それを真似して友達が「ねるとんパーティー」を主催したことがありました。その話は前から知っていたのですが、ボクは何となく気恥ずかしくて、そうゆうの参加したくなかったので、パスしてたんですが、当日、どうしても男が1人数が足りないってことで無理矢理?参加することに…。行ってみれば男20人女20人の大人数。ボクはその場でどうしていいのか分からなく、端っこでおとなしくしてました。結局、告白なんて誰もせず、そのままパーティー自体はフェードアウトするようにお開きに。(笑)でも、幹事の友達たちと帰りに、残った何人かで2次会行こうってことでボーリング場へ。ボク、実はパーティーの時、何となく良いなぁって思ってた子がいたのですが、その子もボーリングに参加して来たんで、ちょっとラッキーな気分に。で、ボーリングも終わって帰り際に、思いがけない言葉が!急に女性陣の幹事の人がボクのとこに来て、「あの子があなたのこと良いって言ってる」って言われて…、え?えーっ?はへぇ。(笑)ボクは信じられない気持ちで、「いやぁ実はボクも良いなぁって思ってました」と返事してました。あははっ。ここでめでたくこのパーティーで唯一の1組のカップルが成立。(笑)なんて変な「ねるとん」だ!当時、ボクは21歳。彼女は20歳。その後、ぼくら4年間、付き合いました。人生は何が起こるか分からないって当時思ったもですよ。(笑)
November 11, 2008
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70年代に発祥した「博多めんたいこロック」。日本で初めてコアなロックが誕生した聖地でもあります。「サンハウス」「ルースターズ」「ザ・ロッカーズ」「ARB」「ザ・モッズ」などなど。今でもカリスマバンドとして一部のファンには絶大な人気を誇っています。でもどうして、博多だったのか?ボクにもその理由はよく分からないけど、そういった活動出来る環境が整っていたようではあるようですねぇ。日本語でロックを歌うってのがまだ認知さてれていなかった時代に、その常識を覆したバンドだったようです。「サンハウス」はボクも高校時代よく聞いてましたし、コピーもしました。ボクにとっては今でも鮎川誠はカッコ良い存在です!「ルースターズ」もそうです。もう、どのバンドも、とっくに解散して存在してないけど、その音源は今なお素晴らしいですね。「博多めんたいこロック」。これが無かったら、また日本のロックの流れも違うものだったかもしれないですね!陣内孝則が「ザ・ロッカーズ」のボーカルだったのも驚きです。(笑)
November 10, 2008
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1兆円から売上げが沈み込んでしまいそうなトヨタ自動車。こりゃ普通だと倒産状態。まあ、それは無いにしろ、併合か買収ってことはこのままだと考えれる。日産は実質、ルノーの傘下だし、完全な独立企業はトヨタだけ。どうなるトヨタ。同じような魅力の無い国産車、性能でなんとか人気を保ってるけど、やはり欲しいって気持ちにさせてくれないと売れないよね。海外での価格が高いってのも大きい問題です。円高も何とかならないと状況は厳しいんでしょうね。頑張れトヨタ自動車!
November 8, 2008
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ちょっと前に仕事の暇な時間の時のために、何本かDVDを借りてました。(…最近ちょっとした僕の職場の娯楽になってます(笑))その中の1本で「僕は妹に恋をする」を昨日見たのですが、ありゃ、完全な近親そうかん物語。しかも、主人公って男女の二卵性の双子。それってウチの子ども達と同じじゃん。ああ、将来、高校生なってウチの兄妹で、恋愛なんかさらたらお父さんどうすんのよぉ。(笑)最悪ーっ。なーんて、考えながら見たものだから、全然感動しませんでした。(笑)レンタル屋さんで旧作の中では店長イチオシだったのにね!しかし、主演の榮倉奈々。エイトフォーのCMの時から可愛いっておじさん思ってたけど、やっぱ可愛いね!好み。(笑)
November 7, 2008
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10年前に買った食卓セットがもうダメそうです。(笑)机の足がグラグラで木工ボンドを付けても直らない。椅子も4コのうち、2コが同じ状況。チカラを加えると直ぐにグラグラ。こりゃ、もう限界かぁ!見た目は普通だけど、超安モノだったのでそうなったのかなぁ。長く使える良い物を買うべきだったなぁ。ああ後悔。まさに安かろう悪かろうですねぇ。子どもも、そろそろ食卓で一緒にお食事をするようになるし、買い換えの時期かもしれません。なーんか、出費が嵩みますねぇ。(泣)
November 6, 2008
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ボク、随分前から、こうなること予感してました。小室哲哉は、いつか破産するって。よしもと興業に企業併合して、就職した状態の頃から、何やら怪しい感じがしてましたしね。犯罪するまでとは思わなかったけど、遅かれ早かれって感じでしたね。ボクの中では、儲かってた時期の生活スタイルが変えれない個人的な状況と、確実に仕事が無くなってたことが原因になるって。そう思ってました。事業の失敗も含めてね。過去の栄光を引きずって、失敗するケースってよくあることです。結局、彼にとっても金が人間を変えてしまったんでしょうか。突然、お金持ちになると誰だってそうなる危険が…。まあ、今は反省して、いつか再スタートを果たして欲しいですね!
November 5, 2008
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団塊の世代ってどうゆうこと?…どうゆう意味かよく知りません。(笑)戦後のベビーブームで生まれた世代のこと?学生運動?金の卵?じゃなくて、この世代の人達は数が多いってことなのでしょうか?昭和50年代、ニューファミリー世代、核家族、住宅不足。調べてみてもそんな感じしか書いてないし、ハッキリしたことが…。ただそれだけのなんでしょうか。その団塊世代の子どもが団塊ジュニアって言われてようです。70年代中盤あたりの生まれがそれにあたるって…。うちの奥方がそうなるとそれに該当します。すると奥方の両親は団塊世代?ボクの両親はそれより前の世代ってことなのかな。なんだか曖昧な意味に思えてなりませんねぇ。
November 4, 2008
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何ものでもない自分のための人生を贈りたい。だから結婚もしないし、子どももつくらない。1人で生きることを選択してる人の理由はそんな感じでしょうか。でも、実は家族を持ってる人も同じだったりします。まあ、少なくともボクはそうですねぇ。あくまで自分のための人生です。自分のために結婚し、自分のために子どもをつくりました。ただ、それが自分の自由な時間や物欲なのか、それとも精神的な欲求を満たすことなのか、その違いだけ。どちらも自分のための人生に変わりはありません。ボクはそう思うですよねぇ。好きなことをして、好きな時間を過ごし好きなもの買う。1人でいる人のステキな人生ですよね。同じように、好きな家族との時間を過ごし、好きな子どもとのふれ合いを楽しむ。そして自分の分身たちに次の自分を生きてもらう。これが家族を持つボクの自由でステキな人生です。ただそれだけです。
November 3, 2008
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今日は中学2年生のkai画伯の個展の日です。朝からボクも搬入のお手伝いをさせてもらいました。今回の個展、実は条件があって算数で95点を取らないと出来ない約束だったようで、結局そんな高得点はとれなかったらしいのですが、何とか開催にこぎ着けれたって感じらしいです。場所は怪しげな古びた建物の2階。でも雰囲気があって良い感じでした。才能があるって良いね!
November 1, 2008
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