白鵬は大鵬と似ている
「柏鵬時代」
と言うDVDを見ました。取組みは白黒だったんですけど、凄く良かったです。
そのDVDを見て、2つの事に気付きました。
張り差し
を多様する白鵬でしたから、張り差しってどうなんだろう?
場所中にあみだ様と王道の張り差しではない張り差しの話になりました。 型破りな張り差し
。つまり張った手と反対側で差す。しかも張った方は上手。初場所、千秋楽に把瑠都がやってました。出羽鳳との取組みで見せた、 左で張って右差し左上手
。これはどうなんでしょうか?
そしてもう1つ。
すんごい勢いで当たってくる相手を怖がって「アチョー」とか言いながら両手で止めている感じがしていたので。
やっぱり、横綱の「張り差し」が 面白いように決まる
から、今の相撲界全体が「張り差し」習得、の流れになっているのかな?と思ったりして…。
立ち合いに煩い 三保ヶ関親方
なのに、自分の部屋の把瑠都が、張り差し行ったり、変化するのは、許しているんでしょうか?番外編 twitter情報 May 29, 2010 コメント(4)
番外編 未だにわからない May 28, 2010 コメント(4)
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