KAJI House Crystal Bowl Healing Space & 田舎屋オーベルジュ
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大和魂というよりもアスカ魂麻のふんどしKAJI House 麻のふんどしです。生成りの麻です。やわらかい生地ですが重ね布にしたので丈夫です。紐は柄物、ひとつは兎、もうひとつは雷神です。男女兼用です。冒頭に記した飛鳥魂とは、・・・「アスカ文明は、ムー、アトランティス、レムリアなど超古代文明伝説の原型であった。」これが日本の6500年前のそのまた前の超古代の物語だそうだ。 超古代、ヴェルム氷期に海水面は、はるか後退していて、今より陸地が広かった。そこには、原アスカ文明という超古代文明が花開いていた。アスカ文明は、ムー、アトランティス、レムリアなど超古代文明伝説の原型であった。... あるとき天変地異(ポールシフト?)によって、平野部に栄えた文明は南極の氷が急激に溶け出して起こった大洪水で滅んだ。生き残った人たちは、ばらばらになって世界各地に移り住んだ。記憶にある文明の地をしのんで、安息の地をアスカと名づけた。飛鳥、アスコ(スペイン・バスク地方)、アスコタン(チリ)、ナスカ(アスカの否定形、不毛の地の意味、ペルー)、アスキャ(アイスランド)など。現人類は、失われたアスカの民と、原住民たちの子孫である。各地の古代文明の伝承にある、海から来て文明を授けたオアンネス(シュメール文明)、西の海からやってきた飛ぶ鳥の姿をした神トウト(エジプト文明)、海から来て大国主と協力して国づくりをした知恵ある神、少彦名(日本)などはアスカ人を示している。日本の飛鳥地方は、どうやら少彦名が名づけた。続きを読む
2012.08.07
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