徒然なるままに

徒然なるままに

2025.02.05
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隣りには杖をついたご老人。
ふらふらっ。
よろよろっ。
なんか危ないなと思っておりましたら、やっぱり身体が傾きだして。
私は肩を痛めていたので、自分の荷物を肩に掛けないように分散して両方に持っていたけれど、これ私が支えないとまずいよなって思って手を差し出したのですが、支えきれず。
ご老人は地面に崩れました。
しゃがみ込む感じになったので、ケガは避けられたかと思います。
「起きれますか?」

でも、なかなか立ち上がれない。
止まった車もびっくりして動かない。
「肩貸しますよ」
と痛くない肩を差し出すも立ち上がれないご様子。
身体を持ち上げて起こしました。
「風が強くて」
確かにいつもよりもちょっと強いけど、煽られるほどでもない。
足腰が弱ってくるとちょっとしたきっかけでよろめいちゃうんだなと思う出来事でした。
座って休んでから帰るって言ってたけど、大丈夫だっただろうか?

私はちょうどピラティスに行く途中だったので、定期的な運動、超大事とほんと思いました。
ま、結果、ピラティス行って肩悪化して帰るんですけどね。

とほほ。




寝ている時に肩を痛めたっぽいので、寝る姿勢に困っています。こういうの使えばいいのかな?寝返り打つのが怖いんだよね。







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最終更新日  2025.02.05 23:36:21
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