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私が何故こんなに高見沢さんのことを好きなのかと申しますと…
よくわかりません ヽ(;´Д`)ノ
彼のイメージは一般的に、派手な服を着た色の白い髪の長い人だと思うけど、
実のところ、たかみーはとっても男っぽい!ハートがとっても熱い!
ロック大好き!ギター大好き!お酒も好き!
本をたくさん読む!マンガも読む!マンガも描く!
字が汚い!←ほっとけ
そして天然ボ○である。
そんな高見沢さんに入れ込み状態になったのは、
やはりこの歌でしょう。
A.D.1999
高見沢俊彦 作詞・作曲 ALFEE 編曲
もしも この世に終わりが来て
夢も語れない時代が来ても
おまえだけは 離さない
愛する女は ただひとり
どれだけ叫べば 届くのだろう
どれだけ走れば 見えて来るのだろう
孤独という名の 滑走路から
飛び立つために おまえが欲しい
だから 涙 俺にあずけて
熱い時代を駆け抜けるのさ Best Of My Love!
愛のために 戦うことが
君に出来るかい? 心に銃を構え
Hungry Heart 何かが足りない
夢をその手で 掴みとれ!
怒りを込めて 拳振りあげろ!!
あきらめないで 明日を信じて
コンクリートの街 失くしてしまった
愛よ もう一度……
おいでよこの胸に 強く抱いてあげよう
震えるこの手で……
LOVE! (LOVE!) LOVE! (LOVE!) LOVE!
もしも この世に終わりが来て
夢も語れない時代が来ても
おまえだけは 離さない
愛する女は ただひとり Best Of My Love!
こんなスコーンとはっきりと臆面もなく絶叫してくれるのは
高見沢さん以外いないでしょう…。
やはりロックだね、たかみー。
えーと、この歌はですね「ALFEE」というアルバムに収録されております。
1983年に発売されました。
1999年はノストラダムスの大予言では地球は終わると言われていましたからね。
(もちろん私は世紀末を信じていたりしてました(;´∀`)・・・いたいなぁ・・・ )
そんなときでも強く思ってくれるこの歌の主人公(?)に
惚れたわけですよ。
2004年になりましたが…
私もリアルにここまで思われてみたいものだわ。
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