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「*ちゃんねるぷらす」を立ち読みしていたところ
かわいこちゃんが隣にやってきた。
ふと眼をやると、めっちゃかわいい!
微笑んでみた。
微笑み返してくれた。
うわ~~~~~
抱きしめたいくらいかわいい
黒目がちで肌もスベスベもちもち。
私は彼女に「△ちゃんねるぷらす」を読んでいる姿を
見せるのが恥ずかしかったが読みつづけた。
彼女は正面に積まれていたポケモンの本を、どうぞと私に渡そうとする。
いらないんだけど… と言う訳にはいかず笑って見ていた。
私の傍に寄ろうとしたところ、お父さんに阻まれた。
お父さんの股の間に閉じ込められて不憫だった。
お父さんも集中して立ち読みできないふうだったので
立ち去ることにした。
かわいい彼女が着いてこようとしたが、お父さんにまた阻まれた。
泣いてはいけないので、ばいば~いヾ(゚ω゚)ノ゛と手を振ってわかれた。
聞き分けのいい彼女は、ばいばいしてくれた。
嗚呼、なんて可愛い彼女だ
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