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日本全国1億2760万人のALFEEファンのみなさん、ゃゃアルフィーずきさん
はたまた堂本兄弟ファンのみなさん、
もしかして、水曜深夜のオールナイトニッポンのはがき職人のみなさん
お待たせしました。
行ってまいりました。
THE ALFEE 30th anniversary 2004 Travelin' band
広島初日でございます!
口調がゃゃ幸ちゃんぽくなっておりますが!!
いやぁ~~、今日も盛り上がりました ♪(´ー`* )))) ♪
幸せです!私は今非常に幸せを感じています。
朝、友達2人からメールが届いた。
1人は、今日アルフィーに一緒に行くおサルちゃん
おサルちゃんも少し意気揚揚気味。
もう1人は地元の友達。
髪を切りに行くらしい。
『まえにemilyちゃんが言ってた夢の話が正夢になりそうよ!』
と書いてある。
もう1ヶ月前くらいだと思うけど、其の友達(今後、牡羊座さんと呼ぶ)が
怒りながらウエディングドレスを選んでいる夢を見たので、メールしていたのだった。
( ゚∀℃( `Д´)マヂデスカ!?
それだと本当に嬉しいヽ(´ー`)ノバンザーイ
もっと詳しく聞きたいけど、今日明日がアルフィーなので遅くなるから
電話できないよ~ヽ(`Д´)ノ
早く詳しく知りたいわぁ
おサルちゃんも今までにない大きな仕事をしようとしている。
牡羊座さんも、新しい人生をもしかしたら歩むのかもしれない。
私は何処へ行くのだろう
知らない間に知らない人が写ってるよ… ちぇ
今回のオープニングは、かっこよかったな~~
スクリーンの向こうでシルエットが浮かび上がるんだけど
今までになかった気がする。かっこよかった ♥
1曲目からガンガン飛ばしてきた。
ふと途中思ったのだけど、音楽って、聞く人それぞれが
癒されて励まされていい気分になれば、それでいいと思う。
誰の曲がどういうふうにイイとか、ロックはダメでクラシックはOKで…
とか、そんな話はどうでもいい気がした。
それぞれの胸のうちに響けばそれでいいんでないの?
と、ドラムとベースの重低音を体で感じ、アコースティックギターで
澄んだメロディーに耳を傾け、派手なエレキギターでリズムを取りながら
私はそう思った。
いつでも本気で立ち向かうのさ 気力しだいで未来は変わる
心に七色の橋を架けて 運命という鍵を解き放て
嵐にも負けない船のように 暗闇に輝く星のように
誰よりも激しい情熱で 現実を越えて行け!希望の橋を渡れ!
『希望の橋』
高見沢俊彦 作詞・作曲 THE ALFEE with 本田優一郎 編曲 ストリング・ホーンアレンジ:本田優一郎
TBS系TV『サラリーマン金太郎4』主題歌
堂本兄弟で高見沢さんは生まれて初めてハワイにいったのだけど
ホエールウォッチングをしながら海を見て、今までの出来事を
色々思い浮かべていたらしい。
アルフィーとして転機を迎えたのが ALFEE'S LAW (アルバム)だったそうだ。
(『メリーアン』の入っているアルバム)
今までアコースティックで活動してきたのに、このアルバムの1曲目に
ハードロック(ヘビメタ?)を入れることでスタッフに反対を受けたそうだ。
しかし高見沢さんは、今までのファンが減りますよ?と言われようとも
『これから増やせばいいんだろ!?』
と自分の気持ちを貫いたらしい。
私はそういう高見沢さんのアツイところが大好きだ。
私が高校受験でリピートリピートリピートして聴いたアルバムだ。
私もこの1枚には思い入れがあるので、すごく嬉しかった。
その体も その心も みんな僕の 腕の中へ
Somewhere いつか星が落ちてくる夜
君を抱きしめて 眠りにつきたい
Everytime Everyday Everynight
Don't worry 泣かないで Baby 誰もが夢に見ている
愛を誓える明日 もう離さない
『誓いの明日』
高見沢俊彦 作詞・作曲 井上 鑑 編曲
自分たちが海から生まれたかもしれないから』
と仮説を交えて話をするロマンチックな高見沢さんに抱きつきたい気分だった。
Once Upon A Time 遥かな時代 僕等はここに来た
光の羅針盤 時間より速く 幾千もの星座を越えて
僕はこの広い宇宙の中のStardust
でも愛は無限の宇宙そのもの
すべてのRomance 君のImagination
………
La La La Take Me Home 宇宙(うみ)へ帰りたい
『 Mind Revolution 』
高見沢俊彦 作詞・作曲 THE ALFEE & 武部聡志 編曲
今回も前回に引き続き、私の好きな歌や、心に引っかかる歌ばかりだった。
いつも聴いている歌でも、自分の気持ちや状況によって、聞こえ方が変わってくる。
今まで気にもならなかったフレーズも、ある日突然、心に響くこともある。
今日もよかった!とおサルちゃんは悦んでくれた。
私も嬉しい。
高見沢さんのトークで感じるものがあったらしい。
|∀・)・・・・・
もちろん桜井さんの歌声や、幸ちゃんのギターや物真似も
サイコーによかった!
私は高見沢さんから、メンタル、プラトニックラブという言葉を教わった。
今夜男の本音を聞かせてやる!と言って歌った曲が…
『君はパラダイス』
南から風に 吹かれてみたい
サルサのリズムに はずむメロディー
心も 軽くなる
そして君が居れば 何もいらないさ
気分はトロピカル 言葉はウキウキ
やさしくなれそうさ
★まるで君はパラダイス 笑顔のハーモニー
それが人生のパートナー
ゆううつな気分 ふきとばしてくれる
軽いあなたの笑顔 とてもセクシーよ
甘えさせて あなたのハート 誰よりも 好きなの
★Refrain
Sha La La La …… Lovely Girl
Sha La La La …… Sexy Girl
ギターをかきならして 何気なくプロポーズ
はずかしそうに うつむく君だから
まだまだ 言えないけれど
素顔のままずっと 愛せたらいいね
誰に言われても 君となら うまくやれそうさ
★Refrain
Sha La La La …… Lovely Girl
Sha La La La …… Sexy Girl
Sha La La La …… やりたいよ
Sha La La La …… 女子大生
高見沢俊彦 作詞・作曲 ALFEE 編曲

「結婚してからも、ずっと恋はしていたい」と自分の結婚相手とは
違う人と恋に落ちる人がたまにいるけれど
私は永遠に高見沢さんに THE ALFEE に恋をしているだろう
と今日はつくづく思った。
毎回ツアーにも参加するだろう。
テレビも必ず見るだろう。
こんな私に未来の旦那様も辟易かもしれない。
いつまでもいつまでも醒めることなくずっと彼らを好きだろう。
この想いは留まりそうにない。
何しろ恋は盲目なのだ。
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