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台風の影響か良く分からないけど
雨が降って、やっぱりお月様は見えないなりね。
夕方は雷なんかもなってましたですぜ。
今日もお寺へ行き、2杯もぜんざいをいただいた。
お餅が1個、ポコンと入ってました。
実は私は、ぜんざいが得意ではない。
キライなのではなく、得意ではない。
私は、ぜんざいに入っている、少しぜんざいで甘くなった
お餅が好きなのである。
もちろん正月のお雑煮は、お餅2個である。(・∀・)アヒャ!!
自宅なら、お餅だけ食べて、あずきは残すところだが
他所で残すわけにもいかず、先にあずきをズズーーーッと飲み込み
(味わいはほどほどに)
最後に柔らかなお餅を食べた。
(゚Д゚ )ウマー
そんな雨のお月見なのだ。
ところで、正座がほんの30分もできないんですけど??
今日なんて、じっとり汗を掻いたんですけど、
もしかして、私は de-boo でつか?
魔人BOO でつか?
燃えよデブゴン でつか!!??
昔は汗なんて掻かなかったのになぁ (*`エ´*)
かぁさん。
ぼきゅのこの プニプニ は、
どこから来たんでしょうねぇ…。・゚・(ノд`)・゚・。
・・・・・・ ♣ ♣ ♣ ・・・・・・ ・・・・・・ ♣ ♣ ♣ ・・・・・・
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しんせつ 【親切/深切】
(名・形動)[文]ナリ
(1)1 人情があついこと。好意をもって人のためにつくすこと。また、そのさま。
⇔不親切
「―な人」「―にする」
(2)0 心の底からすること。深く思うこと。《深切》
「独立の気力なき者は国を思ふこと―ならず/学問ノススメ(諭吉)」
三省堂提供「大辞林 第二版」より
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『親切の押し売り』とか『余計なお世話』とかね、困った場合もありますが
この親切の度合いって、やっぱりそれぞれの尺度が違いますよね。
自分では良かれと思っても、相手には必要なかったり。
この微妙なところが難しいと、思ったわけです。
お寺で静かにしているときに、子供が泣くんです。
A君(推定年齢2歳)が、3つ離れた席に居るB君(推定年齢2歳)と遊びたいわけです。
もちろんお母さんは静かに怒ります。
B君は慣れたもので、自分の持ってきていたおもちゃで静かに遊んでいます。
私は「席を替わりましょうか?」と声をかけましたが
A母は「いいです、いいです」ともちろん断ります。
その後考えましたね。
これって『親切』なことなのでしょうか?
ぃゃ、別に「私ってやさしー(´ー`* )))) 」とか思ってしてるわけじゃないですよ!
念のためにね(笑)。
普通に「替わってあげよう」と思っただけです。
まぁ「押し売り」ではなく「余計」なほうかもしれませんね。
やはり、 相手が望んだときに、手を差し出す のがいのかなぁ
と、またしても思ったわけです。
突然の出来事の時は別ですけど。
そういえば昔
子供が車にはねられそうになってるのを見て
「あっ!あぶないーっ!」と思う心が
人間の一番 純粋
な心である
というのを聞いたことがあります。
他人のために心から思う、というのは、難しいですね。
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