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先日、寝るにあたりちょっと実験しましたが
「チケットがない!」という夢を見てしまいました。
結局ないので、本日、早めに会館入り口をウロウロしました。
いました!
いますね!やっぱり。
なぜか無くなったチケットと同じ列のチケットを2枚持っている人がいました。
急いでおサルと連絡を取り、ふたり揃ってもう一度その人の前に。
ヒソヒソ...と二人で話して、定価で購入しました(おサルが)。
「いくらですか?」と聞いたとき、「いくらにしましょうか?」と
相手の人は聞いてくれたのに、おサルが「定価で!!」と
張り切って買っていました。
たぶん安くしてくれるんだったと思うんだけど。。。
まぁ、お互いに、チケットを手に入れた!ことと、定価で売れた!という
持ちつ持たれつの関係でめでたしめでたし。
入場した後、おサルはお手洗いに
私は。。。そう、私は。。。ただのアルフィーファンではありません!
すぐに、もともとの席をチェックしに。。
Σ( ̄□ ̄;)ナント!!
またまた通路側!
こっちに来るしかない!!
と即決し、トイレに並んでいるおサルのところへ行き
向こうにいるからね!と伝えて、さっさっと移動。
桜井さん側だけど、よく見えるわ~~
イベンターも私たちのことをよく知っているのかしら??
いつも通路側なのよね~
ありがたいわぁ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
それと最近何故だか、隣の席は空いてるのよねぇ
私たちが激しいから、気をきかせて空席を用意してるのかしら??
そんな勘違いをせずにはいられない感じでした(笑)
アルフィーのコーラスと重厚な音楽の波動を身体で感じました。
細胞の一つ一つが活性化した感じ。
途中の出し物は。。。
Rock 'n' roll三兄弟
長男 坂崎幸之助ロック・・・Rock And Roll Music
次男 桜井 まさロック・・・Johnny B. Goode
三男 高見沢俊彦ロック・・・Rock And Roll(レッド・ツェッペリン)
を小ネタを交えながら歌い
今回は知るひとぞ知る!知らない人は全く知らない!
たぶんファン以外は知らないはずの
BEAT BOYS が登場!!
昔は歌って踊れたけど、今は全く踊れなくなった3人が楽器を手に
Yellow Sunshine を歌いました。
15年ぶりの登場で、ファンは大喜びでございました。
YellowSunshineは高見沢さんが明石家さんまさんに作った歌です。
・真っ赤なうそ
・イエローサンシャイン
・青いため息
の三部作だったと思う(余談…無駄知識だなぁ)
楽しかった~~~
50歳になっても若い!
細い!!
声にハリがある!!!
私も何歳になっても、真冬でもアルフィーのコンサートには
半袖の細身のTシャツで行こう!!と今夜改めて固く決意しました。
双眼鏡で高見沢さんを覗いていたら、なんだかピカピカしていた。
あ、もちろん、衣装もゴージャスだったんだけどね(笑)
そうじゃなくて、宇宙人が発光してる感じのピカピカが
出てた気がしました。
「気」なのかなぁ~~
高見沢さんのMCで
出会いも偶然の繰り返しで、僕たち3人は30年も一緒にいる。
こうなったら偶然は必然だよね。
たまたまアルフィーをテレビやラジオで知って、コンサートに来て
癖になった!(笑)
コレこそ、偶然が必然なんだよ!
・・・・・・
子供の頃って1日が長かったよね。
子供はすること全てが新しい経験だから、1日が長く感じるんだって。
大人は慣れてきちゃうから、早いだろー!今、1年がすっご早いよ!
・・・・・・
人間て、自然に触れるとほっとするんだって。
癒されるらしいよ。
自分の大切な人や物やペットとかを失って、すごく悲しいときに
星を見上げて癒されることもある。
夜空の星の輝きは、実は自分たちが生まれるずっと前の光なんだよ。
もしかしたら、今はその星はなくなっちゃってるかもしれない。
でも、今、僕らはココにいてそれを見ているんだ。
だから、失った大切な人とまた会えるんじゃないかなって気がします。
というような話をしていました。
おサルは「やれることは、やっておこうと思ったよ!細胞レベルで」
とメールしてきた。
うん。そうだね。
今日は満月
アルフィーと自然
すてきな夜だ
いま、おサルと私の間では『細胞レベルで』というのが流行り
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