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今日から心理学を市民大学で学ぶことになりました。
はっきり言って、おもしろーーーいヽ(´ー`)ノ
難しい専門的な話はなく、とてもわかりやすく話して聞かせてくださる。
今日は、 エゴグラムのテスト
をしました。
私の特徴は
・優しい雰囲気の世話好きオバチャン
且つ
・いつも明るいヤンチャ坊主
の気質が貫きん出ておりました(笑)
ひゃー、日ごろの私の性格が出てますね~~~(´▽`*)アハハ
反対に、 言いたいことが言えないいいこぶりっ子な特質 は
20点満点中、1点でした。
そう、ヤンチャ坊主の反対の特質は異常に少ないということです(笑)
でもこういうのって、もしかしたら明るい性格というのは自分が思い込んでいるだけで
本当の本当はどえらい消極的な性格なのではないかと思うこともあります。
こういうところは、ひねくれてるなぁとも思います(´∀`*)ウフフ
エゴグラムで出た結果は良いも悪いもないということです。
その特徴があるという性格なのだそうです。
嫌な部分を捨てなくてもよいそうです。
好きになればいいとよく聞きますが、私はそれもしなくてもいいと思います。
無理に頑張って嫌いなものを好きにならなくても
ただ単に認めればいいんじゃないかと思います。
その「認める」ということがなかなか出来ないけどね(´∀`*)ウフフ
心理学も統計学の一つで、占いと通じるところがありますよね。
80%の割合で「ああ、そうかも」と思う程度のものらしいです(笑)
世界保健機構(WHO)で言う『健康』の定義を
健康とは、単に病気がないというだけでなく、肉体的にも、精神的にも、社会的にも、快適な状態で、意欲をもって生きること
としていましたが、1998年に人間の尊厳も視野に入れた言葉として
「 スピリチュアル(霊的) 」という面も加わりました。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー
ついこの間だのことじゃーん。
世界の組織がスピリチュアルを加えたんですよ~~
へー
と思い、ちょっと調べてみたら。。。
1998年に内容変更が議論されましたが、いまだ議論中とのこと。
Health is a dynamic state of complete physical, mental, spiritual and social well-being and not merely the absence of dease of infirmity.
「健康」とは身体的、精神的、霊的(魂)が、社会的にもダイナミックに調和のとれた状態にあること
ちいろば企画
すいません。。。
未だ議論中だそうです。
おまけに翻訳の仕方まで定まっていないようで…
( ´・∀・`)へーって感心された方、すみませーん<(_ _)>
WHO健康開発総合研究
センター(WHO神戸センター・WKC) WHOの健康の定義
悩みやストレス・病気は、人生の宿題らしいです。
成長の種だそうです。
これは喜ばしいことで、チャンスでもあるそうです。
ストレスは一概に悪いものではないらしいです。
ストレスが全くなくなると、ホエー(´ー`)ボンヤリとして
緊張感のない脳になるそうです。面白い!
鰯って、魚へんに弱いと書きますが、鰯ってストレスにすごく弱いそうです。
生きたまま運んでいるとトラックの揺れなどで、すぐ死ぬそうです。
でも水槽に天敵のサバを入れると、あっ!怖い!と鰯は緊張して気を引き締めるので、生きたまま運ばれるそうです。
気を引き締めて、サバに食べられまいと泳ぐので身も引き締まるそうです(笑)
もし、会社などでソリの合わない人がいても「サバなんだ」と
思ったら少しは楽になるのでは…ということでした(笑)
『実のなる木を書いてください』
というテストもしました。よくある心理テストみたいなものです。
こういう意味があったのかぁ、と初めて知りました。
みなさんもやってみますか?
A4くらいの紙に「実のなる木を書いてください」(^。^)
つづきはまた明日
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