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ガス料金明細見ながら旦那が言う。私(えー?何か特別使用量増えるような事したっけか…🤔?)しかし、間をおいて。『あ、オレの朝シャン、お湯使うようになったからか!』は?独り言かい?てか、秋くらいまで、水で朝シャンしてましたのか?ダンナ。それって頭皮に良いの?毛穴締まるから?刺激与える系?私の応答待たずして解決したぽい(笑)
2022年01月29日
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もともと学生の頃からよく一人でお墓参り行ってたんだ。数年前から実家近くになって、また月イチのペースでお墓参り行くようになったけども、やっぱ冬は花もちが良くて、今日は買っていった供花を持ち帰りだった(笑)年末年始は親戚みんながお参り行くから、余計に供花の山で、花瓶に入らず生け切らない(笑)しかも寒いから花も傷まない。カラスや虫たちに食われてる所もあるけど、そこを外せばまだ全然イケる。菊やテッポウユリは部屋に飾るには…だから、今日はいつもお参りするだけの大叔母の納骨堂にもお花を備えてきた。でも残った(笑)母に届けよう。仏壇にあげてね、と。
2022年01月24日
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いやぁ~良かれと思って親切にしちゃいけないね。学んだわ。コロナ禍で、支援事業の申請審査をしてるけども。これほぼ詐欺申請じゃね?っていうのたっくさんあるし、すり抜ける為の悪知恵あからさまにめっちゃ見えるし、かといって、書類揃ってれば通っちゃうし。日本のあれこれ穴だらけボロ雑巾だなぁとつくづく呆れる。そんなことは前から分かっちゃいたけど。それを、一庶民がどーこー出来ることでもないので、そんな方々は、後々バチ当たるやら運悪くなるやら上手くいかなくなるやら祟りやら呪いやら地獄に落ちるやら、はたまたカルマとして反ってくるやらは、こちらは知ったこっちゃないので、仕方ないとして日々粛々と仕事こなしているけども。とあるホテル業の社長が、送ってきた審査書類マジめちゃくちゃで、審査したらほぼ全差し替えに近かったから、連絡したら、計算も分からないと話すので、良かれと思って、懇切丁寧に書類の仕分け、年度毎の対象物品計上、計算から何から何までほぼ全部伝えた。その社長は私が項目や数字やらを出して添付ファイルで送った書式に、電話片手にパソコン前に座って数字入力するだけさ。他の申請者さんは、ほぼ自社内で作成して郵送し、間違っているところは指摘されてから訂正するのに、その社長は、その後も電話とメールで、送る前に全部見てくれと毎日のように何度も連絡してくる。『数百件以上の申請が届いていますので、取り敢えず作成して送ってください』と頼んでも『ちょっと計算してよん♪』と猫なで声。『ファイル送ったから全部確認して』と、無理矢理全書類ファイルを送ってくる始末。(あなただけに構ってるほど暇じゃない!)だから、『現時点では計算は合っていますが(私が計算したから当然な!)、実際に書類が届いてからまた不備がありましたらご連絡します』と伝え、終話。後日、書類が届いて見たら、一部、対象外となる小切手払いが発覚。『支援事業のホームページにも記載がありますが、小切手払いは対象外なので、減額になります』『昨年度も同じ支援事業がありましたが、その時も同じでしたが要項お読みになられていませんか?』と、伝えた途端!なぜかオヤジ野郎まさかの大逆上!大逆切れ!高血圧持ちだったら倒れてるレベルで電話口で怒鳴り散らす始末。『あぁんたねぇ!!あたまおかしいんじゃないの!ホームページに要項載ってるとか、Q&Aとか読んでないからそんなの知らないよ!』『だからあんたに確認してもらってたんだろ!なぁに言ってんだ!』って怒鳴られたさ。いやいや、数日前にメールもらった時に確認してたとしても、昨夏から、いや、この事業自体そもそも小切手払いは対象外なんですけど。知らなかったの?社長さん。ウソでしょ。事前にメールで気付いてても、今日発覚しても、対象外は対象外なんだよ。しかも書類実物が全部届いてから不備があったら伝えるって、事前に伝えてたやん。あなたが要項とかQ&Aとか全く見てないからでしょーが。基本的なことしてないじゃん。経理が居ないから(社員が信用出来ないからなのか経理が居ないのか知らないけど)ご自分で申請されてる社長なのに、事業要項全く読んでないとかマジヤバいじゃん。それでも代表取締役社長かよ。つか、他何百件も申請来てるけど、ほぼ全部こっちにやらせてたのマジでアンタだけだよ。要項、説明、ルール、誓約書もろもろ、大事なところちゃんと読んで確認して内容守れよ。『不備等指摘された場合、それに応じる』と誓約書にも記載されてて、虚偽等発覚した場合は施設名公表のうえ、全額返金なんだよ?その誓約書のチェック項目にチェックしてハンコ押してますよあなた。そもそも私、アンタの部下じゃねーし。支払い方法とか把握してないよ。と、はらわた煮えくり返りながらも、黙ってその社長から発せられる罵倒阿鼻雑言を長々と聞いていた。すると、『あんた、さっきから、一度も私に謝罪の言葉が無いけど、あたまおかしいんじゃないの!』と再度怒鳴る。私『いえ、こちらが間違いであるか確認が出来ていないので、現段階でそれはしかねます。』と返答。『あぁそう!なら確認しなさいよ!』とさ。全く間違ってる気がしない。むしろこっちが正論。お前が要項全部読んで確認しろよ。ていうか、完全に訴訟モンだよこの罵倒阿鼻雑言。それ言うなら、全部作成した時、ありがとうの一言でも言ったことがあったか?助かったよと言ったことがあったか?しかもそこは私は(お礼言えよ)だの(有り難いと思え)なーんてこれっぽちも思ったことなかったし、感謝されることを求めることすら考えたことなかったぞ?ただただ、この膨大な申請書類たちをどうにかスムーズに通るように、進めてきただけなのにな。電話内容記録録音してるからスマホに録音しとこうかな。(とすら思ったが、そこはもう大人だ、我慢なんだな)とか言いながら、帰りチャリこぎながら悔し涙が止まらなかった。これから、(もちろん仕事はきちっとするけど)、もう良かれと思っても親切にしない。丁寧に応対しない。って思っちゃうんだよね。特に自分より明らかに年上年配の、しかも接客サービス業の社長がそんなことでいいのか?と。まだ若い人の方が、潔く、すぐ納得理解してくれて、訂正も返信も早く、仕事やりやすい。マジで悲しくなるわ。絶対、一生利用しない、このホテル。(そもそも知らないホテルだったし、その地区行かないけどな)『実るほど頭を垂れる稲穂かな』って言葉、目の当たりにするのはなかなか難しそうだけど、自分自身気を付けていこうとつくづく思う。
2022年01月14日
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