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今日も耳鼻科。でも症状は改善されつつあります。先生の診断は急性中耳炎から滲出性中耳炎に変わりましたと。急性とは違い痛みはないが耳の中に粘液がたまり耳の聞こえが悪くなるらしいです。で次来院の時に良くなってなければ抜きましょうと言われたけどどうやって?親は注射針みたいので抜くんじゃない?と。ヒエー(>_<)痛そう…でも親もわからんから新事業はわかりません
2008年02月22日
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まだ痛みと聞こえにくい状態が続いていたのでついに耳鼻科に行きました。いつも混んでいるらしいのですが幸運にも12時半ならということで予約がとれて行ってきました。耳鼻科はほとんど行ったことがなくドキドキ。2年前くらいに鼻血が数日続いていたからみてもらいに行った以来。その時は切れてる場所があったのでそこを焼かれて(・_・、)後は児童期にも鼻関係で行ったかな。耳は初めてな気がします。聴力の検査や血圧、耳圧?を計ったりしました。たしかに左耳より右耳のグラフのほうが内側になってます。体の不調はよくないことなんだけど、なんだか新たな社会見学?をした気分です。それにしても何故処方された薬にビオフェルミンが?
2008年02月18日
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月一しか会えない人と今日会う約束してしまってたから京都へ。雪が降ったり止んだり。マンガミュージアムに行って近くの六角堂に行っただけだったけど結局それが悪かったのか、耳に痛みを併発。あーあ…(*_*)
2008年02月17日
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なのに…しんどくて起きてごそごそする元気ない(:_;)
2008年02月15日
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体調が急変。鼻ズルズル。右耳が聞こえにくいし関節が痛い…今日は通し勤務だったのに最悪。帰宅したら38度ありました(*_*)
2008年02月13日
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レトロなかわいい女の子が気になり京都まで見に行きました(^0^)/JRの駅でもらったチラシで初めて知った人だったんですが中原淳一の会社にいたと聞いて納得。平日の午前だけど賑わってました。幅広い年代の女性で。若い女の子から御年配の御婦人まで。でも会場の至る所でみんなが「かわいいー」と言っててまるでライブ会場にいるかのような一体感がありました(^0^)苺等のフルーツ柄パンダやてんとう虫などな生き物の柄…。ただかわいいもの好きから想像できておかしくなかったんだけど薔薇族にイラスト描いていたのにはびっくり。。でした。ご年配のお客さんもそういってたねえ。でも本人の嗜好だから、自由だ-っ!! ルネさん、ステキな時間を与えてくれてありがとう(^0^)
2008年02月13日
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厄除け祈願の季節がやって来たヨー。今のところはいいことあり嫌なことありで。まあまあってとこだけどどうなることだかね。今年も多井畑厄神に行きました。バスに乗る前に食事したんだけど名前忘れたけどこじんまりしたいいところでした。最初に頼んだものが品切れで食事中に店主が謝りに来てくれはったし。もちろん食事もおいしかったし。温かな感じがして須磨に来た際はまた利用するべしと感じました。今年は数日前に名前住所数え歳を書く紙(シールになってます)が事前に送られて来たので受付はスムーズにすみました。来年はそのシールを利用し送られてくるんだろうね。あー今年もなるべく大きなことなく過ごせますように。
2008年02月13日
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今日の目的地は六波羅蜜寺と鏑木清方展ベルばら展。まずは六波羅蜜寺。空也の寺です。元町駅までは定期があるので京都駅から市バスに乗るのは元がとれないのでJRの最寄駅東福寺まで行き京阪電車に乗り換え五条で下車しました。そこまではよかったんだけどね。駅出てから迷っちゃいました。途中で間違ってしまったようで。幸い親切なおじ様に遭遇して六波羅蜜寺につきました。。お寺は狭かったです。本堂自体は無料みたいですが宝物殿は有料です。この期間に特別公開されるものもあり拝観しました。宝物殿にガイドさんがいて興味深い話を聞けました。1つは重要文化財(藤原時代)地蔵菩薩立像。定朝作。別名鬘掛地蔵ともいい左手に髪を持っています。その伝説がかなり簡単に言うと貧乏なお家で病人が亡くなったけどお坊さん呼んで弔ってもらうお金がなく途方にくれていたところ若い僧が現れ弔ってくれた。でもお金がないと言うと髪の毛でいいと告げ髪の毛をもらうと名も告げず消えてしまった。その家の人はすぐ追いかけたけどまったく姿形がみえなかった。後日家人が不思議なお地蔵さんをみた。左手に髪の毛を持っていたのだ。それを見た家人は納得した。この お地 蔵さんが僧侶に化けて助けに来てくれたのだと。もう一つは三途の川の番人、脱衣婆。三途の川にやってくる人が善人か悪人か判断し閻魔大王に報告するらしい。生前善行していた人は服を脱いで川を泳げるので服が濡れない。悪行していた人は服を脱げず川を渡るのでずぶ濡れ。それが極楽地獄の判断になるそうな。私の死後はいかに? 六波羅蜜寺の後は京都駅に戻り鏑木清方展へ。上村松園に次いで好きな日本画家。鎌倉に記念館あるらしいので行ってみたい。お客さんの入りはまあまあ。でも多いよりもこれくらいのほうがうるさくなく鑑賞に集中できていい。鑑賞後軽くお昼を食べて神戸まで戻る。今日は最終日で駆け込みのお客さんが多いかもと予想していたけどもそんなにだった。めずらしく今日が一番少ないらしい。よかった。けど京都からはしごしてきたしなるべくさっと切り上げようと思ってたのに結局2時間くらいはいてしまった(苦笑)原画の吹き出しをほとんど全部読んだからかなあ。でも入口はいったとたんベルばらスイッチオンになってしまったから(笑)仕方ないね。グッズも迷ったしね、最終的な選定が。17時で閉まるはずがグッズ売場で人が溢れていて全然閉めれなさそうでした。デバートってそういうとき辛いね…。
2008年02月13日
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