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[クリスタルの声]
七夕の期間、7月7日から8月7日までの限定で弔いを行う。全地球人の祖であるリラ星人を弔うアメジストクリスタルとともに、地球上で亡くなった戦没者の方々の霊、犠牲になった地球上のすべての存在に対してである。これは毎年行われる事であるが、特に今年のみ天順により、フローナイト(フローライト)を持ち弔う事により、自らの過去世カルマの軽減に繋がる。それは、今世様々なトラブルや不調和、病気、などで示されている。今年、許された特別な行事となる。フローナイトを持つ資格権利はラベンダークリスタルと共に制限なく、敷居も外してある。オールフリーで購入できるのである。迷う者は弔う事を選択する事を進める。過去に気づいていながらチャンスを逃してしまった人も、今しかないチャンスなのである。そして8月7日に川に実際に流すのである。流れていかないで沈む場合もあるが、エネルギーは流れ浄化されていく。天の川の浄化へと繋がるのである。そして豊かな流れを上流から下流へと一気に流す。天空のリラ、地上の地球。天と地の浄化なのである。リラ、地球ともに天と地の弔いとなる。今年というタイミングはもう二度と来ないのである。何故ならば、この期間の行いにより次への繋がりが決まっていくのである。
[弔い]
フローナイトとは、夜の間中弔うという意味合いになる。夕刻、七時に天空のリラの弔いをし、そこから天の川を通り地球の海へと繋げる。そして地球上のすべての戦争の犠牲による存在達を弔うのである。この流れを通して、七夕の弔いとなる。
※ [フローナイト・ミルキーウエイ]に共通のメッセージである。
[クリスタルリーディング]
コントラストのはっきりとした格式のある色合い。白に濃い紫。清少納言が好んだ色合いであった。反対に紫式部は薄紫に薄紅を好んでいた。この違いにより争いが耐えなかった。そして知らずして犠牲になった人々がいる。この様に知らない間に迷惑をかけてしまった事による犠牲への弔いも必要なのである。すべてが戦争とは限らない。持ち手は清少納言という名前により惹かれ、リーディングを読む様に、この直感を大切にして弔うと良い。また、この白の部分は、ロッククリスタル、裏側にローズクリスタルの育成途中のほんの小さなユニットもついている。まだローズクリスタルまで育っていないベビークリスタルである。これだけでもかなり貴重な存在である。
W70×H55×D26mm
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