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(夢)
まりも。それを育てている。ノア御霊、偽マリア御霊、阿弥陀如来御霊の作業をしている。白い板がいくつもある。どんどん作業をしている。金髪のライオンがそばに立っている。ものすごい大きい。私は前足のそばにいる。前足はとても大きくてどっしりしている。とても強そうだった。ただ強いだけでなく、威厳があるかんじだった。左のほうを向いている。じっとそちらを見ていた。何かが飛んできたが、ぱしっと尻尾で跳ね飛ばした。まわりからの攻撃を受けても、ここではすべてはじかれてしまうのだと思った。さらに作業を進める。すべての作業を終えた。ああー、全て終わったーよかったーと思った。私は、真っ白の光の中にいた。
(自分の解釈)
阿弥陀如来が隠している秘密がまりも(マリもミス)ではないかと思います。マリもとミスしているところから、偽マリアの遺伝子を変形させて、もし、偽マリアが使い物にならなくなったら、この遺伝子を使って、自分だけ生き残ろうと仕組んであるのだと思いました。ビックバンの仕掛けを存続させる為に、偽マリア御霊のエネルギーをコントロールできなくなってもその控えを育てることで、いつでも依存を存続させられるよう、代わりの遺伝子をキープしていたのだと思います。まりも(マリモミス)は、ノアの遺伝子と偽マリアの遺伝子とを合わせて実験し、成功したものを今まで保管し、今自分の立場が危うくなったので、それを育て始めたのだと思います。マリモというミスから、偽マリアの遺伝子をキーにして、それを隠してきた様子だと思いました。やっぱり、まりもの中に自分が世界をコントロールする為の遺伝子を保管していたのだと思います。今まで、自分の立場が危うくなった場合を考えて、遺伝子を保管し、自分のコントロールが不動のものであるように仕組んできたことをお詫びしました。まりもの中(ミス野中)に、遺伝子を隠してきたことをお詫びしました。水のエネルギーと植物のエネルギーを悪用して、その遺伝子を保管してきたことをお詫びしました。遺伝子のまわりに藻をつけて、その中心に遺伝子を隠し、保管を続けてきたことをおわびしました。すべてを明らかにして、保管してきた遺伝子を本来の持ち主へ返却しました。まりもにあるノア御霊の遺伝子と偽マリアの遺伝子をそれぞれ本来の持ち主へ返却しました。世界をコントロールしようとする執着をすべて抹消しました。野中のミスから、その遺伝子の中には、土星のマルデュークの遺伝子も含まれており、そのエネルギーを利用して遺伝子操作をして、まりもの中(野中ミス)に隠して、育てているのだと思いました。さらに、野中とミスしていることから、その構造は1層ではなく、何層にも組まれているのだと思います。一つがばれても、またその下に隠してある、そして、油断させて最後に隠してあるものまでは到達できないように仕組んでいたのだと思います。まりもを利用して、自分にとって都合の良い遺伝子を保管し、隠してきたことをお詫びしました。そして、その構造を何層にもわたって作り出し、その構造を見破られるまで、その遺伝子を保管し、いつでも自分の都合の良いときに取り出し、育てていくように仕組んできたことをお詫びしました。まりもの中に仕組まれた全ての層にある遺伝子をまりもから開放しました。全ての作り出した層の仕組みを全て解除し、その仕組みそのものを抹消しました。まりもが依存とコントロールの根本になっているのだと分かりました。これが、依存とコントロールの原初の構造で、これがフラクタルになって宇宙の構造に反映されるようにしてきたのだと思います。このまりもを分解し、その仕組みを全て抹消しました。取り込まれてきた遺伝子を本来の持ち主へ返却しました。その取り込むために利用され、保管し、隠すために利用した植物のエネルギーと水のエネルギーを開放しました。全てが本来の状態に戻り、その依存とコントロールの仕組みを全て抹消し、本来の状態に戻しました。
A:回答
細かく作業が出来ている。丁寧な作業はまた次のキャッチに繋がって行くのである。ひとつひとつの作業により、自分の行動範囲も広げて行くためである。また、「まりも」は蟹座のプレセペ星団にも対応しているために、プレセペ星団の浄化作業もしていく事である。地上と天体の両方を同時に作業をしていくと動きも早くなっていくのである。そして、最後にまりもとプレセペ星団を清らかな水で浄化をし、酸素が豊かに流れていく様に心の中でイメージして調整していく事である。さらに次に繋がっていく様に、油断をせず、夢に意識を向けていく事である。
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