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(夢)
研修をしている人の中で二人に布に包まれたものを渡そうと思っている。布に包まれたものは柔道着をまるめて周りを帯で縛るような感じだった。二人はなにかの試験に合格して研修を卒業できるようだった。布に包まれたものは卒業のお祝いか終了証のような意味合いのものだ。
(自分の解釈)
夢のとおりだと思います。研修していた人は二人だったのか大勢いたのかはわかりません。遺伝子統合レッスンを受けている誰かのことか、先日の夢の私の下に続く系統の二人のことだと思います。布に包むものを何にしようか考えていて、その候補のひとつに黒色(いロ)をした基板を入れるための箱がありました。コントロールしていたものを黒い箱に入れて返却するのだと思います。
(夢)(ミス 油mw)
わたしと2人の女性の3人で何かしている。話し合いもしたような気(ミス 木)がする。話が纏まり、わたしと一人の女性が、もう1人の女性に1450円ずつ支払った。それによって支払われた女性はやる気を取り戻し、コーチの男性と一緒に踊りのレッスを再開した。この女性は踊りがとても上手だったが、少し前までやる気を失っていたようだった。しかしまた夢に向かって頑張っていこうと元気になった。良かったなと思った。
(自分の解釈)
何か1つ解決し、そして支払いをしたようでした。願ほどきの1つができたのかもしれません。ここでも踊りがでてきましたが、女性が踊っていたのは前の夢とは違って、バレリーナのような感じの踊りでした。前の夢の御霊達とはまた違う御霊なのだと思います。夢に向かって真剣に踊りのレッスンをしている感じでした。わたしの中の御霊の1人が元気になったのだと思いました。1つ解決できてまた頑張っていこうという意欲に繋がったのだと思いました。
(夢)
これからステージにあがるので、わたしはトイレで着替えなどの準備をしている。2人の女性が入ってきた。2人は化粧も決めて気合いが入って(ミス 会いって)いる。わたしとこの2人の女性の3人で一緒にこれから踊るのだ。わたしは化粧はせずにそのまま踊ろうと思った。2人は踊りがとてもうまい。2人は楽しそうに踊っていて息もピッタリ合っている。ふとわたしは踊りをしらないことに気づいた。せっかく2人が上手に踊ってもわたしが踊れなかったら台無しになってしまうと思い、ステージにあがる前になんとかしようと思い、振り付けを教えてと頼んだ。2人のうち1人が一通り教えてくれた。見よう見まねでやってみた。踊りは「おどるポンポコリン」やドリフターズのようなコミカルな感じだ。しかし1回だけでは覚えきれずに確認したいと思った。女性に「あとはモニターに映っている踊りをみて練習したら?」と言われたが、わたしは最後にはそうするからその前にもう少し教えてほしいと頼んだ。
(自分の解釈)
わたしは踊りが苦手で、ほとんど踊ったことがありません。苦手ですが夢ではなんとか踊れるようになろうと練習していました。しかもコミカルな感じの踊りで恥ずかしいので自分では避けたいジャンルです。そういったものにもチャレンジし取り入れていこうという意識に変化がでてきたのかもしれません。自分には欠けている要素なのでそれでバランスがとれるような感じがしました。2人の女性は華やかな感じがしました。2人の息はピッタリ合っていたので、チルヤとサクヤなのかもしれません。
(夢)
職場にいる。電話が鳴り、上司が部下の女性に電話にでるように促した。この女性は仕事で電話を受けるのは初めてだ。相手の方に「新人だろ?」と言われている。女性の応対はきちんとしているが、どこか偉そうな感じを相手に与えてしまっているようだ。わたしは以前仕事で電話の応対をしていたので、彼女の応対のまずさはすぐにわかった。もっとソフトな応対をする必要があると思った。わたしの近くの電話が鳴ったのですぐに出たが切れてしまった。再度、先方から連絡があり、間違って切ってしまったと謝ってきた。
(自分の解釈)
今まで上司が電話に出ていたようですが、そのままでは仕事がはかどらないので、そろそろ新人の女性も自分で電話にでれるようにということのようでした。それぞれが自分の役割を果たしていくときなのだと思いました。自分のやるべきことをしないと他の負担となってしまうということでもあると思います。女性の応対は経験がないために柔軟性に欠けるところがあり、それはこれから経験を積んでいくごとにわかっていくことだと感じました。夢の中でわたしは電話応対に関しては経験して感覚でわかっているので自信を持っていましたが、これから今まで経験したことのない分野でも経験を積んで柔軟性を身につけていく必要があるということだと思いました。