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88星座願ほどき用γ星
[空海・メッセージ]
人は誰しも負のカルマを背負っている。この背負った負のカルマは、原初に繋がる過去世より背負い続けてきた重荷である。その重荷に気付き、負のカルマを解決していく事により、重荷をひとつずつ下ろす事が可能となる。ただし、幾度の過去世において、負のカルマ解除作業を怠ってきた人々にとり、負のカルマの解決はなかなか出来ない天順になっている。過去世では、安泰な生活を送るために、あらゆる恩恵を引っ張っていたためである。無意識も含めた神頼み、神社などへの願かけ等を無限大に繰り返してきた結果の今世だからである。自分からお願い事として神頼みなどをして来た事であるから、今世は自分から負のカルマに気付き、お詫びの作業をしていくタイミングなのである。中でも四国88個所関連の願ほどきは非常に重要であり、自分で過去世の負のカルマを解決していく手段となる。空海が今世の人々に残した功績なのである。
人々は、地球人類の歴史を歩む中において、膨大な負のカルマも作り上げてきた。その中でも平穏に過ごしたい、そのために今世築いたものを来世にも、その次にもと未来永劫に平穏な日々が続くよう、メビウスの輪の中に住まうようにし、その中でしか動けないように仕向けたのである。そのために、自分自身をメビウスの輪の中に封印してしまい、その中でしか行動出来ないようにセットしてしまったのである。そのために、本来の未来に進む事が出来ないで居るのである。また、ひとつの不調和が生じた場合、解決できずにまた同じような不調和に出会ってしまうのである。同じ様な失敗を繰り返すという事なのである。その失敗を繰り返すという部分は、遠い過去世において、本来恩恵があるべき人から恩恵を奪ってしまったためである。恩恵を奪う際、過去世において、運命の糸と呼ばれる魂の遺伝子の繋がりを意図的につけたのである。つけられた側は外す事が出来ないために、つけた側は、過去世から今現在に至るまでの瞬間、負のカルマを重ねているのである。負のカルマを解決していくためには、この運命の糸を切断していかなければ変わらないのである。古代において、運命の糸をつけていった存在達は天体の流れと共に未来を予測し、未来を自分のものとしたのである。
ただし、この場合の未来とは過去にも繰り返してきた未来なのである。過去からの柵を解決して行く事以外、離脱の道のりは無い。そこに気付いた者だけが、運命の糸を解決して行けるのである。尚、四国88個所対応札所記事は「Newアカシックレコード情報全公開!」(有料ブログ)を参照のこと。また、個別リーディングは無いが、すべてにおいて、自分自身にて、クリスタルのサポートの元、願ほどきの作業となるのである。本来負のカルマ解除や願ほどきは自分で可能なことなのである。過去世より放置してきたものであるため、今世複雑になったのである。解らないなりにも、心の作業をしていく事である。クリスタルがサポートをしていく。地球人類の祖であるリラの女王のエネルギーを伝えるリラ・トゥルーレムリアン1本が願ほどき1件に対応するのである。
※願ほどき料は空海の膝元へすべて奉納させていただきます。クリスタルはあくまでも願ほどき作業のサポートとなります。
[浄化方法]
海の粗塩をたっぷりと入れた風呂に、クリスタルと共に入浴をしながら心の中において運命の糸切断作業を行う。作業を終えた後、しばらく玄関に設置をする。
続きは
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