Newアカシックレコード

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2007.12.22
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Q:昨日モーツァルトのソナタを4曲ほど通じて弾くとき、ミのフラットを強く感じました。その後、どの曲も3楽章、1楽章がおそろしく速くなり、この速さが重要だと感じました。通り抜けるときの勢いのようなものです。弾いたのはKV545,KV330,KV333,あと1曲です。ミのフラット、ミのナチュラル・・・KV333の第2楽章の展開で、ねじれた場の調整をしている感じ(変換候補 漢字、幹事)がありました。モーツァルトの曲ではいつも、半音ずつとかあるパターンを上昇させたり下昇させたりするところでとてもやるせないもの、深い悲しみを感じていました。リラの女王へとお返ししていく作業だと思いました。モーツァルトの音楽を魂で感じるとおり素直に表現することが、ピアノを通じて音として空気震動とすることが、地球、宇宙のバランスを整えている感じがしました。昔、ある時、「私を通じて伝えることが大事だ」とふと思ったことがありました。何か「する」ことは全く必要ない。かえって「する」ことでゆがめてきてしまった。「つくっている」と思うことで、無邪気さから離れ、リラ(ミス りrな)の女王から離れ、傲慢になってしまった。深くお詫びいたします。感じ(ミス 漢字)、素直に表現となる。シンプルな歩みということを感じます。深い喜びを感じます。



A:ミは、オリオンの三ツ星にも繋がるエネルギーとなる。オリオンの三ツ星は大阪の住吉大社の住吉三神にも繋がっていく。利用したということをお詫びしておくと良い。フラットの部分は、住吉三神の真ん中の存在だけが存在感の薄さが出ているが、調整が必要なのである。すべてを平等に整えることである。過去世に作り出してしまった、不協和音を調整していく事。とても大切な作業。整う時、自分自身も軽やかになって行ける。



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Last updated  2007.12.23 00:36:54
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