Newアカシックレコード

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2007.12.30
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カテゴリ: 夢判断・夢解析


少ししか覚えていないが、右目が義眼の男性がこれからの作業か仕事のために結婚をしようという指示がでていると伝える。私は自分にも別の指示があったので、パートナーは別の男性だと思ったが、後でよく考えるとこの人物だと解釈している。右目の義眼もないような感じで仮面のような顔が右半分だけアップになる。この男性の場面で52という数字がどこかに出てきたように思う。52から、金星を連想する。


(自分の解釈)


自分は豊玉姫クローン御霊で義眼の男性はサナートクラマクローン御霊だと思います。これからは豊玉姫クローン御霊とサナートクラマクローン御霊で協力をして、運命の糸切断作業や黒いカバンの返却作業を執り行ってゆくということだと思います。右目が義眼であるということには、もっと意味があると思いますが、サナートクラマクローン御霊や豊玉姫クローン御霊として過去に右目を奪ったのだと思い、お詫びをし、リラの女王に返却をいたしました。また、豊玉姫クローン御霊とサナートクラマクローン御霊として金星への負のカルマのお詫びと、奪っていったものの返却をいたしました。金星の風水晶がありますので金星と地球のつながりを強化しサナートクラマクローン御霊として乱してしまった磁場が本来に戻るようお祈りをいたしました。また、52から25の左右逆なので、クロノクロアを左右逆にしたかもしれないと思い、お詫びをし、本来に戻るようお祈りをいたしました。



A:右目が義眼→伊達正宗


関連する作業が必要。伊達政宗はキリシタンであった。三浦按針とも面識がある。スペインにも使節団を送りだしていた。(徳川家康の命により)この時の使者は娘の五郎八姫と松平忠輝だったといわれているが、徳川二代将軍の圧力があり、使節団は家老などになった。この使節団を送った頃より、キリシタン達は追いやられてきた。何か関連がある。二代将軍以降、キリシタン達は表舞台から消えた。自分なりに作業を。中国も関連している。香港周辺がヨーロッパへ行く中継地点だったからである。

オランダ・中国→長崎出島経由
朝鮮→対馬藩経由
琉球→薩摩藩経由
アイヌ→松前藩経由


この4箇所のみが鎖国後も国交があった。琉球は沖縄のことだが、第二次世界大戦後にも小さな琉球王国があった。その末裔は千葉に在住している。琉球王国は存続ができなくなったために、今では台東区立のある場所に琉球王国の様々な物品が保管されている。末裔は、琉球王国出身ということ、身分も明かさずに暮らしている。アイヌもほとんどが本来の姿を失っている。それらも含めて作業をして行くと良い。中国に関連させた、鎖国に関わっている。それもあり、これから中国へ行き来するという運びなのかもしれない。。しかし、重い足かせが残っているということをこの夢で伝えているため、早々に作業が必要。感じたままの作業をしてみること。


続きは







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Last updated  2007.12.30 14:15:03
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