Newアカシックレコード

Newアカシックレコード

2008.03.14
XML
吹きすさぶ東西の風は、南北のコントロール存在を浮き彫りにした


東西に加速していた風により、ようやく金星の均整が保たれる様になった。ここからは、南北の均整を整えていく。まずは北側より整え、南側を整える。深い雲海のため極では渦が刻々と形を変えている。南北は激しさを示す。北側と南側でどちらが天を取るのか、お互いにエネルギーが放出されている。しかし、どちらも平等なのである。どちらが天という意識は不要なのである。金星はサナートクラマクローン御霊に関連している。ただし、北極と南極は、サナートクラマクローン御霊を支配しようとする御霊が関与している。様々な出来事の中において、ずるさにより逃げる存在がいる。ずるさを感じる人は、金星の南北の渦に関与している負のカルマの天順となった。もう浮き彫りになったため、逃げられない。


この
画像 は、金星の東西の風(雲の動き)を伝えている。


続きは





ブログランキングranQ


スピリチュアル・精神世界 天然石人気ランキング





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.03.14 14:53:43
[Newアカシックレコード] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: