2009年04月23日
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霊能力のは相性がある=霊能者さん同士もです。

対人関係の有り方と同じと捉えるなら・・・『当たり前』です。
対人関係の場合は性格・生理的となります。

霊能力の場合はプラスアルファで、霊能力の大本の『霊的波動』の合う合わないで相性を決めます。
パワーの相性が悪いと・・・
●接近しすぎるとパワー相殺の違和感があり、双方とも近寄りがたい状況となります。
●パワーパルスの弱い方はパワーパルスの強い方に波動が動き、普段とおりのパワー発動ができない。
●パワーパルスの強い方は影響は少ないものの、相性相性不可の人とすごす所業に対して後々にパワー不可の代償を払います。

また本人同士が気づかないまま一緒に行動する事も多い為に第3者の介入を要します。

助言を「そうなのかな?」の疑問を持つ方・・・パワーパルスの弱い方でしょう。
それは『霊波動』が合うを意味しての助言と双方の信頼関係があってこその話です。
一番大事なのは信頼関係。
そして、その信頼関係は「相手を気遣う」の対等の関係でもあります。
主従・優劣関係の「目上言動」では、すなおに助言を聞けないはず。

なるほど、助言も対人関係と同じですな☆

★『霊的波動』の合わないが霊能者さん同士、タッグ組んで活動するのを聞かない理由の1つです。霊能力の『波動』は周期で区切られ、周波数が変る⇒パワー変化し続ける。
今までできなかった事ができる。できる事に奥行きがでる・・・などなど。
常に変化するパワーでは合う合わないも常に変るので、自分の気遣いと相棒の気遣いと神経を使う⇒疲れるから1人で行動する。

★霊能者さんの霊的バックボーンも理由の1つです。
生命の『縄張り意識』がそうです。


『縄張り』に自分と同類で霊的バックが違うは⇒荒らし、侵入者とんなります。
現世では関係ないといえば関係ない・・・が、霊的世界と強く関係すればするほど霊的『縄張り』関係が有りとなります。

よって霊能者さんは常に単独行動・一匹狼が主流で群れを作る事はないでしょう。
団体活動している霊能者さんの現場は、霊能者さんのサポート要員であって霊能者さんの霊力安全・安定・供給と外部攻撃抑止の【陣形】です。
この陣自体で要員が何人にようとも⇒霊能者さんと一体で【1つ】と見て良いです。








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最終更新日  2009年04月23日 16時17分15秒
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