2009年05月12日
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日本国の人口減少の歯止めは、手っ取り早く『移民』でしょう。

地球の人間の総人口も過渡期のときです。
人種での減少と増加は、もちろんあります。19世紀後半~20世紀前半に自然消滅した人種がいた話を聞き覚えていますから、今後も消滅はあるでしょう。
これも格差社会?いやいや、自然淘汰の分類でしょう。

最近のTVでは人口年齢比率アンバランスを指摘しています。それは国家税収の減少の予想も組み込まれていました。そうなると政治家さんは「税収確保」が、すぐ可能の法案成立に着手します。その合間に「少子化対策」でしょう。

税収確保の手っ取り早いのは「移民政策」です。それも東南アジアを主体に、でも確保できないときは、中国方面~中近東。ブラジル近辺などなど。
ようするに、かって日本人が移住した国をベースにするはずです。

もちろん反対の意見もあるでしょう。
与党が「税収確保ならないは国家破綻。これは国のカンフル剤であって、日本国民を守る」などなどの強制的な言いわけでエンドしますね。



移民が進むと、いろいろゴタゴタありますが、アメリカみたいなかんじでしょか。
今の日本の場所で言うなら、歌舞伎町的が全国に広がる感じです。

もとより、この国、土地は神さまの土地です。
この土地の神さまに愛された外国人は、もう日本国民です。
その逆もあります。たとえ日本人でも、愛さないなら大地は拒否します。

大地を汚す、壊す日本人が居たとして、神様は神罰はあたえなくとも定住の解約はできますぞ。





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最終更新日  2009年05月12日 00時28分15秒
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