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昨日も一昨日も夜、洋画を観ている。字幕だからパソコンが出来ない。11時過ぎに終わってからパソコンの前へ座ると眠くなる。 写真の整理と別サイトのブログちょこっと書いて、メールを見て、トモダチにメール送って、よきどき居眠っている。まだストーヴが要るから、居眠っているのならやめて寝てしまえば油が助かるのに。 父は趣味が多かった。釣り。絵。剣道。読書。水泳。酒。女。 祖母は父のことを「道楽者です」と言っていた。 ときどき「極道ばっかりして…」とも言っていた。「花と竜」だの「なになに組」だのでなくても本業以外のことに熱中するのはゴクドーらしい。酒で死んだ。 私も趣味が多い。絵。写真。園芸。詩。短歌。俳句。創作。編み物。カラオケ。読書。旅行。パソコン。やっぱり道楽者かなあ。 電子辞書で「どうらく」を探すと、「該当する言葉はありません」と出る。「ごくどう」も「ありません」。辞書にはちゃんと出ている。電子辞書は道楽だな。 写真は、鈴鹿峠の雪
2008.02.27
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今日はひざの定期検診。 レントゲン技師はまた変わっていた。半年ごとに行くけど、いく度に違う人になっている。男性だったり女性だったり。スイッチを入れるときは部屋を出ているのに、放射能許容量は半年が限度か。そんなに強烈なものなら、半年毎に写真撮って貰うのは考え物だなあ。 若い女性がレントゲン技師になるのもやめた方がいい。 今日の人はサービスか、両膝を8枚も撮った。 ドクターが見たのは3枚だけ。 過剰サービス。こわ~。 それにしても、診察の丁寧な病院だ。10時半の予約だったのに、11時半になっても「10時予約」の人を診ていた。ドクター3人で。私が診察室へ入ったのは11時45分。この前腱鞘炎で貰ったのと同じ薬と貼り薬を1ヶ月分出して貰うだけで10分ほど。賞味期限じゃないが、予約時間もウソだ。歯医者みたいに、受付の看護師が予約の日時を決めればいいのに、ドクターが「いついつにしましょ」とパソコンに打ち込んでしまうから収拾がつかないんだ。 4年診て貰っていた女医さんは予約したあと転勤になったので、ぐんと若い、ちょっと頼りない男の先生だ。骨髄液を移植した左膝の方を、「もう少し悪くなったら人口関節にしましょ」と楽しみにしている。ダレガ…… 「病院へさえ行かなかったら、まだ生きていたのにねえ」といわれる人が、私の周りに大勢いる。 大きな船に沈められた漁船といい、農薬入りの食品といい、北朝鮮に拉致された人といい、「被害者の方が注意するしかない」ってことだ。
2008.02.25
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2月15日 昨日、花も富士山も見ずに帰ったので、夕方までカラオケした。サロンになっているが、昼間は誰も来ていない。 歌の題や歌手の名前を大方忘れた。よく知っているはずの歌が、最初の歌い出しが出て来ない。あかんなあ。 夕食はまた、鍋物が付いていた。ここの会席料理は8000円ぐらいの値打ちがあったのに、流行ればなんでも「それ、それ」だ。良いものがどんどん無くなる。料理が手抜きになったら、もう来れないな。 朝風呂へ行った。スリッパが6足。「東雲が美しいですよ」 と、先に入っていた人が、浴衣を着ながら言った。「6時半、ですね、太陽が出るのは」「ああ。そんなに遅いんですか」 朝日にはあまり興味のない人らしい。湯船の、ワイドな窓の左端がポイントだから、露天風呂からは見えない。スリッパの主はみんな露天風呂の方にいるようだ。大きな湯船に一人浸かって、日の出を待った。毎日見ても飽きない。 あっ。丁度お日様の出てくる場所に大きな木の枝がある。水平線の上にネズミ色の帯雲。あの上に出るのか? いやー。木の枝の下の隙間に真っ赤な火の色…… 露天風呂にいた人達が、ぞろぞろと入って来て、わやわや話しながら浴室を出て行った。朝日には全く関心の無いひとたち。それとも、毎日見慣れているのか?「出ました?」 と、後ろから声掛けられた。「いま丁度、頭が出たところです」 お産みたい。「あの木の枝の下」「あー。悪い場所に木があるんですねえ」「お部屋からはよく見えますけどね」「そうですねえ。この前はお部屋から見ました」 朝日の好きな人なんだ。 木を通り越して、帯雲の上へ来るまで、富士山や河津桜の話をしながら二人で見ていた。「早いですねえ」「あの速度で西まで行くんですね」 お日様ご苦労さま。 朝食も他のホテル並みにバイキング。 9時に、チェックアウトした。 箱根スカイラインの小口まで行くことにした。道脇に延々と雪がある。一昨日はここも降ったのか。展望台ロープウエイの上り口に、富士山がドッカーンといた。 かなりの車が駐っていた。「昇る?」「のぼれへん」 充分見える。溶けてない雪や枯れすすきを入れて、5枚ほど撮った。それで、スカイラインを走らずに下った。 富士川エリアには、紅白2本の梅が、丁度咲いていた。それぞれカメラを手にした老夫婦が、梅の花を入れて富士山を撮るべしで、その木に纏わり付いていた。 私も撮った。 10年から15年前は、普通のカメラで撮った写真をよく”フォト・コンテスト”に出していた。いまデジカメとパソコンでプリントが楽になったのに、コンテストの主催も日時も知らずにいる。 写真、まだ整理していません。 これは、河津桜です。咲いてますけどね。
2008.02.22
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2月14日 朝、6時に目が覚めた。時計を見なくても、朝日の昇る前に目覚める習慣だ。レースのカーテンだけしか閉めていないワイドな窓のところへ行く。水平線がほんのり赤い。予想通り快晴。10月に来た時は、朝日も見えなかった。 伊豆山の夜は静かだ。海は見えるけど波の音は聞こえない。隣の部屋の話声も物音も聞こえない。部屋の斜め前がエレヴェーターだったけど、なんの音もしなかった。車の音も全然しない。昨夜は疲れていたから、折角の保養所なのに温泉にも入らずに寝てしまった。 カーテンの端からワイドなガラス窓を開けて、色の変わって行く空と海を撮った。1点特に紅いのは、太陽のいる場所だろう。鳥の声もしない。 伊勢の海は、もう少し暗い頃から漁に出る小型漁船がいっぱい見えたけど、熱海の海は船一艘出ていない。お風呂は6時からというのに、昨夜11時までテレビを見ていたらしいショータンは、まだよく寝ている。一人で10時間も運転していたショータンより、助手席で起きたり居眠ったりしていた私の方が疲れていたとは…… 出た。真っ赤な朝日。 あっちの窓から、こっちの窓から、昇って来るお日様を数枚撮った。「トッタドー」 ショータンが起きて、一緒に地階の温泉へ行った。 6人の先客がワイワイがやがや言って出て行ったあと、露天風呂を独占。 フロントの前で、観光案内のパンフレットを貰った。熱海の”梅まつり”、いろんな花も咲いているという”菜の花祭り”、”湯河原の梅林”。「みんな行く道やから寄って行こな」 とパンフレットを見せたのに、ショータンは”河津のさくらまつり”とカーナビをセットした。すぐそこなのに、寄らずに行ったらもうおわりだ。河津から天城超えで沼津へ出て富士山か。 ”梅まつり”の旗がある。”菜の花まつり”の会場がある。「あ。ここや」「菜の花なんか見たってしようない」「いろんな花があるねんて」 ブーッと素通り。「この先右です」とカーナビ嬢が言った。湯河原は左だ。「○○キロ先、右です」 いやな声のナビ。いつも、右だと思っていたら左と言うし、左と思ったら右と言う。 道路脇の所々に、梅が咲いていた。アロエの花はもう終わりかけ。 河津桜は川沿いにずーっと植わっている。天城へ向かって年々増えていく。 駐車場は500円。 家の庭に、溶けてない雪があった。「まだ咲いてないやないか」 三分咲きだった。4、5枚写真を撮って、「こんな桜、見てたってしようない。次、行こ」とショータンは言った。山の方へ並んでいる桜はほとんど咲いていない。10年前は三重県が雪で渋滞していた2月4日でも、6分咲きだった。「富士山の方?」「富士山は行けへんで。湯河原や」「いま湯河原の方から来たのに、もう湯河原は行けへん」「帰る道やんか」「折角富士山の見えるお天気やのに、まだ帰れへんわ」「一人で帰るんか!?」 ついさっき500円受け取ったばかりの駐車場のおじさんは、車に乗り込む私たちを不思議そうに見ていた。駐車場の前に、「三分咲きです」と書いた看板が立ててあった。 「湯河原梅林」とナビをセットして、通った道を戻った。 海沿いの道路から右だと思っていたら、「左です」とナビは言った。よく逆らえるヨ。 梅林の臨時駐車場はどこも500円。道の真ん中に綱を張って、車を誘い込むようにしてある駐車場へ。「梅、咲いてる?」 男か女か判らない駐車係りに、ショータンは訊ねた。「二分咲きです」男や。「かえろ。二分咲きの梅なんか、見たってしようない」 駐車場へ入ってターンして道へ出た。ああ、駐車場と、可愛らしい顔の駐車係りのニイちゃんの写真でも撮っておけば良かった。 熱海は道端の梅でも咲いているのに、「二分咲き」が頭にあるから、熱海の梅まつりも無論寄らない。暖かい。この暖かさだったら、今日のうちに河津桜も五分か六分は咲くだろう。でも、もう行かない。今年はおわり。来年も再来年も行かない。 今日は何度やっても「画像アップ」の窓が出ません。
2008.02.21
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あちこちにホームがある。 行く先々で彼の呼び方が違う。 ここは最近、枯れれなっていた。 別宅の古い記事を読んでみたら、ホカセロスというのがあった。そうだった、そうだった。 放かし屋ホカセロス。 一昨日、2時半にパソコンを閉じてから、フラッシュメモリーが無くなっているのに気付いた。落としたのだと思い、そこらを探した。うっかり踏んだら壊れる。大事なメモリーがどっさり入っている。蹴飛ばしたのか? 足元ホッカの布団を取って振るって、ホカセロスの座椅子を引っくり返し(3度も)、パソコンの後ろを探り(線がごちゃごちゃ。だいぶ埃がたまってる)、コタツ布団を四方からめくり(あ。湿った肌着、入れて忘れてた)、カーテンの下を見(敷居も掃除せんならんな)、もしかしたらとフロッピーの箱まで覗いた。無い。無い。無い。 三時。もう起床時間まで3時間半しかない。とっくにストーヴを消したから寒くなった。 またホカセロスがほかしたのか……? 自分が要らないものは、なんでも捨てる男だ。しかし、ホカセロスが2階へ上ったあと、使ったような気がする。使った使った。途中で抜いて、キーボードの横に置いた。はず。おかしいなあ。 どこにも無いということをしっかり確認して、2階へあがった。 翌日、ホカセロスに無くなったことを話した。「踏んだら壊れるゾ」 「おれがほかした」とは言わなかった。いくらホカセロスが意地悪でも、邪魔にならないメモリーチップまでは捨てない。ほんとにどうしたのかなあ。が出て来て咥えて行ったか? いや。ネズミはいない。 はそんなもの齧らない。は……いない。ネコも飼ってなかった。 朝食後、ミカンの皮を捨てようとして、ゴミ箱の中に青いものがあるのを見つけた。「あっ。あった!」 やっぱりホカセロス・・・・・?「なんで、こんなとこにあんのやろ……」「ボケたんとちがうか」 ボケた? か? 認知できない人を認知症だなんて、誰が言い出したんだろう? よくよく考えたら、一つずつ紙に包んだおかきを食べて、むいた紙をキーボードの横に置いていたのを、パソコンをログオフした時にがさっと掴んでゴミ箱へ捨てたんだ。カミクズをよくそのままにしていて、「またこんなもん、こんなとこに置いたままやッ」と叱られるから、最近ようやく始末する習慣をつけたのだ。 その時メモリーチップも一緒に。 でも、ホカセロスがうるさくなかったら、捨てるなんてことはなかったんだ。 一人で暮らしていたら、絶対に起こらないことだ。母が一人暮らしで満足しているわけ、よく解る。そこで一言。言ってやった。「今日がゴミの日やったら、永久に出てこないとこや」
2008.02.19
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紅葉の頃に、2泊三日で富士山に会いに行ったら、3ケ日とも富士山は留守だった。 2月半ばなら河津桜も咲いているだろうと、13日から2泊三日を予定して出掛けた。費用は主に私持ち。運転は枯れれ一人。 13日。朝から快晴。「今日は富士山見えるね」といそいそ出発。 高速の三重県に入った途端に車が動けなくなった。故障ではない。渋滞。延々。雪が降っている。 15分待って2メートルほど進み、10分止まって2メートル……。ラジオが、ずーっと先のほうで「雪を溶かしています」という。カーナビが、「17時10分到着」と表示していたのに、「18時40分」となり、「19時32分」となり、果ては「20時50分」に。道端にも山の雑木林の中にも雪がいっぱい。樹氷まである。まあ、珍しい写真は撮れた。「晩ご飯食べ損なうよ」「晩ご飯どころか、昼ご飯も食べ損なう」「した走った方がよかったねえ」「下も、ろくに走られへんやろ、三重県は」 三重県過ぎたらようやく、20キロぐらいの速度で進めるようになった。三重県って、そんなに高所なのか?500メートル進んで5分待ちが、速度50Kほどで走れるようになり、愛知県で通常に戻った。浜名湖エリアでうなぎの昼ご飯にありついたのは、1時前。そのあと枯れれの飛ばすこと------。三重県の吹雪はウソだったみたいな青空。おなじニホンでなんでこう違うの? 「つかまるよ」「みんな走ってるから、大丈夫や」 それでもちょっと抜き過ぎ。昨年の春も、沼津で3万円の罰金食らったから、今度「ピッピッ」とやられたら、免停だ。 静岡に入ったら富士山ばっちり。「わーわー。わー」 ♪----会いたかったぜ3年みつきぃ-----♪ 全身雪かと思っていたのに、雪は半分。120キロでびゅんびゅん。あぶないヨ、トシやから。到着予定時間は18時34分に。 日本平で、保養所へ「6時過ぎます」と電話を入れた。 うすいピンクや薄い橙色の夕焼け富士も撮った。 コメント
2008.02.16
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忙しいから、のんぶりして来ます。 寒いから、温泉に行ってきます。 富士山と河津の桜撮りに。 明日から15日まで、ここにいません。 ケイタイのアドレス変えたから、日記も書けません。 ----------------------------- 半月ぶりに母の様子を見に行った。 陽の当たるベッドの足元に腰掛けて、新聞を読んでいた。「このごろ歯医者さんへ行ってるねんけど、冬の服が全然無いから困ってるねん。私の服、誰が持って行ってしもてんやろなあ」「セーター1枚買うて来たよ」「そう。おおきに。……ようけあってんで。お姉ちゃんに探してもうてんけど、無いねん」 先月来た時も同じことを言っていた。北側の部屋の押入れを覗いてみた。ダンボールの大きな箱が二つある。引っ張り出して開けた。カーデーガンがあった。その下もその下も毛糸の服。ガバッと出したら、みんな冬の服だった。もうひとつの箱にはショートコートやロングスカートが入っていた。「これと違う?」「ああ。それ、私の服やん。あんた持って来たん?」「あっちの部屋の押入れにあった」「おかしいな。誰が持って来たんやろ……?」
2008.02.12
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前のパソコンで登録していたサイトへ行った。IDとパスワードが消えている。IDは覚えているけど、パスワードが判らない。えー? ログイン出来ないよ。ノートを食って……食うな!繰ってだヨ……もわからない。アドレスは控えているけど、パスワードが書いてない。よく変えるから、どれが新しいのか古いのか…… フロッピーだ。ん? どのフロッピー? 登録メールを集めたフロッピーが無い。あっちだ、こっちだ、これか? ないない。 CDにも取った筈。や!や! ない。なんで? メモリチップには? お気に入りと写真ばっかり。 確かにここに…… 自分で自分が判らないとは、記憶喪失だなぁ。 こうなると思っていたんだ。 それでなくてもごちゃごちゃだったのに。 忙しいのに、掲示板にヘンな書き込みがある。あっちにも。こっちにも。消してやる! ああ。管理人室に入れない。消したいけど消せない。ウッヒャー。 消えたといえば今朝の雪。 起きた時は家の屋根も山も田んぼも堤防も真っ白だった。積もった雪が凍って、シャーベットになっていた。近所の子供たちが汚れた雪ダルマを作って遊んでいた。冬の間庭を彩ってくてた寒菊が雪を被ってたわんでいた。蕾がふくらんだ梅の枝にも積もった雪と小さなつらら。 でも、お昼過ぎには山にだけまばらに残ってすっかり消えてしまった。 消したくないものは消える。 消したいやつは消えない。
2008.02.10
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出会い系の振り込め詐欺がメールボックスを壊したので、大掃除しました。 5年ほど使っていた名前も変えましたので、お馴染み様、ご容赦ください。 インターネットもメールもがっちりがっちりセキュリティー掛けています。 以前の名前もうっかり書かないことにします。 今後ともよろしくお願いいたします。
2008.02.07
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出会い系金貸しサイトにパソコンを乗っ取られてしまった。サーバーとウィルスバスターとメーカーに毎日相談して、あれこれやってみたけど修復せず。とうとうまた、パソコンを買った。 ことの起こりはメルマガに付いていたくじ引きをしただけ。 当たらない筈のが「大当たりです」と来た。無視していたら、「1千万円プレゼントする」というメールが来る来る。 果ては10万円振り込めときた。これが目的。 「送信者拒否」にしてもダメ。 「サーバーからダウンロードしない」にしてもダメ。 「サーバーから削除」にしたら、my送信ボックスが勝手に作り始めた。出会い系金貸しサイトは自分のアドレスを変更したから、エラーメールがどんどんこっちへ返ってくる。1秒間に300。一日で3万。 油断してると10万。。サーバーがなんで、10万も返せるんだろう?ブロバイダーは「バスターに相談してくれ」、バスターは「サーバーに言ってくれ」サーバーは「メーカーに言ってくれ」、メーカーはブロバイダーが悪い」。 たらい回しはニンゲンだけでなく、病気のパソコンにでもあるんだ。ブロバイダ指定のバスターをレンタルしているのだから、やっぱりブロバイダーが悪いのだと思う。警察にも届けた。だから、サーバーも変えた。10万円盗られたつもりでパソコンを買い換えたら、ちょっとは気が晴れた。 もうゼーッタイにクジはやらないぞ!
2008.02.03
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