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July 6, 2009
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号泣
ずーっとかかりつけの医者にも忙しすぎていけてなかったし。
やっと空いた週末はしんどすぎて、医者にいける状態ではなかった。
…改めて思った。

 『病院は本当にしんどいときは行けない』

寝てるだけでもしんどい。。。なのに待合室で1時間待たされるのは苦痛極まりない。



3ヶ月医者にいかなかったから、怒られるだろうなぁ~と思いながら土曜にようやく行ってきた。怒られるの覚悟で

おじいちゃん先生なんだけれど、元気なのだ。
そして毎回私は怒られる…
今回はなんで1ヶ月の薬しかもらってないのに、3ヶ月も顔を見せなかったのかと怒られるだろうと恐る恐る病院へ。
予想外に先生は「薬きれた?」と優しく聞いてくれた。
前々から薬から脱却したいという意向は伝えてたので、私が勝手に薬を間引きしていることは気づいてたみたい
当たり前か。。。
今回の症状はもともと自律神経が狂っている私が無理をしすぎて(薬を抜いたり、異常なスケジュールの詰め込みしたり…)ストレスを抱え込んだせいといわれた。
自業自得
低血圧で治療を受けてた私が、今回の診察では異常に高い血圧になってたり。
動けないほどの吐き気が一日中続いたり、熱はないのに自分自身がすごく熱っぽく感じたり。
明らかに自律神経が参っているといわれてしまった。
薬を抜くのはいいけれど、頓服としては常備しておくようにと忠告をうけた。
そして私の不精を知っている先生。。。1ヶ月分を処方してくれた。
またこれで3ヶ月くらい顔みせないのかな?しょんぼり
嫌…倒れる前にきちんと行こう。。。

でも会社は休んでないのが奇跡かな。
動けないながら、朝しばらく布団でじーっとして体力を回復させてから起きるからね。
入れてしまったスケジュールは極力変えたくない!
ということで週中の会社後のスケジュールはそのまま。。。
しんどいならやめれば?という声聞こえるんだけれど、それができない。

さすがに週末は全部お断りしました。。。
家の中の移動だけで精いっぱいだった。
犬の散歩で息あがっちゃって。どこまで体力が落ちるんだ…とちょっと怖くなる。


そんな中、父と衝突。
母がこの週末いなかったからねぇ。
二人きりになり、私のストレスの発散口がなくなった。
父は私が週末をずーっと家でゴロゴロしているのが気に入らなかったらしい。
自分はゴルフ行って運動している(気になってる?)のに私が運動を一切やらないのが気に入らないとのこと。
毎日1時間くらい歩けという。
…無理!!!
ただでさえ体しんどいなか、腰に爆弾を抱えながら生活しているのに。
そこをまったく理解してない。
腰の爆弾も歩けば治るという勝手に自分の理論を押しつけてるだけだから!
確かに適度の運動はした方がいいだろうけれど…私が抱えてるの腰だけじゃないからねぇ。
きつーく、そして2日間ずーっといわれ続け、ちょっと頭きているところで母帰宅。
そして…母に言われたのが「家事も最低限しかやってない…もうちょっとやっておいてくれてもいいんじゃない??」。
爆発しましたー

この1ヶ月私の状態を知っているはず、そして医者へ行ったことも知っている母にそれを言われたくない。
本当に最低限のことをやるのが精いっぱいだったんだから。
自分の体の苦しみは他人には全く理解されないというのが心から分かった週末となった。







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Last updated  July 6, 2009 11:55:20 AM コメントを書く


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