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December 18, 2012
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カテゴリ: カテゴリ未分類
年齢を重ねるごとに人との付き合い方が分からなくなる…。

と感じる機会がたびたびある。

昔からの知り合いであってもある日突然「立場が違うよ」といわれてしまったり。
友達に「立場」があるとは私は思わなかった…。

よくある話だけれど中高一貫校で例えば高校から入学した人が中学からのグループに交じる。
中学から知る人仲間と高校から入った人では「立場が違う」といわれてしまう?

これは例えなんだけれど、私はこれに近いことをつい最近体験。
私にとっては"親しい友達グループ"という括りだったのにその中の一人と私がちょっとした行き違いになる。
そしてそのグループの一人に言われた言葉。

私のことを諭したんでしょう…。
でもその言葉がものすごく冷たく突き放したものに聞こえてしまったのはネガティブすぎ?

なんか孤独感じちゃったもん。その日は。
私には他の交友関係もあるから~と思って気を紛らわすけれど夢に見たって事は気になってるってことでしょうね。

私の"印象"は強く、なんでも一人でできる人。そして楽しむ人なんだって。
何人にもそれを言われた。
でも表向きは笑ってても、内心泣くこともあるし辛く思うことも人一倍あるんだけれどな~。

「結構辛らつなことを言ってもあなたなら大丈夫。」
どこをみてそんな言葉をいえるんでしょうかね。

才能がない分努力をすることしか私は教わらなかった。
だから必死に努力しいくし、その努力が実ったら嬉しい。


年を追うことに生き辛くなるな
でもこれを乗り越えるしかないからね。
必死こいてがんばりますよ、色々と。

何度でも人間恐怖症になり、人間嫌いになり…そこからも立ち上がる努力を続けますよ。

…いろんな思いが爆発している今日この頃。





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Last updated  December 18, 2012 04:20:06 PM
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