☆☆ 暮らしの中で思ったこと書いてみた☆☆

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2015年10月13日
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カテゴリ: 趣味

丘.jpg

物忘れ

最近 痴呆とか、徘徊、 骨折で入院・・・・・

等、気になる言葉が溢れている~~

この頃よく経験するのは、気にし過ぎか?きっちりしすぎて片付けた記憶は有るのに

場所を忘れるしょんぼり

この前も、娘から敬老の日に贈られた『商品券』で

食事にでも行こうと思ったけれど、ある場所に無い!

ネコ5.jpg

確かにここと記憶にあるが~~無い

気になると何も手に付かない~~次の日出てきました。( 鞄の底にしっかりしまわれていた。)

こんな事、度々   どうしたら解決するのか考えてみたい星ぽっ

でも、有ったから良かったが、これが、誰かに盗られたなんて思ってしまったら恐ろしい。

シンプルに整理箱を工夫して探し物で無駄な時間を少なくしたい。

お医者さんには今は世話になるのが少ないけれど、行かなくてはならない時の為に

信用出来るかかりつけ医を決めておきたい。

参考にする記事です。

ワイン1.jpg


「診療科目の多い町医者」が安心できない理由

日刊SPA! / 2015年10月13日 9時1分

命を預かる職業である医師が起こす問題は生死に関わることも少なくない。そんなヤブ医者にはできる限り当たりたくないものだが、果たして病魔ではなく、ヤブ医者から身を守る方法はあるのだろうか。

◆看板に偽りアリ!診療科目の多い医者は危険

 診療所の看板は、得意とする分野をアピールするものだと素人は思いがちだが、医療ジャーナリストの田辺功氏によるとそこは大きな落とし穴だという。

「看板や広告などで標榜する診療科は、麻酔科を除いていくらでも自由に出せます。未経験の分野を診療科にいくら掲げてもいいわけです。例えば、開業するにあたって内科を名乗るとき、その地域には耳鼻科が少ないのに気づいて、一緒に名乗るケースがあります。花粉症の時期には患者がたくさん来る可能性がありますから」



  耳鼻科の知識など、医学生のときの研修以来であっても、プロだと思って患者は頼ってくる。

「花粉症の本を買ってきて勉強しながら診るんですが、たくさんの患者と接しているうちに、どの患者にどの薬が合うかの見当がなんとなくついてくるんです。手に負えないと思えばよその病院に紹介状を書き、その後患者に『紹介先の病院でどうでした?』と尋ねて、内心では『なるほど、そうすればいいのか』と。そういうおっかない手探りをしながら、いつの間にか、れっきとした耳鼻科医師になるんです」(田辺氏)

 多くの診療科を掲げている病院より、単科病院のほうが安心といえるだろう。

コーヒー1.jpg

 【田辺功氏】


項羽を殺した男 [ 藤水名子 ]

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価格:1,944円(税込、送料込)

この本読み終えました~~~ 女性の作者で又一味違った項羽の姿が~~書かれてます


このスカート気になります。ワイン色がチョット記憶しておきます。

一枚はグレイで持ってるのですがハート手書きハート






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最終更新日  2015年10月14日 15時38分38秒


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