

晩秋の一日
今日は歯医者に行って歯の掃除とメンテナンスをして、終日読書をして過ごした
秋の紅葉を愛でる旅でもと思うばかりでひきこもりの生活である
連れ合いと2人楽しく生きたけれど又 家で過ごしてる~~~
生き方についての記事を見つけたので読んでみました
まぐまぐニュース! / 2016年11月7日 11時51分
毎日のように世界中を飛び回る高城剛さんが読者からの質問にお答えする、メルマガ『高城未来研究所「Future Report」』のQ&Aコーナー。かねてから「日本国民は知らず知らずのうちに負担を強いられている」と語り、一部の既得権益層だけが潤う社会制度を批判してきた高城さん。そんな発言の数々に共感するメルマガ読者の方から「日本で楽しく生きるにはどうしたらいいのか?」という質問が寄せられました。高城さんは日本で「楽しく」過ごすためのコツを、どのようにアドバイスしたのでしょうか?
Question
高城さんがおっしゃっている「 国民が知らず知らずのうちに負担を強いられる 」について、自分なりに少し調べると、何気無く払っているガソリン代の約半分が税金である事、高速道路の料金も道路公団時代の借金返済に充てられていることなどを恥ずかしながら最近知りました(もし趣旨と違いましたらご指摘頂けますと幸いです)。
国が良い方向に変わっているなら国民負担も納得できますが、それが 一部の利権が潤うため であるなら、とてもやるせない気持ちになります。
そのような現状を知り、かつメディアも国も変わりそうにない中、 日本で楽しく過ごす にはどうしたら良いのでしょうか。
逃げ道を探すことなのか、それはそれで置いといて自分の人生に集中することなのか、アドバイスを頂けたら嬉しいです。
高城氏が語る、日本で楽しく過ごす方法
もし、あたらしい東京都知事が違う人だったら、豊洲の問題もオリンピックの問題も、すべて 「なかったこと」 にして、「国民が知らず知らずのうちに負担を強いられる」ことすら、誰もわからなかったと思います。
日本はそのような 「一部の利権が潤う」 ことばかりですよね。
自動車大国のドイツは、2030年代にはガソリン車を売らないことを検討していて、これが次の世界的な常識になりそうですが、ガソリンで食べている人が多い=「一部の利権」集中式の日本は、どうなるのでしょうかね?
動力が、誰でも作れる電気になってしまったら「一部の利権」は崩壊してしまいますので、是が非でも水素にするでしょう。
そうすれば、 国民をコントロール できますからね 。
そんな中、「日本で楽しく過ごす」には、 できるだけ何も持たないこと だと思います。
場合によっては「持たない」以上の「マイナス」も必要です。
そのアイデアが各所にあれば、「日本で楽しく過ごす」ことができるでしょう。
まさに 国家財政や大企業が典型的 ですね。
image by: Shutterstock
『高城未来研究所「Future Report」』
難しい答えで又考えがまとまらなくなります
参考にしてお茶とお菓子で楽しみます

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