飛べないペンギン [別館]

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kei3869

kei3869

2005.03.20
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テーマ: 舞-HiME(16)
今日はみんなでアニメイトに行った帰りに井の頭公園でやった。
ちなみに全員「舞-HiMEアイドルブック」持参
オタク感丸だし・・・・


伊「さぁ始めよう!!」

田「今回のコンセプトはエヴァの第26話にでてきた「シンジのもう一つの世界」に似てますよね」

林「あぁ、しかもあれもシンジが望む世界だったわけだしな。」

伊「てか、舞衣のマミーとパピーの声が初めて明らかになったな」

俺「それにしても親父さんの横顔が盾ににてるなぁ」

伊「この巧海の言動が凄いなぁ~エヴァの本編のレイと鋼鉄のレイくらいの差があるぞ」



田「なんとも平和ですね~いい感じww」

伊「盾が剣道やってるーwwなんかこの兄弟もいかもしれんな」

林「「お兄ちゃんと舞衣さんが結婚したら詩帆、舞衣さんの本当の妹になりますよね?」だってさーー!!かぁーーーー!!たまらんのぉ」

伊「全くだ・・・もう生唾ものデ~ス」

俺「なつきが勝った!!俺も勝った!!なにかに・・・」

伊「俺もだ・・・」

林「俺は・・・勝ったな・・・」

田「わっけわかんないんですけど??」

俺「てか、なつきが友好的だ!!やっぱ俺の勝利だな・・・」

伊「俺も4-3くらいで勝ったかな」

田「それよりカズ君がいますよ!!しかも元気なあかねちゃんと一緒にww」



俺「この巧海の登場シーンは多少無理があるんじゃないのけ??」

伊「あ~なんで教室に巧海なんだってね」

林「てか、これって舞衣の思考の中なんでしょ?自分でも分かってたのかな?」

俺「あら?急に盾が消えたぞ?」

田「いや~思考の中ですし巧海に集中したんじゃないんですか?」



伊「全く・・・まぁたココで引っ張るのかよ・・・ま、来週明らかになるんだろうけどさ」

田「この舞衣の「喜び」から「本心で無い怒り」にかわるところが上手いですね」

伊「最近こーゆーシリアスなシーンだけクオリティー高いよな」

林「まぁそこが見所でもあるしな」

俺「石上のぶっちゃけトーク炸裂だな」

伊「ん~これには一緒にAVを鑑賞した盾君もビックリマンチョコかな?」

田「このシーンも石上の焦りと軽い自暴自棄がよく表現されてますね」

伊「自暴自棄って言うのか~?」

田「だって石上に残された道はシスターに殺されるだけですよ?黒曜の君のことをバラしたら凪に殺される。てか、シスターに殺されるんだからぶっちゃけちゃおうっていう」

伊「あぁ~で、どこにそれを感じたのよ?」

田「ずばり!眼鏡のズレです!!!」

林「お、イイ目してんじゃん」

俺「「それだけが君達に残された唯一の・・・・」の先は??」

伊「可能性とかじゃん??」

林「碧ちゃんの言ってたことまんまだと・・・」

田「うわぁ~なんかあんなに奥手だったシスターがここまで大人の色気を出すとはって感じですよね」

伊「あぁ確実にもうなくなってるな」

林&俺「無いな」

田「何がですか?」

伊「いや、知らんでいい」

田「まぁいいや。この「あなたの中のたった一つの真実を忘れないで」ってのがキーワードになってくると思うんですよ?どーですか先輩?」

林「そだなぁ~多分最終回で盾が黎人と戦うじゃん?そん時に「本当に欲しいもの」と一緒に出てくるんじゃない?」

田「なるほど・・・」

伊「舞-HiMEの世界ではゼーレ的な存在だった1番地が崩れいてくな。」

俺「ゼーレっつーかマルドゥク機関じゃね??」

伊「あ、そうかもしれんな」

田「この奈緒ちゃんのセリフ聴いたときにまず連想したことはなんですか?」

俺&林&伊「レイプ」

田「やっぱり・・・こいつ等腐ってるわ・・・」

伊「なんだと~(笑)分かってて聴いただろ?」

田「あ、バレました?」

林「バレバレだっつーの」

伊「しかも奈緒は「私が帰ってきた時には」って言ってるしね」

俺「奈緒がママって呼ぶのはどう思う?」

伊「あーゆータイプがママって呼ぶんだよな。で、結構しっかりしてるのは母さんだし」

俺「やっぱこの微妙なギャップにも萌えが隠されてるんだろうな・・・微妙すぎて分からんが」

林「「眠れなくなった」「止まらないんだよ」って何がかな?」

俺「震えとかじゃない?不眠症で。だから夜な夜な男狩りしてんじゃないの?」

伊「ま、妥当な線だろうな」

俺「ハイついにバラされましたね。」

伊「ま、そんなん出てきた時かが分かってたがな」

田「ヤタガラス・・・・あ、Jリーグのマーク!!」

俺「あ、そーいやそーね」

伊「奈緒がさぁ~「にゃ~おw」だってさ・・・・・」

俺「オイ・・・」

林「あぁ・・・俺はもう・・・KO寸前だな」

伊「ヤバイよな・・・もうこれはかなり・・・」

田「萌えですか?」

伊「いや、萌えを超越した・・・いわゆる「極萌え」・・・」

俺「あぁまさかこんな所でお目に掛かれるとはな」

田「もうなんでもいいです。先行きますよ?」

俺「自分のほかに信じられるもの・・・・それは金!!値段も大して変動しないし、大恐慌の時でも安心だしな」

田「あぁ~あつくづく現実的ですね。だから彼女できないんじゃないんですか?」

伊「違いねぇな。だって金かかるからつくらなんでしょ?」

俺「あれ?なんでバラしちゃってるのかなキミは?」

伊「いや、皆知ってるから」

林「中学の時のなつきはまだパーカーじゃなかったようだな」

伊「てか、萌えるなぁ・・・あんな同級生いたら絶対アピってるから」

俺「いや、おまえじゃ無理だね。人見知りボーイだし」

伊「ほっとけ。てか、奈緒の大切人って難しいな」

田「あれは予測可能な範囲ではありますけど、若干微妙ですよね」

林「まぁほぼ全員寮生活だから家庭の事情はよくわからんが奈緒はドラマCDで家庭の話してるときも「あたしなんかねぇ」って言ってるし。まぁ予測の範囲だったな」

伊「でも分かりづらいな。」

田「たしかに・・・」

俺「盾の口からまたキーワードがでたぞ。「自分がどうしたいか」。これはまただな」

伊「やっぱ舞-HiMEの後半のキーワードは「自己の意識問題」だな」

田「前半は「恋は戦い!!萌え、燃え」だったんですけどね」

俺「いつのまにか炎の出番が増えて燃えアニメになってきてるし・・・」

林「だから~」

俺&林&伊&田「結局サンライズだったってことで。」

俺「いや、見事にハモりすぎだから」

伊「にしてもさ、サンライズはそんなに「ママは小学4年生」の記憶を消したいのかね?」

俺「この前も言ってたよな。てか、それはもう言うな。」

田「えぇ。もうその話題は止めましょう。サンライズが可愛そうですよ」

林「なつきの「似てるんだ・・・私とお前は」って言葉!!使い古されたけど良い味だしてるな」

伊「あぁ・・・もうビバ千葉さん・・ww」

田「あっれ~静留の服が脱色されてないですよ?」

伊「脱色いうな。そのアイドルブックにも載ってるが遥ちゃんと静留はたぶん特注だろ?」

俺「このなつきのセリフはどっかで聞いたようなぁ・・・・」

伊「NARUTOじゃね?」

俺「あ、そーだ!!ま、これも結構使い古されたネタなんだよね」

林「その使い古されたネタをここまで使いこなすとは・・・・やるな」

俺「静留の言う「あっちこっちに色々残っててな」ってなんだと思う?多分来週あたり全部潰れると思うけど」

伊「「~製薬」と「シアーズ財団」じゃないの?ってか、それ以外に組織ってでてきたっけ??」

俺「いや、多分その二つだなあとは細分化された子会社」

林「なつきと静留はバトルな。でもどーすんだ?最終的にHiMEは三人になるはず。」

伊「アニメブックの小説と次回予告を照らし合わせると迫水に会う時にはすでにHiMEは三人になっているはず。」

田「生き残ってるのは100%「舞衣」「なつき」「命」ですよね。ここはシスターみたいに静留が自殺するんじゃなんですか?そーすればなつきの大切なものだけがいなくなるわけだし。」

伊「そーだな。なつきが清姫倒したらアウトだから、やっぱ静留自身を叩かなきゃな」

俺「てか、振り返る時の静留の顔みた??もう30代だろ?」

田「うわっ!!キッショ!!!!」

伊「ぶっちゃけるな!!俺も思うけど我慢してるんだから」

俺「あのあと奈緒はどーなったんだろうな?」

伊「教会潰れたし。やっぱ病院か学校の医務室じゃない?」

田「それかなつきの家じゃないですか?」

俺「そーだなその手もありだな」

伊「てか、今まで負けたHiMEのその後ってやらなかったよな。ちょっと知りたいかも」

明日の日記に続く





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Last updated  2005.03.22 03:49:48
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