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すっごく久しぶりに皆のツラ見ました。開催地:井の頭公園 開催時刻:深夜3時30分~伊「つーことで、舞-HiMEシリーズ第二弾がキタわけだが、どうなると思う?」林「それは声優陣か?それとも物語の流れとか舞-HiMEとの関連性か??」伊「まぁ両方なんだけどとりあえず声優にすると話がいつまでも終らない気がするから関連性だな。」田「ハイハーイ!!新キャラに「マシロ」っていたけど絵を見る限りだと100%風花真白ちゃんですよね?」俺「いきなり確信くるね~」伊「まぁチャンピオン上でもなんかそれらしい事言ってたから間違いじゃないだろうな。」林「で、次の主人公のアリカは14歳なんだよな」伊「そうだな。」林「ってことは中2か中3ってことだよな。」伊「舞-HiME時間で言うと中3だな。」林「ってことは、舞-HiME最終回で出てきたときにもう中学生だったから完全に続編って言いきれるよな。」伊「なにを今さら言ってんだよ」林「いやいや、どっかのサイトでは舞☆MAiD→舞-HiMEって流れだって言ってたからさ」田「マジっすか??そんな観察力の低い・・・」俺「完全続編だった場合としての時間の流れとしては最終回にでてきたアリカが中1だったとしたら1年後、中2だとしたら一ヶ月後。ってことだな」伊「でもよく考えるとそれも変なんだよ。中3なんだろ?なんで中2のときには風華学園にいるのに急にガルデローベに転校したんだ?」田「しかも完全に別世界。」林「しかもいきなり夢決定。」俺「しかもいきなりライバル??」伊「マジで関連性はあるのかな??」俺「考えてみると一概にもそうとは言えない気がするよな」林「いや、でもあそこまで堂々と最終回に出られたからには続編じゃなかったら視聴者キレるぞ~」田「とりあえず熱血萌えアニメなんですよね」伊「ってことはサイライズお得意の本末転倒もありえるってことか」林「そして夢は戦い、恋はエナジーだっけ??」伊「お前が言うとキツいわぁ・・・」林「お前の佐藤玉緒の物真似より痛くないわ」伊「え~そんあことないですよ~~プンプンww」田「え~神聖な会議中に私語は慎んでください。斬りますよ」伊「すんません。。。」田「で、話を本題に戻すと今度の世界は女王マシロが収める世界なんですって」俺「女王マシロって言ってる時点で怪しいよなぁ」伊「なにがやねん」俺「ほら、真白じゃなくてマシロだし。関連性がないってのもありえるかなーって」林「いや、俺としてはだな、真白と凪がでかい門をくぐって別の世界に帰ったじゃんあの門の先にこの世界があるんじゃないのか??」伊「お、いいねそれww」田「で、関連性を持たせるために回想シーンなどで舞衣たちを出すって戦法ですね??」伊「いや、それはかなりベタベタになるからココはあえてアリカがこっちの世界に修行に来てるっていう某魔法先生的なストーリーでは??」林「それこそベタベタだって。しかもネタが被るってのはアニメ、マンガともに非常にまずい。まぁ良い点もあるんだがな」伊「ほぉー。じゃぁマズイ点と良い点を言ってみな」林「よかろう!!俺を前によく言った」田「脱線しないでねww」林「まずマズイ点。これはネタが被ると読者及び視聴者が「あれ?この設定どっかで見た」って感じになりかねない。ドラマCDとかで声優さんの過去やっていた役の有名なセリフを言うくらいは逆に「うぉ!なに、言っちゃって良いいのそれ」ってくらいに笑いのツボになるからいい。」伊「ふんふん」林「そしてなにより問題なのが「パクりネタかよ、サインライズも落ちたな」と思われるのが1番辛い。しかしコレは他社のアニメをパクった時によく言われるが、同じ会社ないの昔の作品から結末を取ったくらいだったらなんとも言われないはず。」伊「いや、でも舞-HiMEの最終回が逆襲のシャアに似てるって非難されていたぞ?」林「しかしそれは一部に過ぎない。その一部以外は「やっぱサンライズ。逆シャアできたか」とか良かったって意見の方が多かったりする。まぁ舞-HiMEの最終回誹謗中傷多かったけどね」伊「なるほどな」林「だけどこれがもしも他社のアニメのストーリー展開をパクったりしてバレたりしたら、俺がさっき行った事が起きるわけだ」俺「で、良い点ってのは??」林「コレは自社の作品に限定されるが過去の作品のストーリーや似たキャラを出す事で過去の作品、そして今の作品の両方に興味を持ってもらえるんよ」伊「しかも自社の作品だったら誹謗中傷もないしな」林「そういうこと。でもあからさまにパクったりすると確実に非難の目がむけられるから悪魔でもさり気なくが基本」田「なるほど~って感じですね。」俺「で、なんの話してたんだっけ??」伊「えっとなぁ・・・たしか関連性だったな」田「ってことは真白と凪が帰ったあの世界ではマシロが女王ってことなんでしょうかね?」伊「まぁそれはいいとしてアリカはどうやってガルデローベに入学したんだ?」俺「きっとそれにはマイスターMAiDの特権みたいなのが関係してくるんだろうな」伊「じゃぁ俺の予想!!」俺「言ってみ?」伊「なんかの弾みで別世界の飛ばされたアリカ。マイスターMAiDになれば元の世界に帰れる!!アタシ、頑張るww」俺「却下。マイスターMAiDになるのが夢だって言ってるわけだからその話はなし」田「どっかで聞いた事があるような・・・・あ!!千と千尋の神隠し!!」林「だからパクりはないっての」伊「そっか~~。まぁとりあえず今回の最終目的は「マイスターMAiD」になることなんだよな」俺「まぁそういうわけなんだな。」伊「ってことはストーリー的にはアリカが「マイスターMAiD」になるまでの成長を描くって感じなのかな??」俺「きっとそうだと思うぞ。」田「そして「夢は戦い、恋はエナジー」っていうコンセプトの中で成長していくアリカに先輩達は萌えるんでしょう・・・」林「まぁ今回も萌え萌えだゴルァ」田「まぁ萌えはこの際いいとして、夢は戦いって言うくらいですからバトルするんですよね」伊「そう、そのバトル様式が気になってたんだよね。舞-HiMEみたいに召還獣で戦うか、完全にロボットでいくか・・・」田「それともくじアンみたいにいろんな勝負でいくかですよねww」俺「あ~くじアンは考えてなかったな。律子さぁぁぁぁん!!!」林「どこいくんだYo!!」俺「いや、スマン。ちょっと取り乱した。」伊「まぁ舞-HiMEの続編って考えだと召還獣が1番正解に近いかな??」林「いや~ここは裏を書いてくじアンでくるかもよ??」俺「パクリはいけないって言ってた奴がこれかよ」林「いや、だから裏を書いてだな・・・」伊「そう。裏を書いてだな。」田「かきすぎはマズイですね~やっぱりここはSEEDでヒットしたことですしロボットで決まりですよ!!」伊「まぁ確かにMAiDでロボットってのは結構良い線来てると思うんだけど・・・」俺「良い線来てるだけにベタベタになるんじゃないかと」伊「お、それそれ。」俺「まぁキャラクターが何人出てくるかも未定だしな」田「とりあえず今の所3人ですけどマシロは多分戦わないから2人ですよね」林「にしてもライバルのニナ=ウォンが舞衣のクラスメイトの春妹に似てる」伊「まぁ目標がマイスターMAiDってのがね~題名と同じってものおもしろいね」田「まぁサンライズですしね」林「舞☆MAiDって星のように舞うメイドってことなのかな??」田「まぁ前回の舞-HiMEからしてもHiME達の舞でしたし、そうなんじゃないですか?」伊「とりあえず今昔の会議結果見てみたけど、凪が面白い事言ってるぜ。」俺「何?どんな??」伊「「媛星が無くなったからってこの世界から災いがなくなったわけじゃない」だってさ」田「ってことは結局何かの災いと戦うんですかね??」林「その線も捨てきれない。むしろ保存しておこうって感じだな」伊「あとは真白と凪が「あるべき所」に帰った。これは最初媛星に帰るものだと思っていたが媛星は砕け散ったわけだ」俺「ってことはそのあるべき所ってのがヴィントブルーム王国ってことか」田「ってことはキャラクター依存は真白だけじゃなくて凪もってことですよね」伊「そうなるはずだな」林「舞-HiMEの世界を表の世界、舞☆MAiDの世界を裏の世界とすると、表の世界で媛星という災いの元凶を壊した事で少なからずとして発生した裏の世界への被害を食い止めるためにマイスターMAiDの素質を持ったアリカを表の世界からつれてきたってのは??」伊「ん~ひさしぶりにパクりじゃないっぽいな」田「でも、真白って300年前からこっちの世界にいるんですよね?前回の大会優勝者であるわけですし」伊「あ~そったら矛盾が生じるか」林「じゃぁ表の世界にいるのが真白、裏の世界にいるのがマシロ。これだったら」俺「じゃぁ真白と凪はどこいったんだよ」林「ん~~~」伊「まぁもし仮にパラレルワールドだったとするなら真白に酷似したキャラのマシロがいるわけだから舞衣に酷似した●●とか、なつきに酷似した●●とかもいるはず。」林「そう考えると大分苦しいな。」俺「てか、もう2時間も話してるよな」田「マジっすか??うわぁ~アタシ達って結構凄いオタクなんですかね」俺「きっと結構凄いオタクだと思うぞ」伊「嬉しくないけどね」田「じゃぁまた明日やりますか??」伊「OK。じゃぁ今日の内容を整理して次回話す内容を決めよう」林「で、今回の会議でなんか分かったのか??」伊「えっと・・・・なんだっけ??」俺「・ガルデローベへの転校理由 ・真白と凪がくぐったでかい門の先の世界?? ・某魔法先生的ストーリー展開 ・マイスターの特権 ・別世界に飛ばされたアリカ ・ロボット戦闘、召還獣戦闘、武器体術戦闘、くじアン風戦闘 ・アリカをマシロ(真白)が呼び寄せた ・酷似したキャラクターはでるか? ・完全パラレルワールド説 ってところか」伊「凄いなお前。」俺「まぁ任せろ。」林「そしてオギちゃんが上げたものの他に「声優」が気になるよな」田「キャラクターアルバムも出るらしいし」林「そうそう。そしてラジオ!!!今回はやるのか??」俺「とりあえず次号のチャンピオンを待てって感じだな。」伊「てか早くHP更新しろってんだ。」
2005.06.10
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最後に「ん」がついても負けない方法。「ンジャメナ」・・・アフリカ大陸のどっかの国の首都「ンゲウォ」・・・シエラレオネのメンデ人の天空神。アフリカの神様
2005.05.03
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今回はMSNメッセンジャーで会議伊「いや~今回の見てて思ったのは「望ちゃんはドコ??」」林「てか、ゴスロリって狙いすぎじゃね??」田「それよりあの豪邸が組に・・・」俺「ん~つーかさ、前回までのフタコイの知識が全く役に立たないよな」伊「全くだし。」田「にしてもOPのバトルは無いんですかね??」伊「そーだな・・・双子の紹介が全員終ったらじゃないの??」俺「その線も信じたいが、シノブ伝みたいにOPと本編は関係無いとかじゃないの?」伊「あ~黒いシノブか」林「次はあのゴキブリ姉妹だぜ?」伊「ゴキブリ言うなって」林「あの触覚は・・・」伊「止めようZe」俺「とりあえず明日会わない?」田「いいですよ」伊「じゃぁ明日の昼な。」俺「OK」田「らじゃー」林「おk」伊「それじゃ乙」林「乙乙乙乙Z乙乙Z乙」俺「ぐっにゃーんww」田「おやすみーっすww」
2005.04.28
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ショコラっちのタメに俺らの日常の一コマを書きます。大体15分くらいの会話を録音しておいたのでそれを文章に起こして書き綴ります。えぇ書きますとも!!状況は・・・・「アニメ会議終了後の俺達in吉祥寺」録音開始、カチッ俺「なぁこれから何するよ??」伊「そーだな、とりあえず服見に行かね??」田「じゃぁ見たらカラオケ行きませんかww?」俺「いいね~もち伊藤のオゴリねww」林「おっそれなら俺も行くぜ」伊「バーカ。割り勘だっつーの。」俺「チッ、ケチ。」伊「オマエの方が儲かってるだろうが!!」林「まぁいい、まず服行こうぜ。」一時停止伊「ここロンT安いなぁ~とりあえず三着くらい買っとくか」俺「お、じゃぁ俺はコレとコレ。」伊「バカ、それは俺がさっきから目をつけてたヤツ」俺「フッ、先に取った者が勝者なのだよ!!」林「おーい、買ったか??」伊「てか、オマエ買いすぎ!!!なんだそのデカイ袋は!!」林「あぁ~ジャケットとYシャツとロンTとチェーン買ったからな」伊「お金持ちが!!!おごって下さい」林「お~それが人に物を頼む態度かね??伊藤君よ???」伊「御願いします・・・・」林「よろしい。前向きに考えましょう。」伊「いや、考えてないだろ!!」田「ただいま~~」伊「お帰りーってオマエも買うなぁ・・・・」俺「何買ったの??」田「えっとGパンとキャミとCAPかな」俺「総額??」田「5600円くらいだったはず。」伊「あぁ~金持ちはいいなぁ・・・」この後俺と伊藤の愚痴が続く。カラオケ到着。伊「ヨッシャ歌うぞゴルァ!!!」全「おーーーww」林「お、誰だこの曲??」田「ハーイww」伊「あゆの「Step You」か、イイ選曲してんじゃん」~歌い終わり~伊「オマエ歌上手いじゃん!!!」田「伊達に発声練習してるわけじゃないんですよ」俺「さぁ次の曲はなんだ!!」林「俺だ!!行くぜ!!マジンガーZ」~歌い終わり~伊「てか、マジンガーかよ!!」俺「せめてガオガイガーにしろよな」林「いいじゃん別に~コレ歌わないと始まらないんだよ」田「次は伊藤先輩でしたっけ??」伊「そうそう!!オギっち!!一緒に歌え!!」林「これってガオガイガーじゃねーか!!」~歌い終わり~伊「やっぱガオガイガーだわ」俺「だな。てか次俺だ!!」伊「何歌うのよ??」俺「オマエのせいでマダ決めてねぇーよ」伊「すんませ~ん」俺「ヨシ!!「ココロオドル」に決定!!」~歌い終わり~林「オマエ途中で踊ってんじゃねーよ!!(爆笑)」俺「オマエも一緒に踊ったじゃねーかYo」田「ヨシ、じゃぁ次はボクだww」俺「ボクって言い出したって事は・・・」田「アニソンいっきまーす!!」俺「やっぱりかぁーーー」~カラオケ終了~伊「いや~なんだかんだで3時間いたよな」俺「てか、もう暗いし」林「おっと、俺は用事あるから帰るぜ」田「アタシは暇ぁ~~」伊「オマエんちは両親の帰り遅いもんな」俺「じゃぁこれからどーする??「元気の出る」店に行くかい??」伊「ヨシ、じゃぁそこ行ったらお開きってことで」俺「ちょっと先行ってて。」伊「早くこいよー」俺「さてと、録音終了っと・・・」カチッ・・・・以上!!!俺達の日常でした!!!
2005.04.24
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今日は善福寺公園でレッツトーキングww伊「いや~ついに始まりましたな。」俺「なんか始まる前まで情報があまり無かったから結構楽しみだったしな」伊「てか、今回のやつは前回を知ってる人間に対してかなりのショックをあたえたよな」林「まぁしょっぱなから飛行機で戦闘開始だしな」伊「まぁ~ったく意味がわからん。あの白い生物はなんだったんだ??てか、小学生がロケラン??」俺「にしてもおまえ等の大好きな「のぞむちゃん」はどこにいったんだYo!!」田「いや、かっこつけなくてもいいですから」林「つまり前知識が「双子」で「同じキャラ」って事以外共通点無しというわけか。やるなリリン・・・」俺「リリン言うなっつーの。」伊「リリンはいいとして、まずOPからヤバくない??最初降りてくる所までは前回の双恋を想像させられるけど、雪山を銃弾の嵐の中滑降していくのとかマズイよな」林「曲も前回同様ラブコメ風かと思わせておき、一気にロック調に変えやがったしな」田「てか、先生!!雪山でそんなモノ振りまわさないでください!!!しかも誰と戦ってるんですか」伊「舞さんは雪女装束だしな」俺「雪女装束っていうのか??」伊「ゴメン。勝手につけた」林「お~っと桜月姉妹までヘリから!!!しかもダイナマイトもってる~!!」伊「クソ!!どうなってやがるんだ!!!!」田「るるちゃん、ららちゃんもマシンガン撃ちながら降りてきますよ。」伊「ぬぉぉぉ!!一条姉妹はハンマーで地面を叩き割りやがった!!」俺「クソ!!敵の姉妹はバケモノかっ!!!」田「るるちゃん、ららちゃんは空も飛べるらしいです。」伊「これは・・・・こいこい7のアキヲちゃんじゃないか!!」林「思ったんだが、どれも国家レベルの攻撃だぞ??一体この双子の集団はなにしたんだ??」俺「わからん・・・ともかくもう「のぞむちゃん」はいないだろう・・・・」伊「これからの見所は一条姉妹、桜月姉妹がのぞむちゃんと関係なくどうやって動くかだな」田「あぁ~それは結構気になりますよね」俺「で、ようやく本編に入るけどここまでに要した時間約20分。OPだけでだぜ??」伊「あぁ・・・今夜は寝れそうに無いな!!」田「明日のテスト・・・・・って別にいいやwwやんなくても点数取れるし」林「お?それは俺に対する挑戦かゴルァ」田「違いますよ~~」伊「いきなりるるららコンビが飛行機内で戦闘中。他の兵士は全て殺された模様。」俺「なぜ小学生がこんな軍用機に??それになにこのバケモノ~っておまえ等もじゃ」林「なんだこの状況??」伊「てか、この白いのがかかった姉妹・・・エロい!!!!!」俺「あぁ・・・エロエロだ!!!!」林「ヌルヌルだよ~ららちゃんだってさーーー!!!くはぁーーー!!!」田「淫猥だわ!!風紀が乱れてる!!!」伊「ふぅ・・・これだからお子様は・・・このかかり具合がなんとも言えずにGoodなのだ!!」田「ハイハイ・・・次行きましょう・・・」伊「つーか関さんだったのか・・・」俺「それは情報遅すぎ。パソ持ってるんだろ??事前に情報かきあつめろよな」伊「すんません。てか、このニコニコ金融は桜月・・・・??」俺「お~っとなんか嫌なYo・Ka・Nnww」田「いや~本当にキモイですねww」俺「ありがと~~ww」伊「アホ」林「このオッサン銃刀法違反でつかまる腕してるぞ」伊「しかも火炎放射きつきな」俺「この若頭ゲットバッカーズにいたし」田「確かにいましたね。メガネまでそっくりとは・・・」伊「なんか沙羅ちゃんが余計暴走気味になってるな。まぁそこも萌えなわけですが」田「しかも無免でバイク乗っちゃってるし。まぁ15歳だしいいかww」俺「盗~んだバイクで走り出す~~♪」伊「この警官やる気ないねぇ~ってかよくねえだろ??」林「にしてもだ、第1話にしてこの状況はどうだ??」俺「まぁ世界観とこれから起きること、それに沙羅と双樹の設定を認識させるって目的だろうしいいんじゃない??」伊「とりあえず、第1話でムチャして客を引きつけるってのも手だからな。」田「伊藤先輩の考えでいくと、OPのド派手さもわかりますね。」俺「このダーティーハリーは絶対キチガイだわ」伊「てか、原付にブースター!!??」田「パパァ~ボク、あれ欲しいなぁww」林「しょ、しょうがないなぁ~じゃぁ特別だぞ」伊「お~い。コントとかいらないから」俺「このコロッケ屋の繁盛っぷりは異常だな。でもオーバーの方が分かりやすくていいな」伊「てか、おまえ等口数少なくなりすぎ。」田「あっ、すっかり見入ってた!!」林「おれとした事が・・・スマン。マイブラザー」伊「とりあえずハリーがヘリ打ち落とすしなんかヤバイ展開・・・」田「いや、それよりも恋太郎強い!!なんか惚れちゃうかもww」俺「にしてもこいつ等どっかで見たような・・・」林「この睨み合い三人衆のことか??」俺「あぁ。まぁいいかww」田「それにしても本日の成果「事務所崩壊」ってダメダメじゃないですか!!」伊「てか、成果って言わないし。」俺「さ、三人だったらもっと気持ちいいよねーーーーー!!!!!」伊「キターwwww本日の最終爆撃キターーーーー」田「一年の分際で3Pとは・・・言い根性してますねこの姉妹は・・・・」林「てかよ、親は??」伊「ん~死別か、行方不明ってところかな?」林「とりあえずEDは飛ばして、次回予告行くべ」伊「ふふふ・・・今回は次回予告などないのさ!!」林「な、な、なんだってーーー!!!」伊「つーことで、次はなんだっけ??」俺「え~っと今日はコレで終了ですな。」田「あ~疲れて眠りそう・・・」林「家で寝ないと風邪ひくぞ??」田「ですよね~じゃぁ帰りましょうか」伊「じゃぁ危ないから皆で送ってくか」田「それじゃレッツゴーww」正直コイツ等付き合いいいよなぁ~って思いつつ俺は寝るのであった。続く・・・・
2005.04.07
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伊「え~宮神学園極大権限保有最上級生徒会。略して極上生徒会なんですが、第一回。どうでしたか??」俺「まぁサブタイが微妙かな」田「プッちゃんラブリーww」林「俺としてはゆかりんの新曲がよかったかな」俺「イトちゃんは??」伊「俺もOPかな??あとは和泉さんがGood!!」俺「オマエ、あーゆーキャラ好きだよな」伊「お姉萌えに言われたないわ。」田「にしても武器がヨーヨーって・・・スケバンですか??」伊「古いのしってるね~。まぁ真剣持ちこみ可の学校でヨーヨーは・・・」林「てかよ、人形が友達って結構キツイよな。」伊「しかも一人でパクパクやってるし・・・」田「もし本当にいたら狙ってるとしかおもえませんよね」林「だって自分が言ったことを自分で否定したりするんだぜ??」俺「でもよ、りのちゃん気絶してるのに喋ってたよな??あれは??」伊「まぁ、良く分からんが二重人格??」田「家賃2000円・・・・無理でしょ~」俺「まぁ身体で払ってくれるんならその値段でもえぇんやけど~~??」伊「どこの極道気取ってんじゃボォケェ」田「2000円・・・バイトすればいいのに・・・・」伊「日給の??」田「そう、日給の。」伊「てか、新聞配達とか・・・」俺「まぁそれはいいとして。このガサガサとか擬音が出てくる演出には脱帽だ!!」林「あぁこれで多少萌えアニメ化したな。てか、日曜日の朝にやってそうな・・・」田「みんな薄情ですね~集ってないで起こしてあげればいいのに」伊「まぁ、珍しかったんじゃないの??」俺「てか、遊撃と隠密って・・・どんな学校じゃ」伊「俺は和泉さんの二重人格的な所も好きww」田「聞いてないし」伊「にしてもこのあゆむちゃんの買収術がGood!!」田「あたしはこのギャンブル好きな子も可愛いかと」俺「いつも3拍子の人でしょ??たしかに面白いよな」林「まぁオギちゃんはシンディーだろうけどよ」俺「ステキ~ってオイ!!」伊「ヤベェ・・・ぷっちゃん強い・・・」田「バーニングって一体・・・・しかも燃えたし」林「なぁミスターポピットって会長さん??」伊「いや~普通に考えてそうでしょう」俺「てかさ、EDもよくない??」伊「オマエも思ったか。CD発売っていつだ??」俺「わかんらんな~調べてみるか。」田「偶然天使って良いノリしてますよね」林「フッおれとした事がハマってしまったぜ・・・」伊「じゃぁ次はネギま会議ね」林「おーもうドンドンこいや!!!」俺「テンション高いなーオイ!!」田「ボクはちょっと眠くなってきたかも・・・」伊「俺が膝枕してあげよっか??」田「先輩の高いし硬いからやだ~」伊「チッ!まぁいい。じゃぁ、さっさとやって終るか。もう4時だしな」
2005.04.06
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今日は久々に集まったりした。伊「え~っと今日の予定は「IZUMO会議」と「極上生徒会会議」と「魔法先生ネギま会議」だな。」俺「さぁ気を引き締めていこう!!」伊「まずはIZUMOから。さぁIZUMO始まったわけだけど、どうよこれ??」林「声優陣はそこそこだよな。有名どころも多数使ってるし、クローバーっつーグループも使ってるし良い感じかな??」田「これって原作はエロゲですよね?ってことは最終的に恋愛が出てくるんじゃないですか??」伊「そーだな。その説いいね」林「とりあずHシーンを恋愛シーンに置き換えて・・・って感じか??そしてバトルシーンを大幅に確保。」俺「とりあえず1話見た感じだと「幼馴染」のキャラがと「可愛い転入生」キャラが出てきてる分恋愛系は期待してよさそうだな」伊「つーかさ、タケシ君は嫌味の無いナイスガイって言われてるけど後々完全にそーゆーキャラじゃなくなってるよな」田「しかもこの人嫌味じゃなくリムジン登校ですよ。いいなぁ」伊「まぁまぁ、そんなにリムジンがよければ俺のリムジンに乗っけてあげようか??」田「メッチャ普通のチャリじゃないですか!!」伊「ふぅ・・・見た目に騙されるなよ~これはお台場まで普通に逝ける凄いチャリなのだ!!」田「ハイハイ・・・」林「それはいいから。てかさ、ペットがカラスってどーよ??」伊「なんか危ない雰囲気をかもし出してるな・・・」俺「てか、タケシは全国大会の出場選手決定を言われた時から変わったよな」林「つーか夢からかな??」伊「こいつ面白いなぁ~負けた後から人格崩壊でレイプ未遂に「俺に触るな!!」だしね」田「もうあきらかにナイスガイじゃないですよね」林「しかも急にトリップ。変な薬やってるんじゃねーのか??」伊「さぁカラス使いが「クル」って言ったぞ。ってことは知ってたのか??」田「にしてもタケシ君は暴走しっぱなしですね」伊「てかさ、タケシの声が結城比呂ってどうよ??」田「太公望ですね。まぁエヴァの時から暗くするのとか上手かったし、いいキャスティングじゃないですか??」伊「じゃぁじいちゃん役の緒方さん。」田「キタキタおやじですよね??なんか今にも踊り出しそうな・・・」伊「まぁ確かにありかな。」田「それより次の極上生徒会行きませんか??もうED入ってるわけだし。」俺「そうだな。じゃぁ極上生徒会行ってみよう」
2005.04.06
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なんか毎日毎日集まるのは正直無理があるので感想をメールで送らせました。みんなからのメールを見て、俺の独断でこの会議を存続させるかを決定します。~伊藤からの感想メール~とりあえず言えることは、「目がジャンプっぽくねぇ」ってことだな。まぁあれよ。俺としては「いちご100%」って嫌いなんだよね。なんか青春しててさ。ケッ!!そーだよ。僻みだよ!!!なんか文句あっかゴルァ!!(゜д゜メ)~林からの感想メール~正直に言おう!!俺はこの真中を尊敬するぞ!!普通学校で「俺はあのいちごパンツをフィルムに収めたいんだ」なんて言えないって。まぁ伊藤なら言えるかもしれんが(笑)とにかくコイツは映画を作りたいんだろ??しかも日活ポルノをYo!!まったく・・・・大した中学生だぜ・・・・・俺が中学のころは階段の下にたむろってるくらいしか出来なかったってのによ。あ、この部分Cutしてね(ハートx3)それにしてもツバサちゃんは変わってるなぁ。烏丸が好きな天満と同じ位変わってる。おっとネタが変わってしまった。それでは、俺はこの辺で睡眠に入る!!では!!さらばだ!!! ノシ★~田村からの感想メール~えっとぉ~真中君みたいなキャラが学校にいたら絶対引きますよね。だってそうでしょ??こんな伊藤先輩でもしないような変態行為を堂々と・・・(((゜д゜)))ガクブルガクブルあ、伊藤先輩には言わないでくださいねw 内緒っすよ(  ̄。(・-・)?にしてもこの学校スカート短い!!羨ましい!!ボクが中学生のころなんて・・・ちょっとでもスカート短いと生活指導だもん・・・(¬ε¬)ぶぅそれじゃボクはこの辺で寝ますねw明日も学校なんですよ。先輩と違って(*>_
2005.04.05
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伊「よしCM開けたぞ!!」田「「媛星がある限りミロクとわが身は滅びぬ。」とか言ってますね。ってことはやっぱり」俺「ミロクはエレメントじゃない可能性が高いって??」田「人のセリフとる人はお仕置きしちゃおうかなぁ・・・」俺「ちょ~っとまて。オイkei!!!オマエだろコイツに鞭とか渡したの!!!!」伊「なんのことかにょ~僕、知らないにょ~」俺「Fuck!!!!」田「あ、ホレホレホレホレ~~」俺「あぁ!!痛気持ち良い!!!」林「ド阿呆。」伊「さぁ次行って見よう!!」林「わぁ~い。アカネちゃんが復活してるww」伊「そーだよ。一緒に頑張ろうwwだってww」林「あぁ~全く・・・萌えるな・・・・」田「とりあえずイデオンじゃなかったですね。」林「あぁ、逆シャアで良かった・・・」伊「この静留姉さんのセリフでシリアスモードから初期のお笑いモードに戻った気がするな」林「でもこのENDってどうよ??ちょっと微妙すぎない??」伊「まぁ、そういう意見もあるよな。でも俺としてはギリギリ軌道修正したところがまぁいいかなって感じ」林「甘い!!作者を甘やかすな!!!それは堕落へ繋がり最終的に日本のアニメ産業は韓国や中国の量産型に負けてしまうぞ!!!」伊「ふぅ・・・甘いなキミは。砂糖を1キロ入れたコーヒーより甘い・・・・」林「それって砂糖にコーヒーぶっ掛けたって表現の方が正しいような・・・・てか溶けないだろ」伊「いいか?このギャップがいいんだよ。これは萌えアニメであって燃えアニメではないんだ。だからそんなにシリアスに終る必要はないのさ。」林「いや、そうかもしんないけど。でもあのせいで物語の完成度としては結構低めだと思うぞ伊「その点は第二話くらいからそうだったしサンライズ自身も間違えたと思ってるはず。」田「はいストーップ。ストップ。」俺「とりあえず次行こうぜ??」伊「まぁそーするか。あぁ~あ冬中花草が飛んでるよ・・・」林「にしても愕天王だけちっさいなぁ・・・・」伊「言うな。結局トルネードダッシャーは1回しか使わなかったけど結構カッコ良かったし」田「これは教授に対する思いの大きさじゃないですか??」伊「そうかもな。みんなは「愛」だけど碧ちゃんは「見とめて欲しい」だし」林「あら~この公園にいるのは奈緒ちゃんのご家族じゃないの??」田「おーーっと!!お父さん生き帰ってますよ」伊「別にお父さんはこの祭りで死んだんじゃないんだけどね」俺「小さいこと気にすんなよww」伊「そーだな。お~千絵ちゃんとあおいちゃんやんww」田「二人共下宿さき同じなんだモンな~結構謎だよね」俺「結局媛星がどうやって壊されたのかは謎だよな」伊「だいたいどう暴れたら一つの星が壊れるんだよ。しかもチャイルドって媛星から生まれたんでしょ??じゃぁ壊せないんじゃないの?いろんな設定上はよ??」俺「それに媛星壊して終るんだったら戦いとかしないで全員で媛星を壊せば良かったんじゃないの??そったら誰も悲しまないですんだのに。」田「まぁ碧ちゃんの考え不足ですね」俺「カグツチの封印解けたww」田「凪ってなんなんでしょうね??目が光って倒れて「やっちゃったよあの子達」って」伊「ん~まぁ意味不明なことだけは確かだな」俺「うわぁ~この命のシーン・・・ヒドイわ・・・・」伊「あぁヒドイな。これじゃ踊る大走査線だ・・・」田「え?なんですかそれ??」林「オマエ踊る大走査線知らないのかよ!!」田「いや、知ってますけどネタが分かりません。」伊「これは劇場版の踊る大走査線で室井さんと青島の車でのシーンなのよ」俺「カズ君・・・すっごい久しぶりに出てきて1発目のセリフが「僕達の愛は不滅だよ」ってオイ!!」伊「あぁ~あ青春って大嫌いだわ。」田「なぁ~に負け犬やってるんですか!!パーティーですよパーティー。」伊「てか、深優と奈緒ちゃんがシスターやってるよ。。」田「主は後ろから殺れとは言わない気が・・・」伊「てか中学生相手にビジネスすんなや。」俺「シスターは妊娠してるな。しかも結構大きい。ってことはHiME達が戦ってる時にはすでに行為後と考えるのが普通かな??」伊「ふっ石上もやりよるわい・・・」林「まったくじゃのぉ~これだから最近の若いもんの性風俗は・・・・」田「一番乱れてる人が言うなよ・・・」林「バッチリ聞こえてるぞーー言ったのはこの口か!!」田「イタイイタイ!!摘まないでくださいよーー!!!!」伊「ヤバイ、なつきの仕草が可愛い・・・・」俺「あぁ喋りかたも刺が無くなってるし・・・くはぁーーーー萌えww」伊「あぁ萌えだな・・・」林「しかもかつて無い程の萌えだ・・・・」俺「俺等なつき親衛隊からすればようやく天使が天女になったって感じだぜ・・・」伊「全くだ・・・」田「てか、この学校カップル多いですね~」俺「ま、実際にこんな学校ないけどね」林「ヤバイ皆見るぞーーーww」伊「あぁなんと幸せな学園生活・・・」俺「羨ましいな・・・」伊「あぁ・・・・」田「みんな幸せそうですね。良かった・・・・」伊「てか、命がブラを見せているぞ!!」俺&林「おぉ~~~凹凸がない・・・」田「あたしの方一瞬見たでしょ??伊藤先輩!!!!!」伊「え、いや、見てないように気がするが・・??」田「どーせあたしは胸ないですよ・・・・ケッ!!」俺「ハイハイ、グレないグレないww」伊「あ、晶くんがミニスカートを!!!!」林「これはカナリの萌えだな。もう死んでも・・・」田「じゃぁ逝きな!!」林「アァン!!!だから鞭は・・・・んあぁ!!!」伊「コイツキモイなぁ~まぁいいか俺にも一発頂戴ww」俺「オマエが一番キモイわ!!!!」田「冗談はこれくらいにして次逝きましょう」俺「あら??大学部はないでしょ??なのに武田はまだ剣道やってるし。」伊「アイツたしか静留さんと同じクラスだったし卒業だよな」田「まぁ、留年したって思いましょうww」伊「留年したら部活に出れないけどまぁそーゆーことにしようww」俺「舞衣も人間的に大きくなったね」田「カラオケ同好会って・・・いいのか?そんなの結成しちゃって・・・」俺「まぁ、いいんじゃない??」伊「媛星が無くなったからって災いは無くならない・・・か」田「靴下と女の子は強くなりましたよww」俺「別にルーズソックス見せなくてもいいから」田「持ってる本はなんでしょうね・・・??」伊「予想1、風華学祭~第三章~。予想2、風華学園~~第三章」俺「後者だと思う。なんとなくね。」田「まぁ、微妙に見えた文字からもそうですね」伊「さぁここが問題のシーン。アリカ登場!!!」俺「こんな思いっきり見せられたら誰だって気づくっての」田「恋はエナジー夢は戦い・・・かぁ・・・・ストーリー気になりますねww」伊「まぁとりあえずHPの更新待つか」俺「いや、今月のニュータイプ見ればOKさww」伊「そうか、その手が・・・」田「とりあえずまた情報があったら集まりましょうww」伊「オウwwてか、他のアニメの時も集まらない??」俺「いいねぇ~」林「ん。こーゆー青春も悪くない!!!」田「できればフタコイがいいんですけど・・・」俺「よし!!そんじゃ今日の所は解散!!!各自帰路につけ!!」田「ラジャ!!」そんなこんなで終った俺らの半年・・・・・短い様で結構長かった。。。。また集まろうな!!!!!
2005.04.04
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今回で最後の「舞-HiME会議」です。 さぁ楽しみましょうww俺「さぁ今日でラスト!!!いっちょ行きますか!!」伊「ハイ真白復活!!なるほどね~こんな所で水晶宮を使うとは・・・」林「ヤベッ、メッチャゾクってしたわ」田「なるほど・・・アリッサの分も含めて12人なんですね」伊「そー言われてみればアリッサがやられた時も誰か消えてたしな」俺「にしても巳六って変なツラしてるよな~」伊「まぁそれは言うな。」田「HiMEの紋章ってパソコンの電源のマークに似てますよね~」俺「あれ?どんなんだっけ??」田「こー書いて、こうですよ」俺「あ~ハイハイ。確かに似てるわ」林「おーーーっと奈緒ちゃんピーンチ!!!」田「ん~同人作家達の叫びが聞こえるわ・・・」伊「全くだ・・・・」俺「なぜに盾だけあそこに出てくるかな」林「しかも深優は剣刺したままだしね」俺「つーことは深優の装備は「カトリング」か「チェーンソー」ってことだな」林「いや、素手ってことも考えうるな」伊「てか、盾カッコイイーーーーーー!!!!」田「あ、スイマセン。涙が・・・」林「泣くな泣くな。まだ終ったわけじゃない・・・」伊「そーいうオマエはもらい泣きかよ」林「これは涙じゃねーよ!心の汗じゃ!!!!」伊「へいへい。。」俺「つーかアカネちゃん髪伸びるの早くね??」伊「でもこの方が可愛いよな」田「いや、アタシはセミロングの方が・・・」林「俺もセミロング派だな。」田「イェーイ!同盟結成ww」伊「なんだと!!じゃぁコッチはロング同盟じゃ!!」俺「いや~俺はツインテール派だから・・・」伊「チキショーーー」田「先輩。顔がギャク漫画日和になってますよ」俺「ま、ほっとけ。次行くぞ!!」林「そーいえば二三の思い人って誰だったんだ・・・??」俺「真白なんだけど、チャイルドだったし・・・ん~わからんたい」伊「たいって・・・オマエ出身どことね??」俺「俺は根っからの東京人だぎゃー」伊「そっか~って名古屋!!??」田「早く次行くべ。おてんとさん上ってしまうけーな」伊「共通語で話そうぜww」田「りょーかーいww」林「おっとうた∽かた北ーーーーww」伊「もうさっさと次行くぞ」俺「詩帆の紋章が頭っていうのはあの髪型に関係あるな」伊「物語上は関係無くてもスタッフの見かたとしては関係大有りだろうな」林「あれ~?奈緒ちゃん目が治ってますよ??」伊「チッ!眼帯ってのは萌えアイテムの一つやったのに・・・」俺「いや、俺は眼帯ビキニが・・・・イテッ!!」田「ゴメンナサーイ。チョット手ガ滑ッタネww」俺「なぜに片言??てか、ローファーで蹴ったら血が・・・」伊「しかも手じゃなくて足だしな」林「遥ちゃんはアホな蘇りかただな」伊「ま、そこも萌えなんだけどね」俺「全くもって同感だな。」田「このゲスどもが・・・・」伊「聞こえてるっつーの」田「盾君カッコイイーー!!!!」伊「お、コイツ話変えたぞ」田「だったほら!!「確かにそうさ、でもなぁそんな奴は死んじまったよ」だってーーーww」伊「確かにかっこえぇなぁ・・・・」田「やっぱ盾君サイコーーww」伊「この次の舞衣と命のシーンは結構感動したな。」俺「んだんだ。「本当の好きってなんなのか・・・」ってシーンにはジーンと来ちゃったな」林「しかも舞衣は自分の能力を解いて命を受けとめた・・・感動だな」伊「あぁ。そこで抱き合い泣き崩れる命と舞衣・・・・いいねぇ~~青春だね~~」俺「そーいえばミロクと黎人の持ってた剣のツバの部分の模様が同じだな」伊「つーことはミロク自体はエレメントじゃないのか。」林「まぁあれよ。黎人が剣道部だったら全国大会を制せたかもしれないってこった」伊「ま、普通に盾に勝っちゃってるしな」田「俺は舞衣が・・・・」伊「舞衣が・・・・??」田「好きなんだーーーー!!!wwキャーーーーーww」俺「ウォ!ビックリした~」田「盾君カッコ良すぎ・・・wwもう萌え死にそう・・・・」伊「戯言をーーー!!!!」俺「おおーっとやはり命が行ったーーー!!」伊「そしてネックレスだけを打ちぬいたな。」俺「てか、黒曜がこんなんとは・・・」林「確かにビックリマンシールだな」伊「あぁビックリマンシールだ・・・・」田「そんな真顔で「ビックリマンシール」とか言われても困るんですけど」俺「まぁ、気にするな。」
2005.04.03
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って待ってるのか??まぁいい!!今までkeiと俺の顔はUPしましたよね?keiは本館のヌシだし。俺は別館のヌシ・・・・だけどまだ「林」と「田村」の顔はUPされてなかっただろ?今日は特別にUP!!!!!田村アヤっち。隆介お兄ちゃん。アヤ可愛いなぁ~おっと今の発言は内緒だぜ??・・・にしてもkeiはいつまで3ヶ月くらい前の写真のっけてるんだろう???
2005.04.02
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アニメで感動したことってありますか??そう、毛穴が全て開いたような感覚・・・・・もう今日の舞-HiMEマジ感動した・・・・まぁやっぱりイデオン的な終りかたはしなかったな。てか、アノ展開はかなりベタだったなぁ・・・・まぁ最終回でギリギリ萌えに起動修正したところもサンライズっぽくてGoodだったしそれにしても盾が使った剣はやはり深優のか。にしても命の気絶の仕方はかなりベタ・・・これだけは微妙になっとくできない・・・踊る大走査線じゃないんだから・・・「●島ーーーー!!!!」「ぐぅ~ぐぅ~~」「あ、青●君徹夜続きだったんだっけ・・・・」「なんだ、死んだんじゃなかったのか」ってオイ!!!!つーか凪と真白が入っていった所はどこ??つーかアノ二人の関係は???つーかなつきは進級できるの????いろんな疑問を残しながら終った舞-HiME・・・・・でもこのアニメを通していい仲間も出来た・・・そして俺の進路も決まった!!!!あんな人を釘付けにするようなアニメを作る!!!!さぁ、じゃぁネームを今日中に仕上げ様!!!!!
2005.04.01
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今日は待ちに待った日!!!!もう俺はこれを見るが為に一週間生きてるようなもの・・・そう!今日は舞-HiME放映日である!!しかも最終回!!!どんな最終回かなぁ~とりあえずサンライズだし「伝説巨神イデオン」みたいに最終回で全員死亡ってことも考えられるしな~~いや、今回は「サンライズ初の萌えアニメ」と銘打っているしその展開はないな。一応もう萌えから燃えに変わってるわけだし好き勝手やるか・・・??いや!!俺はサンライズを信じる!!逆襲のシャアのように死んだキャラ全復活で媛星を押し戻す!!ん~でも・・・・・命の大切な人が舞衣で結局HiMEが全員死亡ってことも・・・・・・・・それはないな。。。とりあえず盾が生き帰るってのは確実な情報だったからなん?つーことは逆襲のシャア的な最後を・・・しかもそれにアレンジを加えて霊的な蘇りではなくて完全に蘇るか。それか舞衣の願いが「舞衣の望んだ世界」にするってことでいきなりパラレルワールドに突入??いや、まてよ。あの黒曜石を壊して黎人が正気を取り戻して深優の剣で全員復活??ん~~~~とにかく全員復活でハッピーエンド!!!そうじゃなかったら萌えアニメって期待してた俺らが報われない!!!さ、あと三十分!!!!!!!!!!!ぬぅぉぉおおおぉぉおおおぉおぉ!!!!!!燃えてきたーーーー!!!!!!!!!!!!!!さっさとペン入れ終わらせちまおう!!
2005.03.31
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いきなりすいません。え~今さっき僕は・・・・自称ロリコンの人に「火星人」認定されましたww・・・・・_ト ̄|●川 イミワカラン・・・・・確かに黒目は大きいよ・・・・てか、かっこいいの?俺・・・??彼女いたことないよ・・・??俺・・・・???女の友達って「アヤ」以外にいませんよ????俺・・・・・?????あ、本館のkeiは自称宇宙人らしいよ 笑詳しくはやつの日記をみてww
2005.03.30
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伊「なるほどね~黒曜宮が風華学園の地下にあったとはな。」俺「ま、てっきり媛星に行くのかと思ったが、これもありだな」伊「俺も舞衣の舞が一番好きだった。次回頑張れww」俺「気が早いぜマイブラザー」林「ま、それは来週にでも言ってくれや」田「この世界はもう駄目だ・・・まったくその通り・・・」伊「なんか言ったか?」田「いえいえ。何にも言っておりませんよご主人様ww」伊「ウム。苦しゅうない」俺「いや、意味不明だからさ。」田「よく聞いてるとわかるけど黎人はこの世界、主に人間は不完全だって言ってるんですよね?で、完全な世の中を作る。」伊「それかどーした?」田「これって人間の足りない所を補う「人類保管計画」に酷似してませんか」伊&俺&林「な、なんだってーーー!!!」田「いや、そんなMMRみたいに驚かれても困るんですけど」伊「まぁ、確かにそうだよな大まかな見かただと被るな」俺「しかも精神モノだし・・・・」林「オイ、これは結構な発見かもしれんぞ」伊「成長したなオマエもww」田「サンキューっすww」伊「やはり理事長さんも昔はカグツチを使ってたらしいな。」俺「最初に予想した前回の優勝者のチャイルドがカグツチってのは正解だったな」田「まぁどう考えてもダイアナじゃないですよね」俺「あれ~命生きてますよ?なぜに・・・・・???」田「そこんところマジで分からないですよね~ま、次週完全に明らかになるんじゃないですか」俺「そーだな。」伊「てか、深優のシークレットモードは他のモードと併合して使う一種の増幅剤みたいな感じだな。」俺「アンチマテリアライザーってことは高次物質化能力を解除するってことだな」伊「あぁこれはアリッサがいないと使えないモードだと判断できるな。」俺「シークレットモードの名前は「VORTEX」・・・日本語訳で「渦」だな。」田「萩原先輩ってアタマいいんですね~なんで知ってるんですか?」俺「そりゃ俺ってば勉強してるからww」伊「ハイハイ・・・」俺「この後の展開としては凪が突っ込んでくるが深優にやられる」伊「そして柱が崩壊。大切な人が戻ってくる。」田「盾が舞衣のところに向かいバトルスタート!!!!」林「盾が黎人のペンダントを。舞衣が命のペンダントを破壊して終了。」俺「ん。大まかな流れはOKだな。」林「こんなに上手くいくのか~?」伊「ま、多少疑問が残るがこれくらいにしておこう。もう三時だしさっさと終れせないと明日試合なのに・・・・」俺「おっとすまんすまん。じゃぁ急ピッチで行くぜ!!」林「vねrjほいあうぇんq」(凄い早口で何言ってるのかわからない)俺「fjわいgなえhじょいw」( 〃 )伊「いや~わけわからないから」田「深優の剣から出てた変な記号の数々はなんだったんでしょうね」俺「まぁ、深優が剣を刺したところで盾が使う剣も予想がついてきたな。」伊「あぁほぼ間違えないな」田「盾は確実に深優の剣を取って戦う!!そして黎人を打ちのめす!!撲殺決定ww」伊「撲殺天使~~♪血しぶきドクドクドクロちゃ~ん♪」俺「撲殺天使~~♪心臓ドクドクドクロちゃ~ん♪」伊&俺「踏んで縛って叩いて~~♪蹴って焦らして吊るして~~♪」田「撲殺天使~~♪バットでドスドスドクロちゃ~ん♪」林「撲殺天使~~♪血みどろドロドロドクロちゃ~ん♪」田&林「斬って殴って嬲って~~♪刺して晒して垂らして~♪」伊「最後は萌えで決めろよアヤ!!」田「で~もそれ~って僕の愛なの~ww♪」俺&伊&林&田「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪♪イェーーイww」伊「なぜ歌ったんだろう・・・・」田「楽しかったからOKですよww」俺「てか、なんでみんな知ってるんだ・・・??」林「それはたぶん・・・・DVD持ってる人~~??」俺&田&林「ハ~~イ。あれ伊藤は?」伊「俺はWinnyでね」林「ってこっちゃ。」俺「なるほどな。」伊「とりあえず予告行っちゃおう」俺「さぁこちら実況席!!舞衣と命が激しくバトルしてます!!どーですか関根さん?」伊「いや~ね、僕はこの勝負って馬鹿!!できないっちゅーねん!!」田「ハイこちら放送席!!舞衣さんた命さんに押し倒されてますね!!おーーっとミロクが目の前に!!」林「ノリノリじゃん。」田「まぁねんww」伊「あの地底にも都市が有ったらしいな。そこでカグツチ大暴れだけどね」俺「さぁカグツチ第1球吐きました!!」伊「打ったーー!!巳六が打ちました!!ダンガンライナー!!」林「まぁ、なんにせよ黒曜宮は壊滅的ダメージを負ったわけだ」田「黎人と命に挟まれてヤバイ!!何処に逃げても命に串刺しにされる!!逃げ場なし!!」伊「多分ココで盾がでてくるんだろうな」林「命が舞衣を刺したっぽいぞ。衣類の切れ端らしきものを肉眼で確認!!」伊「おい衛生兵!!状況まだか!!」俺「外にでてる。そして命が死んだっぽい。そして涙・・・・」田「にしてもベタですよね~OPの曲のタイトルをそのまま使うとか。まぁサンライズらしいって言ったらそうなんですけどね」俺「まぁ面白くなってきた!!盾が生き帰るって事は他の奴らも生きかえるんだろ?」伊「ちょっとまて!!じゃぁ佐々木教授の声が初めて聞けるんじゃないのか?」田「あとはカズくん復活ww」林「そして全員でパーティーーーww」伊「そんなハッピーエンドで終るかな・・・・」田「まぁそれは置いといて。また新番組始まるじゃにゃいですか??」伊「そうだにゃ~」俺「またか・・・・」伊「イテッ!!そんな蹴ったら・・・・」田「そうですよ~明日の試合に響きますよ??」伊「いや・・・感じちゃうww」田「フンッ!!!!」伊「イッテーーーー!!!グーはないって!!」多分次週で舞-HiME会議も終了・・・でも俺等また集まれるよな・・・・???
2005.03.28
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今日も井の頭公園でレッツディベート!!!伊「そろそろ次で最終回だな。で、どうよ今回のは?」田「なんか風華学園が荒廃って感じじゃなくて町全体が荒廃してますよね」林「てか、千絵が行っちゃうんだよね~なんか出番なかったけど寂しいわ」俺「惚れちゃってたかもだってよ」田「いや~、アタシもですよ」林「電車が行く時の落ち葉が結構イイ演出してるよな」俺「たしかに。無いのとあるのとじゃ全然印象が違うな。無いと普通の別れ的に見えるけど、あると悲しいとかそーゆー余韻が残るもんな」伊「てか、媛星に刺が出てて、もう月とも関係無くなってるな。完全に独立して動いてるし」俺「この崖のシーンはアニメムックの書き下ろし小説のところだな」田「あ~なつきのプレリュードですね」伊「このシーンの少し前じゃない?でもHiMEはまだ三人になってないよな」林「ま、そこは置いといて。」田「メッチャクチャ学園荒れてますね~これじゃ某静岡の高校じゃないですか」俺「それは禁句だ。てか、もっとペイントしてあるだろ?」林「それも置いておこう。」伊「思ったんだけど、黎人が言ってる「器となる身体」って言葉から察するに黒曜の君の本体ってあのペンダントじゃね?」俺「確かに今回の演出といい、命の変貌といいそうかもしれんな」田「そうすれば最終回の盾が剣を持って戦ってってのにも大方当てはまりますしね」伊「剣であのペンダントを破壊するってことか??」林「ん~これはありえるな。まぁ真相は次回って感じで」俺「なつきのフロシーンだぞ??オイ!!」伊「いや、もうあれですな。なぜに児童ポルノ法等というものが出来たのか・・・」田「いや、それよりあれですよ。なんでこんな変態になっちゃったのか・・・」伊「俺が?」田「そう。俺が」林「違いないね!ダーハハハッハハハー(爆笑)」伊「ウッサイ!!良いから次行くよ!!」俺「この命の涙から想像するに最終的に黎人より舞衣を取るな」伊「そーだな。確かにそれもいいがどうそこまで持っていく?」林「舞衣が斬られそうになった時に命が妨害って感じじゃない?」田「その説だと展開がややこしくなりすぎる気が・・・」俺「ま、それはいいとして。この教会の十字架と媛星のコラボはなかなかイケてるな」伊「まぁカットとしての存在感はGoodだよな」林「てか、この時初めてコイツの名前が「やまだ」だって分かったような・・・」俺「いや、以前バーのシーンであったような」田「てか、このなつきのターンってマックスターンですよね?林先輩できますか?」林「ふっ・・・俺を甘く見るなよ。こんなもん簡単にできる。わけないだろうが!!!」伊「多分こけてお終いだな。」俺「にしてもウィリーまでしてるし。やっぱ中学から乗ってるだけあるな」田「ま、バッチ犯罪なんですけどね」伊「深優はちゃんと制服着てるみたいだぞ?」俺「やるなサンライズ・・・・」田「やっぱり碧ちゃんは良い人でしたね。」俺「さすが自称17歳!!あと16年で井上姉さんと同じ結果に・・・」伊「それ以上は言わない方がいいぞ~」林「は、早い!!チキショー!!何が通常の3倍だ!奴のスピードは通常の5倍を遥に凌駕しているぞ」俺「チッ!スカウターがぶっ壊れちまった!!なんて戦闘力だ」田「伊藤先輩~着いて行けませ~ん。」伊「えっとなぁ~・・・・大丈夫!!俺もついて行けてないから!!ww」田「いや、ダメじゃん」俺「にしても酷いなぁ~教室だったはずなのに床が土よ?」林「いや、もうそこらへんは短縮のためだろうけどまぁいいんじゃない?」俺「よくねーよ。ってか、最終回も近くてこんだけ白熱してるってのにこれじゃいかんだろ?」田「いや、こーゆー白熱したシーンだからこそ小さい所はすぐに忘れるから前のを使っちゃおうっていうアレがあるんですよ」俺「まぁ、どのアニメでも使ってる上等手段だしこれをちゃんと作画したからって何があるってわけでもないけどよ~」伊「ま、いいじゃん。次行こうぜ」林「お~っと制服じゃなかったよ。とんだ勘違いだったな」伊「それにしてもこの人型ロボットってのがベタでいいなぁ~マルチとかチョビを思い出す・・・」田「懐かしいですね~あの頃から見始めたんだっけなぁ・・・」伊「深優のモードは全部で四つ。「SWORD」「ARTILLERY」「DRILL」「CHAIN SAW」」俺「「SWORD」が「剣」。「ARTILLERY」が「大砲」。「DRILL」が「ドリル」。「CHAIN SAW」が「チェーンソー」かぁ・・・・」林「色はプレートと同じ色って感じかな?」伊「このミスリルドレスいいなぁ~色が変わるじゃん。」俺「全く・・・スカウターがぶっ壊れるほどの戦闘力だぜ。」林「クッ!!カカロットーーーー!!!」伊「バーカ。」田「デュランがおっきくなっちゃったww先輩のデュランは~??」伊「バーカ。てか、だれだコイツに酒のませたの」俺「ハーイ!!」伊「バーカバーカバーーーカ。何飲ませたんだよ」俺「ハーイwwファンタのジン割りでーすww」伊「ちょっとまて!!普通逆だろ割るほう!!」俺「あれ~僕、なんの事かわかんないなぁ~」伊「まぁ、いい。これはこれで面白いしな」田「さぁ続き見ましょう!!」伊「デュランが大きくなった理由は多分なつきが本当に大切な人を見つけたからだろうな」林「確かになつき自身もそれっぽいこと言ってるし」俺「静留さん泣いちゃってますよ」田「ここで1本柱が多くなってるじゃにゃいですか~なんで?」伊「それは俺にも分からないにゃ~イテッ」林「あえて言おう!キモイと言うことを」俺「あ、ちなみにアヤは可愛いから許すw」田「ありがとー先輩wでも何にもでませんよ?」伊「ひでぇ・・・人種差別だ・・・・」俺「ん~つーより男女差別です。」伊「どっちにしても差別反対!!」田「ま、それは置いといて。」伊「置いとくのかよ!!」田「一体なんなんでしょうね~。命は普通に生きてるし。もしやアタシ達の知らないHiMEが・・・」伊「だったらなんでやられてんだよ」俺「こんな風に鐘落とされたら多分鼓膜破けて死にますよ~」伊「まぁな。ま、そこはアニメだ気にするな」俺「いや、なるよ。ってまぁいいか」林「あの巻き方やヒビの入り方であんな割れかたするとは思えないんだが・・・」俺「それも。ま、いっか」伊「まままままたしても百合ーーーww」俺「ハイ!きたーーーww」田「始まりましたよこの人達。」林「ヨシ!!行ってまえ!!このまま行きつくとこまで逝ってしまえ!!」田「林先輩が逝けば~??」林「俺もGoGoGo---ww」伊「脱ぐなーーーー!!!!!」田「キャーーーハハハハww」伊「笑ってないで止めろーーー!!」俺「ヨッシャ逝くぜコンチキショー!!!」伊「何がチキショーなんだYo---!!」田「アタシもーーーーー!!!」俺&伊&林「えっ・・・・」田「あれ?祭り終了?なーんだ・・・・」俺「ん~・・・・次行こうか」伊「ヨシ。このなつき達が消えるシーン。なんで二人とも消えるのか分からんかったが今ならわかっるぞ」俺「まぁ皆知ってるだろうけど言ってみ。」伊「清姫が消えてなつきが消えて。なつきが消えたらデュランも消えて静留も消えるって感じ」林「でもこれには疑問点も残るんだよな。なつきが完全に消えてないのに静留が消えてんだよ。おかしくない?」田「いや、物語を円滑に進めるためには必要でしょう」
2005.03.27
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いや~次回で終りですよ!!ほんとに長い様で短かったなぁ・・・・・とりあえず静留となつきの消え方があんなんだとは思わなかったなてか、なんでなつきまで消えるんだ??そこんところよくわからんぞ??あと命の分の柱はいったいなんだったんだ??命まだ生きてたし。つーかマジで今回はMIYUが大活躍だった~~wwMIYU好きの俺としてはなかなか嬉しいしにしてもあのアリッサの亡霊的な表現は流れ上仕方なかったにしてもちょっと強引かつベタな気がするよなぁ~ま、それはいつものことなんだけどさ。とりあえず次回の題名も気になってるんだよね~~~~~~あ~~~~~なんか主題歌の題名をそのままサブタイに持ってくるところがなんともいえずにベタ!!wwそしてそのベタ加減もGood!!!ま、今までも顔文字使ったり「ミ☆」とか使ってたしなにを今更って感じなんだろうけどね 笑この題名を取っても女子高生物で萌え狙いってのがうかがえるよなぁ~ま、あとは舞-HiME会議でやろう。それじゃお休み~~~ミ☆
2005.03.24
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林「ヤバイ!!詩帆がどこ見てんのかわかんなくなってる」田「みんな目が死んでる~♪」俺「そこに紋章かよ!!!わかんないよ!!!てか、本人でさえ知り得ない情報だよ!!」伊「いや~だから風呂のシーンで見つからなかったわけだ。」林「ついに真相を知った舞衣・・・面白くなってきた」俺「てかぶっちゃけてるなぁ~詩帆ちゃん・・・」田「そんなに早く死にたいんですかね?」伊「やっべーなつきの射撃レベルはオリンピックにでれば優勝できる勢いだな」林「オイオイ・・・死の瀬戸際で萌え発動ですぜ?」俺「これが本当の土俵際の魔術師だな」田「たぶん違いますよ~」俺「まぁ、いいじゃん」伊「てか、音楽が凄いわぁ・・・ここまであった音楽作るのって普通じゃ出来ないだろ?」俺「たしかに普通のアニメじゃここまでキャラを引き立たせる音楽をかけないよな」田「やっぱり梶浦さんは凄いですよね。」林「「最強の敵が現れる・・」だれだ・・・??詩帆は最強ではない気がするんだけど」伊「ん~これは最終回で命が寝返るってことも予想範囲にいれないといかんな」俺「あ~詩帆ちゃんが落ちた・・・」伊「これっておかしいよな~肉体が消滅するだけなのになぜ衣服まで?」俺「そーだな・・・消えるっつーより転送されるって表現の方が良いんじゃないのか?」伊「まてよ?着ている衣服が消える理由が体から何cmのところにあったからって理由だったらキスした舞衣も消えるはず。。。」田「もうわっけわかんないわ~」伊「まぁ待て。この現象は最終回の盾の蘇りにもづながって来るんじゃないのか?」田「あ、なるほど~」伊「そう考えると微妙な表現ってか伏線多すぎ」俺「「盾、アタシあんたのことが・・・」のあとは?」伊「好きだったの!!盾!消えちゃ嫌!!」とかじゃないのか」林「今回は結構微妙だな・・・なんつっても通じる気がするし。。。ま、内容は伊藤の感じだろうけどさ」伊「だろ??ってかコレ以外に考えられないだろ?」田「それにしても音楽が・・・・一般視聴者は音楽まで気を配りませんけど、アタシ達くらいになると音楽重視ってのもありますからね」俺「あぁ、やっぱり物語の内容の善し悪しを決めるのは音楽といっても過言ではないからな」伊「その点梶浦さんは素晴らしいな。あとはジブリ系の久石さん」林「てか、舞衣が泣くのとほぼ同時になつきが泣いてるな。この時の心境は?」俺「また運命の犠牲者が・・・とか?」伊「可哀想にってのじゃないな」田「盾が好きってわけでもなさそうですし」伊「いや~良いシーンだった。ってか黎人は盾をなんだと思ってるのかね」俺「目の敵じゃないの?体だけ手に入っても心はとかなんとか言ってたし」田「舞衣の大切な人が消えたことがキーワード。たぶんカグツチが負けても誰も消えないってところにアレがあるんでしょうね」伊「ん~命は最終的に舞衣と戦うだろ?なつきと静留も・・・・あ、深優はどうした!!!」田「あ、忘れてましたね~今回引っ張った分次回は大活躍じゃないですか?」伊「定めの時ってのは刻限のことだよな・・・もう終りも近いなぁ・・・・」俺「あぁ最初は萌えっつーから期待してたんだけど結局ガンダムノリだったし。。」林「まぁまぁそういうな。おれは結構楽しめたしな」田「てか、このアニメを通じて得たことって結構大きいですよね。アタシこのアニメ見て声優になろうって思ったわけだし」伊「へぇ~ってオイ!!声優志望なのかよ!!!!」田「あれ?言ってなかったでしたっけ?」伊「ないよ!!てか、俺も声優志望だしww」田「あ、やったww仲間発見wwこんど体験入学行きません??」伊「モチ!!完全装備で突入するしね」林「それはあとにしろ。そろそろ次回予告来るぞ」伊「おう!!」俺「次回のテーマは疎開だろうなぁ・・・千絵もあおいも消える・・・」田「あ~大して出番無かった二人ですけどなんか寂しいですよね・・・」伊「執行部のいなくなった学校は荒れ放題だな。」林「次回は舞衣となつきが普通に女子高生するらしいぜ?」俺「お、ここにきて萌えの連続投下か??」伊「オイオイダンクシュートって言ってやれ」俺「いや、3連だから3ポイントシュートだろ?」田「静留さんボロボロですね。」伊「さっきも言ってたけど深優じゃない??」田「あ、そうかも。ここで剣出してる深優が普通に出てきてるし。」俺「ん?ちょっとまて。アリッサは舞衣に倒された。ってことは深優の標的は舞衣か?」林「そーか!!最強の敵ってのは深優のことだったのか!!!」田「そう考えると合点が行きますね」伊「教室にバイクで乗り入れちゃってますよこの人」林「ハイ!!美少女は何してもいいの!!許されるの!!てか俺が許す!!」伊「マテマテ。俺も許しちゃうからww」林「ま、それは置いといて」伊「投げっぱなし??」林「つーか最終回まであと2話かぁ」俺「なんか寂しくなるな・・・またなんかのアニメで集まろうな」伊「フタコイとか極上生徒会とかな」田「じゃぁ今日はこれからマック行きませんか?」伊「いいねww俺メッチャ腹減ったわ」そろそろ物語りも大詰め!!いや~楽しくなってきたww
2005.03.21
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今日はみんなでアニメイトに行った帰りに井の頭公園でやった。ちなみに全員「舞-HiMEアイドルブック」持参オタク感丸だし・・・・伊「さぁ始めよう!!」田「今回のコンセプトはエヴァの第26話にでてきた「シンジのもう一つの世界」に似てますよね」林「あぁ、しかもあれもシンジが望む世界だったわけだしな。」伊「てか、舞衣のマミーとパピーの声が初めて明らかになったな」俺「それにしても親父さんの横顔が盾ににてるなぁ」伊「この巧海の言動が凄いなぁ~エヴァの本編のレイと鋼鉄のレイくらいの差があるぞ」林「わぁ~いww乳女だってよ(笑)」田「なんとも平和ですね~いい感じww」伊「盾が剣道やってるーwwなんかこの兄弟もいかもしれんな」林「「お兄ちゃんと舞衣さんが結婚したら詩帆、舞衣さんの本当の妹になりますよね?」だってさーー!!かぁーーーー!!たまらんのぉ」伊「全くだ・・・もう生唾ものデ~ス」俺「なつきが勝った!!俺も勝った!!なにかに・・・」伊「俺もだ・・・」林「俺は・・・勝ったな・・・」田「わっけわかんないんですけど??」俺「てか、なつきが友好的だ!!やっぱ俺の勝利だな・・・」伊「俺も4-3くらいで勝ったかな」田「それよりカズ君がいますよ!!しかも元気なあかねちゃんと一緒にww」伊「あぁあの頃はよかったな・・・」俺「この巧海の登場シーンは多少無理があるんじゃないのけ??」伊「あ~なんで教室に巧海なんだってね」林「てか、これって舞衣の思考の中なんでしょ?自分でも分かってたのかな?」俺「あら?急に盾が消えたぞ?」田「いや~思考の中ですし巧海に集中したんじゃないんですか?」俺「ハイ来ました!!キーワード「本当に欲しいもの」!!」伊「全く・・・まぁたココで引っ張るのかよ・・・ま、来週明らかになるんだろうけどさ」田「この舞衣の「喜び」から「本心で無い怒り」にかわるところが上手いですね」伊「最近こーゆーシリアスなシーンだけクオリティー高いよな」林「まぁそこが見所でもあるしな」俺「石上のぶっちゃけトーク炸裂だな」伊「ん~これには一緒にAVを鑑賞した盾君もビックリマンチョコかな?」田「このシーンも石上の焦りと軽い自暴自棄がよく表現されてますね」伊「自暴自棄って言うのか~?」田「だって石上に残された道はシスターに殺されるだけですよ?黒曜の君のことをバラしたら凪に殺される。てか、シスターに殺されるんだからぶっちゃけちゃおうっていう」伊「あぁ~で、どこにそれを感じたのよ?」田「ずばり!眼鏡のズレです!!!」林「お、イイ目してんじゃん」俺「「それだけが君達に残された唯一の・・・・」の先は??」伊「可能性とかじゃん??」林「碧ちゃんの言ってたことまんまだと・・・」田「うわぁ~なんかあんなに奥手だったシスターがここまで大人の色気を出すとはって感じですよね」伊「あぁ確実にもうなくなってるな」林&俺「無いな」田「何がですか?」伊「いや、知らんでいい」田「まぁいいや。この「あなたの中のたった一つの真実を忘れないで」ってのがキーワードになってくると思うんですよ?どーですか先輩?」林「そだなぁ~多分最終回で盾が黎人と戦うじゃん?そん時に「本当に欲しいもの」と一緒に出てくるんじゃない?」田「なるほど・・・」伊「舞-HiMEの世界ではゼーレ的な存在だった1番地が崩れいてくな。」俺「ゼーレっつーかマルドゥク機関じゃね??」伊「あ、そうかもしれんな」田「この奈緒ちゃんのセリフ聴いたときにまず連想したことはなんですか?」俺&林&伊「レイプ」田「やっぱり・・・こいつ等腐ってるわ・・・」伊「なんだと~(笑)分かってて聴いただろ?」田「あ、バレました?」林「バレバレだっつーの」伊「しかも奈緒は「私が帰ってきた時には」って言ってるしね」俺「奈緒がママって呼ぶのはどう思う?」伊「あーゆータイプがママって呼ぶんだよな。で、結構しっかりしてるのは母さんだし」俺「やっぱこの微妙なギャップにも萌えが隠されてるんだろうな・・・微妙すぎて分からんが」林「「眠れなくなった」「止まらないんだよ」って何がかな?」俺「震えとかじゃない?不眠症で。だから夜な夜な男狩りしてんじゃないの?」伊「ま、妥当な線だろうな」俺「ハイついにバラされましたね。」伊「ま、そんなん出てきた時かが分かってたがな」田「ヤタガラス・・・・あ、Jリーグのマーク!!」俺「あ、そーいやそーね」伊「奈緒がさぁ~「にゃ~おw」だってさ・・・・・」俺「オイ・・・」林「あぁ・・・俺はもう・・・KO寸前だな」伊「ヤバイよな・・・もうこれはかなり・・・」田「萌えですか?」伊「いや、萌えを超越した・・・いわゆる「極萌え」・・・」俺「あぁまさかこんな所でお目に掛かれるとはな」田「もうなんでもいいです。先行きますよ?」俺「自分のほかに信じられるもの・・・・それは金!!値段も大して変動しないし、大恐慌の時でも安心だしな」田「あぁ~あつくづく現実的ですね。だから彼女できないんじゃないんですか?」伊「違いねぇな。だって金かかるからつくらなんでしょ?」俺「あれ?なんでバラしちゃってるのかなキミは?」伊「いや、皆知ってるから」林「中学の時のなつきはまだパーカーじゃなかったようだな」伊「てか、萌えるなぁ・・・あんな同級生いたら絶対アピってるから」俺「いや、おまえじゃ無理だね。人見知りボーイだし」伊「ほっとけ。てか、奈緒の大切人って難しいな」田「あれは予測可能な範囲ではありますけど、若干微妙ですよね」林「まぁほぼ全員寮生活だから家庭の事情はよくわからんが奈緒はドラマCDで家庭の話してるときも「あたしなんかねぇ」って言ってるし。まぁ予測の範囲だったな」伊「でも分かりづらいな。」田「たしかに・・・」俺「盾の口からまたキーワードがでたぞ。「自分がどうしたいか」。これはまただな」伊「やっぱ舞-HiMEの後半のキーワードは「自己の意識問題」だな」田「前半は「恋は戦い!!萌え、燃え」だったんですけどね」俺「いつのまにか炎の出番が増えて燃えアニメになってきてるし・・・」林「だから~」俺&林&伊&田「結局サンライズだったってことで。」俺「いや、見事にハモりすぎだから」伊「にしてもさ、サンライズはそんなに「ママは小学4年生」の記憶を消したいのかね?」俺「この前も言ってたよな。てか、それはもう言うな。」田「えぇ。もうその話題は止めましょう。サンライズが可愛そうですよ」林「なつきの「似てるんだ・・・私とお前は」って言葉!!使い古されたけど良い味だしてるな」伊「あぁ・・・もうビバ千葉さん・・ww」田「あっれ~静留の服が脱色されてないですよ?」伊「脱色いうな。そのアイドルブックにも載ってるが遥ちゃんと静留はたぶん特注だろ?」俺「このなつきのセリフはどっかで聞いたようなぁ・・・・」伊「NARUTOじゃね?」俺「あ、そーだ!!ま、これも結構使い古されたネタなんだよね」林「その使い古されたネタをここまで使いこなすとは・・・・やるな」俺「静留の言う「あっちこっちに色々残っててな」ってなんだと思う?多分来週あたり全部潰れると思うけど」伊「「~製薬」と「シアーズ財団」じゃないの?ってか、それ以外に組織ってでてきたっけ??」俺「いや、多分その二つだなあとは細分化された子会社」林「なつきと静留はバトルな。でもどーすんだ?最終的にHiMEは三人になるはず。」伊「アニメブックの小説と次回予告を照らし合わせると迫水に会う時にはすでにHiMEは三人になっているはず。」田「生き残ってるのは100%「舞衣」「なつき」「命」ですよね。ここはシスターみたいに静留が自殺するんじゃなんですか?そーすればなつきの大切なものだけがいなくなるわけだし。」伊「そーだな。なつきが清姫倒したらアウトだから、やっぱ静留自身を叩かなきゃな」俺「てか、振り返る時の静留の顔みた??もう30代だろ?」田「うわっ!!キッショ!!!!」伊「ぶっちゃけるな!!俺も思うけど我慢してるんだから」俺「あのあと奈緒はどーなったんだろうな?」伊「教会潰れたし。やっぱ病院か学校の医務室じゃない?」田「それかなつきの家じゃないですか?」俺「そーだなその手もありだな」伊「てか、今まで負けたHiMEのその後ってやらなかったよな。ちょっと知りたいかも」明日の日記に続く
2005.03.20
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いや~、俺らの予想通りだったな。とりあえず奈緒の過去が知りたいって話してた時にジャストできたしな~これはkeiにさっさとメール送らなければ・・・・てか、盾死んだんだけどMegamiマガジンの関さんのコメントでは生きかえってるんだよね。それはどうなんだろうな・・・・しかも俺ってば次回予告までMIYUの存在忘れてたし。。。ん~次回はMIYUvs静留かな??てか、舞衣の大切な人が消えたことが黎人にとってどうプラスになるんかな??やっぱこーゆーのは林に聞かなきゃわからんなぁ・・・・俺もまだまだレベルが低い・・・・これじゃまだメタルスライムは倒せないな・・・・(意味不てか、田村からメール北ーーーー!!ww(北??内容が異常なので公開「先輩~(ハート)舞-HiME見ました??なんか林先輩が盛りあがりすぎちゃったらしいので今から集会らしいですよ(ハート)(ハート)ということでいつものセブンで待ってますね ノシ☆」え~っと・・・・なぜに今から??しかも映像無しだぜ??てか、女神さまやってるじゃん!!しかもラジオ「でこぴんナイト」がやってるじゃん!!!!!まぁ、今から行ってきますけどねそしてそのまま学校行きますけどね。その前にケイに連絡網を回さなければ・・・・・じゃぁ行ってきますww
2005.03.17
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今日も井の頭公園でレッツオタクトーク!!伊「で、今回の舞-HiMEどうよ??」林「初っ端から激しい戦闘シーンだな」田「このMIYUの起動シーンがなんともサンライズ的でしたよね」俺「なぁ、結局メモリーって消したのかな?」林「多分時間が足りなくて不完全状態じゃね?」伊「命が打ち破ってくる時にはシステムスタートしてるよな。ってことは消してないんじゃねーの?」田「まぁ碧ちゃんですしね」伊「それよりミロクでてきちゃったよーー!!」林「こいつぁなんてデカさだ・・・清姫以上か??」俺「ん~微妙・・・どっちもどっちじゃねーの?」田「それよりこれどうなってるんですかね?」伊「剣山に手が生えてて、デカイ剣持ってる・・・」俺「いや、剣じゃなくて金棒だろ?」林「それにしても愕天王を一撃で仕留めるとは・・・なかなかやるではないか・・・」田「この爆発はなんなんでしょうね~」伊「まぁ舞衣に場所気付かせ、MIYUに逃げ道を与えるためだろーな」俺「あ~ぁ佐々木教授死んじゃった~」田「きっと誰も知らないまま消えてったんですね・・・」俺「てか、やっぱMIYU凄いな~手首だけで命ぶん投げたぞ」伊「それよりミロクの一撃を防いだことに驚き」林「無口、無表情、青髪、包帯・・・あ、綾波??」伊「ココに来て微妙に萌えに路線変更をしたがってるな」俺「そんなに「ママは小学4年生」の記憶を世間から消したいのかな?」伊「オイ!碧ちゃんの倒れかたが曙に酷似しているぞ」田「いやいや、全然違いますから」林「この命の涙に隠された真実は?」伊「まだ舞衣のことを好きって感じじゃね??」田「同意ーw」俺「こ、このなつきの嫌がり方は危険だぜ・・・」伊「あぁ・・・グッっとくるな・・・・」林「多分マジで嫌がるとあんな感じなんだぜ・・・・」伊「グフッww」田「ここに変態さんがいますよ~」伊「てか、遥ちゃんカッコイイーww」林「静留の目が死んだのは「ギャアギャア五月蝿いわ」ってセリフからだな」田「あ~タコだかヤマタノオロチだかのバケモノがでてきちゃいましたね」伊「これには遥ちゃんもキョトン顔だな」俺「でもすぐに持ち直す。」林「ここでデュランが出てこないってのは完全に伏線だよな」伊「ま、それはなつきが奈緒に捕まった所らへんまで見てから考え様な」田「あぁ~冬虫夏草のバケモノが蛇のバケモノに食われちゃいましたね」伊「だからバケモノ言うなって」俺「この遥ちゃんのシーンに感動だな。」伊「あぁ、「私は負けない、私は正しい」ってセリフに信念を感じるな」林「しかもナイスヘッドバット!!この後の雪之への腕章パスは感動的だよな」田「今までの大切な人の中で一番いい死に方でしたよね」伊「てかさ、あのポールは何かを囲む様に立ってるよな。ってことは最終的にあの中心が媛星へのゲートになるのか?」田「その可能性は大ですね」俺「この静留をみてるとギャグマンガ日和を思い出すな~」林「頼れる仲間は~皆目が死んでる~♪だろ??」田「しかもコートの中には魔物が住んでるらしいし・・・」伊「なつきの敵一人目は奈緒だろうな、崖での一件も有るし。」俺「でもさ~奈緒が死んで誰が消えるんだ?」田「それは御楽しみ事項ですよ」伊「なつきの敵の場所を教えるのと、1番地がなぜ1番地と呼ばれるかってのが関係あるとわな・・・」俺「さっぱり分からん・・・これは待つしかないな」林「ハ~イ。この世界はもうだめだな」伊「そこ、同感しない!!」田「真白がやられた時ってあの老婆の誰かが消えたのかな?」俺「それは微妙だなぁ~まぁ、誰が消えたのかは気になるポイントではあるな」林「碧ちゃんの渡した紙袋の中身は研究資料だったな。まぁそれは当たってたんだが・・・」伊「手紙は佐々木教授当てじゃなくて舞衣当てだったよな」林「あと、一つなんて予想したっけ?遺書??」田「それも外れましたね~」俺「この碧ちゃんのメッセージにもある「黒曜の君の妻になる」って言うのは完全に伏線だよな」伊「たぶん舞衣が勝ち残って盾と黎人の一騎打ち!!」田「そう考えると黎人の持ってる剣の意味も、盾が剣道部でそれを強調するような流れも頷けますね。」俺「もう碧ちゃんの「恋する気持ちに嘘はつかないで」って言うセリフを舞-HiMEのテーマ「恋は戦い」ってのに掛ければすぐでてくるよな」伊「最終的に巧海の言葉が浮かんできて、「あたしは祐一のことが好き!!」って言い出すな。」林「それより盾が戦うとして剣は?流石に竹刀じゃないだろ?」伊「MIYUの腕の剣、もしくは迦具土神召還のさいに舞衣から出てくる剣、もしくは迦具土神が封印されてたときに刺さってた剣じゃない?」俺「舞衣から出てくる剣と封印の時の剣って同じじゃないの??」伊「ん~そうかもしんないな」林「でもさ、多分サンライズのことだろうからハッキリとした終わり方しないと思うぞ」田「おっと、ヒステリック石上ですよww毎回毎回面白いですね~この人は」伊「何を見ている!!って言われてもなぁ~「変な人」としか言いようがないわ」俺「てか、下の名前で呼んじゃったww」林「まぁ結局死ななかったし、これは自分の大切な人は自分の手では葬れないって事なのか?」田「微妙じゃないですか?剣とかのエレメントだったら切っちゃえばお終いだし・・・」俺「なぁMIYUが立ってる場所はあの「氷の華」が咲いた場所じゃないの?」伊「ってことはシアーズとそれに関わってた1番地はMIYUに消されるのかな?」林「その前にやっぱ記憶は消えてなかったと考えるのが妥当だろうな」田「今後のMIYUの動向が一番気がかりですよね」俺「この教会での最初のシーンのカメラの引き方が上手いな」伊「臨場感丸だしだな。」林「てか、さりげなく「舞衣」とか呼んじゃってるしよ!」伊「かぁ~これだから青春満喫組は困ったもんだぜ!!」俺「まったくだ!!俺らオタク組はパソとコミケが友達だからな」伊&林&田「それだけが友達なわけじゃないぞ!!」伊「「そしてアイツを・・・」だってさ!!」俺&林「かぁ~~~~↓↓全く近頃の若者の思考は良く分からんなぁ~」田「いや、メッチャ僻みじゃないですか」伊「今後「本当に欲しいもの」ってのがキーワードになってくることは、この単語の使用頻度からして明らかだよな」俺「なつきの絶体絶命のピンチ!!なつきがあと1歩で仕留められるって所で静留登場。そして女子寮崩壊レベルのバトル。」伊「のち奈緒、静留が死亡。ん?静留が死んだらなつきはどうなるんだ・・・??」田「いや~HiMEは大丈夫なんじゃないですか??」林「野川さんが「お兄ちゃん」って言うとD.C.ダ・カーポを思い出すな」伊「あぁ全くだ・・・あれは10話くらいまでは萌えたんだがなぁ」俺「シスターの「選ばなければいけません。その掛け替えのないものがなんなのかを」ってセリフと3時を指した時計のコラボは今後の舞衣vs詩帆をあらわしてるな」田「それは次回盾が舞衣を起こしに行ってシスターを倒した後に白無垢のHiME登場ってことですか??」俺「Yes!!」田「て、いうことは次回当たりで「シスター」「奈緒」「静留」「詩帆」が倒れるってことですかね?」伊「そうだな、そう考えると三人だけ残って25話で三人のバトル!!」林「そして26話で黎人と盾のバトルで終了ってことかな」伊「ん~読めてきたぜこの事件!!」田「いや、事件じゃないし・・・」俺「この望む世界ってのが次回の最初10分くらいかな?」伊「てか、この展開どっかで・・・・」林「分かった!!!エヴァだ!!エヴァの最終回!!別名鋼鉄のガールフレンド2!!」伊「そーか!!ついにGAINAXのパクリに出たかサンライズ・・・」田「それはそうとこのEDへの入り方上手いですよね~」林「あぁ引っ張っといていきなりバラードで持っていく!!これぞ音声美だろう」伊「美郷さんの声もマッチしてかなりGoodだな。まぁ、この人は基本的にバラード系が持ち歌に多いらしいし」田「さて、次回予告ですよ!!」俺「このベタベタ学園恋愛モノはなんなんでしょうね~」伊「いや、ここまで暗いノリで来てた時にいきなり明るくなると、そのシーンはファンの人々のなかでは伝説化するからな」俺「ま、エヴァの時も良かったしな。ぶっちゃけ26話は何回も見てしまったし」伊「てか、命が舞衣の妹で、詩帆が盾の妹・・・・」林「盾と舞衣が二人共おねむさんよww」田「全くかなり平和思考だなぁ・・・」林「体育祭っぽいのでなつきはメッチャ明るい感じに演出されてるし。」俺「これは、綾波効果ってやつか??」伊「意味わからんが、なんとなく分かった」林「あれ、花壇のシーン・・・静留の制服が皆と同じだ・・・」田「しかも次のシーンでは元戻ってるし・・・」伊「ん~この意味はさっぱりわからんな」田「盾と舞衣がチュッチューwwん~ラブを感じますねww」伊「いや、この展開からいくとキスする寸前で盾が乱入。そして幻もとけたって状況じゃない??」田「まったく・・・この人はなんで僻むんでしょうね・・・??」伊「なんか言ったか??」田「いえいえ。」林「とにかく・・・来週の前半は「コテコテ学園恋愛モノ」!!ぶっちゃけD.C.の最初状態っぽい。」伊「各自心して見る様に!!!」林「俺のセリフ・・・」伊「ヤベッテープがもうない。」田「先輩達門限って何時ですか??」林「ウチはそんなもんない」伊&俺「同じく。」伊「いい訳なんていくらでもできるしな。」田「じゃぁアニメイト行きましょうよ!!そしたらまたここで話しません??」伊「乗った!!」俺「そろそろ三年だしな。俺も乗るぜww」林「無論乗る!!また全裸で走らせてやるわ」田「それじゃまずはマック行きますかww」伊「そんじゃ行くかww」次回の舞-HiMEは全ての転機になる気がする。やはり標準録画・・・・??
2005.03.13
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今回は井の頭公園で開催。てか、近くに住んでる人は来てみ。多分俺等いるから 笑伊「さぁ始めよう。しょっぱなから予想してた通り疎開開始だな」田「てか、この不良グループはタバコじゃなくてハッピーターン食ってますよ」林「多分「おかき」って書いてあるんだろうよ」俺「それにしても花畑ボロボロだなぁ」伊「しょっぱなから碧ちゃんが言い出しちゃったな。」田「今後の展開としては「黒曜の君と会って驚愕する舞衣」そして「黒曜の君との一騎打ち」なんちゃって」伊「おれは飛躍しすぎだろうけど、まぁ驚愕はするだろうな。最終回近くかな??」林「そーだな~・・・舞衣「そんな・・・」でエンディングって感じじゃない??」俺「ありえるなぁ」伊「てかさ、昼間だってのに月でかくない??」田「いや~そこは流しましょうよ」林「うん。あおいちゃん正解。もう世も末の末ですよ。」俺「なぁ~にウンコふんだような顔してんだよ」伊「まぁ触れるな。触らぬ馬鹿になんとやらってね」田「てか、奈緒がついにやっちゃってますよ!!」伊「こ、これは集団SM!!??しかも廃墟プレイ・・・かぁーーーー!!もうダメだわ」俺「コイツらやっぱ馬鹿なんじゃないのか??」田「まぁ流しましょう。」俺「えっとさ、念のため聞いとくけど、この不良どもも名門私立校に入れる頭持ってるんだよね??」田「えっと~まぁ話の流れ上は・・・」俺「ありえなくね??」田「だから、そーゆーところにツッコミ入れてたら多くの学園モノは潰れますよ」俺「すんません・・・」伊「それにしても雪之ちゃんが怒ったww」林「そーいえば今回は黎人が完璧個人情報を多数知ってるよな。これについてどう思う??」伊「そーだな。ココら辺からジワジワ出しといて、一気にドーンって出るんじゃない??」田「なにが出てくるのか分かったような、分からないような・・・」俺「まぁ、置いといて。次はようやく今回の山場ですぜ」伊「それにしてもなつきの和服は萌えるなぁ~」林&俺「あぁ・・・全くだ。」田「あ~ぁ始まっちゃったよ・・・」伊「ハーイこの犬の名前はなんでしょう??」田「デュラン!!!」伊「正解ーー☆」俺「ななななななつきが笑ってる~~」俺&伊&林「萌えぇぇぇぇ萌え!!!」田「なんで溜めたんですか??」伊「それは俺の下半身が真っ赤に燃えるからだ!!」田「もう意味不明なんですけど・・・」俺「なななななつきの涙ぁぁぁぁぁ!!!」伊「ハイ、せーの」伊&俺&林&田「萌え!!」伊「やっと田村も乗ってくれたか」田「いや~なんか面白そうだったんで、つい」俺「今回の白無垢との戦闘で白無垢は髪を結わえてないってことが判明。まぁチャイルドだから関係ないか」伊「ん~ドンドン精神モノになってきたな~」田「こーゆーの見てるとちょっとエヴァ思い出しますよね」林「この最後の「さよなら」ってセリフ。作画、声共に気合の入れ方が普通のシーンとは違うな。」伊「もうこれはファンのハートを逃さないって意志が感じられるな」田「ハイ!!盾が急に「舞衣」って呼び出しましたよ」伊「ついでに舞衣も「祐一」って呼び出しちゃったし」俺「こんなベタな感じでいいのかねぇ~サンライズさんよ~」伊「てか、黎人はかなりいい趣味してるな~友達になれそうだ」田「先輩は石上じゃないですか??」伊「そーゆー事言ってると、巧海X石上の小説作るぞ」田「それはマジで止めて下さい。やったら死にますよ??」俺「それにしてもミロクが赤だったのに青くなってるな」伊「これは来週当たりとんでもない技が飛び出すかもよ??」林「もう見逃せませんな」伊「あ、二三さん生きてた。でも目が死んでるー」俺「まぁマインドコントロールされてるだけだろう。とりあえず大切なものは死んだ」林「このCM明けの碧ちゃんの推測は次週明らかになるな」伊「まぁ今でも最低の最悪の状態なんだけど、その上を行くってかんじなんかな??」俺「とりあえずそこは来週まで待て」伊「命も操られてる説だな。」田「命が狂暴化し始めたのはあのペンダントが光出してからでしたしね」林「やっぱ碧ちゃんの大切な人は「佐藤教授」だったな」田「こーゆーのって話し合ってみると凄く良く分かりますよね」伊「ハイ目をつぶって碧ちゃんの声を聞いて。どう?ランファのまんまじゃね??」田「いや~実にくだらないですねww」俺「ハイそこ!!笑顔で人のボケを潰さない!!」伊「まぁいいんだけどさ。次回はシスターも来そうな予感だな」俺「やっぱこの石上の「ウヒッ」って顔がなんとも言えないな~」林「この凪の計画は明らかにシスターを使ったものだな」田「この陽子先生の言いかけた先は「精神的疲労」だと思います!!」俺「この流れだと来週あたりかならず来るな」林「碧ちゃんが渡した袋の中身は「遺書」「研究資料」「大切な人へ当てた手紙」の参点セットで決まりだな」俺「まぁ、そーかもな」田「それにしても詩帆ちゃんはデンジャーな発言が多いですよね」伊「全くだ!!これでは僕の股間が警報を発令しっぱなしじゃないか!!」田「殺ぎ落としてあげましょうか??」伊「遠慮しときます。。。」田「やったwwなつきと静留がキッスww」伊「テンション高いなー。まぁ俺としては覗いてる二人組の方が・・・」林「まぁ絵的に丸っこくてイイ感じだよな」俺「ねねねね眠ってる久我さんをさっきみたいにぃぃ~」伊「オイオイ、今度の夏コミとか春コミのネタにされかねない絵だぜ??」林「オイ、あったら買うか??」伊&俺「モチ!!」林「ヨシ!!続きだ・・・・」田「なんだんだろう・・・この人達」俺「こうベットインの時ちょっと早くなるのがポイントなんだよな~」伊「あそこでゆっくりされると、こう、萎えるんだよ!!」林「あのスピーディーさがコッチにまで映って心が突き上げられるような・・・」田「ハイハイ・・・」俺「このなつきの恥じらいにも萌えを感じるな」林「当初感情を見せない「綾波」系キャラだったのにな」伊「全く・・・大した進歩だぜ・・・・」田「凪は結局黎人の操り人形みたいな感じなんですかね??」伊「まぁ似たような感じなんだろうけど、ちょっと違うんじゃない??」林「オイ、それより予告予告!!」伊「オイ!!遥ちゃんが腕章を取ったぞ。しかも誇り高そうに」俺「つまり!!まだヤツの目は死んでないってことだ!!」林「奈緒も誰かとバトル中らしいぞ??」田「とりあえず次回で雪之が負けそうな気がするなぁ」伊「遥が腕章を取って雪之に渡して、バトル開始ってところかな??」俺「とりあえずなつきに止められるが、「なつきのために全てのHiMEを倒す」とか言ってバトル開始」伊「「そしてなつきのデュランが出てくる」って感じかな??」田「雪之もチャイルド召還してるし、これは確実に逝きましたね。」伊「で、なつきのデュランも出てくるが静留に謝って倒され、大切な静留まで消えるってストーリーはどう??」林「ん~微妙・・・武田がこれから出てくるのかって所が分かればなぁ・・・」伊「とにかくなつきが死にそうだ・・・・」俺「こっから想像できるのは不幸なこと、つまりなつきの大切な人が消えることがあったからじゃないか??」伊「まぁ妥当なラインだろう」田「舞衣が居るの教会・・・そしてシスター・・・・今週の石上の話や凪の言葉を取ってもバトル&シスター死亡。そして凪に見とめられ黒曜郡へ」伊「いい読みしてんじゃん」田「そうですかね??」林「詩帆がブルってるな、まぁ何があったのかは知らんが」伊「これは予想しづらいな~まぁ盾と一緒にいるんだろうけどな」俺「で、ラジオでもあった通り来週のキーワードは「碧」!!深優を連れてどこ行くのってね」林「で、深優が立ったーって感動だな」伊「ハイ!!」田&俺&林「立った・・・深優が立った!!」伊「わぁーい!!勃った勃った!!」田「勃起の勃つじゃないですよ」伊「知ってるわーい!!」俺「まぁそれはいいとして、罰ゲーム付きで勉強会でもするか??夜の井の頭公園でさ」伊「OK!!乗ったぜマイブラザー」田「Hなのはナシですよ~」林「無論Hなのはアリだ!!拙者も乗せてもらおう!!」田「えぇ~~~↓↓」この模様は伊藤(kei)のHPで公開します。。。。
2005.03.07
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今日はkeiが来るのを嫌がってたけどほぼ強制的に参加させました。伊「さっさとやろうぜ!!もう勉強しなきゃ死んじゃうから」俺「じゃぁ始めるか、てか今回はしょっぱなから結構な展開だな」田「最初ミロクがレッカーで引き上げられてましたよね。」伊「晶くんも音速丸の仲間達に担架で連れてかれたしね」林「多分音速丸との関係性は低いぞ~」俺「てか、1番地って公的な機関だったんだな。なんかネルフみたいだしね」伊「つーかなんで危なそうな外人の名前って「ジョン=スミス」って言うんだ??」田「それは、掟ってやつですよ」伊「てか、今回は今まで溜めてた秘密大公開みたいなノリだな~オイ!」俺「ジョンからのぶっちゃけトークとか、真白のチャイルド化とかな」林「人口HiMEの研究してたなつきママをシアーズが欲しがるのもムリはないよな」伊「まぁ真相は最終回かその一個前くらいかな??」俺「そうそう、そーいえば奈緒の糸になつきが引っかかった時に糸が切れたけど、あれって鉄も切り裂いてたよな??強度的におかしくない??」田「あたりどころがタイヤの上部であの飛びかた・・・ん~」林「しかも当たったあと糸しならせながら結構走ったよな、タイヤの回転方向と糸の伸び具合から見てもあの位置だった場合糸が下に流れて跨げると思うんだが・・」伊「まぁそこらへんは流せ」田「てか、黎人さんの家の駐車場にベンツが・・・高級車LOVEっすよww」伊「てかさ、コイツ一人暮しって言ってるくせにブランデー所有よ??見成年者の癖によ」田「そこも流しましょうww」俺「つーか奈緒はやっぱり目を潰されてるな、独歩みたいに~(笑)」田「だからバキを持ち出すのは止めましょうよ!!」伊「それより何より会長さん!!あんたやっぱりHiMEだったのね・・・予想通りだし」林「あのシルエット見れば誰だって分かるっつーの」俺「この会長のセリフに奈緒の過去が隠されてるっぽいな、たしかドラマCDでも「あたしだってね~」って酔っ払いながら言ってたし」伊「それが明かされるのも最終回近くかな??」田「それより噂って、最近流行りの百合ですかね??確かにカウンセラー必要かと・・」伊「薔薇好きなチミにも必要かと」林「それより清姫デカくね??カグツチレベルじゃん??」田「しかもコレってヤマタノオロチって言ってたけど、タコっぽいような・・・」俺「ん~何でもアリだねサンライズ」伊「てか、ジュリアがぶっ飛ばされた~」俺「CM明けのこの黎人のセリフの裏に隠された真意はどうだと思う??」田「まだ道はあるって言って舞衣を戦場に駆り立て、命に倒させて力にするってストーリー?」伊「それで「気づいてしまったんだろう」から始まるセリフは盾に対しての気持ちを舞衣に再認識させるため。理由は「大切な人を思う気持ち」がチャイルドの強さに比例するため。って感じかな」林「伊藤の意見に付け足すと石上の言ってた「チャイルドの力を吸収する」って感じのセリフにも当てはまるしな」俺「ハイ、全員正解ー」田「やったねww」俺「この後に言った黎人の「人は鬼になれるかもしれない」ってセリフが次週のキーワードになるだろうな」伊「てかさ~静留の目がエヴァ初号機っぽいし」俺「今回の一件で静留のエレメントは飛び出し鎖鎌と薙刀の性質があることが分かったな」林「それにしても奈緒ちゃん可哀想だな~」伊「あの「なんでドイツもコイツも私ばっかり狙って・・・」ってセリフが初めて年相応で俺のハートがキュンキュン警報発令しっぱなしだよ」田「ハイハイ・・・・」俺「そーいえば黎人って最初の頃と今回で目の色が違うんだよね」田「カラコンですかね??」林「てか、この暖炉の光の当たりかたがなんとも言えずグッドだな」俺「そーだな、この光の当てかたは一般視聴者は気にしないだろうけど俺達から見れば重要な要素だからな」伊「今回凪が初めて下っ端っぽくなってくれて良かったよな~」田「あ、先輩も思いました??この微妙に子供っぽい感じがギャップになって萌えるんですよww」林「やっぱコイツ、カウンセラー必要なんじゃないの??」伊「てか、静留となつきのシーンでなつきが泣きそうになる時の声が・・・クゥーーーww」田「伊藤先輩って千葉さん大好きですよね~」俺「千葉さんってもう27だぜ??」伊「ばっか!!オマエ俺は千葉さんが30過ぎてもずっと惚れっぱなしだから」林「俺は中原さん派かな~」俺「聞いてない聞いてない」伊「この静留の「アンタの好きと、ウチの好きとは違うんどす」って言葉に隠された真実はやはり「百合」」田「つまり言いかえると「なつき、ウチの好きは「Like」やのうて「Love」なんどす」って感じですか??」伊「ハイ、せいか~い」俺「そういえばチャンピオンの予告に「女同士でそんなこと」とか書いてあったような」林「オイ!次回が超楽しみじゃねーかYo!!」伊「ハイそこ~踊らないでください。警察に通報されますよ」田「ホントですよ~もう深夜三時回ってるんですから」伊「この学園のシーンは来週にどう反映するのか・・・まぁ大方疎開っぽいことがはじまるんでしょうけどね~」俺「真白との場面で真白が人間じゃないことが判明。バリア張れる人間がどこに存在するか」伊「真白と碧の会話ではしょられてた「戦姫の神事のカラクリ」ってなんだ??」俺「これは来週当たりで明らかになるんじゃないのけ??」林「真白が修復していたのは「深優」とみて間違い無いだろうな」俺「チャイルドを一発で打ちぬく能力を持ってるし、内部の情報を変えれば即戦力だよな」伊「それにしても石上は普通の絵も書いてるんだな」田「またヌードだけしか書いてないのかと思いましたけどね」俺「流石にそれやっちゃうとGIRLSブラボー並みの制裁を受けることになりかねないしな」田「黒曜郡って15話で基地になったとこだったんですね」伊「てか、二三の体術は半端ねーな」俺「黎人が言ってた「その魂をチャイルドに委ね、偽りの傀儡に宿り」って言葉は真白がチャイルドであることを物語ってるな」伊「てか、お兄様・・・」田「黎人さんはいろんな人のお兄様ですねー」林「まぁきっと転生したんだろうよ」伊「それにしても二三のダッシュはロックマンっぽいよな」俺「超低空飛行だしね。てか、ホバリング」田「てか、命が生きてたーww」俺「おークララが立ったとき並みの感動だな」伊「てか、真白が立った!!クラ・・真白が立ったーーww」林「はいクララとか言おうとしない!!」田「それにしても夜叉は無いですよね~」伊「良く見ろ、目の色が黎人と同じになってる。」俺「てか、なんか剣を持ってるな。どんな形状だ??」林「まぁもちつけオマイラ。コマ送りにしてやるから」伊「これは・・・剣に命の剣と同じ模様が出ているぞ!!!」俺「しかも命の3倍の6つも。」伊「このいつもと風格が全く違う真白ちゃんも萌えだな」俺「おまえはなんでも萌えだな~」林「ちょっとまて、これはタダの剣じゃないぞ。」田「あ、これって漫画版の晶君が持ってたエレメントに似てるかも・・・」伊「たしかに間違っては無いけど、あれを少し大きくした感じかな」俺「最後らへんで真白ドールがぶら下げられてるけど、二三さんはどーしちゃったんだろう」伊「消息不明・・・で、生死不明かぁ・・・」田「また微妙な終わりかたしますねこの番組は」林「それにしても最後にでてきた刀はなんだったんだ??」伊「ミロクの原型??いや、それはないか」林「まぁあと2回目くらいに舞衣が黒曜の君が黎人だって気付くっぽいから、そのときに明らかになるでしょう」伊「で、次回予告なんだが。」俺「次回予告の最初のシーンで舞衣の後ろに茶髪のピョンハネが・・・」田「てか、このナレーションはまさに言おうとしたことですよね」林「ハイ、黎人さんの目の色が違うねー」俺「もうやっちゃった感バツグンだなこの番組はYo」伊「な、なつきの和服・・・・くぅーーwwもももももも萌え!!!」田「今溜めましたよこの人」俺「いいかげん馴れろ、そして流せ」林「てか、なななななつきが笑ってるーーーー!!」伊&林&俺「萌え!!」田「アホか?アホなのか??」俺「シスターと碧ちゃんの会話・・・シスターの罪悪感と親しみの交ざった表情と、碧ちゃんの照れてる顔がなんとも・・・・」伊「ハイ、せーーーの!!」伊&俺&林「萌え!!!!!!」田「カウンセラー必要なのはこの人達だから!!」俺「石上が凪に話かけれられた時に「ヒィー」ってカオしてるのがナイス!!」伊「やるなサンライズ・・・この「ヒィー」顔には脱帽だぜ・・・」林「で、最後のシーンで黎人が黒曜郡にいるけど、その時は目が黄色いぞ」俺「やっぱカラコンなのかな??」田「まぁ、それはいいとして。木曜日雪降ってゴーストだらけなんで、だれかビデオ貸してもらえませんか??」俺「ウチもゴースト出現よ」林「俺も」伊「ウチもでたよ~マジモンスターボール投げて捕まえようとしちまったし」田「じゃぁやっぱりネットで漁るしかないんですね~」俺「やっぱタルイよなぁ~誰か取ったら貸して、コピるから」伊「あ、俺もう取ったから貸してやるよ。」舞-HiMEも残す所あと5話!!物語もいよいよ佳境に突入してまいりました!!!!どうなる舞-HiME!?どうなる舞衣!どうなるなつき!どうなる命!!!いろいろ考えちゃいますよね~、まぁ次回を待てって感じですよねwwそれでは今日はこの辺で・・・・
2005.02.27
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前回のメールに対する俺らの返信「あ~俺は東京に住んでますww横浜と東京かぁ・・・ちっと遠いかな(^ω^;)やっぱり会ってすぐHって抵抗あるよねーってことで仲良くなってからHしようwwてか、登録系はパケ代とかいろいろの都合でキツイからメールに添付して送ってきてよwwそーすりゃバッチリ感想も言えるしwwつーことで待ってるからね(*^ω^)シ」これに対するホシからの返信「お返事どうもです。私としては本気で会える人をさがしてるんで写真見て無い人とは会えないよ。写真の下に携帯のアドがでてるから携帯の方がよかったらそっちにメールしてね。。。写真見るだけならお金かからないですし。 http://e-51.com/deai/regist/?ad=k115 で、私もそうなんですけど、自分の携帯番号いれちゃダメですよ危ないからね!」このメールから読み取れる情報・写真送ってくれればいいのに柔らかく拒否。これは相手に不信感を与えないようにする行動と思われる・携帯へメールを送るように促す。これは「携帯どうしでメールをさせる」という業者側の意図を感じる・私もそうだけどと言って共感を呼ぼうとする。これは不信感をとると共に「共犯意識」「安心感」を与えるものと思われる。コレに対しての俺らの返信「こんばんわ~えっと、もう一回だけ聞くけどメールに添付して送ってくれるって選択肢はないのかな??まぁどうしてもムリって言うなら登録してもいいんですけどね(笑)」・登録をしてもいいというセリフで相手に安心感を与える・送ってきてくれたら悪質業者説は薄くなるが、「登録して」というメールが着た場合は完全に確定。今後の流れ(予想)登録してと来る→「マジのアドレス」と「ガセの電話番号」で登録する(図書館かネットカフェで)→速攻でアド変更する。→ホシから個人情報を教えてと来る→続行不能になるまで続ける。~ぶっちゃけトーク~正直、ミスってもkeiが被害食うだけだからココまで楽しくできるけどもし自分だったらちょっと怖くてやる気にはなれない 笑やっぱkeiは探偵ファイルに毒されたと思う。。。
2005.02.25
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最初はkeiのHPで「本当に会えるのか??」って実験だったんだけど、昨日出会い系サイトからメールが着たところからこの企画は始まった。「いつもご利用ありがとうございます。最近、一般女性になりすましてアドレスを一方的に送りつけ、悪質な有料サイトへの勧誘や多額の架空請求などを行っている業者がいるという報告が急増しています。トラブルの原因になりかねませんので、怪しいと感じたアドレスに対しては絶対メールを送らないようにして下さい。尚、こちらで確認できた不正行為に関しましては、当該会員に対する利用停止措置を講じております。以下のようなパターンにはご注意下さい。※ファーストメールでアドレスを教えて来る。※写真を載せてると言い、他サイトの閲覧を促す。フリースペースは全サービス完全無料でご利用いただけます。料金の請求などは一切行っておりません。どうぞこれからも安心してご利用下さい。」そしてこのメールの10分前にメールが着ていた。内容は・・・・「【タイトル】こんにちは。【本文】はじめまして。プロフが気になったのでメールしました。いきなりなんで迷惑だったらすいません。。よろしかったら今度一緒に遊びませんか?私の趣味は映画とかなので一緒に観に行きたいです。。できれば直接メールしたいのでアドレス出しときますね。crazy_●●●_●y●uk●あっとやふー.co.jp なのでよろしくお願いします。メール待ってます。。」さぁデュエル開始だ!!早速返信。俺「迷惑なわけあるわけないじゃないですか(笑)てか、映画いいですねーwでも、先週バイト辞めたばっかだから金ないし・・・・う~ん・・・まぁそれは追々考えるとして・・・とりあえず、こんな奴だけどヨロシクね(*^ω^)シ---☆あ、もしよかったら顔写送ってくれない??」あまり深く語らなく、相手の話に合わせ、さっきの注意のメールにも書いてあったとおりに顔写メを要求。ん~完璧wwコレに返信がきた「メールありがとう、きょうこです。えっと、本名は智子っていいます。。私は横浜に住んでるんですけど、どの辺に住んでるんですか?仲良くなったら、映画一緒に行きたいな。。映画代くらいなら私が出すよ。でも、会ってからいきなりエッチしようって言う人もいると思うんだけど、そのへんは2人で話し合ってから決めようね。一応、私の詳しいプロフと写真とか携帯のアドレスも本名の智子で載せたから見てね→ http://e-51.com/deai/regist/?ad=k115 なかなかよく撮れてると思うんだけど・・。私の前のカレは写真見て返事くれたから、すぐ会えたんだけど(いまはフリーなんで寂しいけど・・・)携帯でもPCでも見れるから感想聞かせてね。」このメールから読み取れる相手の情報・ずいぶん馴れている・映画代を出すと言って相手を乗せようとしている。・そして話し合いと称した商談に入る予定・HPに飛ばして登録させようとしている。・PC、携帯、両方観閲可と言ってるくせにこのサイトは携帯のアド、電話番号を送信しなければならない・しかもそんなのはメールに添付して送ればいいのに、それをしない。・この人は俺が使ってた出会い系の登録をすでに抹消されている。以上のことより業者と認識。以後警戒心を持たれない様にメールを繰り返し接触を試みたいと思う。では進展があり次第追って報告する。~ぶっちゃけトーク~これらのやり取りは大半伊藤(kei)の家でやってるんだけどかなり白熱してます 笑笑4人で会議しながら返信して、なんか微妙に青春~なんちゃって 笑
2005.02.24
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今日もkeiのウチで・・・林「早速だけど今週の舞-HiMEどうだったよ??」伊「とにかく今回は舞-HiME史上最大の戦闘シーンだったらしいけど、ちょっと微妙だったかな」田「今回の話には矛盾が多かったですよね」俺「まぁ何はともあれ頭から見てみるか」田「ほら最初のシーンで奈緒ちゃんが歩いて巧海くんの病室まで来てる感じになってるけど、後から見ると病室は3階以上だしこれが第1の矛盾ですよ」伊「第1ってことは第2もあるのか??」田「もちろんです。晶君が重力に沿って約3階から着地し霧隠れの術を発動させるまでにおよそ三秒。その間に奈緒は病室から脱出し重力に逆らいながら屋上に上り決めポーズを取らなければならない。これはどう考えてもムリですよ」伊「まぁなぁ~で、他には??」田「第3は舞衣に電話が繋がらないからってどーして舞衣の担任の碧の所に電話が掛かってきたのかってことです。」林「あ~そうだよな。普通だったら巧海の担任の方にかかってくるはずだもんな」田「第4は舞衣が巧海を助けに行く時になんで制服だったかってことです。さっさと助けに行きたいんだったら私服でもいいのに」伊「いや、そこは萌えアニメだからな。」林「内容は萌えから反れても、心は萌えを忘れない。その心意気気に入ったぞ!!」俺「てか、今回詩帆ちゃん怖くね??」伊「確かにな、最初は萌えキャラだったんだけど今は影の悪役キャラが染みついちゃってるよな」林「てかさ~今回やっと舞衣の母さんの死の原因が分かったな」俺「まぁこれまた微妙だよな~あんなんで死ぬのか??持病が有る巧海は死ななかったのに」伊「まぁそこも流しとけ。それより謎のチャイルドがビーム出しはじめちゃったぞ」俺「正直アニメに対してこーゆー事言っちゃいけないんだろうけど、レーザーが玄関に直撃したからって爆発するか??」伊「エネルギーの関係で爆発はすると思うけど、そこも流せ」林「てかさ、この巧海と晶の会話どうよ?田村さん??」田「いや、もう萌え死ぬかも」伊「なんか命狙われてるのに幸せなヤツらだよな~って感じ」俺「バレンタインデーにチョコ貰えなかったからってスネるなよ」伊「ブッコロ」田「抱き合っちゃったーーwwあぁ~んww萌えるわぁ・・・」伊「この石上の話から推測するとシスターのチャイルドの能力は幻覚系。そしてチャイルドは敵のチャイルドの力を吸収すると言う発言からロープレとかの経験値的なものということも判明。」俺「ってことは今一番有利なのは圧倒的な破壊力を持つアルテミスを破壊したカグツチってことだ」田「経験値ってことは全ての経験値を集めるとレベルがマックスになって世界を救えるってことですよね」伊「てか、舞衣のチャイルドが誰のチャイルドも倒して無いのにバージョン2に移行したりメッチャ強かったりしたのは前回の優勝者であるからとみて大方間違いはなさそうだな」田「あ、遥ちゃんの家の車って観音開きだ・・・」伊「いや、それは大して関係無いだろ??」林「てか、思いのほか巧海が消えるの早くてビックリだな」伊「確かにもうちょっと引っ張るかと思ったんだけどな~。あ、これって明日のジョーのパクリか??」俺「まぁ微妙だな。てか、大した戦闘シーンもなく飛び跳ねるだけで終わったゲンナイにやるせなさを感じるな」田「てか、コレもおかしいですよね~消えるなら肉体だけで別に服まで消えることはないのに・・・」俺「コレは某宝具(パオペイ)を使うアニメのパクリか??変な柱まで建っちゃったし」伊「あれ壊したら二人共蘇るんじゃない??」田「まぁ、最終的には二人共蘇るんじゃないですか??」俺「それは追々ってことで。てか、舞衣がキレたなー」伊「てか、この砲撃といいさっきのビームといい・・・負傷者は多数出ている気がするな」田「あの、真白ちゃんが言ってた「この事態だけは避けなければならなかったのに」っていうのもカグツチ最強説を裏付けてますよね」俺「この展開が石上には理解不能らしいな。まぁそりゃそうだろうけどさ」伊「確かにここまで思い通りにいかなくて、逆に元気になっちゃったら結構引くよな」林「そういえばカグツチが元の第一形態に戻ってるな。なんでだ??やっぱ宇宙に行くためにあの形になっただけで、それ以外の意味は無かったのか??」伊「ん~意味がわからんな」俺「今回はカグツチの作画のクオリティーが高いな。やっぱり一番の見せ場だからかな」田「さぁ!!なぜかヤマタノオロチ的なチャイルド登場ですよwwこれはどう考えますか??」伊「やっぱり話の流れ、サイトの次回予告から察するに静留もHiMEでそのチャイルドだろ??」俺「同感だな。」林「二三のチャイルドって線は次回予告で消えたからな。」田「やっぱり??シルエットも髪が長くてサラサラ、そして前回のなつきとのシーンを考えても静留姉さんと考えて間違いないでしょうねww」伊「てか、テンション高すぎだからさ。」俺「エレメントは長刀っぽい感じだな、もしラジオで言ってた水晶の姫ってのが命じゃなければ会長さんで決定なんだけどな」伊「いや~じいさんの言葉でその線は完全に消えたな」俺「今回の一件でエレメントが消えてもチャイルドは出現するってことが明確に分かったな」田「漫画とは違う所ですよね」林「それより命は死んだのか??」俺「いや、それは100%無いな。ラジオでの次回キーワードで水晶の姫、黒曜の君って言ってるくらいだし。また「迷子の子猫達」の時みたいに黎人が助けたんだろうよ」伊「でも、次回はその黎人と舞衣がラブラブだよな~」俺「どんどん複雑化してきたなwwワクワクすらぁww」田「あ~そういえば命が死んだとすればエレメント(?)のミロクも消えるからやっぱり生きてるww」俺「てか、ミロクってエレメントなのか??受け継がれたって説はどこにいった??」伊「この最後のシーンで詩帆ちゃんがずっとベットにいたことが証明されたからあのチャイルドとエレメントは遠隔操作型とみて間違い無いな。」林「舞衣が盾のこと意識し始めたぞ!!これから考えられる選択肢はただ一つ!!最後まで勝ちあがった詩帆ちゃんとの一騎打ちで詩帆ちゃんが負けて盾が死ぬ」伊「そして大いなる力を利用して全てを元に戻すって言いたいんだろう??」林「俺のセリフ取ってんじゃねーよ」田「それはいいとして、黎人さんが最後出てきたけどなんか微妙に勘違いしているような・・・」伊「恋はしてるけどオマエじゃねーよって感じのね」田「この次回予告でヤマタノオロチは静留さんのチャイルドってことがはっきりしましたね」俺「いやこれでははっきりしてないな、なぜなら舞衣の砲撃のあとなつきはピンピンしたからだ!!」伊「とにかく次回は奈緒に捕らえられて静留さんが助けに行くって話だし、結構期待は大きいな」林「てか、舞衣が半裸だ!!これはなんてこった・・・」伊「総員第1種戦闘配置!!馬鹿が暴れる前に取り押さえろ!!」林「だからしないってーの!!」俺「てか、真白がなんかフーっとやってたけどあれはなんだ??」伊「理解の範疇を越えている為解析不能。」田「最後の遥ちゃんはなんで「校舎が燃えるのよー」って感じで怒ってるんでしょうね」伊「とにかくそろそろ舞-HiMEも終盤だし話も引き締まってきたな」俺「と、同時に話に多少のムリが出てきたな」田「まぁ今週の木曜日を待て!!って感じですね」林「じゃぁこれから「出会い系実験」でもすっか。」伊「そうそう、やっと一人アドゲットしたんだけど、これがほぼ間違いなく業者なんだよねwwあ~面白くなってきやがったww」俺「これからの方針は「気付かれない様に個人情報の流出は避け、直接会って売りつけられるかまで見る」って感じだな。」田「任せてください!!拳法で伊藤先輩を守っちゃいますからww」俺「そうそう、ってオマエも実験って分かってるんだから商品を買いはしないだろうけどな」伊「とりあえず集団で押し寄せれば去っていくだろうな」林「商品の販売に入られたら、最初方に「この後用事があるから」って言っておくのがいいな。ボロが出て面白い。」伊「なるほどな。で、おまえ等が「遅いから迎えに着ちゃったよ」って言えば完璧に脱出可能だな。とりあえず携帯のアドは教えても電話番号は死守するわ。そろそろアドは変える予定だったし。」俺「そこまで計画練れば大丈夫だろ??そんじゃまたアニメイトでもいくか??」田「賛成wwついでに服見たいから付き合ってくださいね」伊「ハイハーイww俺もついでに見るから俺にも付き合ってくれよ」林「じゃぁ行くか野郎達!!」全員「おーーー!!」
2005.02.21
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チョコ貰ったーwwしかも5個もww去年の3個を上回ったぜ!!!!しかもこの内4個は手作りチョコwwあ~こいつぁ今年も勝ち組モードだな 笑ちなみにkeiは一個も・・・(ry
2005.02.15
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今日は伊藤(kei)の家で・・・伊「さぁじゃぁまずはもう一回見直す??」田「賛成ーーww」林「あ、STOP!!生徒の中のハゲがGood!!」俺「意味ない発言は控える様に・・・」田「てか、碧先生負けちゃいましたね~」伊「そりゃ命を箸で投げるんだからなぁ碧ちゃんじゃ勝ち目ないわ」俺「てか、最初に言ってた「地震多いよね」「富士山が噴火しそうだって」って言葉が今後の展開がヒートアップすることを予想させるよな」伊「あと今回は盾の秘密が明かにって感じだよな」俺「そうだな~なんか怖かったらしいし」林「てか、盾の実力は全国レベルなのか・・・」伊「そうそう、晶君が喋り始める時に舞衣達登場ってシュチュエーションはどーよ??ちょっとベタ過ぎない??」田「まぁ、アニメですしね~それに今後の展開を考えたらここで会話を全て聞かせないと辛いですし」俺「この巧海君の「重いんだ・・・」って言葉が今後どう響いてくるかって感じだよな。」伊「あと晶君のセリフが噛み噛みだったのがちょっとな」田「まぁそこは大目に見ましょうよwwてか、この二人の恥じらい方ww」伊「ちょっとまて、傍から見たらBL丸だしだからね」田「だからいいんじゃないですか!!!!!」林「今日は力入ってるなぁ~~」俺「てか、そこが問題じゃなくてようやく正体がバレたってところでしょう!!」伊「この流れは次回晶君大活躍かな??」林「てか、ついに石上がおっぱじめやがった・・・」俺「ハイ!燃やしに行くってのは無しだからな」林「そんなことしねぇーよ。だたサンライズに迷惑メールを・・・」伊「ハイそこ!!俺のパソコン使わない!!!」林「ってのは冗談で、流石にもう動揺はしないな」田「大人になりましたねww」伊「てか、ようやく普通に・・・・」林「そこ!!静かにせんか!!!!」伊「もういいや。それより石上の言ってた最大の障害ってのはやっぱ「HiME同士を戦わせること」なのかな」田「流れ的に言ってそうでしょうねぇ~」俺「てか、なつきの「お前もだ馬鹿!!」って言葉を受けて武田は「えぇ~」って感じだよな」林「てか、あそこで武田が登場する意味はあるのか??その前になんで武田登場??」俺「もうここでなつきに言わせたかったんじゃないの??」田「あと、命の相談受けてる時のBGMが変な空気を・・・」俺「しかも黎人は最後に媛星を見てたし・・・これは黒曜の君確定かな??」田「後半に入って最初の「晶君のスケッチ」は結構きましたね~」伊「まぁきたな。晶君の最初の登場シーンはスケッチだったし、こんな所に伏線が・・・って感じ」俺「あと海岸線ね。あのメール全部見ると「お前が1番弱い」「珠洲城は消える」「お前を倒すx3」って書いてあるんだよね」林「メールっつったら奈緒ちゃんだよな。まぁどっかの予告にも書いてあったしね」伊「てか、命が戦うと黒曜石が光出すのか・・・・」田「ってことは黎人さんの方も光出すんでしょうかね??」俺「まぁ微妙だけどそうなんじゃない??」伊「てか、今回の舞衣ちゃんはぶっちゃけてるなぁ~。なんか言いすぎて位にな」田「てか命ちゃん泣かしちゃいましたよね~」伊「な、しかも泣いても見てるだけ~だもんな」俺「まぁそこは置いといて、公園でのシーンだよな!!!やっぱ詩帆ちゃんと盾のキスシーン!!!なんかたゆまら祭り以来って感じするよね」伊「あの切り出す時の詩穂ちゃんの目が怖かったなぁ~」俺「あ~あれには正直「悪役」感があったよな」田「あの詩帆ちゃんのセリフを聞いてるとダ・カーポの音夢ちゃんが出てくるのは私だけ・・・??」俺&林&伊「俺もだよーー」田「そこでハモられると困るなぁ~」伊「まぁ野川さんの「お兄ちゃん」ってセリフには困らされっぱなしだしね」俺「いや、俺は田村さんだな・・・」林「戻ってこーい。話がズレてるぞ~~」田「で、あのキスの後に盾が追いかけようとするじゃないですか!!あの描写は結構上手いですよね」俺「あと、あの時の詩帆ちゃんの目!!!あの目で感情表す技術はガンダム時代からの賜物だよな」伊「そして走っていく舞衣の回想で盾の姿が浮かびまくるところが・・・くぅ~~~!!こいつぁキクぜ・・・・」田「そのあとの「そんなはずない、そんな・・・こと、だってそんなの酷いよ今更」っていう舞衣のセリフがなにかを暗示してますよね」伊「やっぱ白無垢のHiMEと戦う時のポイントになってくるんじゃないの??」林「そしてラストの忍び寄る影!!!!もう最大の見せ場は近いな」伊「やっぱこの流れから行くと次回は大乱闘の予感・・・」田「あとは次回予告だけですね~」伊「てか、オマエ毎回記録つけてんでしょ??よく憶えてるよな」田「しかも、私達も覚えてないようなことも」俺「あぁ、そーいうのメッチャ得意なんよ。昔から言った言ってないでよくもめてたからさ」林「人間一つくらい取り柄があるもんだな」俺「そーゆーこと言うとおまえの恥ずかしいこと日記に書くぞ」林「えっと~ゴメンナサイ・・・」田「そーいえばエンディングにはまだ橋が掛かってますね」伊「まぁ、先読みされると困るからじゃない??」田「あとこの海岸って今回舞衣が居た所じゃ??」林「ホレ!!もう始まるぞ」伊「お~~っと!!奈緒ちゃんが眼帯してるぞ!!どーよ林!!」林「萌えぇ~~~あと包帯ビキニなら死ぬ~~~ww」俺「まぁこれはほっといて、この展開からいくと奈緒ちゃんはバキの「大蛇独歩」状態なのでは??」田「いいかげんバキを持ってくるの止めません??」俺「まぁいいじゃんwwてか、ダイアナのサーチする奴が消されちゃったな」林「見た感じ粒子にはなってないから、普通に消されたんだろうな」田「あと愕天王が出てくる時に微妙だけどゲンナイがいるような~」伊「やっぱ晶君がつれて逃げたか・・・まぁ巧海だけじゃ対処できないし。これでOKかな??」俺「結構バトルは白熱の予感・・・」伊「ブラスも出てきたよな。あれは何してんのかな・・・??また石上の策略か・・・??」俺「舞衣と命のバトルも見逃せないよな!!てか、目が光って黒曜石が光ってたから完全暴走って感じ」林「てかさ、最後の「おおおおう」って言う舞衣の声がなんとも言えないな」俺「結構笑えるなww」田「HPの方には白無垢のHiMEが出てくるってことになってますけど、いつ詩帆ちゃんがでてくるんでしょうね~」伊「こいつぁ待ちどおしいな」林「そしてカグツチが火を吐こうとしてるし・・・・」俺「まぁなんかあったらまたやるか・・??」田「じゃぁこれから何します??」林「そーだなkeiの部屋でも漁るか??」伊「やったら殺すよww」俺「じゃぁちょっち遠いがアニメイトでもいくか??」伊「いや、それは止めてバレンタインデーも近いことだし恋の話スペシャルでもするか!!」田「サンセーww」林「え~~~俺話すことなんかないぞ~~↓」田「まぁいいじゃないですかww」~~~終了~~~
2005.02.14
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「現代視覚聴覚文化研究会」を廃部とし、新しく「飛べないペンギン [別館]」とします。まぁ、アレですよ。わけわかんないからkeiのところと合併してちょっと楽しようかなって話wwwつっても俺のHPであることは変わらないんで引き続き楽天仲間募集ーーーwww
2005.02.12
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今日は田村の家での舞-HiME談議俺&伊&林「おっじゃましま~っす」田「ハイど~ぞ」伊「じゃぁ始めるか」俺「今回はオープニングから戦闘シーンだけど、アレは詩帆ちゃんのと見て間違いはなさそうだな」田「でも、アレですよね。カラスと白無垢の人両方共がチャイルドなんですかね??」伊「てか、エレメントは笛なんだよね??これは雪之に続いて戦闘向きじゃないエレメントだな」林「それで攻撃は口からのビームってことで間違いはなさそうだ」俺「それにしても命の攻撃を見てると「烈火の炎」の水鏡を思い出すなぁ」田「あぁ氷紋剣ですね」林「てか、命の持ってるお守りが熱くなってたじゃん。あれは黎人さんのお守りもなってたし、やっぱりあの二人が今後の鍵を握ってるんじゃないのか??」伊「まぁ、命に至ってはまだチャイルドが出てきてない状態だからね」俺「てか、命のミロクだけエレメントっぽいのに消えないよね」田「ってことはつまり命は普通のHiMEとは違うって事ですか??」俺「まぁ真意はまだ不明ってとこだな。チャイルド出てきたら分かるだろうけどさ」伊「そーいや奈緒ちゃんが言ってたとおり、カグツチってやっぱ最強なんじゃないの??」田「それは私も思ってましたね、前回の優勝者のチャイルドとか・・・」林「それなら第3話の『炎の舞/星の誓い』で凪が言ってた「ろよりによってその子が君のチャイルドだったとはね」ってセリフにも当てはまるような」伊「話変わるが、最近「佐々木教授」って単語が頻繁に出てきてるよな」田「ホントだ~これは何かの伏線なんでしょうかね??」林「まぁ大学に戻るために論文書いてる碧ちゃんだし、大切な人への伏線だろうな」俺「てか、なつきが「戦えば1番地の連中を喜ばせるだけなのに」って言ってたけど、なんだかんだ1話で命とフェリー真っ二つにするくらいの戦いしてるんだよね」田「てか、今回の話しでHPに載ってる年齢の矛盾の謎が解けましたね」伊「まぁ、第9話で気付いてもよかったんだろうけどな」俺「てか、今回はシスターだよな~やっぱ!!」田「なんかブラスの能力も見えてきそうですしね」伊「てか、石上の「貴方を汚し嘘をつかせたのは僕」って表現はなんかを髣髴させるような・・・」俺「汚しってことは・・・・・」田「しかも「ここでだけは」ってシスター言っちゃったし・・・」林「あfじょ*Y#7fwe&*^@!Eqa0」俺「なんだ今の奇声は??」林「俺、ちょっとサンライズ燃やしてくるわ・・・・」伊「ちょっと待て!!それは流石にマズイ!!!」林「じゃぁ電話貸せ!!電話で石上殺せって講義するから!!!」田「ウチの電話使わないでくださいよーー!!」伊「まぁ、餅つけオマイラ。」林「すまんな、少々取り乱してしまったか・・・」俺&田「少々ってなんだよ・・・」伊「まぁ今回の奈緒となつきのバトルはシスターが仕組んだことってわけだな」田「ですね~奈緒も「わけわかんないこと言ってんの」って言ってるし、あの銃撃もなつきじゃなさそうですしね」俺「てか、奈緒ちゃんの顔にジュリアの剣が刺さったけど、あれは片目抉れたかな??」伊「それはないと思うけど、バキの花山薫風にはなってるはず」田「女の子でそれはちょっと・・・・」林「やっぱあのままにしておくとキャラ的に動かし辛いからジュリアの糸で何とかするんだろうよ、それか包帯とか・・・」伊「包帯萌えぇ~~~ちなみに綾波萌えぇ~~」田「まぁコレはほっといて。雪之ちゃんが完全にキレちゃってるから次は雪之ちゃんの話しになるんですかね??」林「それは分からんが、明日のラジオのキーワード聞けばハッキリするでしょう」伊「てか、真白ちゃんの裏話がついに・・・だから歩けなかったんかぁ~って感じに」田「ってことはアレってロボットなのかな??」俺「一概にそうとは言えないけど、深優と同じ感じだろう」林「てか、碧ちゃんと二三さんの武器って似てるわぁ~」田「ホントにそっくりですよね」伊「できれば双剣くらいにしておいて欲しかったんだけどなぁ」俺「まぁ、二三さんの体術はケーキ大戦でも明らかになってはいるが、命を箸で投げたしね」伊「これは体術系No1か??」田「あと、なんと言ってもバックミュージックの梶浦由紀さんの曲!!!」伊「あれは最高にマッチしててGoodだねww」林「そーいえば梶浦さんって千葉さんの曲もアレンジしてるんでしょ??」伊「マジで??これはもう買うしかないなぁ・・・・」田「あ、アタシ一枚だけなら持ってますよ。借りますか??」伊「聞くまでも無かろう!!無論借りる!!!!!」俺「おまえはやっぱり流石だよ・・・」伊「そう、褒めるな!!誉めた所で何もでないぞ!!!ww」林「で、次回予告だけど。やっぱさっきも言った通り雪之ちゃんがでてくるね」伊「てか、命がなんか旅にでそうだけど、なんなんだ??」俺「しかも夜になぜか大ジャンプしてるしな」田「あれは何かの触手に攻撃されそうな舞衣を助けてるんですよ」伊「触手って言うと雪之ちゃんのチャイルドだな」田「てか、アレですよ!!盾が完全に詩帆ちゃんとチューーーww」俺「でも、やっぱり止めが入るんでしょ??」林「いや~でもシスターの件があるからもうお構いなしでしょ」田「とりあえず明日のラジオの後また集まりましょうww」伊「じゃぁエロゲでもしますか」田「いっぱいありますよ~~ダ・カーポとかトーマスとか・・・」林「女の癖に持ってるよなぁ~」伊「しかも完全にオープンで置いてあるし・・・・」俺「まぁいいじゃん。親が夜しか帰ってこないんだしさ」田「そうそう、バレないバレないww」
2005.02.04
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ウチのHPの成人向け商品の使用法などのコンテンツを一掃しました理由はただ一つ!!!どう考えてもkeiの方が俺より詳しいから!!!!あとはぶっちゃけ邪魔だったり・・・・(ボソ
2005.01.29
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今日は学校の帰りに某井●頭公園で舞-HiME談議をした俺「今日も根本は来れないかぁ」伊「あれはもうクビってことでいいんじゃない??なんかやる気なさそうだし」田「そーですよね~なんか二次元コンプレックス持ち出しちゃったんじゃないんですか??」林「そんなことはどーでもいいから、とっとと始めようぜ」伊「とりあえず前回予想した伏線だが、老人達はやっぱりゼーレ的な感じだったな」林「そんで詩帆ちゃんの件は完全に正解だったとみてもいいんじゃないか??」田「でも、まだ明らかにはなってないんですよね。舞-HiMEのHPの予告でもまだ明かになってませんし」俺「で、晶君の涙は微妙に正解かな??巧海君になんか言われてたことは確かだし」伊「でもあれだよな~あかねちゃんが微妙に喋ってたのは最初だけだったな」田「これは完全に外しましたね~~」林「てか、あれってなんて言ってたの??聞き取れなかったし・・・」俺「まぁまて、そこの部分だけ見てみよう。」林「そうかー老人たちの声が邪魔で聞き取り辛いが「ハリーが消えた・・・大切な人・・・」って言ってたのか」俺「とりあえず今後のHiME達の心境は「疑心暗鬼」だろうな」伊「そういえば前回お前が言ってた「宇宙で戦う」って展開は却下されたな」田「案外そうでもないかもしれませんよ~結局はカグツチで宇宙まで行って姫星を破壊するのかもしれないし」林「てかさ黎人さんの話もでてたじゃん、今回の凪が言ってた「黒曜の若様」ってのが黎人さんって話はないかな??」俺「ん~どうだろうな??もしもそうだとするなら結構いい感じの展開は予想できるんだが」田「ま、今回はそんなことよりシスターですよ!!!」林「ヌオオオオオオ!!!石上テメェー何してんだよぉぉぉ!!!!!」俺「まぁ、気持ちは分かるがもちつけ。てか、みんな見てるからさ」田「次回でシスターが強姦されてましたよね」林「ぬぅおおおおぉぉぉぉおぉぉおお!!石上の野郎がんヴぃえ;djふぇい^@KL*R#YKLJDえrか」伊「田村!!強姦って言うな!!強制猥褻くらいにしておけ」林「サンライズ憶えテえmヴぁみくぁ・・・」伊「いや、もう何語かも分からないから」田「それと気になるのが次回のサブタイの「――はじまり。」ですよ!!」俺「って本人はスルーかよ・・・」伊「まぁ何が始まるのかが良く分からない分的外れな想像しちゃうよな」林「ハァハア・・・そんなことより詩帆ちゃんだ」田「先輩。疲れすぎです」伊「まぁ白無垢のHiMEって言ってて予告でも人型だったから、人型のチャイルドってのも珍しいなって思ってたんだけど、まさかカラスだったとはな」俺「しかも舞衣が圧倒されかけてる予告を見ると結構強そうだよな」林「でも、あれだ。チャイルドのいない命が助けられるんだから結構普通なのかもな」田「いえ、あれは命ちゃんが異常なんですって!!だって15話でカタパルト使ってダッシュしてたし」俺「じゃぁチャイルドを手に入れた命は最強・・・???」伊「かもな~~ま、だから黎人さんもまだ出てこないんだろうし」林「てか、今回で大切な人の図が変わったな。」俺&田「あ~確かにね」伊「ハモるな」林「確実なものは「あかね→かずや」「アリッサ→シアーズ財団の誰か」「舞衣→盾」「雪之→遥」「晶→巧海」「二三→真白」「命→黎人」「詩帆→盾」」伊「そんで推測の段階なものが「シスター→石上」「なつき→武田」「碧→佐々木教授」」田「でも「舞衣→盾」と「詩帆→盾」ってのは微妙じゃないですか??」林「それにまだ「奈緒→?」の謎が残ってるしな」伊「てか、凪の言ってた「すっごい力」ってのは「世界の王」って解釈でいいのか??」俺「多少苦しいが、まぁそんなところだろうよ」田「晶君・・・・」伊「ってなに一人でビデオ見直してんだよ」田「だって先輩、この晶君と巧海君のキスをみて何も感じませんか??」伊「いや~コレは大切な人確定だと・・・」田「違います!!!萌えです!!!晶君が女の子でも萌えなんです!!!」林「でちゃったよ~この人コレがなかったら良い人なんだけどなぁ」俺「まぁ晶君が今後どうするのかも見物だよな」伊「てか、腹減らない??俺メシまだなんだよね~」田「あ、あたしも~~」林「じゃぁマックでも行って話すか??」俺「賛成~~で、そのあとアニメイトでも行くか??」伊&田「賛成~~」林「じゃぁそういうことで行きますか~」
2005.01.28
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舞-HiMEラジオが終わった時にそのメールは来た。「君のぞラジオが終わったらいつものファ●マに集合。酒持ってこい 林」どうやら深夜の集会らしい。俺「いや~多少早く着きすぎたかな??」田村(♀)「あ~先輩遅いですよ~~」俺「あれ田村じゃん??お前も呼ばれたの??」林&伊「そうとも!!根元は明日バイトなので欠席、よって田村が招待されたわけだ!!」田「アタシは無理矢理呼び出されましたーーww!!」俺「いや~そーいう所で同士にはなりたくなかったな。で、今日は何の用だ??」林「お~良くぞ聞いてくれたマイ エターナル フレンド!!我々は新しい伏線を発見したのだ」伊「そうとも!!だから緊急召集をかけたのさ」俺「で、伏線ってのは??」伊「本編の「姫星と月」予告の「晶の涙」「舞衣の涙」「シスターと美術の先生」「黎人の御守り」「謎の幽霊」ラジオの「白無垢のHiME」だ!!」林「「姫星と月」は完全に今後の展開を示唆しているな」俺「やっぱ最終的に宇宙に行ってあの姫星で戦うのか??」田「確かにそうですよね~やっぱりサンライズはサンライズだったってことですね」伊「いや~今回はサンライズも頑張ったんじゃない??声優も萌え系のキャスティングしてるし。」俺「てか、晶の涙はもう解説いらんでしょ~」伊「あれは多分巧海君になんか素敵なこと言われたんでしょうな」田「あ~wwマジ巧海萌えww」俺「ショタ望みはよくないぞ~~」林「「舞衣の涙」の解釈はやっぱりなつきとかに「お前は敵だ」的なことを言われてショックを受けているって感じでしょ」伊「「黎人の御守り」は完全に命の兄ってことを示唆しているな」俺「確かに今までにも伏線あったよな~」田「「#7迷子の子猫達」ですか??」林「それプラスHiMEのことを知っているかのような口振り」俺「あと「#9海とオトメとなつきのヒミツ♪」の命との会話だな」林「それは微妙だな~てか、黎人が兄だとしたら正体を明かさなかった理由は「命の成長を望む気持ち」か「チャイルドの召還」だろうな」田「あのシスターと先生はなんなんでしょうね??」伊「先生がシアーズに変わる悪役キャラになるんじゃないのか??」林「確かに精神的なアニメにするのであればシスターに精神的ダメージを負わせる意味で良いと思うがな~」俺「てか、奴も1番地なんじゃないの??ホラ、シアーズ出てくる前は1番地が悪役的な感じだったし」田「そういえばあのなつきと一緒にいる眼鏡の男はなんなんでしょうね??」伊「まぁ、これからそれも明かになっていくんだろうな。でも解釈するにはまだ早すぎるな」林「ラジオで「白無垢のHiME」って言ってたけど「白無垢」の意味が「和服で、上着・下着・小物がすべて白である服装」なんだよね」伊「オイ待てよ。それは最後に出てきた幽霊と姿が酷似しているぞ!!」田「ってことは「白無垢のHiME」の正体は詩帆ちゃんで、あの幽霊は詩帆ちゃんのチャイルドなのかな??」俺「その説がかなり有力と判断してもいいのではないだろうか??」伊「そうだとしたら「舞衣の涙」の解釈が微妙に変わってくるんじゃないか??」林「あ~詩帆ちゃんと戦うことになったから泣いてるって言いたいのか??」俺「だけど詩帆ちゃんとの戦いは夜。舞衣の涙は昼。」田「時差が生じてますからその説は無しですね」伊「確かにそうだな」林「言いたいこと全部言ったからもうヨシだ!!」田「明日の朝練まで飲みますか??」俺「いいねーーww今道場と部室の鍵も持ってるし行くか??」林「フッ、オヌシも分かってきたらしいな・・・」伊「じゃぁ酒も持った!つまみも持った!ノートPCは??」田「もちろん持ちましたよww」俺「じゃぁ久しぶりにGAでも見るか??」伊「いいねぇ~~マジちとせ萌えだし」林「そんじゃ行きますかww」
2005.01.22
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昨日の続きだったりオタク話に興味ない奴は見なくてヨシ!!伊「伏線4はなんだか微妙だよな~」俺「確かにね。「遠く」ってのがまんま宇宙って話なわけないよね??」林「いや、クラスメート(盾達)にも分かりやすいように「遠く」って表現使ったのかもしれないし、たいして重要な伏線ではないのでは??」俺「まぁ、そうかもしれんな。じゃぁ伏線5いくか??」伊「そうすっか」俺「これは完全に伏線ってか予告だよね」伊「次回の話は、「なつきからあかねの意識が戻った事を聞かされた舞衣達はその病院に行こうとするが、まだ体調が思わしくないのでなつきに止められる」って感じかな??」林「Uh~~エクセレント!!」俺「とりあえず次の回の最後であかねちゃんが喋り出す感じかな??」林「ま、そうだろうな~~」伊「てか、もう7時じゃん!!何時間ファ●マの前でオタクトークしてんだよ」林「たしかにね~てか、俺はともかくこのメンバーでオタクトークは合わないなぁ~~↓↓」俺「オイ!!コミケでレイヤーに逆ナンされた奴がなに言ってんだよ」伊「確かにパッと見はみんなアキバ系じゃないのにな」俺「まぁ、学校では普通の会話してるしね。」林「女子とかも結構誤解してるよね~オタクだからってあんな酷い感じの奴はいないのにね」伊「言えてるわ(笑)」俺「じゃぁ帰るか~進展あったらヨロシクww」林「そんじゃまた明日部活でな!!」~fin~
2005.01.21
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文が長すぎるので木曜日と金曜日を使って書きます俺「とりあえず今週の伏線になってるっぽいシーンを上げていこうか」林「一つ目は真白が会いに行く「老人達」でしょ。たぶんエヴァでいう「ゼーレ」みたいな感じなんじゃない??」伊「で、もう一つがラストの詩帆ちゃんと盾のシーン!!これは詩帆ちゃんHiME説が有力になってきましたな」俺「そんでやっぱ晶君でしょ~~。結局殺さないみたいだし」伊「ちょっと待った!!OPの前に舞衣が「ちょっと遠くに行ってたもんで」って言ってたじゃん。あれも伏線なのか??」俺「てか、最後のあかねちゃんが起き上がってたのが、物語を進める上でかなり重要な伏線になってるんじゃないのか??」林「じゃぁそれぞれの伏線だと思う個所に番号振って考えてみるか」上から順に伏線1~伏線5とする俺「まず伏線1だけど、もしゼーレみたいな感じだとするとシアーズ財団の連中が言ってた「世界を我が手中に」ってセリフもうなづけるし、大体は正解なんじゃないかな??」林「その老人達ってのがシアーズ財団の老人達ってことはないか??」伊「あ~それはないんじゃない??とりあえずあの人達は300年後に回っちゃったしさ」俺「じゃぁ伏線2はどうよ??」伊「これが前回からの引っ張りで1番重要な伏線なんじゃない??」林「そうかもね、まだHiMEの人数も足りてないし、学校で血液検査を免れたのは多分詩帆ちゃんだけだろうし、あの最後はどーみても「次回で真相が明らかに」って終わりだったしね」伊「そうそう、なんか決意した感じのキスだったな」林「やっぱそう考えると詩帆ちゃんHiME説が有力なんだよね~なんだかんだで1話から出てるし」俺「でもそうすると詩帆ちゃんがやられた時に消えるのは盾じゃん。舞衣がやられた時も多分盾だと思うからどーなんだろう」林「消えるで思い出したけど、命はチャイルドいないのにどーすればいいのかな??」俺「じゃぁその話は伏線6ってことにして、伏線3にいこうか」林「コレはついにバレたかぁ~って感じだったね」伊「でも、予告では殺さない宣言してたしな」俺「まぁこれで晶君がやられた時に消えるのは巧海君で決定だね」林「でも本当にやりあうのか??」俺「確かに大切な人が不明確なキャラが多すぎるよな」伊「分かってるのは舞衣、あかね、雪之、晶、紫子、命だけじゃない??」林「まぁ落ちつけ、碧となつきもきてるんじゃないか??」俺「整理すると舞衣→盾、あかね→かずくん、雪之→遥、晶→巧海、紫子→美術の先生、命→兄様、碧→陽子、なつき→武田って感じかな??」伊「この通りに話を進めるのであれば、晶と巧海の絡み、碧と陽子の過去、なつきと武田の進展、命の兄様との再会とチャイルド召還が必要不可欠になってくるよな」俺「とりあえず残り10話。結構話数あるからまだ自由にいけるでしょ?」林「じゃぁ伏線4いってみよう!!」明日の日記に続く
2005.01.20
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第1回目から一人ってのもキツイんで友達の林君、伊藤君、根本君を呼びましたちなみに3人とも同じ「中国拳法研究会」のメンバーです俺「じゃぁちゃっちゃと始めよう!!」一同「オーーー!!」林「てか、今回の舞-HiMEは今までで1番アクション多かったよね」伊「たしかに、元々舞-HiMEのコンセプトは「萌え」だったはずなのにね」根「まぁ所詮はサンライズだったってことだよね」一同「(笑)」俺「で、今後の展開はどうなると思う??」伊「そうだなぁ~次回の「Parade」が終わったらどうなるのか・・・」林「最後に詩帆ちゃんがやられてたし、アレが何かの伏線になるんじゃないかな??」俺「確かにコミケ67で舞-HiMEの監督とか声優さんが「Parade」を境に話の流れが一変するって言ってたし」根「確か清水さんが昔のやつをビデオで見た時に「あの頃はよかった」って思って涙したくらいだしね」林「てことは、ハッピーな展開は期待できそうにないわけか」伊「そうそう、あとHiMEは12人らしいけどまだ全員出てなくない??」俺「えっと~今知られてるウチでは舞衣、なつき、雪之、あかね、命、晶、碧、紫子、奈緒の9人+アリッサの10人なんだけど」伊「アリッサって人口的に作られたから除外じゃない??」俺「そーなると残り3人かぁ・・・」林「誰だと思う??」根「俺は静留さんっぽい感じがするけど・・・」俺「でも血液検査で引っかからなかったってことは、学校関係者の中にはいないんじゃないのか?」林「ちょっとまて、一人だけいるぞ!!」伊「あ~~詩帆ちゃんか。でも第06話でそんな痣はなかったはずだけど」俺「まぁ1月25日にHPが更新されるから、そしたら予告がみれるな」林「とりあえず今後の予想としては、吸血鬼騒ぎの前の状況に戻るって感じかな??」根「そうそう、そしてラストは強大な敵の前にカグツチ以外のチャイルドが破れていく、そしてカグツチと舞衣が戦いに勝利して今までに消えてった人達が蘇る!!」林「そーかな??」俺「じゃぁ命のチャイルドはどーなるのよ??」伊「やっぱ20話以降に回されるんじゃない??」根「とりあえず今日はこれくらいにするか?時間が時間だしな(笑)」俺「うおっ!!もう8時!!??」林「じゃぁお開きってことでね」一同「おつかれさまでした」こんな会話をしてくれる同士を募集中
2005.01.14
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明日は楽しくなりそうだ・・・・
2005.01.13
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まぁぶっちゃけ「オタクって人間の女には興味ないんでしょ?」とかわけの分からんこと言ってる人がいるので説明しようって感じでやります 笑まず、オタクだって現実の女性に恋をしますとも!!そして願わくば彼女だって欲しい!!!だって一応男の子だもんね☆★wwじゃぁなぜ一般人どもに「オタクって現実の女に興味ないんでしょ?」とか言われるのか??それはアニメが好きだから!!!!!じゃぁなぜアニメが好きなのか??それは自分の理想通りの容姿、性格、声を持った女の子がいるから!!!!!一般人には「この絵はよく描けてる」とか「可愛い感じの絵だね」とは言えないのか??昨日の日記にも書いたが、もともと人間に備わっている機能なので言えるはず!!!!!じゃぁなぜ言わない??脳に欠陥があるからorかっこつけてるからそれでなにか利点がある??人間に元々備わっている機能を働かせないわけだから、それは退化に値する!!!!!話が結構脱線しましたがオタクだって男の子です。ちょっと現実の女子に対して抵抗力がないからアニメというなんでも思い通りになる世界に逃げ込んでいるだけなのです。それは大海を知らない魚のようなもの。どうか哀れな目でなく、温かい目で見守って下さい。ちなみに今のオタク人口は約280万人と言われています。日本の総人口が1億2761万9千人なので約1億2762万人。コレを計算すると約456人に一人の割合がオタクです。ちなみに小学生と高齢者も含んでいるので含まなければもっと凄い事になるはずです。
2005.01.12
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まず二次元コンプレックスとは「アニメなんてダサい!中学生で卒業しな」とか「アニメじゃ抜けねぇ」とかいう人のことを言いますえ~多分これを見てくれてる人の中にも「いい年こいてアニメとか言ってんじゃねぇーよ」って思う人もいるかもしれませんそんなアナタに質問です (`∀´)←これは何に見えますか??この質問をされて「記号の集合体」なんて馬鹿なこと言う人はいないですよね??正解は「顔」です。この様に抽象的な記号でも人間は別のものに見るこれは人間の脳に備わった機能と言っていい太古の昔に描かれた簡潔な線の壁画をみてもそれが分かる彼等はそこに大草原を疾走する動物を見たのだ!!だからつまり!!「アニメ絵じゃヌケねぇーよ」とか言ってるやつは脳に欠陥があるか、格好つけてるだけと言う事だ!!!!江戸時代には春画だってあったんだぞ!!まぁそれにしか興味が無いのも十分欠陥なんだけどね 笑
2005.01.11
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はぁ~~・・・・最近私の大好きなロリ系ファッションがなんか世間のパンピーどもに誤解されてる気がします・・・どーいう誤解かと言うと、ロリ系ファッションが「コスプレ」の一種だという誤解です非常に許せません!!!ヾ(`д´メ)プンスカまぁ何故かって言うと最近は秋葉原駅前の某アダルトショップでも「ゴスロリ」の服は「ゴスロリ風メイド服」という名目のもとコスプレコーナーに堂々と置かれたりアダルトDVDコーナーの「コスプレ」のところにも「Fairy doll」というロリ系ファッションをモチーフにしてあるAVも置いてあったりするからなんですけどね パンピー「ゴスロリってコスプレでしょ??」 否!!ゴスロリや甘ロリはれっきとした服装である!!!(もちパンクロリも)得にゴスロリはヨーロッパ中世の美術様式のことで、ロマネスクに次いで12世紀中頃北フランスに起こった服装なのだから日常的に着ていてもなんらおかしくない!!だからつまり、こーゆーのもありなはず!! 推定190cm(撮影場所:銀座) ・・・・・・ゴメン・・・・なさい・・・・・。
2005.01.10
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え~もう冬休みも終わりですね今年ウチでは「七草がゆ」なるものを食べませんでした本来「七草がゆ」とは1月7日に食べる、せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろなど春の七草を入れたおかゆの事である。だがウチでは・・・・なんと今日が9日だからって理由で「九草がゆ」が作られたのだ!!!しかも妹が・・・えっと・・・・あと2つ・・・・えっと何入れた??ちょっと待って親がいないからって何作ってんの!!??なんかゼリーっぽい物質が・・・・・・これって・・・アロエじゃん!!あとなんか渋くて感想した物質が・・・・Σ(゜д゜)これって・・・緑茶じゃん!!!!こんなもん鍋いっぱいに作りやがって・・・しかも自分は食わないのかよ・・・・↓↓新年早々_ト ̄|●川モウダメポ・・・・
2005.01.09
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まぁ早い話が友達と待ち合わせしてたのにすっぽかされたからなんかおごってもらおっかなァ~ってこと 笑てか、聞いてよーー!!今日新宿で待ち合わせしてたのに全然来なくて気になってTelしてみたら「あれ?明日じゃなかったっけ?」だって!!もうマジ信じなんないし!!罰としてなんか買ってくれるように頼んだんだけど何がいいかな??やっぱゴスロリの服とか・・・・夏コミ用のコスプレ衣装とかかなぁ・・・??
2005.01.08
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え~このたび現代視覚聴覚文化研究会の部長に主任致しましたkeiです。な~んて硬いこと言うのやめよーな(*´∀`)シまぁ略して「げんしちょうけん」とでも呼んでくれれば幸いだとりあえずこのHPの題名に聞き覚えが多少なりとあり「いや~聞き覚えもなにもパクリじゃん」って言う人とはいい話しができそうだ!!知らない人のために説明するとこのHPはアニメ「げんしけん」に登場する「現代視覚文化研究会」をパクってます。(てか、「聴覚」って入れただけ)つまり内容も似たり寄ったりのことをするわけです。つっても最初は一人で「第01回今週の「○○○」面白かった会議」をするハメになるんだがな・・・・・・・まぁいい!!このHPでは常に同士を募る!!同士になる資格があるものは「アニメ」「声優」「萌え」「コスプレ」「コミケ」に興味を持つ者。そして最終的には「我等が聖地ビックサイトにいざ出陣」とか言えるくらいになりたいと思ってる初心者も大歓迎さ!!つってもどーせこないんだろうけどね
2005.01.07
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