飛べないペンギン [別館]

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kei3869

kei3869

2005.03.27
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テーマ: 舞-HiME(16)
今日も井の頭公園でレッツディベート!!!


伊「そろそろ次で最終回だな。で、どうよ今回のは?」

田「なんか風華学園が荒廃って感じじゃなくて町全体が荒廃してますよね」

林「てか、千絵が行っちゃうんだよね~なんか出番なかったけど寂しいわ」

俺「惚れちゃってたかもだってよ」

田「いや~、アタシもですよ」

林「電車が行く時の落ち葉が結構イイ演出してるよな」

俺「たしかに。無いのとあるのとじゃ全然印象が違うな。無いと普通の別れ的に見えるけど、あると悲しいとかそーゆー余韻が残るもんな」

伊「てか、媛星に刺が出てて、もう月とも関係無くなってるな。完全に独立して動いてるし」



田「あ~なつきのプレリュードですね」

伊「このシーンの少し前じゃない?でもHiMEはまだ三人になってないよな」

林「ま、そこは置いといて。」

田「メッチャクチャ学園荒れてますね~これじゃ某静岡の高校じゃないですか」

俺「それは禁句だ。てか、もっとペイントしてあるだろ?」

林「それも置いておこう。」

伊「思ったんだけど、黎人が言ってる「器となる身体」って言葉から察するに黒曜の君の本体ってあのペンダントじゃね?」

俺「確かに今回の演出といい、命の変貌といいそうかもしれんな」

田「そうすれば最終回の盾が剣を持って戦ってってのにも大方当てはまりますしね」

伊「剣であのペンダントを破壊するってことか??」

林「ん~これはありえるな。まぁ真相は次回って感じで」



伊「いや、もうあれですな。なぜに児童ポルノ法等というものが出来たのか・・・」

田「いや、それよりあれですよ。なんでこんな変態になっちゃったのか・・・」

伊「俺が?」

田「そう。俺が」

林「違いないね!ダーハハハッハハハー(爆笑)」



俺「この命の涙から想像するに最終的に黎人より舞衣を取るな」

伊「そーだな。確かにそれもいいがどうそこまで持っていく?」

林「舞衣が斬られそうになった時に命が妨害って感じじゃない?」

田「その説だと展開がややこしくなりすぎる気が・・・」

俺「ま、それはいいとして。この教会の十字架と媛星のコラボはなかなかイケてるな」

伊「まぁカットとしての存在感はGoodだよな」

林「てか、この時初めてコイツの名前が「やまだ」だって分かったような・・・」

俺「いや、以前バーのシーンであったような」

田「てか、このなつきのターンってマックスターンですよね?林先輩できますか?」

林「ふっ・・・俺を甘く見るなよ。こんなもん簡単にできる。わけないだろうが!!!」

伊「多分こけてお終いだな。」

俺「にしてもウィリーまでしてるし。やっぱ中学から乗ってるだけあるな」

田「ま、バッチ犯罪なんですけどね」

伊「深優はちゃんと制服着てるみたいだぞ?」

俺「やるなサンライズ・・・・」

田「やっぱり碧ちゃんは良い人でしたね。」

俺「さすが自称17歳!!あと16年で井上姉さんと同じ結果に・・・」

伊「それ以上は言わない方がいいぞ~」

林「は、早い!!チキショー!!何が通常の3倍だ!奴のスピードは通常の5倍を遥に凌駕しているぞ」

俺「チッ!スカウターがぶっ壊れちまった!!なんて戦闘力だ」

田「伊藤先輩~着いて行けませ~ん。」

伊「えっとなぁ~・・・・大丈夫!!俺もついて行けてないから!!ww」

田「いや、ダメじゃん」

俺「にしても酷いなぁ~教室だったはずなのに床が土よ?」

林「いや、もうそこらへんは短縮のためだろうけどまぁいいんじゃない?」

俺「よくねーよ。ってか、最終回も近くてこんだけ白熱してるってのにこれじゃいかんだろ?」

田「いや、こーゆー白熱したシーンだからこそ小さい所はすぐに忘れるから前のを使っちゃおうっていうアレがあるんですよ」

俺「まぁ、どのアニメでも使ってる上等手段だしこれをちゃんと作画したからって何があるってわけでもないけどよ~」

伊「ま、いいじゃん。次行こうぜ」

林「お~っと制服じゃなかったよ。とんだ勘違いだったな」

伊「それにしてもこの人型ロボットってのがベタでいいなぁ~マルチとかチョビを思い出す・・・」

田「懐かしいですね~あの頃から見始めたんだっけなぁ・・・」

伊「深優のモードは全部で四つ。「SWORD」「ARTILLERY」「DRILL」「CHAIN SAW」」

俺「「SWORD」が「剣」。「ARTILLERY」が「大砲」。「DRILL」が「ドリル」。「CHAIN SAW」が「チェーンソー」かぁ・・・・」

林「色はプレートと同じ色って感じかな?」

伊「このミスリルドレスいいなぁ~色が変わるじゃん。」

俺「全く・・・スカウターがぶっ壊れるほどの戦闘力だぜ。」

林「クッ!!カカロットーーーー!!!」

伊「バーカ。」

田「デュランがおっきくなっちゃったww先輩のデュランは~??」

伊「バーカ。てか、だれだコイツに酒のませたの」

俺「ハーイ!!」

伊「バーカバーカバーーーカ。何飲ませたんだよ」

俺「ハーイwwファンタのジン割りでーすww」

伊「ちょっとまて!!普通逆だろ割るほう!!」

俺「あれ~僕、なんの事かわかんないなぁ~」

伊「まぁ、いい。これはこれで面白いしな」

田「さぁ続き見ましょう!!」

伊「デュランが大きくなった理由は多分なつきが本当に大切な人を見つけたからだろうな」

林「確かになつき自身もそれっぽいこと言ってるし」

俺「静留さん泣いちゃってますよ」

田「ここで1本柱が多くなってるじゃにゃいですか~なんで?」

伊「それは俺にも分からないにゃ~イテッ」

林「あえて言おう!キモイと言うことを」

俺「あ、ちなみにアヤは可愛いから許すw」

田「ありがとー先輩wでも何にもでませんよ?」

伊「ひでぇ・・・人種差別だ・・・・」

俺「ん~つーより男女差別です。」

伊「どっちにしても差別反対!!」

田「ま、それは置いといて。」

伊「置いとくのかよ!!」

田「一体なんなんでしょうね~。命は普通に生きてるし。もしやアタシ達の知らないHiMEが・・・」

伊「だったらなんでやられてんだよ」

俺「こんな風に鐘落とされたら多分鼓膜破けて死にますよ~」

伊「まぁな。ま、そこはアニメだ気にするな」

俺「いや、なるよ。ってまぁいいか」

林「あの巻き方やヒビの入り方であんな割れかたするとは思えないんだが・・・」

俺「それも。ま、いっか」

伊「まままままたしても百合ーーーww」

俺「ハイ!きたーーーww」

田「始まりましたよこの人達。」

林「ヨシ!!行ってまえ!!このまま行きつくとこまで逝ってしまえ!!」

田「林先輩が逝けば~??」

林「俺もGoGoGo---ww」

伊「脱ぐなーーーー!!!!!」

田「キャーーーハハハハww」

伊「笑ってないで止めろーーー!!」

俺「ヨッシャ逝くぜコンチキショー!!!」

伊「何がチキショーなんだYo---!!」

田「アタシもーーーーー!!!」

俺&伊&林「えっ・・・・」

田「あれ?祭り終了?なーんだ・・・・」

俺「ん~・・・・次行こうか」

伊「ヨシ。このなつき達が消えるシーン。なんで二人とも消えるのか分からんかったが今ならわかっるぞ」

俺「まぁ皆知ってるだろうけど言ってみ。」

伊「清姫が消えてなつきが消えて。なつきが消えたらデュランも消えて静留も消えるって感じ」

林「でもこれには疑問点も残るんだよな。なつきが完全に消えてないのに静留が消えてんだよ。おかしくない?」

田「いや、物語を円滑に進めるためには必要でしょう」






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Last updated  2005.03.30 19:19:51
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