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まったく、ことしは寒い。雪は少ない。
2009年01月16日
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だって北海道には、もっともっと、たくさん美味しいお菓子・スイーツがあります。
2008年12月06日
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対ロッテ三連戦の最終日。ダルビッシュのあんな苦しむ姿をホームで見せ付けられるとは・・・。テレビを点けてから数分して、疲れでウトウト。目を覚ましたら何と四対零で負けているではないか。しばらくして満塁ホームランを打たれたことを知る。マウンドにいたダルビッシュの顔つきが、いつもとはぜんぜん違う。その後、味方の攻撃はツキのなさと拙攻でゼロが続き、ダルビッシュは援護なき孤独な投球を続けた。でも試合が終わって感じたのは、ダルビッシュのこれまでにない一面が見れて良かったということ。点をとられた自分の責任をその後の投球で何とかしたいという、懸命な姿勢が目に残った。バレンタイン率いるロッテの守りも素晴らしかった。ボッツの右打席、飛んだコースがあんなに良いのに、なぜ捕られてしまうの・・・。ツキがないのだ。だれかボッツにツキをあげてクレ。
2008年07月25日
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対楽天、三連戦。野村監督の知的な罠にはまって、引き分け・負けと続いた嫌なムードをダルビッシュが久々の快投で晴らしてくれました。ベーリィハッピーです。しかし、ボッツには参った。あの打席での自信のなさは何でしょう。彼は確かにスイッチヒッターと名のってはいますが、あまりに未完成。穴だらけのスイッチです。そこで首脳部にご提案、左打席は練習のみにして、本番では相手が右でも右打席で打たせましょうよ。いいんです、それで。だって今のままでのボッツの左打席、どうしても見ていられないのです。目の毒なのです。頼みます、ボクの提案、ぜひ使ってください。
2008年07月18日
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おいおい、DHの肩書きが、39の背番号が泣いている。君はボッツという名の不発弾なのかい。もし不発弾なら、処理を敵方が誤ると、大爆発してくれるだね。間違っても自爆はしないでね。それに不発弾なら、強力な不発弾であってほしいね。今夜の札幌ドーム、対ソフトバンク第二戦。何か、君らしさを見せてくれ。ソフトでもいい、バーン・ク~!でも何でもいい。練習では良く当たっているそうだから、お客の前で当ててくれ。明日のスポーツ紙トップの見出しは「ボッツ打った、名を売った!!」で、どうだい。
2008年07月12日
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七夕の次の日、サミットの二日目。ついにジェイソン・ボッツが公式戦に現れたね。期待して見守った三打席。見事に裏切ってくれましたね。スレッジに続いて、DHで打席に立っていましたね。君はスイッチバッターなのでした。でも大きい人は、意外と繊細なのです。まだ場慣れしていないのですね。一日も早く、スイッチをオンにして「スイッチ・ボッツ」で燃えてくださいね。スクイズでも良いから、まず決めて、お立ち台で明るくファンに来日初の挨拶をしてくださいよ。「誕生日までに・・・」なんて、のんきなことはなしです。参考データ・・・Jason Carl Botts (ジェイソン・カール・ボッツ) 内野手・両打、背番号:39、誕生日1980年7月26日(満27歳)、身長:198cm 体重:113kg
2008年07月09日
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札幌ドームでの対西武・3連戦の初戦。西武の打撃陣に打ちのめされて、完全にファイトを潰されてしまいました。なんで西武のバッターの打球は、あんなに飛ぶのですか?七月一日から始まった、クリアランスセール~在庫処分~のせいですか。スイ~スィ、宿敵の白球がフェンスをクリアーして、お客様は試合の翌日もまだ、怒っています。
2008年07月02日
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今日の試合は、最後の締めの建山くんにイライラしたものの、とても満足です。中でも一番の嬉しさは、武田勝くんの淡々クールな投球術を久々に観られたこと。ポーカーフェースで快勝ですね。もう次のキヤッチコピーは決まり、「日ハム、破竹の七月攻勢」です。
2008年06月29日
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金子誠くん、ショートに戻ってくれて、ダブルプレーがたくさん見れて楽しい。最終回裏はどうなることかと心配したけれど、マイケルくんの冷静な締め方には「やっぱり、やったね」と、思わず立ち上がっていました。ダルビツシュくんは、「まあ、いい方か」という感じ。最近の彼には、なにか一つ、グッと来ません。ちょっと手投げ?っぽくないですか??
2008年06月28日
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北海道とうやこサミットが、あと二週間後と迫って、何やら札幌市内にも緊迫ムードが漂ってきた。日頃は見られない九州ナンバーのパトカーがあちこちで見かけられたり、外国の出先機関の建物周辺に警官が何人も立っていたり、・・・そして、ついに写真のような建て(楯?)看板も・・・。
2008年06月24日
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対広島第二戦、カープの若武者・前田健○○君の気迫にやられました。それにしても多田野投手のボーク癖は身に染み付いていますね。というか、審判の判定がボクのようなファンにはよく解らない。多田野くんと一緒に首を傾げてしまっています。すっきりしません。素人のファンがわからないような判定基準は止めて欲しいなあ。いずれにしても多田野選手が、私は、「ボーク多田野です」なんて言わないようにしてもらうしかありません。
2008年06月19日
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対広島、ダルビッシュの決して素晴らしいとは言えない投球、でもバッティングには感動しました。・・・そして継投の建山、武田久もピリッとせずに、あわや同点、逆転の危機に、外野フェンスに右手を強打しての熱血ファイン・ファイトプレーで窮地を救った工藤外野手。君こそ、真のファイターだ。えらい、お見事!Kudou who saved the team at the crisis of the inversion. You are just a true fighter. you are great -- it was brilliant!
2008年06月18日
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日本ハムファイターズは、広島の好投手にやられた。最終回の小田選手のホームランだけが救いだった。The Nippon Ham Fighters was damaged by the good pitcher of Hiroshima. Only the home run of Oda of the last round was help.
2008年06月15日
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スレッジ君が好きになったボクとしては、新助ッ人・ジェイソンの加入が決まり、今後の彼と彼とのチーム内でのポジションの競い合いなど、また気になることが増えました。ともあれ、背番号39に「来てくれてサンキュー・ありがとう」といえる日が待ち遠しいです。 Jason Carl Botts (ジェイソン・カール・ボッツ) ポジション:内野手 右投・両打 背番号:39 生年月日:1980年7月26日(満27歳) 身長:198cm 体重:113kg 出身:Paso Robles, California (カリフォルニア州 パソ・ロブレス) 出身校:Glendale College (グレンデール大) ドラフト:1999年ドラフト46順目(テキサスレンジャーズ) メジャー通算:93試合 282打数 65安打 5本塁打 .230打率 (2008年は、メジャー~15試合、3A~18試合 出場) ▲選手データは、北海道日本ハムファイターズ公式HPより引用。
2008年06月14日
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対巨人。ホームでの大事な初戦を、ダルビッシュで落としてしまった。ラミレスの一発で負けたのだが、観ているとスレッジの無謀なランニングや小谷野のスクイズ失敗後の変なランニングなど、いくつかの細かいミスでチャンスを何度も逃したのが痛かった。小谷野くんは、スクイズの後、キャッチャーの動きを見すぎて、一塁に走るのが遅れ、ダブルプレーを食らってしまった。なんとも欲求不満の試合展開。
2008年06月11日
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対横浜、グリンよ、逆転してもらってからの、あの乱れ方はなんなの、いったい。梨田監督の投手交替も変だった。なにか巨人戦を前にしての投げやりな作戦のようにみえて、嫌でしたね。あまりの不甲斐ない試合運びに、途中で観るのを止めました。
2008年06月09日
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日曜日の昼下がりに秋葉原の歩行者天国、いや天国から一瞬のうちに、地獄になってしまった、あの七人もの無差別殺人。とても通り魔なんていう言葉では足りない。無差別自暴自棄、自爆的、テロ的、驚愕殺人事件。卑劣のきわみ。こんな社会をなんとしても放置してはおけない。では、無防備の市民を守る決め手は何なのか。国をあげて取り上げていかねばならない。サミットの要人警備訓練ばかりで、市民防衛はどうするんだろう。マスコミの対応もひどい。というか、事件の直後からその夜にかけてまで、掘り下げた報道姿勢がほとんど何もない。市民の命と暮らしを脅かす、こんなとんでもない大事件が起きた日、テレビは、まともな報道特番は皆無。新聞ときたら、日曜の夕刊は休み、しかも翌月曜の朝刊も休刊日。
2008年06月09日
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日本ハムと第二戦目を闘った広島カープ。マウンドには、ごっついルイスがたちはだかった。ビュンビュン投げ込む変幻自在の好球のショー。それも凄かったけど、胸板の厚さにもびっくり。さらに心臓の強いこと、大きいこと。やれやれ、もう八勝か。メジャーにはやっぱり怪物がいっぱい、いるんだなあ。日本ハムはアウェーで中日と二連戦。連勝したら、いよいよ波に乗れる。マジック・マッチ頼むよ!!
2008年06月06日
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あの一球で・・・、ということが野球には多い。対広島初戦のグリン投手。小気味良いテンポで、相手にポンポンと凡打を打たせて、八回までやってきた。よし、いける、明日のスポーツ紙一面は「グリン・やった!!、なんとノーヒットノーラン」の見出しが踊る、と確信したのだが・・・。その直後、広島の代打、モリなんとかやらに、ショートの頭上をこす二塁打。さらに完封を狙った最終回には、二本のホームランまでケンジョウシテ、しまった!!でも家族のために、その次に、自分のために、最後にファンのために、良く投げた。「北海道で初、日本に来て二度目の完投」、そう敢闘賞なのだ。
2008年06月03日
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テレビ観戦の限りでは、球場の半分は阪神カラーと叫びに占領されていましたね。ああいう雰囲気で闘うのは、楽しいよりは苦しいのでしょう。日本ハムを応援する北海道人は行儀がいいと思うけど、ちょっとクールな面も見え隠れしていると思う。関西のパワーには、正直「ああ、負けそう」と思ってしまう。藤井投手、打たれすぎ。でも、阪神軍は、前日とは目の色が変わっていたな。いずれにしても、疲れたけれど、真剣勝負は面白い。負けても後味がいい。みんなみんな、ありがとう。
2008年06月02日
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見どころいっぱいの引き締まった試合でした。まず投手が良かった。スイスイ投げるスィーニーが魅せましたね。最後の締めの武田くんの気迫にも感動でした。捕手の鶴さん、見事でした。タイガーズの三塁・ナンバー52の強い肩と、慣れない球場での美しいトンネルも忘れられません。小谷野くん、おめでとう。
2008年06月01日
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来年五月に始まるという「裁判員制度」。突然、とんでもないことが始まる、というのがボクの率直な感想だ。多くの国民の不人気、無理解に慌てたのか、まるで「みんなで楽しく、裁判イベントに参加しよう」的な、妙な宣伝活動を当局が始めるらしい。・・・・そして、その一役を担うのが、ゆるんだキャラクターなのだそうだ。 ボクに言わせれば、それは「ゆがんだキャラクター」である。刑事事件を裁くのに国民参加を半強制するというなら、もっと違う、まともなキャンペーンを張るべきである。 それに加えて、抽選で裁判員候補を決めるというが、前科のある者や知的障害者なども裁判員になるのだろうか。また、現代人の中の少なくない人が、裁く側に不適切な資質を持っているのではあるまいか。 自分も含めて、裁判員になるということは、これまでの生き方や生きる価値観までもが問われることと、広く一般国民に問題意識を深めさせる努力と時間をかけることこそが、真の啓蒙・広報・教育活動なのではないか。今の当局のPR活動は、あまりに拙速で、的外れで、とても理解できないボクなのだ。
2008年05月27日
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巨人との交流第二戦。森本が一ヶ月近くも出場困難と聞いて、憂鬱な試合観戦となりました。先発のグリン。ご家族が東京ドームにいたのかどうかは別として、あまり良くなかった。さて、日本ハムの守り、いただけません。ピッチャー、ショート、センターのラインが観ていても不安がいっぱい。守りの名手・欠場続出の穴は大きすぎます。ショートの陽くん、セカンド方向の守備がなぜか下手。バッティングは力みが強すぎ。ああ頭が痛い!!!これが運命なのか・・・。おいしいベートー弁でも食べて考え・陽。
2008年05月26日
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藤井投手は、またも勝てませんでした。シーソーゲームの流れを止めたのは、失投・失策のまずいゲーム運び。バント失敗、エラーの連続。おそまつでした。デッドボールを受けた森本選手の手は大丈夫かな。ああ、先行き心配。何があっても、明日は負けるな。
2008年05月25日
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いやぁぁ~、中日との交流初戦は美技の連続で楽しかった。なかでも、田中賢介くん。よく左へ右へ前へ後ろへと動きます。機敏で、抜け目なくて、美しい。だから君の名を「田中賢スゲ~エ」君と変えましょう。工藤君の美技も眼に焼きつきました。そしてあの見事に美しい投手陣の継投。日本ハムは、ことしも魅せますね。今季の合言葉は「二度あることは、三度あり」ですよ。今日もカツ。
2008年05月24日
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ことしの日本ハムファイターズ。ホームランを楽しめる日は少ないけれど小技というか、個人技の光るところを楽しめる。ことし加入した外国人選手のスレッジ君は、とにかく選球眼が素晴らしい。最近はヒットも毎試合出るようになって観戦が楽しい。君もスレッジを応援してくれるね。
2008年05月22日
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エゾムシクイのQPちゃん・・・2008-05-18 日曜日・早朝 没
2008年05月20日
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期間限定の展示です。なかなか見ごたえがありますが、高いところから見ないと図柄はわかりにくいですね。
2007年06月24日
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さっぽろライラックまつりが始まりました。オープニングセレモニー会場の大通公園には、五月晴れの中、たくさんの市民が訪れました。観客の目的の一つは、美しい「ミスさっぽろ」から手渡される、プレゼントのライラック苗木。ライラックという花の名には、幸運という意味も隠されているような気がして、なぜかハッピーなものです。さっぽろに春と初夏と幸運をもたらすライラックであってほしい。
2007年05月23日
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こんにちは おひさしぷり
2007年05月23日
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現在、札幌市内の喫茶店で開催中の私のスナップ写真ミニ個展。ときどき立ち寄っては、記帳の人数の増え具合を確かめている。ところが、一向に書く人が増えてくれない。苦いコーヒーを飲んで、とぼとぼと会場をあとにするボクでした。
2005年11月19日
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TEST SAPPORO
2005年10月22日
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鐸木 能光・・・たくきよしみつ氏の「パソコンで文章がうまくなる!」を読んでいる。第二章のタイトルは「ブログはパソコン文章術の道場だ」である。いまそこを読んでいる。青春出版社の青春新書だ。鐸木氏のアドバイスを得て、いつかきっと、読まれるブログを作るぞ、エィ!!
2005年10月11日
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秋の色が深さを増してきました。さて初冬に、私の二年ぶりのスナップ写真個展を催します。会場は、札幌時計台そばの小さな喫茶店。コーヒーカップを片手に、ぜひご覧ください。「ほっとSNAP!S by GEN 」●10/31 Mon. ~ 12/03 Sat. 日曜・祝祭日は休み●喫茶「どるちぇ」 札幌市中央区北1西2 「札幌時計台ビル」地下一階 会場電話 011-210-7544
2005年10月07日
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最近は、札幌コンサートホール「キタラ」で、ずいぶん弦楽四重奏のコンサートが増えましたね。なかなか生で聴く機会がないのですが、パンフレットを集めては部屋に貼ってイメージをふくらませています。数年前に生で聴いた「ザルツブルク・モーツァルテウム」、今年聴いた「東京クワルテット」が深く印象に残っています。
2005年09月26日
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大正九年生まれの母、だんなも、ふたりいた女兄弟も亡くして寂しい日々だが救いなのは女学校時代の友人が二人、元気でいること。月に一度、食事に誘ってくれている。外見も、心も老いた母は、人目を気にして普段は外出をひかえがち。友との語らいを励みに、少しでも元気を出してほしい。
2005年09月26日
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町内会からのお祝いは、ついに届かなかった。その代わりにご近所の母の友人から思いがけないプレゼントが届いた。おこわと、おでんと、猫まくらと、タオル・・・。ありがたい心遣いにホットした。
2005年09月19日
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敬老の日が近いというのに、町内会から母へのお祝いが届かない。ついに見放されてしまったのか。こちらから問い合わせるのもハバカレルしなあ。息子としては、気がもめます。
2005年09月17日
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こんにちは こちらは 北の国の元太郎。スナップ絵日記のブログ ぼちぼちとのんびり 楽しく 続けます。
2005年09月17日
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