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↑自分のデスクに、誰からかは不明であるが、チョコレートが置かれていた。ウチの会社ではお菓子を配るのはよくあることなので、さして不審に思わず、とりあえず有難く頂いたのだが。今朝カイシャに来てみたら、昨日食べたはずのチョコレートがまた置いてあった。おかしいではないか。周りに聞いてみても、「私もらってなーい」という回答ばかり。私だけにチョコレート??うーん、ナゾ。とりあえずPCのディスプレイの横に置いてある。食べて大丈夫なのかなぁ
2006.11.30
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↑8時から会議だったのだが、なんと設定した張本人、ラーメンマンが会議室に来ないではないか。オンライン電話会議システムを使っているので、本社のガイジンも「アメリカからつなげないよ」、とメールがどんどん入ってくる。ラーメンでなくてもラインをつなぐことはできるのだが、どうやらシステムにトラブルが起こっており、接続ができない状態にあった。メンバーがざわめく中、とりあえずと思い、ラーメンに会議室から内線連絡したところ。「もしもしー」などと普通に出た。何ィ!?と思い、自分の名前を名乗ったところ、「おぅ、おはよ~!」と呑気な返事。「会議8時からですよ」と言うと、「えっ!俺8時に設定したっけ!?やべー、8時半だと勘違いしてた!!!すぐ行くわ!!!」と完全にテンパっていた。ホントさぁ、頼むよ、折角早起きしたんだからさ・・・朝の会議でだけはそれはやんないでくれ・・・
2006.11.22
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↑今日も出張でした同い年の女子と、つくばのCWニコル・カトーさんがヘルプで来てくれた。一緒にお昼を食べていたところ、女子が「ホント、誰かいい人いませんかね?」とカトーさんを問い詰めたところ。「あのね、早めにお見合いとかした方がいいよ。」などと言うではないか。詳しく話を聞いてみると、カトーさん、「ボクは30でお見合いをはじめて、マァそりゃステキなヒトもいれば、・・・なヒトもいたけど、こうして結婚できたし、振り返れば結構楽しかったヨ」などと目をヤギのようにして語っていた。ちなみにカトーさん、100回弱のお見合い経験者である。「何でも聞いてよ。よかったらお見合いの会社紹介するよ」などとニコニコしながらその女子へアドバイス。彼女は彼女で、「やっぱ今からの方がいいかな・・・」等と真剣に悩んでいる。やっぱこのヒト達、おもろいわ。。と思いつつ海鮮あんかけ丼を飲み込んだお昼時。
2006.11.20
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↑朝早めに起きて、家中の掃除をした。朝の空気は結構冷たくて、ねぼけた脳に丁度よい刺激。不要なものを捨てまくり、身の回りがかなりこざっぱりした。明日はダリ回顧展へ行く事になった。久々の上野なのだ。久しく行ってなかったなぁ、上野。楽しみー
2006.11.18
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↑「ヴァイオリンを習い始めたよ!」との連絡を受けた。これから楽器を買いたいので、色々教えて、との事。今年3月、私のばよりんの師匠が結婚式で「Cavalleria Rusticana 間奏曲」を演奏されたのだが、どうやらそれで目覚めたらしい。私自身も本当に感動する、心が温かくなる演奏だったので、ヴァイオリンがいいな、と思っている人にとってはとてもいい刺激になったんだろうな、と思う。何だか私まで嬉しくなる。12月の休日にご飯を食べに行く約束をしたので、ぜひとも話を聞いて見たいところである。
2006.11.17
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↑を開催した。場所は水道橋にある京城である。松坂牛、近江牛が待っていらっしゃるその地へ、喜び勇んで集合である。私は外勤だったので、さっさと仕事を済ませて直行。メンバーはコアメンバーの4名に加え、別部署から1名の男子が参加である。皆目をキラキラさせ、しかもカイシャでは見られないような満面の笑み。速やかにおニクを焼き、静かに食べた。んまいっ。今回はケンカしちゃダメだよ、とおニク事務局の女子に言われたのだが、よりによって宿敵の男子・えんどぅクンと向かいあわせになってしまい、静かに箸と箸をぶつけ合った。余談だがえんdoのヨメはめちゃくちゃカワイイ。先日カチョーの家でパーティがあり、そこに行った時に初めて会ったのだが、あまりのかわいさにビックリした。私がこのカイシャに入社する前にカイシャを辞めたんだそうだ。まったく、贅沢なヤツである。さてニクである。どのおニクもとってもやわらかく、かつ脂が丁度いい感じにのっていて、甘みがある。量としてはさほど食べたわけではなかったのだが、ニクの味が濃厚なので、満腹感が得られた。皆ニコニコ顔である。会の終わりには、メンバーで「次はどこにしようかな~」などとディスカッションも出来たことだし、来月の会に期待である。おいしゅうございました。ごちそうさまでした。
2006.11.15
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↑国際シンポジウムに参加して来た。かつてのカチョーが東大講師になっており、彼の発表もあったのだが、そこまで聞かずにカイシャに戻って来た。こう書くとまるで忙しいヒトみたいなのだが、実は結構忙しいんである。戻る道すがら、「自己表現」というモノについて多少考えた。先週出席した外部講習を受けてからというもの、それなりに色々と考えているのだが、自己表現にはさまざまなモノ(手段)があり、個人によってその度合いは異なる。1. 他人へのアピールは少ないが、高い評価を得ているヒト。2. 他人へのアピールは適切で、かつ適正な成果が得られているヒト。3. 他人へのアピールばかりで、成果が無いヒト。4. 他者を攻撃することで、評価を得ようとする(自己を保つ)ヒト。一番目指すものは2であろう。しかしながら、4.のヒトも残念だが確実に存在する。結構厄介な輩である。他人を言い負かす事で自己を保ち、自分が否定されると激怒する。そんな4.のヒトを相手にする場合、かなりのストレスを覚悟しなければならない。そういうヒトを含めて伸ばすにはどうすればよいか。気付かせるにはどうすればよいか。私自身は、かつて新人時代は3.タイプだったのかな、と思う。正直根は真面目なタイプなので、それを前面に押し出した時代アリ。真面目さをアピールしたい年頃だったと思う。生意気にも色々と上司にたてついた事もあった。でもその割には成果は無かったのかな、と今にして思えば感じる。そんな私だが、現在はと言うと、「不言実行を美徳としたいタイプ」に変わって来たように思う。あんまり言うと失敗した時に痛ーい感じになるのがどうにもこうにもしょっぱくってイヤ!ってのが根底にあるし、何よりそんなに言わなくても、見てる人は見てるから大丈夫だヨといった気分へシフトして来た。なので、カイシャでもかなりのアホキャラで通してはいるのだが、「とってもアホだけど、やることはやる」と、ちゃんと上司に見てもらえるようになったのは喜ばしい。恵まれているのだろう。感謝。今後は下をどう育てるか、で悩むことになるんだろうな。すごく勉強にはなるだろうけど、痛みも伴う。こんな修行みたいな場になってくるなんて、結構辛いけどカイシャもなかなか面白いじゃないか、と思う。悩みはまだ続くけど。
2006.11.13
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↑外部研修でした2日間はキツイ。内容は、コーチング研修のような感じ。いわゆるリーダー研修である。どう引き出すか、どう励ますか、といったうわべのテクニックではない内容だった。結構勉強になったように思う。たった2日の不在だと言うのに、カイシャに戻ると結構重い業務が待ち構えていた。いないときに限って何か起こるんだよなぁ。不在時に対応してくれた同僚のみなさま、ありがとう。ナムー。
2006.11.10
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↑を設立した。メンバーはカイシャの同年代男子・女子である。発足は先月。ニクの奪い合いをしてからというもの、また清らかな気持ちでおニクを!というアンコールにお答えして、第二回が来週開催予定である。次回のテーマは「ゴマの葉」である。サンチュじゃないよ、ゴマだよ。これで包んで食べるんである。想像しただけで目がトロンである。あー、早く来週になんないかなー。
2006.11.08
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↑ここ最近、毎日があっという間に過ぎてしまう。カイシャでスベッ!とシゴトをして帰宅しても、気がつくと「もう寝なければ!」ってな感じに時間が過ぎているのだ。なんで?なんでなんで?などと脳内「ざ・たっち」であるが、こればかりはナゾが解けそうにない。今日はもう帰って、そのナゾについて考察しようかなー・・・ってまだ10時過ぎ。
2006.11.01
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