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家族たちと遠足といえば何思い出す?と言う話から
オヤツへと
娘達の学校(川崎市)は、500円以内とかいわれ友達と駄菓子屋に買いにいったという
私と主人は時代が貧しかったのかとても金額の指定なんか言われなかった
バナナが高級だったのか必ずもって いったし“ス昆布”ももって行った・・・・
というと、なぜか娘達も“ス昆布”をもっていったと盛り上がった
そういえば母は出掛ける時ボンタン飴と“ス昆布”と仁丹をいつもバッグに入れていたのをおもいだすなぜなんだろう“ス昆布”とは。 食べるとおいしいのだがあの匂いは・・・・
なつかしさを求め駄菓子屋へ
ほとんど食べた後だがしっかりと“都こんぶ”(昔は“すこんぶ”)はカメラに。