おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

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2023.04.12
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テーマ: 株の参考書籍(1)
カテゴリ: カテゴリ未分類
2023年2集🌸春号
2023年3月17日 発売
JAN:4910023240436





◆コロナ脱し再成長の日本企業

業界担当記者が独自取材・独自分析で業績変化を先取り。
全上場会社をフルカバー、完全2期予想の会社四季報で
自分だけの“成長企業”を探そう!





2023年2集春号では、3月期決算企業の第3四半期決算実績を踏まえ、業界担当記者が今期予想の精度向上と共に、来期の業績見通しを先取り予想して居ます






日本国内全上場3,886社をフルカバーした四季報で、4月から始まる来23年度の成長企業を見つけましょう!












【今号の主なトピック】

環境激変で明暗くっきり
徹底検証! 3年前からのROE改善度
独自調査: 採用予定数、初任給/注目銘柄ランキング




※ワイド版だけのマル秘 巻末「袋とじ」
※攻勢に転じた企業! Ⅴ字回復ランキング
※投資魅力が高い配当利回りを一挙公開










◆概要

『会社四季報』は1936(昭和11)年6月の創刊以来、ずっと投資家の皆さまに育てていただいてきました。1936年といえば、あの「2・26事件」の年です



当時の企業情報誌は年1~2回刊行だけでした


然し「株式会社を見る場合には、日々刻々の息吹を知る必要がある」(序文『発刊に就て』)との問題意識から







『四季報』発案者の小倉政太郎(1903~59)は「敏速、一覧、軽便、鮮明」の商品コンセプトを掲げたそうです。このコンセプトは今日も脈々と生きて居ます




発刊後、順調に部数を伸ばし、敗戦の45年を除いて『四季報』は発行され続けました



戦後、急速に部数が伸びたのは高度経済成長下、株式ブームが起こったときです。56年当時は1号4万部程度だった販売部数が61年には20万部を突破しました。部数が増加した背景には、誌面の改善効果もあります






70年代半ばには50万部を超え、バブル期の90年には100万部に到達しました。その後は、誌面の大型化、営業利益の前号比増減矢印の掲載、株式指標欄の新設など少しずつカイゼンを積み重ねて、今日に至っています










◆目次










































































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最終更新日  2023.04.12 20:14:23
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