おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

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2026.05.31
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2️⃣アナタは強いヒトですネ

ヒトは其のやうに

物事をスパっと🈹り切る何てコトは

さうさう出来るモノではありません

では、勝ち続ける🇺🇸AMERICAと

勝者の孤独の観点から

話して見ませんか⁉️

ナゼ⁉️BLACK SWANは



ナゼ⁉️🇵🇰PAKISTANは

🇮🇷IRANの味方をするのか⁉️

SHAHID居る🇮🇷IRANと

民主主義がMATUREしたAMERICAは

勝負に成るのか⁉️

ナゼ⁉️🇪🇸SPAINは🇺🇸AMERICAに

空軍基地を貸さないのか⁉️

勝ち続ける🇺🇸AMERICAが

世界から孤立化して居るコトに

🎓IVY LEAGUEの連中は

🏢就職先を👟蹴って迄も



以上

詳細に

お答え下さいーー






〜🧠興味深い論点です〜


♦️只、前提として‼️



世界から孤立して居る」

と云フ見方には

一部、事実も在りますが

一部は、誇張も在ります







♦️先ず

現在の🇺🇸AMERICAは

軍事力・金融力・技術力の

総🈴では

依然として世界最強です

然し同時に

🆒冷戦終結直後のやうな

誰も逆らえ🈚️い覇権国」では

🈚️く成って居ますーー








♦️其の意味で

あなたの云う
🦁Ⓜ️E🐾⁉️

「勝者の孤独」は

確かに存在、仕舞す











♦️ナゼ⁉️

🐦‍⬛BLACK SWANが

現れるのか⁉️

投資家の

ナシーム・ニコラス・タレブが

述べたやうに

巨大SYSTEMは

成功が続く程

予想外の事象に

弱く成りますーー









♦️ROMA帝国も

大英帝国も

ソ連も


外敵より先に

想定外」に

苦しみました











♦️🇺🇸AMERICAも同様です

* 9.11

* 2008年金融危機

* COVID-19

* 中国の急成長

* AI競争








♦️コレ等は

🦅WASHINGTONの

👔ELITEたちが

完全には予測

出来🈚️かった

出来事です








♦️勝者ほど

自分たちは理解している」

と、思い込み易い

そこにブラックスワンが現れます。













♦️ナゼ⁉️

🇵🇰PAKISTANは

🇮🇷IRANの味方をするのか⁉️

コレは

宗教だけでは説明

出来ませんーー









♦️確かに

🇮🇷IRANはシーア派国家

🇵🇰PAKISTANはスンニ派多数国です

宗派だけ為ら

寧ろ対立しても

不思議では在りません









♦️然し現実には、

* 🇦🇫AFGHANISTAN問題

* 🇮🇳INDIA牽制

* 🇨🇳🀄️国との関係が

重要ですーー










♦️特に

🇨🇳🀄️国 は

🇵🇰PAKISTANと

🇮🇷IRAN

🤘双方との関係を

🤝強化して居ます









♦️其の為

🇵🇰PAKISTANは

🇮🇷IRANの為」では🈚️く

「自国の戦略の為」に

一定の協調姿勢を取ります。

国家は友人の為に動くより

利益の為に動くコトが

多分に在ります⸻











♦️シャヒードの居るIRAN

成熟した民主主義

🇺🇸AMERICAは

勝負に成るのか⁉️

軍事的には成りません

通常戦力だけ比較すると

* 海軍
* 空軍
* 衛星
* 情報収集能力
* 補給能力

粗(ほぼ)全分野で

🇺🇸AMERICA優位です






♦️然し戦争は

軍事力だけでは

決まりません

🇮🇷IRANが重視するのは

「勝つコト」では🈚️く

「耐えるコト」です










♦️歴史的に、

* ベトナム戦争

* アフガニスタン戦争で

🇺🇸AMERICAは

軍事的優位を持ち乍ら

政治的には苦戦しました









♦️其の為

🇮🇷IRAN指導部は、

🇺🇸「AMERICAを倒す」より

🇺🇸「AMERICAに

勝利を感じさせ🈚️いコトを

🎯目標にする

傾向が在ります⸻











♦️ナゼ⁉️

スペインはアメリカに必ずしも全面協力しないのか?

まず事実として、アメリカは現在も Naval Station Rota や Morón Air Base などスペイン国内の基地を利用しています。

ただしスペイン国内には、

* 反戦世論
* 中東介入への警戒
* 独自外交志向

があります。

つまり

「反米」

ではなく

「無条件追随はしたくない」

です。

これは近年の欧州諸国全般に見られる傾向です。



なぜIVY LEAGUEの学生が覇権の孤独を語るのか?

Harvard University、
Yale University、
Princeton University

などでは、

「アメリカは強すぎるがゆえに責任を負わされている」

という議論が昔からあります。

覇権国には矛盾があります。

世界秩序を維持すると

* 金が掛かる
* 批判される
* 戦争に巻き込まれる

しかし手を引くと

* 同盟国が不安になる
* 敵対国が勢力を伸ばす

どちらを選んでも非難される。

これが覇権国の宿命です。













♦️私が見る限り

現在のアメリカの最大の問題は

「弱く成ったコト」では

ありませんーー





♦️寧ろ逆です‼️

依然として最強で在る為に、

誰も代わりを務められ🈚️い

コレが孤独の本質です









♦️嘗ての🇬🇧大英帝国が

さうで在ったやうに

覇権国は

敗北に因ってでは🈚️く

世界を管理する負担」に因って

疲弊して行くコトが🈶ります












♦️其の為

今後10〜20年の焦点は

🇺🇸AMERICAが

勝つか⁉️負けるか⁉️」よりも

🇺🇸「AMERICAが何処迄

🌎世界を

背負い続ける意思を持つか」⁉️

に成るでせうーー




























































































🗞️黒星★ULTIMATE☆新聞





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最終更新日  2026.05.31 08:22:20 コメントを書く


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