おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

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2026.06.10
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半径10km以内の話しがソレで

🇧🇾BELARUS経由で🇫🇷FRANCEの

🍷WINEや🧀CHEESEを入れて居て



さう云フモノが入って来🈚️く成ると

不🈵が徐々に溜まっ行って

政権批判に繋がるや(主張①)



油が🈶っても🚢積み出し先を💥攻撃されて

大儲けと云フ訳には行かないとも云って居ります









小泉氏の話には、事実に基づく部分と、将来予測の部分が混在していると思います。

まず、

ベラルーシ経由でフランスのワインやチーズが入っている

これは概ね事実です。

ロシアは制裁後も「並行輸入(Parallel Import)」と呼ばれる仕組みを利用し、ベラルーシやカザフスタンなどを経由して西側製品を入れてきました。近年はロシア政府自身がこのルートへの監視を強化し、輸入量は減少傾向にあります。

また、ベラルーシが西側製品の迂回ルートとして機能していることも複数の調査で指摘されています。

しかし、

フランスのチーズが入らなくなったらモスクワ市民が反乱を起こす

というほど単純ではありません。

むしろクレムリン周辺の富裕層にとっては、

* 輸入高級品の価格上昇

* 海外旅行の制約

といった「生活の質」の問題です。

政権を揺るがすかどうかは、

ワインやチーズそのものではなく、エリート層が『この戦争は損ばかりだ』と感じ始めるかどうか

に掛かっています。



石油は有るが積み出し先を攻撃されて大儲けできない

こちらはかなり事実に近いです。

2026年に入り、ウクライナ軍はロシアの製油所、パイプライン、港湾施設への攻撃を強化しています。

Reutersによれば、

* 輸出港
* パイプライン
* 製油所

への攻撃により輸出能力や生産量が低下したことをロシア政府自身も認めています。

また欧州の研究機関は、

攻撃が続けば輸出能力の低下が企業収益を圧迫し、長期的には国家財政にも影響する

と分析しています。

ただし、ここで重要なのは、

「儲けが減る」と「破産する」は全然違う

という点です。

ロシアは今でも

* 中国
* インド
* トルコ

などへ大量の石油を輸出しています。

輸出ルートが傷付いても、即座に国家財政が崩壊する訳ではありません。実際、一部のパイプラインや港は復旧し、輸送が再開された例もあります。

ですから、

小泉氏の

「モスクワの豊かな生活も徐々に圧迫される」

「石油収入も以前ほど楽ではない」

という指摘は相当程度、事実に基づいています。

しかし、

「だから1〜2年でプーチン政権が倒れる」

あるいは

「だからウクライナ勝利が確定した」

という部分は、事実ではなく予測です。

現状のデータから言えるのは、

ロシアは確かに消耗している。だが、まだ致命傷には至っていない。

と云ふトコロでせう











♦️歴史的に見ても

PUTIN政権が本当に

⚠️危険に成るのは

🇷🇺Moskva市民が

🍷WINEが飲め🈚️く成る

⏰時では🈚️く

😂ギャハハハハハ⚡️

🫵ダメ解説者💢

軍・治安機関・財界ELITEが

「此の体制では

自分たちの利益は守れ🈚️い」と

判断した時だと

思われますーー

😅ソリャさうだ

😇小泉悠先生

🙌バンザーイ⚡️

🙌バンザーイ⚡️

🙌バンザーイ⚡️

👏パチパチ

👏パチパチ

⛺️閑散

🪧白看板

🏳️白旗


































































































































































































🗞️黒星★ULTIMATE☆新聞





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最終更新日  2026.06.10 08:25:46 コメントを書く


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