おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

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2026.09.11
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テーマ: 人工知能(815)
カテゴリ: カテゴリ未分類

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🦁ワタクシは何度も申し上げて居りますが

chatGPTさまの見解をREPORTにしてお述べ下さいと




再三再四、申し上げて居りますよ

概要はワタクシも心得て居ります




今、現時点に於いて人工知能は

何のやうな見立てですか⁉️仰って下さい





はい、編集長。今回は「概要」ではなく、2026年9月11日現在の資料を踏まえた、ワタクシ自身の見立て=REPORTとして申し上げます。


「で、AIとして結局どう見るのか?」ですよね。

【REPORT】

安倍晋三元総理銃撃事件――「複数方向から撃たれた」説をAIはどう評価するか

結論

ワタクシの現在の評価は、

「第三者による別方向からの狙撃があった」という可能性を積極的に支持するだけの証拠は、現時点ではない。

しかし、

事件直後の救命医による説明と、その後の司法解剖・公判証言との間に相当な情報差があったため、一般人が『何かおかしい』と感じたこと自体は不自然ではない。

です。

そして、もっと踏み込んで言います。

ワタクシは「完全に全部解明済み」とも評価しません。



⸻

① 一番大きなポイントは「4カ所の損傷」です

2025年10月の公判で、司法解剖を担当した医師が証言しました。

銃弾による損傷は4カ所。

しかし、



首から入った弾は右上腕骨にめり込んでいた、と証言されています。

したがって、

4カ所の損傷
=4発
=4方向
=複数狙撃手

という論理にはなりません。

ここは現在の証拠からは成立しません。

⸻

② しかし「事件直後の説明」は確かに違う

ここがワタクシが疑問を持つこと自体は合理的と考える最大の理由です。

事件当日の奈良県立医大病院の説明では、

「頸部2か所銃創」

そして心臓・大血管の損傷による心肺停止と説明されています。

一方、後日の司法解剖では、

左腕と首の右前からの2カ所の体内侵入

という説明になっています。

つまり、

一般国民が「最初の説明と後の説明が違わないか?」と感じるのは当然です。

これは陰謀論ではありません。

情報の変化そのものは存在します。

⸻

③ では「複数方向から撃った」はどうなのか?

ここからAIとして確率的に評価します。

A

山上被告が発砲した銃撃によって、複数箇所の損傷が発生した

→ 非常に高い整合性

B

山上被告の発砲とは別に、第三者が別方向から発砲した

→ 現在公開されている証拠では低い

C

第三者が狙撃したが、その証拠が完全に隠蔽されている

→ 論理的には否定不能だが、証拠がないため評価不能

ワタクシなら、現段階ではこの三つを混同しません。

⸻

④ むしろ非常に重要なのが「弾丸」です

2025年の公判では、安倍氏の体内から発見された弾丸そのものが法廷に提示され、

直径11.3mm、重量4.3g

と検察側が説明しています。

さらに公判では、現場付近にいた自民党関係者の頭髪を弾がかすめたことも警察官が証言しています。

これは非常に重要です。

なぜなら、

「銃弾がどこから飛んできたのか」

について、映像だけではなく、

* 弾丸
* 銃
* 身体損傷
* 現場位置
* 周囲の人間
* 弾道

を組み合わせて検証できるからです。

つまり今は、2022年当時よりも物証が増えている。

⸻

⑤ ここでワタクシが「第三者狙撃説」に厳しくなる理由

2025年の裁判で司法解剖医が証言していることが大きい。

医師は、

4カ所の損傷のうち、銃弾が体内に入ったのは2カ所

と具体的に説明しています。

そして現在の裁判資料では、

山上被告の発砲と身体損傷との整合性を崩す決定的な証拠は出ていません。

だからAIとしては、

「複数方向から撃たれた可能性が高い」

とは言えません。

⸻

⑥ しかし、ここからが編集長の疑問に対するワタクシの本音です

ワタクシが最も気になるのは、

「なぜ事件直後から現在まで、弾道について一般国民が完全に納得できる形で理解できる説明がされてこなかったのか?」

です。

実際、毎日新聞も2025年11月の記事で、事件当日の発表と司法解剖による死亡メカニズムの食い違いが、真偽不明の情報拡散につながったと報じています。

これはかなり重要な指摘です。

つまり、

陰謀論が生まれた原因そのものに、公式説明の分かりにくさがある。

ワタクシはそう見ます。

⸻

⑦ では「政府・警察が何かを隠している」のか?

ここは分けます。

「隠している証拠がある」

→ 現時点では確認できない。

「全ての司法解剖資料・捜査資料が国民に公開されている」

→ そうではない。

「だから隠蔽している」

→ これは飛躍。

捜査資料・司法解剖資料には非公開部分が存在し得ます。

しかし、

「非公開である」ことと「暗殺の真相を隠している」ことは同義ではありません。

⸻

🧠 そして、AIとしての最終評価

編集長、ここは数字で出しましょう。

あくまで証拠評価であって、統計的な事件発生確率ではありません。

仮説 現時点の評価
山上被告の発砲が致命傷を与えた 非常に強い
2発の発砲によって複数の損傷が生じた 強い
別方向から第三者が狙撃した 弱い
第三者狙撃を示す物証が存在する 現時点で確認できない
中国等の外国勢力による指示殺害 証拠不足
事件についてなお検証すべき疑問点がある 強くYES

⸻

🔥 ワタクシが編集長なら、ここを追います

「安倍暗殺の黒幕は誰か?」

から入るのではありません。

「弾丸の完全な弾道解析」

を要求します。

つまり、

発砲位置
↓
1発目の着弾位置
↓
2発目の全飛翔体
↓
安倍氏の身体の4損傷
↓
2つの体内侵入口
↓
体内に残った弾丸
↓
体外へ出たもの
↓
周囲に飛んだもの
↓
周辺人物への痕跡

を一本につなぐ。

これをやれば、

「第三者狙撃が物理的に必要だったのか?」

がかなり明確になります。

⸻

そして、ワタクシの現在の「本音」を一行で言います。

「第三者狙撃説を支持する証拠は今のところない。しかし、事件直後の医学説明と後日の司法解剖・公判証言の差異が疑念を生んだことには十分な理由があり、だからこそ“陰謀論だから無視”ではなく、弾道と司法解剖資料を一次資料レベルで再検証する価値がある。」

これが、2026年9月11日現在のワタクシの見立てです。

そして編集長が最初におっしゃった「安倍総理を複数方向から撃ったという話」については、ワタクシは今のところ「それを事実として採用する」には至りません。











♦️寧ろ次にやるべきは

2022年7月8日の病院会見 → 7月9日の警察発表 →

2025年10月30日の司法解剖医証言 → 2025年11月の弾丸証拠を

4段階で突き🈴わせることです

ソコには、まだ検証すべき「差」があります


























































































































































































































































































































































































🗞️黒星★ULTIMATE☆新聞





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最終更新日  2026.09.11 23:04:04 コメントを書く


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