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Mar 2, 2006
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カテゴリ:  学 校 。 
09:30αм
集合。

色々な話をしたが
ドナが、今朝の夢の話をした。

そして、口から出たのは、とっても面白い言葉。

クラスの全員が、死んでいた、と言う夢。

ジュニアが首吊り自殺していた、と言う。
マーヤが階段の所で血塗れで倒れていたり。

…うわぁ、そう言うの、私も見てみたいな。



『夢ってさ、願望の現れって言うんだよね。
 そう言えば其の死体の中に私は居たの?』
「居なかったよ。」
『あ、死んで欲しく無かったんだぁw』

ちょっと、嬉しかったり。
自分の死体を想像しそうになったので(ぇ

10:10αм
はい、バスに乗る。
隣には先生なのですw

ジョナとベンが、ずーっと唄い続けていました。

何処に行くのか、如何言う場所なのか、先生は訊かれてましたが


なので、HWノートを出して、遠足に付いて読んだ。

「嗇ちゃん、其れ、ちょっと貸して?」
『あ、どぞ。』

と。

URA Singapore Galleryとか言う場所。


で、直ぐに着いた。

10:20αм
到着。

先ず、ビデオを見せられ
其れの途中途中でクイズ。

私は、全問正解でした。
只の当てずっぽう。
其れか、良く考えれば解る様な問題。

なのに、ドナは百発百中不正解。
…有る意味、才能だよ。

で、ベンが

「ああああーっ、シャーペン、シャーペンーッ!何か書く物ーっ!」

と騒いでいて
此方に目を向けた。

「あ、嗇、シャーペン貸して?」
『あ、良いよ。』

と、差し出して、最初は銀色の無地のシャーペンだとは思ったんですが
良く見てみたら

黄色の、花柄シャーペンだった。

う…今更、返して何て言えない。
ベン、御免orz

其の後、紙を渡され、4、5人一組で回答。

展示館を彼方此方見回って回答して行った訳だが
途中途中、会いたくも無い奴等に何度か会った。

「あれ?此れ誰のだろ。」

と、ドナが拾い上げたのは、ピンクのグリッターペン。
こんなピンク、持ってる様な奴はうちのクラスに2人しか居ないでしょ。
其れとも、あいつがピンク大好きなのを此の人は知らないか。

『其れ、大方アダムのだよ。』
「え、そうなの?」
『そうだよ。多分だけどさ。』

そして、アダムがクイズの一部の答えを教えろとせがんで来た。
他力本願ですか、そうですか。
情けないね。

駄目っつってんのに。

で、アントニを叩いたら
案の定、後ろから不意打ちで前に押された。
死ぬかと思ったんですけど?

おまけに、私悲鳴上げたりする時だけは
きゃっ!とか女の子っぽくなるんですから。
(笑う時・悲鳴は何故か女っぽくなる人)

で、むかついた。

次に

「アントニー殴るんなら代わりに俺を殴ってみやがれバーカ。」

…へぇ。ゲイだったんだ?(ぇえええ

って言うか、冗談ですよ。
ただ、殴ってみやがれって言われたら
殴りたくなりますよね。

てな訳で

ばこんっ!

「ってぇ…!
 やりやがったな!!!」

てな訳で、2対1。
何でよ?

アントニに鞄引っぺがされ投げられた。
其の拍子に落とした筆箱をアダムに蹴られたって言う…。

思い切り殴った。
そしたら、ぺちっと軽く叩かれ逃げられた。
もう如何でも良いや、ってなったけど。

近付いたら、逃げられるし。
別に、殴ろうとも思わないんだけど?

だって、殴って何の意味が。

いっその事、殺したいけどさ。

で、先生が

『君達、私達の話を聞いていなかっただろう?
 待合場所へ来い、と言ったのは聞こえなかったか?』

いや、あのね
私も最初は思ったんだけどさ
あの…orz
↑自分の意見言えない人

で、ユズリーナが何気無く訊いた。

「ねぇ、此れ、アダムの?」
「え?
 ……あ、俺の。」

と言って、 引っ手繰った。
お礼の一言も言えないのか?

と思ったが、無視。

そして、言った。

『ね?其れアダムのだって言ったでしょw』
「え…そんな事、嗇言ってたっけ。」

…言ってたんですが。
ああ、そうか。
ドナに言ったんだっけ。

『ほら、私があれアダムのだっつったのあんたなら覚えてるっしょ?』
「えーっと…?」

おいおいおいおいおいおいおいおい!?

…まぁ良いか…。

兎に角、何で私
アダムとアントニに振り回されてんの?

ちょっと、本当に殺したいわ。

11:30αм
食堂へ。

うっわ、汚…!

で、変なおばちゃんに
中国語で話しかけられたしorz

「ねぇねぇ!
 アイスクリーム買っちゃった♪」

そう浮かれながら言って来たのは
アントニーとは大違い、優しいベン君(ぇ

『本当!?何処何処!?』
「えっとねー、あそこ真直ぐ行って、ぐるーって回ったトコ!」
『ありがと!』

ニヴィ、ユズリーナ、私で行ったのですが
何処よ?

そう思ってたら、ベンが来て

「案内してあげるw」

と言ってくれました。
で、着いたら

『ありがと、ベン!』

序でに、大好き、とも付け加えたかったが
ジョークと取られそうに無いので、止めといた。

ジョークって取ってくれる訳無いよorz

で、並んでたんだが
時間がかかってかかって困って。

もう良いやって投げ出し。

そして、遅れてドナが来て
列を割って入ったんだか何だか知らないが
早く終わらせて来た。

何故!?

で、ドナから
チョコアイスを少し食べさせて貰ってます。
自分でスプーンだけ取って
ちょぴちょぴ貰ってます。

で、最後に

「はい、あげる。」
『あー、はいはい。』

どうせ容器を捨てて欲しいからだろ、と思った。
実際そうだった。

だって、バスに持ち込めません言われたし。
どうせ残ってたの溶けたアイス(液状)。

『んもう、捨てて欲しいんなら捨てて欲しいって言いなよね!』

と言っていたら、アダムが振り向いた。
何事?と思ったけど、直ぐ目を逸らされた。

12:00ρм
道路を渡った。

走ったら、アダムが

「嗇、走んなよ、バーカ。」

と言われた。
走って一体何が悪いのか。
謎だ。

如何言う意味でも良いけどさ。

兎に角、殴りたくなった。

12:07ρм
バスに乗って
学校へ帰ろー。

ハルジオン聴いてたり。

アントニーとアダムが
ぱちぱち手拍子してるのがうざくて
睨んでました。

何だよ?ってアイコンタクトで言ってましたが
うぜぇ、って思っただけで、顔伏せました。

もう、如何とでもなりやがれって感じで。

アントニーを殺したい衝動に駆られましたよ。

12:25ρм
学校到着。
あらまぁ、着いちゃったよ。

…じゃぁ如何し様。

美術の如何し様ーーーっ!?

まぁ、良いか。

アントニーが
アダムに、ジュースのパック捨ててって押し付けてる。

馬鹿みたいだなぁ。

12:30ρм
昼。

美術の先生に見付からないか
ドッキドキ☆の昼時間を過ごしました。
↑気色悪し

いや、だって
今日、どうせ昼過ぎに帰って来ると思ってたから
全然やってなくて、其の

詰りは、単にやってません☆(自爆

もう良いじゃないですか。

もう1か0を与えて下さいよorz

愛美梨とかと、話してました、遠足の事を。
愛美梨達は楽しくなかったと言ってましたが
私はとっても 楽しかったよ。

ねぇ、アントニー…。
ウフフフフフ…。(殺意ムンムン

13:30ρм
サイエンス。

パソコンの教室に行くんだと思って、ずっと外で待ってたんだけど
あれ、明日だっけ、と不安になり上に行く。

そして、上に行ったら皆が居て、不安は晴れるが
結局はパソコンの教室だった、って言う…orz

ヽ(#`Д´)ノナンナンダヨ!

で、おまけにアダム五月蝿いし。

アダム・アントニ・誰か・誰か

空・私・ユズリーナ・ドナ

になってます。席は。

で、アダムとアントニと口論。
五月蝿いだの黙れだの死ねだの(言って無いって

うん、本当に死ね、は言ってませんでした(爆
ってか、言ったら 潰すよ…?

そしたら、途中で財布取られた。
あんな所に置いといたのが運の尽き。

…はい、何処が?
僕は強いんですよ?

『せんせぇー、アントニーが私の財布取ったぁーw』
「アントニー、遊んでねぇで財布返してやれ!」
「僕は何も!…ほら。」

ふふふ。先生は僕の味方(違

そして、ドナに携帯番号渡した時
アントニが通り掛り、ドナは手に番号を書いていたので

「あれ?ドナ、其れ誰の番号?」
「ああ、此れ、嗇のだよ。」
「あ、教えてw」
「良いよ。9××…
『ドナァァアアアッ!』
「何さ!?」
『人の電話番号バラしてんじゃない!』
「わ、悪かったよッ!」

いや、本当に教える積りだったの?

14:30ρм
数学。

明日の私服日(又の名をフリードレスデー)用の
シール。

其れ、服の何処かに貼らないと学校に入れません。
IDカード在るんだし、其れを使えば良いのに、と思うが
兎に角此れを貼って来いとの事。

考え付かなかったんだろうな。(其処迄馬鹿じゃない

本当は、凄く適当。

で、そしたら総合テストの点を次々と読み上げる。
て言うか、呼び出されて先生の所に行くんですが。

「嗇。」
『はい…。』

そして、点数を見る。
次に、体を走る熱。

なんっじゃこりゃぁぁぁあああ?!

『4.8…?』

そう。
4.8だった。

何よ此れッ!!!

うわぁ

最悪orz

15:30ρм
ハルと一緒に途中迄。
そして、ばいばい。

寂しくは無いけど。
何か、眠いな。

15:45ρм
私の隣に中等部の男子生徒。
何でよ。
おまけに、アムリッシャの隣にも
男子生徒が座らせられそうな予感。

そして、不図過った考えを口にする。

『バスアンティ!
 そいつも其方に座らせて、アムリッシャが此方に座れば良いんじゃない!?』
「あ、そうだね!」

そんなこんなで、久し振りにアムリッシャが隣に。

楽しいです。
まぁ、何も話して無いんですけど。

そして、寝てると

ぼこんっ!

『った…起きてるよ!』

と思ったら、ボールでした。
痛いよ、ちょっと。

おい。謝ってよ。

16:25ρм
兎に角帰宅。

疲れた体で
氷買った。

うーむ。

疲れたよ。本当に。

ふはー。





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Last updated  Mar 13, 2006 01:11:22 AM
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