BLOODY

PR

×
Mar 20, 2006
XML
カテゴリ:  学 校 。 
09:00αм
ロッカーで止らず
一直線ー♪

階段上るの疲れr(ry

おまけに目の前には
ジョナが。

何でお前が居るねん!?って思った。
一番恨まれると怖いのはジョナじゃなくてアダムですが
ジョナも結構怖い(ぇ



で、教室入ったらドナとユズリーナとニヴィと雑談。
が、御知らせ読んでたんで先生に止められましたorz

すんませorz(謝る位なら最初から喋るな

ってか私が平気な顔をしているのが気に食わないのでしょうか。
アダムが凄い睨んで来る。
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖いーーーーーー!!!! (本気

おまけに、ドナの後ろにアダムが座ってるもんだから
如何しても目が合う(自滅

ごふっorz

怖い、超怖い、敵に回さなきゃ良かったんだYO!!!(可也混乱

09:13αм

如何でも良いですけどね。

ドナとユズリーナには一発で
リスカの事、見破られた訳じゃないです。
自分から言いました。ってか手首見られて
如何したのって言われたんですが。


馬鹿じゃないの 、とか、 訳わかんない 、とか。
あんた等幸せもんだな、おい。
ってのが第一印象。

だって、リスカ?何其れ、って思う様な
しなくて良いと思える人とか羨ましいな。

まぁ私も少し前迄はそうだったんだが(((笑´∀`))ヶラヶラヶラ

おまけに学校にカッター持ち込む程依存してんだよ。
あんた等相当幸せだよ、と思った。

09:15αм
数学。

何て事。

サーズ・私・モニカ・レベッカ・キンザ・ユズリーナ・ジュリア

なぁんて席になっちゃったー…。
怖い怖い怖い怖い怖いッ!

でも如何でも良いや☆(ぇ

おまけにモニカに普通に話し掛けられたので
安心しました。

で、モニカが

「嗇ぃー…。」
『え、あ、何?』
「此れ、どーやんのー…?」
『えー…と…。』
「教えてよぉー、意地悪ー。」
『いや、だって説明の仕方が解んなくて…(汗』
「モニカ、ほら。」
「ベッキーありがとー。」

orz役立たずな僕ちゃん(ぇ

んで、次に

「うー。」
『?』
「寒い。」
『…。』
「嗇ぃー。」
『何?』
「席取っ替えてー。」
『別に良いけど。』

そんっなに寒いんですか。
で、レベッカは哀れにも程が有るが私の隣に座る事に。
ってか私がレベッカの隣に座ってんですけど。
まぁ如何言う言い方でも良いかなとか如何でも良いかなとか思ってみたり。

ってかね、今日テスト返って来て
其れ見た瞬間絶望しました。
もう今迄で一番やばいと思います。

2.8!!!

なななななななななあぁああぁぁあ!!!!
何此れーーー!?

が、予想範囲でしたorz
今回のテストは苦手なもん多過ぎでしたorz

で、親指で点数の所隠してましたが
モニカに指を退かされて見られたorz
レベッカにも同じく見られたorz

ごふっ!!!

2.8と4.2…。

一歩間違えば1と3だっはーーー!!!(ぁ

もう嫌ー。

うー。

10:10αм
数学終わり。

ハルが出て来たので近付こうと思ったら
最悪にも程が有る、後ろにアダムが。

何邪魔しとんのお前ぇぇええぇええ!!!! (ぁ

ってか何かテンション高いな、おい。

もう良いもん!(キモス
て言いやがって私は逃げました(ハルには超迷惑

んで、Jブロックの外に。
キャサリーナに会って、こいつになら良いかな、と思い
リスカの事打ち明けました。

「ふーん…。
 痛くないの?」
『半分異常だからね。全然。
 寧ろ気持ち良い位だね。』
「へぇ…。
 ねぇ、見せて。」
『あ、うん。』

結構まじまじと見てましたけど。
そんなに見てて面白いかなぁ?

「ねぇ、 切ってみてよ !」

おいおいおい。

『えー、学校でだし…。』
「あー、そうだよねー。」

いや、学校じゃなかったら
切らせてたんですか。

『所でソフィーって未だ怒ってるの?』
「え?」
『私が階段から突き落とした事。』
「ああ。判んないけど訊いてあげよっか?」
『あ、良いの?』
「うん。訊いといてあげるw」

ハァ。良い奴だなぁ 、時々 (ぇ

で、キャサリーナと自販機に行って又戻って。
Jブロックの外で1人になった時、誰も見て無いからって
カッター取り出した。

そして、周りをきょろきょろと見回して
刃先を出して、するっ、てカッターを流した。
3回其れをして、カッターをポケットに戻した。
流石に3回以上流したら本当に本当に切れるから。

で、ソフィー達が来た。
ベッキー(レベッカ)が

「嗇、先生が来たら教えてね!」

ってさ。
隠す位なら最初っから缶持ち込むなよ…。

と思ったが、気にしないで外眺めてました。

で、ドラマ。

10:30αм
ドラマ。

ゲーム、なのだが
マイム関係のゲームで凄い難しいorz

おまけにグループ組まされたら
3人になった(私・キンザ・ニヴィ)

ぁあorz

で、音楽に合わせてちゃんばらごっこ(ぶ)を
して、音楽が止ったら自分等も止まる。
動いたらアウト。

で、殆どがアウトになった頃
音楽が止り

『けほげほっ。』
「あー、嗇が笑った笑った、嗇アウトー!」

で、先生が無視してたので

『あー、せんせ。私アウト何で止めますよ?』
「あ、正直で偉いわねv」

…いや、 態とですけど (ぶ

で、次に砂漠で水を求めて倒れそうになってる
と言うセッティングでやるんですが
床這い回って次に立ち上がってオアシス見付けて其の水の中に
飛び込む、って言う…orz

面倒臭。
おまけに、床カーペットでざらざらしてるから
リスカがぁああぁああぁあ!!! (アフォ

で、次に女子が先にやって、次に男子。
先生が「女子より男子の方が巧いわねー。」ってよ。
其りゃぁそうさ。私は何っつってもリスカしてるから痛いんだ(違

ってそう言う意味じゃなくて男子は恥って物が無いし
野蛮だしアレだし此れだし馬鹿だし(お前だってそうだろが

ぎゃふ。

で、其の後、カードを渡されて其れに書いて在る事を
マイムでやって、他の見てる人等は何だったのかを当てる。

私とユズリーナ、ドナとジョェル(フフフ)

で私等が貰ったのは

『もう一枚、タオルを貰えますか?』

…はぁ。難しいの貰っちゃった。
で、練習の時、ユズリーナが巫山戯てばっかで困ったorz
元々笑うのコントロール出来ないんだから此の人
巫山戯たらもう殴りたいんですけど。

で、練習終わり、披露(ぇ

で、最初に言われたのが(ヴァネッサかダーヨンが言った気がする)

「えっと…『 シャンプー もう一つ下さい』かなぁ?」

しゃ…しゃんぷ…orz

で、次に

「『タオルをもう一つ下さい!』」

ベン有難うorz
ヴァネッサだったかダーヨンだったか
シャンプーじゃないです!
タオルを表した時、ユズリーナが頭拭く仕草やった所為だorz

orz

で、終わり。

11:30αм
マンダリン。

先ず、宿題をチェック。
で、テキストを読む。

其の時、先生が途中でカセットをセットしていて
其の時。

「返せよ!」
「やーだよー!ばーか!」

ばふっ!!!

「いやぁああぁあ!!!」
『!?
 …いやー、やだやだ、やめー!』

実はトマスが
フィリップの 体育ズボン
ユズリーナの顔面に投げ付けた
のです。

…恐ろしい!!!

で、乱闘は続き、今度は

ばしゃっ!

『嫌ぁあああぁああ!!!!』

次は、トマスの100プラス(炭酸ジュース)が
私の髪に思い切り掛った。

気持ち悪い気持ち悪い!

で、拭けって先生が言ったら
マックスが私の古いマンダリンのノートを手に取り
私のマンダリンのノートで拭いて、床に投げ付けた。

『やーーーー!!
 何してんの、マックス!!!』

騒いで騒いで騒いで、到頭私は嫌になり、今座っている
隣の机に移動。
只、其の席はマックスの前であり
ユズリーナが可也からかっていたorz

で、宿題を教えられ、解散(ぇ





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Mar 21, 2006 05:44:44 AM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: