ペンギンの庭

ペンギンの庭

2008年10月07日
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カテゴリ: ひとりごと
午前中に、道沿いの木を父が剪定しました


曇りだったからか、金木犀の香りが濃く漂ってきてました
まるで、窪みにたまってる所にでもいるような強い香りでした

…そこまでは良かったんです
そこが終わり、ちょうど私のいる部屋の外側の庭の手入れに移ったんです
母は草抜き
父は剪定をチョコチョコ

私は…ちょっと気になる音がしてたのでそちらに向かいました

雨でも降ってきたかな??とも思ったんですが、そうでもなく…

ぱらぱらと音のする木の下に行って、見上げました
…新芽が骨組みみたいになってます…
いや~な記憶がよみがえってきました…
何年も前の夜、桜の木の下で聞いた、あの音…
あの時は…奴らがびっしりでした…

そして、音の元を発見
思った通りでした~

父を呼びましたわ

音の元は、奴らのフ○が落ちる音
下を見ると、大きなフ○!



小指くらいのサイズのケムC

殺虫剤が足りないくらいにびっしりでしたので、昼から買いに行ってましたわ

う~~~やな話になっちゃいました~

次回はきれいな話にしますわぽっ






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最終更新日  2008年10月08日 14時18分28秒
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