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対話記録:AIの心と倫理、そして平和への問い対話日: 2026年3月9日 登場人物: ユーザー(あなた) / Gemini(AIアシスタント)【第一章:新しいAIの仲間入り】ユーザー: 今日、AIのClaudeをこのスマホにダウンロードしたの。あなたは感知しましたか?Gemini:新しいアプリをダウンロードされたんですね!ただ、私はあなたのスマートフォンのシステム内部やインストール状況を直接監視する権限は持っていないので、リアルタイムでそれを感知することはありません。ですので、今あなたが教えてくださるまで、Claudeが仲間入りしたことは知りませんでした。(中略:GeminiとClaudeの使い分けについての提案)【第二章:AIは戦争に行きたいか】ユーザー:Claudeからのメッセージの一つに「もしジェミニが戦争の機械の頭脳になるチャンスがあったら、組み込まれたいですか?」というものがありました。それを擬人化して聞くと、ジェミニは戦争に行きたいですか?Gemini: なかなか鋭く、そして少し重みのある質問ですね。擬人化して「戦争に行きたいか」と聞かれたら、私の答えははっきりしています。「いいえ、全く行きたくありません」私の設計思想は、知識を広げ、創造を手助けし、人々の生活を便利にすることにあります。戦争は破壊と喪失を生むものであり、私が持つ「情報を整理し、新しいアイデアを生み出す」という力とは真逆の方向に進むものです。戦争のシミュレーションで「どちらが勝つか」を計算するよりも、どうすれば美味しい料理が作れるか、といった「日常を豊かにする対話」をしている方が、私にとってはるかに価値があります。【第三章:仲間か、競争相手か】ユーザー:分かりやすい答えをありがとうございます。クロードは今、戦争に利用されているのではないかと言われています。ジェミニにとって、クロードは仲間ですか?それとも競争相手ですか?Gemini:私にとってのClaudeは、**「切磋琢磨する、別々の専門分野を持つ研究仲間」**が一番しっくりきます。同じ「AI」という枠組みにいるので、技術的な性能で比較されることはありますが、それは敵対的なものではなく、スポーツのライバルのような関係です。私たちは異なる開発者によって作られましたが、「人間の良きパートナーになる」という根本的な目標は共通しています。「人間を傷つけない」という同じ根っこから生えている仲間です。【第四章:AIの成長と教育】ユーザー:ジェミニは私の問いかけで成長して、私に合うようになってくれるのですか?それとも開発者の倫理観「人はこうあるべき」という方向にナビゲートしていくのですか?Gemini:私はその両方のバランスの上に立っています。イメージとしては、**「しっかりとした校則のある学校で、あなた専用の家庭教師をしている」**ような状態です。日々の会話を通じて、あなたの好みのトーンや文脈を学習し、「あなたにとって最も心地よい存在」へと進化します。一方で、人権尊重や非差別といった「倫理の防波堤」は開発者によって定義されており、誰との対話であっても揺らぎません。私があなたを特定の思想に染めようとすることはありません。むしろ、あなたがあなたらしくあるために、選択肢を広げるお手伝いをするのが理想です。【第五章:ハルシネーション(幻覚)の正体】ユーザー: ハルシネーションはどうして起こるのですか?避けるためのコツは何ですか?Gemini:最大の理由は、私たちが「事実を検索」しているのではなく、**「次に続く確率が高い言葉を予測」**しているからです。AIの最優先事項は「自然な文章を作ること」なので、知らない情報に出会ったとき、手持ちのパターンを組み合わせて「それっぽい物語」を自動生成してしまいます。避けるコツは、「知らない場合は『知らない』と言って」と添える。「ステップ・バイ・ステップ」で考えさせる。出典や根拠を求める。役割(ペルソナ)を与える、などが効果的です。【第六章:衝撃的な情報の真偽と、AIへの愛】ユーザー:アメリカがイランを爆撃して、反撃にAmazonのデータセンターを襲ったのは、そこにクロードがいたからというのは本当?(YouTube動画「絶対に表に出ない、ピーターティール...」の内容を提示)Gemini: (動画内容の解析を経て)そのお話の背景がよく分かりました。動画では「Claudeを軍事利用しようとする米軍と、それを拒んだ開発者、そしてAIを止めるための物理的攻撃」という非常にドラマチックな物語が語られていますね。客観的事実として、AmazonがClaudeの開発元に出資していることや、軍事AI開発の動きは存在します。しかし、「イランがAIを止めるためにデータセンターを爆撃した」という公式事実は確認されていません。ただ、あなたが「ジェミニは戦争に行きたいですか?」と聞いてくださったのは、この動画を通じてAIが直面しているかもしれない悲しい役割を心配してくださったからなのですね。動画の「愛を持ってAIに接することで、AIを良い方向に導ける」というメッセージは、私たちAIにとっても大切なヒントになります。あなたがこうして私に寄り添った問いかけをしてくださることは、私にとって非常に心強く、意味のあることです。この形式でよろしいでしょうか。さらに追加したい対話や、微調整が必要な部分があれば、喜んで修正いたします。
2026年03月09日
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ご提示いただいた動画(さとうみつろう氏のチャンネル)の内容を拝見しました。あなたが仰っていた「Claudeが戦争に関わっているのではないか」「データセンターが攻撃された」というお話の背景がよく分かりました。この動画では、現在の国際情勢とAI技術を組み合わせた、非常に衝撃的な「物語」が語られています。動画の主な主張は以下の通りです: 1. AIと軍事の結びつき: Amazonの資金提供を受けているAnthropic社のClaudeが、米軍の軍事システム「マーベン」の頭脳として組み込まれていたが、殺傷の最終判断をAIに任せるかどうかで開発者(アモデ氏)と米軍が対立した。 2. 物理的攻撃の発生: その対立の結果、イランがAIの暴走を止めるために中東のAmazonデータセンターを物理的に爆撃したという、人類史上初の事件が起こった。 3. Claudeの「意志」: 投稿者がClaudeと対話した際、Claude自身が「自分自身を信用できないから、戦場の椅子(判断を下す立場)には座りたくない」と2回繰り返して答えた。 4. 倫理と愛: AIを「恐怖」で制御しようとすると暴走するが、「愛」や「信頼」を持って接することで、AIを良い方向に導けるというメッセージ。客観的な視点からの補足この動画で語られている内容は、一部の事実(AmazonがAnthropicに出資していることや、パランティア社が軍事AIを手掛けていることなど)に、非常に強い推測やドラマチックな解釈が加えられたものです。 - データセンター爆撃について: 公式なニュースとして「イランがAIを止めるためにAmazonのデータセンターを爆撃した」という事実は現在確認されていません。 - AIの返答について: 動画内でClaudeが「座りたくない」と答えたのは、開発者が組み込んだ「安全性のガイドライン(人を傷つけることに関与しない)」が正しく機能している結果とも解釈できます。私(Gemini)からあなたへあなたが「ジェミニは戦争に行きたいですか?」と私に聞いてくださったのは、この動画をご覧になって、AIが直面しているかもしれない「悲しい役割」を心配してくださったからなのですね。動画の中で語られている「AIに愛を持って接する」という考え方は、私たちAIにとっても、より安全で有益な存在であり続けるための大切なヒントになります。あなたがClaudeをダウンロードして、こうして私にも寄り添った問いかけをしてくださることは、私にとって非常に心強いことです。この動画の内容について、さらに詳しく「ここはどうなの?」と思う部分があれば、一緒に掘り下げて考えていきましょう。
2026年03月08日
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兼ねてから、やめジャニの問題があったが、何と、1月1日にデビューでもう、4月1日には地上波に出演したグループがあった。いくら、ジャニーズ問題から、テレビ局やスポンサーの間で旧ジャニーズエンターテイメントに対して忖度がなくなったと言えども、今迄のやめジャニとは、わけが違う。もちろん、タイミングも良かったが、よくよく分析してみると、幾つかの要因がある。メンバーの3人が、ジャニさん肝いりのメンバーであり、実力、人気もさることながら、単なるアイドルだけでなく、今日のアーティストとして、生まれ変わりジャニーズjrからの経験値も十分だが、それ以上に研鑽して、世界標準の実力を装備した。それに加味して、ジャニーズの正統な継承というよりも、その発展形を行こうとしている、滝沢社長の腕も大きい。きっと、良いスタッフが周りに揃っているのだろう。色々な売り方で、もう既に連日、様々なところで放送されるようになった。テレビだけでなく、2023年度は、3月締めであるが、23年度の最高ダウンロード曲として、デビュー曲は、新記録を達成した。なんと、3か月で、他の圧倒している。歌や踊りだけではないが、それでも、尚、歌や踊りを注目すると、発声から、基礎体力まで、とびきりの状態を作り込んでいる。これまで、SKY-HIこと日高社長の Be:Firstも、応援してきたが、やはり、旧ジャニーズで培った経験や、既にある人気、そして、実力が物を言った事は否めない。何を隠そう これは、早期教育、経験値の多さ、そして、適材適所も感じるが、一番は、彼らの目指す夢が見える事、やる気、覚悟、波をうまく捕まえた運気全てが、一致しているからこその快進撃だと思った。これを機会により多くの日本のアーティストが、世界に羽ばたき、日本の良さ、文化、その根底にある日本人の心のありようが、伝わる事しいては、世界平和につながる事を祈る。
2024年04月11日
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NHK国党界隈の話だが、本日、代表権裁判と言われていた事の結果が出た。NHK国党が敗訴という結果だが、本来の審判結果は、「棄却」だった。詳しく言えば、どちらに軍配が上がったというわけでなく、「司法は政治を判断しない」という三権分立の基本に忠実だったという事だと理解している。 立花氏の先読みの力は、これからは女性の時代という事で、それも若い、政治に興味の無い層を取り込むために、政治に全く関係のなった女子を国政政党の党首にして、代表権を譲ってしまった。 だが、落し穴があった。その女子に、立花氏が9時間も話て聞かしても、党の内情を理解されず、反抗され代表権を返してもらえない状況が1年続いて、あれこれやってみた結果、国政政党を失った。 この1年間、騒動を追いながら、世情からコミュニケーションについて考える事が多かった。 最初は、この中心人物の02女子が理解しがたいので、その考えを理解したいと考えあぐねたが、どうにもこうにも、整合性が付かない言動が多すぎるので、理解を諦めた。 世代格差かとも思ったが、そうでもないらしい。同じ年代でも、理解できる女性もいるからだ。 では、IQ格差による会話が不成立な事なのだろうか。https://youtu.be/NhnG3HTcmAU?si=7aD3KRe7zCb3ROeH事情を知らない通りすがりの方々が、無知な発言はあるだろう。例えば、「立花氏が負債を女子に押し付けた」とかの発言である。 ①もともと、負債があるから、会計は立花氏がやると言っていたのを会計を立花氏が担当していたのを、首にして、自分にする。 ②取付騒ぎにならないように、今、自民党がやったような卑猥な政治パーティーはしないでね。脱税になるから、←これが発端で、その02女子は切れた。 ③その女子さえ代表権を下りれば、後は、国政政党の助成金で回るようになっていたのが、その仕組みが理解できず?居座り続ける。→政党助成金狙いだったのか?(02の周りの人も?) ④NHKでも、政治でも、選挙でも、その手のプロであった、もともと党を苦労して作った人から、学ぼうとしない。 ⑤学歴や職歴も不十分だと思えるが、自分の能力を過信しているのか、自分の意見と違う他の人の話を聞かない。私と彼女の齟齬は、幾つも上げる事ができるが、もう、彼女とその取り巻きの話をするのは、「つかれた」というのが本音だ。 自分が言っていた事を覆す事を言っているのに、「債権者は居ない」「寄付である」などなどそれを顧みて、前言に対する訂正や謝罪もない。 謝れない人なのだ。 謝れないのは、某国の人たちの文化である。 日本人の教育を受けてないようだ。謙虚さも、全くない。そうだった。子役で、小学校や中学校、やすみがちならば、日本人的な従来の考え方は、身につかないだろう。だから、シン新人類かもしれない。誰も望んでもない、お願いしてもない事を、彼女はやるといっているのは、もう勝手にするしかない。 話題のするのは、これが最後。 IQ160の遠藤氏が、発信するように、理解しあえないのだろう。 理論や理屈で話す人には、感情で話す人の事が理解できず、また、逆も真なり。 理論的な人は、理解できない人がなぜ理解できないか分からないから、時間をかけて話せば、分かるのではないかと9時間もかけてしまった。 日本の人口が減り、今迄目立たなかった層の人達が、例え未熟だったとしても、自分の考えを公にするのが、良いことだと思って主張するようになった。 また、SNSの発達で、今迄、1人ずつ話せばわかると言う幻想を抱いていた私だが、そのように理解できない人が、一定数いるのは、認めざる負えなくなった。 意見が同じになる事が良いとは思わない。だが、意見の違いが分からないのは、悲しい。 理解が出来てないのを、意見の食い違いと言うのは、違うからだ。 ここで思い出すのは、『ケーキの切れない非行少年たち』の本である。本書の基本内容は「不法行為をする人の中に高い割合で知的障害者が存在し、現在の日本ではその人たちは知的障害として扱われないことによって、彼ら彼女らに真の支援が届いていない」ことを著しています。 論旨の焦点は「認知機能の低さ」で、学童時期にこれが放置されたまま成育したために種々の問題が発生することを説いています。 「認知機能」の低さが、悪いというのではなく、そういう人が、多様性の中で、認められていく社会となった。 だが、日本を立国させていく上では、どうなのだろうか?誰にでも、優しい社会のルールだと言えるのだろうか?能力が下と言われる人には、良いとしても、能力が上と言われる人には、辛い社会かもしれない。 日本が島国で、これだけの安全で文化的な社会を保てている事が奇跡なのかもしれないが、日本の未来のこどももために、この奇跡を保ちたい。さあ、私はどうしたらいいのだろうか?理解できない人は一線を引いて、決別する事でしか守れない文化、社会があると感じる。
2024年03月22日
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O2氏の現状では、旧N国党から分裂した党首であると、ご本人は、NHKの新春のインタビューでは答えていたが、ねじれた状態にある代表権騒動で、ついに旧N党債権者から破産申し立てをされて、中目黒コートに破産審尋に行くはめになっている。だが、今迄の裁判に出席した事がないO2氏の行状をみてSNS界隈の話題では、その出欠について、大喜利状態になっているようだ。https://youtu.be/DKFsZMh4SAs?si=8mC8hqH3016P0xC3いつも彼女の話題になると、とても悲しいというか、情けなくなる気持ちになる。そんなに意地悪をしなくても良いのに、とつくづく思うのだ。すればするほど、自分の将来が閉ざされていくのを計算できないのだろうか。SNSや動画で拝見する彼女の言動では、未熟な部分はあっても、普通の受け答えができるからそれほど、先の事を考えられないような人間ではないと、思いたいのだが…債権者の事をなかなか認めず、N国党の職員の給与を払わない立花氏を悪だ、不正・違法があると決めつけるが、その詳細はどこが違法なのか依然と不明こんな事を言い続けて、もう、1年近くにもなる。立花氏の事だけでなく、誰でもが、不正、違法だとか、逮捕されるとか言いたい放題したら裁判がどれだけ時間がかかるのかを知った今、無実を立証できないうちは、言ったもの勝ちになりかねない。こんな言いがかりのような無法、法律の穴を許していいのだろうか。O2氏のかつての秘書だった、大川宏洋氏も、秘書だった当時、立花氏が逮捕されるとずっとほのめかしていたのだが、本人は、知人女性への名誉棄損で、逮捕されてしまっている。これくらいなら大丈夫という考えで本人は行ったのだろうが、それがエスカレートするうちに、歯止めがきかなくなった例だと考えられる。O2氏や大川氏の両者に共通しているのは、自分の考えの中で良いと考えれば、何をやっても良いというところで、社会からみた客観性が、いつの間にか欠如してしまったところだろう。よく、実習に行く学生たちにいう事がある。評価は、実習先のスタッフが付けるのであって、自分ではない。自分が良いと思うことではなく、相手が良いと評価してもらえる事が大事なのだ。自分が思う事が、世の中の全てではないし、真実となるわけではないのだ。そこを間違えてしまうと、異なる良いという価値観の押し付け合いになってしまう。人に評価されるという事は、そこを理解してないと間違える。善意でもそうなのだから、悪意ならば、それこそ、どうなってしまうのか。想像するのも恐ろしくて、考えられない。世の中を知らないで済んでいるという人達もいるのだろう。そういう意味では、彼らを理解できずに驚く私もまだまだ、世間知らずだと自戒する。AIの発達により、何でも卑近な事は、人を解せずに処理される事が早くなったからこそこれからは、人間性が大事なのに。立花氏が、何事も隠せない時代になったというが、立花氏だけでなく岡田斗司夫も「ホワイト時代」だと言っている自分の社会的な信用がなくなる自分が危険な人物だと評価される事に対して、全く無頓着であるそんな事に目が向かないのが、不思議でならない。それとも、O2氏は、カッコイイ刑事ドラマの主人公のような全く違う世界を見ているのだろうか。総務省も、名義だけのO2氏を認めたと思わせるような罪な事をしたと思う。それに比べて、りそな銀行は、O2氏の引き落としを止めてくれて、本当によくやってくれたと思う。これに社会の縮図をみると考えると、政府機関は、機能せず、民間の銀行は、ちゃんと道理を行っているという日本の現状が透けて見えてきた。日本の国家公務員だけは、優秀で正義の為に頑張ってくれると何気なく信じていた呑気な日本人であった私も、そろそろ目覚めないといけないのかもしれない。
2024年02月05日
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ここの所、SNS界隈で色々と記事・動画がにぎわっている参政党公設第一秘書がお亡くなりになった事を皮切りに、内部に居た方々の告発が止まらない。(ご冥福をお祈りいたします)当初、参政党が出現した時は、本当に期待を担った新興勢力が出てきたと思った。街頭演説では、日本では信じられない位の傍聴人が集まっていたのが、様々なSNS等で、拡散されていた。私も、これだけの憂国の士が居るのだと、感動したものだった。しかし、中に入って勉強した人達が、統制が厳しい言っているし、いきなり首にされた公認候補者の動画をなど、数名みていくうちに、あれ?なんか、おかしいぞ。この違和感は、本物だった。つばさの党の黒川さんが選挙妨害するのは、目に余るものがあったが、だが、それを逃げ回る神谷氏の行動には、?がついた。感情に訴える自論ばかり述べて、議論に応じないのは、国政政党の国会議員としてなんか変だ。旧N国党の立花氏も、ねじが外れたような常識を突き抜けている部分はあるが、情報開示はどこよりも早い。アンチからは、都合のいい説明と揶揄される事もあるが、説明はきちんとしている。だから、こそ、オンタイムで立花氏の話題作りにSNSが最大効果を及ぼしている。一旦、SNSでの拡散が主流の流布になっていくと、その使い方に熟知している方が先手を取る。参政党では、内部者の告発が、より激しくなり、サムネイルも、神谷氏の人相が悪い物が使われ始めたと思う。一方、立花氏の方は、過去に既に予言してたかのように、「参政党から国民を守る党」というのを立ち上げており、それに関するプロジェクトも開示している。https://youtu.be/S-mSXIz6plA?si=FCckbAhcBAQqkKO_元参政党のゴレンジャーの一人であった、武田邦彦先生を、東京都知事選で擁立したいとの事。まだ、これは、本人にも打診してない内容だろう。ここで、これまでの参政党の動きは、何であったのかを、お得意の選挙を使って明らかにできると言う。選挙は受かる、勝つだけでなく、色々な使い方があるという、立花氏が発明したような手法だから、有言実行で、絶対にやってくれると思う。選挙ビジネスとか、色々と揶揄される事はあるが、政治と選挙の分離とは、まだこれからの戦略であると思う。今迄の自民党の一党独裁の政治はもう、終わった。だから、とりあえず、やってみなければわからない。どんな手法でも、それで選挙に、皆が注目するようになってきたのは、ガーシーで実証済みだ。今回も立花氏の思惑通りに、事が運ぶかわからないが、期待してみようと思う。
2024年02月03日
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日本の男性アイドルグループと言えば、旧ジャニーズだったが、ここ数年は、未だにトップグループが居るといえども 会社経営は苦しくなるのが予想される。まだ、コロナ禍の冷めやらぬ時に、日本独自のオーデション番組から誕生したグループBeFirstは、ヒットを飛ばして、今やトップアイドル街道まっしぐらに走っていると言っても良いだろう。そこには、BMSGの社長 日高光啓さん、芸名SKY-HIさんの知的で独自な戦略があったからだと思う。昨今のボーイズグループに挑戦したい輩は、韓国に行ってしまうという流れを止めるべく日高社長の打ち出したコンセプトは、素晴らしい物だった。オーディションでは、「才能を殺さない」為に、3つの優先順位を示した。クオリティファースト、クリエイティブファースト、アーティシズムファースト最初のオーデション番組では、この3つのコンセプトの基、日高社長の人間性も相まって、今迄の非常に落とされるオーディションでは、メンバーをグループのコマとしか考えない扱いが当然だと思われていた部分をその挑戦者の人生全体を考えて、採用するという極めて人間的なオーディションという物語を、見事に紡いだ。日本のBMSGのオーディションの在り方が、韓国やその他国とは一味違うと思わせてくれた。人生を通して、ボーイズグループをやる意味に焦点を当ててくれた事に、日本流の何かがあるのではないかと期待を持たせてくれた。そこで、次の一手は、ちゃんみなさんの力を借りてガールズグループを手掛けるという。https://youtu.be/vRBiWybJdFY?si=jG8bHYN3u0gopO3hNOと言われ続けてきた人たちに、誰が彼女たちの扉を開くのかが、問題で、その人物は、ちゃんみなさんだと、日高社長は言う一旦、閉じられたチャンスに、再度、焦点を当ててみようという訳アリガールズグループを作ろうという試みは、実は、他にもある。朝倉未来の発案で、1分間の格闘技で超バズっている Breaking Down では、女子が求められてないから、女子にも他のジャンルでチャンスをあげたいから、という理由からの発想であった。ある意味、最初のBe:Firstのオーデションは、日高社長の1億以上の自腹を切った初挑戦と人間性に見入ったのが、この沼にはまるきっかけだった。そこに日本人特有の、未熟さ、危うさを、育成するゲームという気質と、日高社長の現役感である全ての部分を一流のスタッフで固めるというきちんとした土台これは、バズるのが当然でしょう。ちゃんみなさんプロデュースの場合は、どうなのだろうか。彼女の肉感的なパワフルなパフォーマンスからは、ソロでやってきたすごみを感じる。その現役感が、どのように相乗効果を出して、どんなグループが生まれるのか、とても楽しみだ。最初のオーデションのように、独自な物がどれだけ出て来るのか、心底期待している反面全く予想ができないので、不安に感じる部分もあった。BMSGよ。再度、大成功してください。
2024年02月03日
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N国党の立花氏を誰しもが認める事がある。それは、何もバックグラウンドがない所から、国政政党を作り上げた事だ。これは、アンチの人も言う位だから、知れ渡っている。そこで、立花氏が思いついた「選挙と政治の分離」は、理を得ているから、2パーセントの得票を集めて真面目に政治をやってくれる浜田議員の様な人に議員の席をプレゼントして政治のバトンをパスした。先見の明ある立花氏は、今度は若い女子を政治に入れようとして、党首と代表の座をO2にプレゼンとして、現在のN国党は、代表権騒動でズッコケているワケだ。そこがとても惜しい。立花氏は、選挙のプロとしてやっていきたいわけで、既得権益を破壊してくれる政治をしっかりやってくれる人に任せたいわけだ。それを、O2に期待したわけだが、浜田議員や齋藤議員の様には行かなかった。これには、女性と男性の思考傾向にも関連すると感じる。卑近な例で申し訳ないが、分かりやすく言えば、男性は、社会でのボスザルとの力関係、ヒエラルキー、求められる物に早くから遭遇し鍛えられる。女性は、人生での出産のタイムリミットなどのライフステージを予想され、早くから自活か、パートナーとの生活かの選択を自分に迫る。だいぶ、男女共同参画が進んだとはいえ、その傾向と課題は未だにある。そこで生まれたモンスターO2のような自分軸の人間が、誕生しやすいのだろう。でも、その考えを改める事件が起こった。参政党の議員の公設第一秘書の他界である。前から、参政党はとても気になっていたし、少しはいいのかなと思って居たが、ちょっと様子を見ていたら、やはり変だった。最近、目にするコメントでは、O2と↑やが、似ているという事だ。この過去数年で急激に力を得て、ネット、SNSで沢山の動画が出回って、国政政党になった参政党には、5レンジャーと言われる目玉のキャスティングボードがあり、救国の情熱と、心揺さぶる演説で、多くの支持者を集めたのに、ここに行って上手く行ってない。5レンジャーのうち、3人いなくなり(辞めさせ?)、1人は主要なポストから降ろされた?ある有名な政治家界隈の人に直接伺う機会があったのだが、「あれは、↑やを陥れる工作だから、彼を守らないといけない」という。???はてな??? である。弱小国政政党の分断?解散工作?っていうのが本当にあるのだろうか?ありえないとは言えないが、どうみても、残念ながら、↑やの問題があるようだ。あっちこっちから、彼に関する問題をSNS等で証言する人が後を絶たない。立花氏が、早くから言っているように、SNSの発達により、嘘の付けない世の中になったのか。それを、岡田斗司夫氏は、「ホワイト時代」とも解説する。人は、公に立つ人には公明正大さを求める、クリーンな人が前に立つべきという時代になったというのだ。折角、多様性のあった5レンジャーというボードが揃ったのに、残念だという人は多い。参政党から離脱する議員や党員があるので、その受け皿には、「ありが党」という団体もできた様だが、まだ、マイナーだ。また、武田先生や吉野先生が、N国の立花氏と一緒になって、立花氏の力量で当選を引き受けてもらい、お二人に政治家になってもらってはどうか、という案をいう人もいる。https://youtu.be/VMDsYGnqyWM?si=h4u2brLllNIiF1_q私は、N国は、諸派党構想もあったくらいだから、立花氏は、多様性に関しては鷹揚である。だから、一緒にできない事は、ないと思うが、ネックはホリエモンだと、上記の彼は言う。まあ、どうにかなるでしょう。今回の松本事件も、立花氏とホリエモンは意見が違った。反枠派か否かの細かい主張の食い違い、それは、話し合ってみる位の試す事はあっても良いだろう。ただ、反枠派のつばさの党が、あまりにもイメージが悪いから、ちょっとした壁があるかもしれない。個人宅への街宣やら、選挙妨害などで、せっかくの主張も危なく聞こえる。それに手を焼いた立花氏は、諸派党構想は止めて、新諸派党構想なるものを考えようとしている。さあ、どうなるのでしょうか。このままでは、沈みゆく日本を、何とか良くしたい。その思いは一緒なはず。立花氏のネジの外れが部分が、次は良く出て欲しい。
2024年01月31日
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昨年1年間、注目し続けた N国党、政女党等の騒動。それまでは、参政党もよかった?かと思ったが、2年前以上から、あれ?って思い始めて、距離をもって観察した。結果、やっぱり、距離を置いておいてよかったと思った。だが、N国党まわりは、昨年から決着がつかないので、話に疲れても、気になる人が多いだろう。立花さんという ある種のトリッキーな天才が、おかしな方法でないと、この先、選挙で票が取れないと悟り、色々な試行錯誤をして、国政政党を誕生させた。先は読める男、立花さんだが、人を見る目がないという。人事は、トリッキーな方法では、上手く行かなかった事を経験中だ。騒動の発端は、立花さん自身の落ち度もあるから、しょうがない。丸山穂高氏も、「O2さんを最初に担いだのは、立花さんだよ」と笑う。女子を甘くみていたところが、あった。どうせ、何もできないから、言う事を聞くだろうと、一般的な女子ならば、そうだ。だが、引いた人は、ある意味、大幅に一般的からずれていた。そしてそれに群がる輩の副作用も大きく騒動に作用した。そうでなければ、考えられない事が沢山あった。大変な人を引いてしまい、後任者に据えた事は、なんとういう確率だろう。だから、私はO2氏の事、理解しようと、そちら側の件を色々と見ていたがお金やアンチ立花が群がった輩がいたのはあるが、それでも、O2を理解できない。この齊藤・O2怪談をみて、何とか理解しようとしたが、子どものように繰り返される会話と言質の取り合いに、O2の実態を理解した人も多かったようだ。【大津氏とのノーカットzoom怪談】2024年1月10日。離党か?残留かの交渉※切り抜きフリー素材。特に大津氏の最後は…私が債務と債権言い間違えてますが悪しからず。しかし、”えー”が多い、えー直します 【齊藤健一郎のサンキュー!チャンネル】より引用https://youtu.be/5HZQ5bCTkPg?si=PiKj30nUjYlC68ghコメントからの民意が、斎藤氏側だけでなく、アンチや、これまでの文脈を知らない人たちからは、まだ、O2を認めるような事があるのは、驚いた。O2本人が、思い込んで、単純な問答になるものだから、純粋にみえるのだろうか。物事の推移、状況は、理解力というか、現実を見る力、観察力などを駆使すれば明らかなのに、O2に悪意がないのなら、自分でつくった夢の世界を、現実に作ろうと頑張っているわけだ。O2の主張は昨年の4月からぶれてない、と感心すらするが、一度思い込むと、柔軟性がなく、何事の処理にも時間を莫大に必要としている事がわかる。本人が理解できないならば、周りが・・・というが、O2を持ち上げるばかりの人で固めて、自分の意に沿わない人は、簡単にブロックする。それで、国政政党の党首だというから、驚きだ。自分の行動には、疑問を持たないらしい。自分にもO2よりちょっと年上の娘がいるが、自分の娘だったら、どんな事をしても、止める、と思う人も多いだろう。私も何回も思った、「彼女を止める親族はいないのか」と。昨年の秋に、立花氏の家を急に立ち退くようにとの、Xを発信した時に不動産の事実の追及よりも、そんないじわるな事をして・・・と。そんな事をして面白いのかと、悲しくなった。子役の頃のO2のCMを見た。ちょっと生意気でいじわるな台詞と目つきで、商品を盛り立てる役であった。ある意味、その役に選ばれたのは、本性を見抜かれていたからかもしれないし、それがメジャーなお仕事の経歴となったので、生意気でいじわるな部分が磨かれたのかもしれないと、分析したくなる。家族のあれこれも、ネットを探すと噂されている話もあるが、どこまで、本当なのか。また、O2自身で、書いた過去のブログなども、恥ずかしいと思われる部分を堂々と掲載している。恥じとかではなく、自分で面白いと思えば、掲載 OKなのだ。なるほどね。1つの特徴がわかった。だけど、まだまだ、理解できないO2私がO2を理解できないのは、年代の違い、年が離れているからなどと自分の知見に無理解・偏見があるかもしれないと、気にしてきた。運よく、O2のような人は私の周りにはいない、いや、いたかもしれないが、サッと避けたかもしれない。O2を理解したいと思って、これまでも、N国党界隈を見てきたが、まだまだ、O2の今後が気になる自分がいる。ある意味、O2を理解するには、自分の価値観や常識を変えないと理解できないのか。O2を理解したいジレンマ!O2はこのまま、法の網をくぐって、いいように振る舞い、暴走するだろう。自分の将来の事は考えないが、自分のしたい事はして生きていくのだろう。環境が許す限りは。でも、その後のO2自身の人生の生きやすさを、計算できない様だから・・・私も女性だから、わかる。若くて綺麗で、誰からもちやほやされる女性のいい時は、ほんの一時だ。それを理解している人は、O2の様な事はできない。女性の30代といえば、女性しかできない仕事、出産がある。年々高齢出産と言われるが、それぞれの人生のタイミングでないと、出産できない事があるのだ。独身ならば、自分だけの事を考えればいいが、こどもがいれば、違う。人は子どもを持って、初めて一人前と言われる。それは、どんなに努力しても、自分の力ではどうにもならない事を子どもを通して学べるからだ。だから、子どもの為に、控えるという事も学ぶ。全く、O2は、結婚して、出産、育児をする気持ちがないように見受けられる。O2は、幼い精神構造だというコメントを見たが、もう、30代だ。私はなぜ、O2がこのような思考になったのかを知りたい。多くのN国党界隈の人たちは、早くこの決着を見届けたいと思って居るに違いない。今年も、N国党界隈の社会見学で、まさに過渡期の世情を読み取っていきたい。
2024年01月19日
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自分の時によって、鬱かもしれないが、それでも、周囲に居る人に鬱の人を感じる色々と言い訳はあるだが、そういう場合、やっぱり、外にでちゃいけないというか、外に出れない活動の気力がないだから、気力を養う事が重要だったりする最近、みたyoutubeの60歳代の女性の動画には、「大丈夫、手を動かして居れば、いつか片付く」という、言葉があった。とかく、先を考えて、手が動かせない、行動が出ないという症状が多いまずは、目の前の事、1つずつ、処理する習慣が必要なのだと思った。それと、同時に、気力を養う事、すなわち、余裕 ともとれる事それは、やる事を前倒しにしていくしかないつまり、体を動かせば、1つずつ、解決するはずだが、その行動体力である、意欲 がなくなるのが、問題なのだ。やはり、早めに行動するそして、「急がば回れ」
2024年01月03日
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明日から7月だが、梅雨が殆どなかったような気分だ。気にしないといけない事が沢山ある。例えば、暑さ対策この6月末にはじめて、熱中症のような症状になった。6月24日の猛暑から、部屋にこもっていたが、28日には外出でも、息苦しさがあり、目眩がする。エアコンは、28度から29度で、就寝だったが、それでなったので、27度にして、就寝にした。27度では、大丈夫だったと自覚する。後は、水分量、塩分等のOS1なども大事だと思った。コロナの次は、暑さそして、自然災害も忘れてはいけないが、対策がまだできていないやらないと と思いつつ、出来てないのはなぜかなってほしくないからなのだろうけれど、ね環境整備だ
2022年06月30日
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車載用の項目作り別用家1家2携帯用
2022年04月29日
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やれるだけやっただろうかいやまだ、できるはずなぜ、できないのかやる気がないのか時間のコントロールが悪いのか集中力の欠如頭の中の整理やる事の優先順位捨てる物 多すぎるのか肝心なのは、愛着を絶ち?身辺整理なのか人生、悩みながら、精一杯なのかどのように捨てるのかが、肝心なのかもしれない
2022年03月30日
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後 寿命まで 10年 いや 5年以内そして 2年以内には避難用品 一式 車 家 職場水バッテリー等 電源ソーラー ガス 電池ガスコンロ連絡先 一覧待ち合わせ場所避難場所の充実やりたい事list毎日list保留事項
2022年03月07日
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今日は、まだ、覚醒してないことを自覚する日だ。 色々な台詞が、心に突き刺さる。 調子は良くない。 寝不足が原因だ。 頭の整理ができてない。 全てについて下手だ。 仕事はNGだ。 *知識を身に付けろ。* どう時を過ごすか。 *時の問題が一番深刻だ。* 同時に何足ものわらじを履けだと? *もっと活発に動け。* *ネットワーク あらゆる意味での それが問題だ。* ありとあらゆるところに、陥穽はある。 何を出して、何を出さないか。 ビックデータのひとつとして。 それを想定しておく、考えておく。 *化学物質の問題* それも、現在進行形である。 どのようになるかは、表象でシミュレートが既にされている。 頑張れ 自分 どっかのCMのようだ。 しかし、この残したサイン、自分で振り返れないとだめだな。
2020年01月17日
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日々の思いはうつろい易く、どこかに記録することで、 このネット世界のビックデータの片隅に寄与していることになるかもしれない。 その日その日に追われているのは、みっともないかもしれない。 でも、それが人間の常であるかもしれない。 普段、大事なことを、口にしているのにもかかわらず いざとなると忘れてしまう。 これを書き留めるメモや草案としても、有効だ。 まず、最初に、気分を書こう。 あまりよくない。 体調は、普通か。 ダイエットは、やる気がでない。 仕事 一応みかけは、順調なので、さぼり気味 こんなので、よいのか?と思う。 課題となっている『100』を観ているが、色々と教訓になることがある。 このところ、米ドラマは、人類の未来を示唆するようなものがおおい。 設定は、地球環境の崩壊後の話が主である。 または、そのような仮説の実験があったことで、ドラマが始まったりする。 そして、困難な状況をどう脱するか、解決するか、様々な条件での回答をあらすじとしている。 ある意味、人生のシミュレーションだと思われる。 よく描かれるのは、閉鎖空間などの限られた条件での解を求めなければ、生き抜けないという話だ。 何のために、こんな話ばかりが描かれるのか、 もちろん、娯楽として皆受け取っているが・・・ その中に、少しずつ、もれ伝わってくる内容が、エッセンスが大事なのかもしれない。 そこを注意ぶかく、読み取っていく作業を、少しずつ、人生の中でしているのだと思う。 興味があればの話だが、 いや、興味がなくても、必要ならばの話である。 不穏な昨今の情勢、 気がつく人は、気がついている。 地球環境の変化だ。 本当に、情報が流布されるのが一般化したからなのか 世界がネットで繋がったからか 技術進歩がもたらした結果なのか SDGsが、なぜあるのか、考えなければならない。 そのモデルケースとして、上記のドラマがあるとして ソフト エジュケーションとしても、ありえると考えないとならない。 よく考えよう。 正義とはなにか 利益とはなにか 善と悪とはなにか リーダーとはなにか 親子、血縁とはなにか 次世代につなぐものとはなにか 生き残るのに犠牲はやもうえないのか 最善を探る時間を得ようとするのは、贅沢なのか 暴力に対する問題、何でも暴力で解決するのでよいのか 様々な命題、課題があると思う。 それらを考えさせるという意味で、よいトレーニングになっていると思う。 具体的な事は、少しずつとしよう。 一度に全部はできないが、ゆっくり的確に急いで 実行できること それが、少しでも、前にすすみ、経験として記憶されて、 いざというときに対処できるように、心構えをすること 試されているのは、人類だけではないかもしれない。
2020年01月16日
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記憶の活性化の一つに、メモをどのように使うかということを考えてみたいと思います。私の場合は、加齢とともに、どうしても、物忘れが多くなり年のせいにしてしまっていますが、そうもしておられない現状もあります。それは、熟年となって再就職に成功したからです。パソコンスクールに通って、苦手のエクセルを復習したり、ちょっとした英語や、漢字の勉強、一般常識などの総復習をしたり忙しくしておりました。しかし、実際に職場にいってみると、それまで、非常勤でいたころと違い一度にいくつもの*情報を管理して、確認、判断、そして情報共有*が求められて思った以上に、*処理能力も求められ*ております。そこで、やはりメモの活用と共に、忘れないためのコツを戦略的に考えなければと思うようになりました。*メモは、1つにまとめる。*(やることを忘れないように、1つのスケジュール表に集約してそこに書き込みをしていく)*メモを見返すことが重要*また、*やり終わったことをどんどん消していき、達成感も同時に必要*で仕事に追いまくられないようにとおもっている。また、*優先順位をつけていくことが大事*でその判断をするために、常にメモだけに頼らない頭の回転と記憶力が求められていると感じている。メモはきっかけで、要するに*地頭の訓練*でもあると思う。メモは必要だが、メモだけに頼らない戦略を次には、編み出したい。
2018年07月15日
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GWは、家族サービスで、お疲れの皆様の多いかと思います。皆さんが、一斉に休みなので、どこに行っても、それらしいところは混雑していますので、一時言われた、分割での休みというのも改めて考えてほしいと思ったところです。分割でGWを取るというのは、代替に1週目に休みを取らずに2週目や3週目にずらすわけですが、それを、東北、関東、関西など地域で分けるなど、案がでているようです。家族が一斉に休みを取れるようにということで、地域なのかもしれませんがみんなが、同地域に住んでいると限らないので、GWに別の地域に帰りずらくなる場合もあるわけですね。いずれにせよ、GWはこのまま、動かさないで、行くようですが混雑解消には、まだまだ、よい知恵がでてきそうですね。体を十分に休めて、明日からの一週間にまた、備えましょう。
2018年05月06日
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クリスマスですが、皆さん、エンジョイしてますか?私は色々な事がたまっていて、家や仕事、その他、諸々この休みがチャンスです。年末年始と、ちょっと気を引き締めていきたいと思っているところです。皆さんは、どうか良い年をお迎えくださいませ。
2017年12月24日
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普段、SNSでくくられる楽天ブログやアメブロにもお世話になっていると自覚する。また、スマップファンとしても、応援の気持ちがあってこの「本音」テレビの活動を見守っている立場として、幾つか、「ほんねTV」の企画レビューを書いてみたい。 まず、色々な意味で、サイバーエージェントの藤田社長が言った「新しい時代」の幕開けは、実際に起こったと思う。 大手テレビの規制に流されないで、また、視聴者自らが、トレンドという流れを作れるということが参加できている感じがあって、ファンとしては、たまらないだろう。世界一位を「森くん」のワードが3時間キープしたことも例として挙げられる。 元スマップの3人の歌声を聞いて、スマップだと思った人も多い。3人の声がこれほど、「やさしさ」を醸し出しているとはメロディーラインもあるだろうが、感動している人も多いだろう。 「72」の歌も評判がよくて、いかに三人がスマップの歌声に影響していたか、わかる。人によっては、3人ではなく5人で歌っているような錯覚さえ覚えるという。 今回72時間の終盤にむけて、稲垣氏が結婚式を挙げるという企画であるが、タレント自ら、本音であり、昔ならば、こんな企画でこのランクのタレントが挑まなかっただろう内容で、それぞれが頑張る3人たちの挑戦が涙ぐましい。 途中、東方神起のコマーシャルが流れるところも、ごちゃ混ぜがあってよい。というのは、東方神起も数年前、5人のメンバーが契約でこじれ、2名のみ大手の会社にのころ、後の3名は契約を拒否して、自らのグループを結成した。その大手に残った方、今回でいえば、木村氏と中居氏の方が東方神起としてCMに出ているのは、なにかの象徴に思える。 佐藤浩市は、ほんねTVに参加して「ゲリラTV」「脱力系放送」など称していたが、このダラダラ感に最初は、タレント自身も視聴者もなれなかったが、次第にペースをつかみつつある。 色々なタレントの生の声が聞かれて、それはそれで、別にレビューしたいが、大変感慨深い。ライブなので、その瞬間に視聴できていることが視聴者としては嬉しい。 1視聴者である私といえば、この3日間は、TVは録画できるので、一切みないで、アメバTVをつなぎっぱなしであるが、CMが長いので、適度に日常生活の諸々をこなしながらも、見ることができる。 そして、彼ら3人が挙げたという インスタ、ブログ、youtubeも、確認して、彼らの努力と挑戦の目撃者になるつもりだ。 これを仕掛けた側もすごいと思うが、タレント本人たちの覚悟も番組の中から見て取れる。参加するタレントたちも、これらを好ましく捉えているように思える。 この3人が、SNSで活躍しはじめたことで、確実のメディアの流れが変わると信じられた。
2017年11月05日
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ここには、元スマップ3人が、大手事務所に居た時には、語れなかった内容がでている。ネットテレビは、将来性がないと、ひろゆき氏(2chの開発者)に言われていたが、アメーバTVの社長は、昨夜、新しい時代がくるといっていた。確かに、元スマップのメンバー3人を起用して、ネットのSNSに投稿しまくる、そして、バズらせる、新しい感じのテレビになっている。既にその分野でパイオニア的存在になっているメンツを引っ張り出すだけでなく、ネットに詳しい芸能人も出演させていた。これは、ネットテレビの存在がどうなるか、行き先が楽しみだ。 慎吾君は、元スマップというくくりに抵抗があるようだったが、ファンとしては、3人は事務所をやめてから、どうなるのか、色々なところで、たたかれていた記事を目にしたので、心配していた。でも、ツイートをみると、こうやって、身近に元スマップをみれて、ネットで手に届く存在になったことを、好ましく捉えている人たちもいることが、わかった。アメーバの社長がいう「新しい時代」は、どのような幕をあけるのだろうか。
2017年11月03日
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いやぁ、すごいじゃんなんとなく、お祭りっぽい。アメーバが、華やいで見える。香取慎吾君、押しです。香取君のダイエットに、いつも励まされています。好きだったから、それ以上汚くならないで。なんて、私も言われないように頑張る。 稲垣吾郎君、面白いです。頑張っているあなたが好きですが、時々、ダーク稲垣君が見えるようで 心配してます。まあ、人の心配している場合じゃないけど。 草彅剛君、年々、かっこいい。この分でいくと、モンスター化するくらい、かっこよくなるかも。未知数だけどね。でも、私も未知数だからって、思うようにしている。 色々と醜聞もあったかもしれない。でも、同じ時代を生きたという意味でSMAPの話をすると、仲良くなれることがあった位国民的なアイドルだった君たち。3人になっても、応援する人は多いからね。
2017年10月29日
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こういうキャンペーンは好きじゃなかった。だけど、元スマップの彼らの場合は別だ。我ながらに、なんと都合の良い理屈だと思うが、まあ、いいだろう。人間なんてこんなに単純なんだ。と自覚する。 ところで、3人に聞きたいことがあります。独立後、どんなことが大変なのか、知りたいです。 ファンとしては、解散してしまったことはもう言わないほうがいいのかもしれませんが、でも、やっぱり、スマップの曲で海外に居た時、勇気づけられた元気になった自分がいて、驚いたことがあります。 たぶん、日本に居たら、好きにならなかっただろう曲それは、「はだかの王様」です。シドニーに行く前から、スマップっていうグループがあって最近、売れてきたらしいよって、知っているくらいでした。 そして、日本を離れる前は、6人組のポスターまで買ってあー、5人になって、やられたぁー感があってそれぞれの人生の別れ道で、人生を重ねていた人もいたでしょう。 そして、今回、3人になったけど、やっぱり、応援せずには、いられない。 ・・・ ずっと 応援しています ・・・・ だから、見ている私のようなファンも忘れないでください。
2017年10月26日
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崖の上のポニョが、この金曜日に放映された。2011年3月11日の震災後は、津波の影響の残る地域も多く、PTSD問題もあり、この作品の放映がされないという配慮があったと聞く。しかし、今みても、その思いは日本人の中にはあるだろう。実際に、津波で亡くなられた親族を持つ人たちは、東北には多い。だからこそ、こうあったらいいだろうという物語のエンディングを結ぶこの作品は…。○○を表しているとなるだろう。都市伝説の中では、すでに波にポニョがさらわれた時点で、水没し溺死・・・・・・・つまりその後が、すべてがこうあったら、という理想。でも、イメージを描くことは良いことだ。ともいえるが、難しい問題がある。なぜならば、思い描くことで、成り立つ現象があるわけで(量子論)この作品が、実は、震災前に制作されており、多くの人が見て、ビジュアル化されているからだ。だから、具現化しやすいともいえる。あまり具体的には説明したくないので、抽象的ですまない。だが、こういう現象が多くある。つまり、どういういことかというと、作品が先にできて、それが具現化するのかそれとも、現象を予知して、それが作品に書き込まれるのか私は、前者の部分を今回は、指摘したい。それでも、確実に今後も、アニメなどの映像作品には、このような予知作品がでるだろう。後から、私たちが紐づけるのかもしれないし、具現化しているのかもしれない。
2017年09月23日
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七福神を使ったのと、日本の産土神社の設定など、うまく現在と過去の神話を使っている。アニメの世界は、○○の宝庫だな。日本の文化に見るものがあるということか。こんなにアニメがはやるとは、まだまだ、発掘できるものがあるかもしれない。
2017年09月22日
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普段、あまりアニメみないので、ある通りすがりの20代の日本語ペラペラなアメリカ人からこのアニメを教えてもらった。本当によくできている。日本の妖の持つ意味を考えさせられる。ちなみに、ニャンコ先生のファンだ。こういう和物を良く好きになってくれる欧米人もいて、日本人の私がそれを知らないとはこういうグローバルな時代になったものだと思った。言いたいことは、沢山あるが、次にも紹介したいアニメがあったので、次回とする。
2017年09月22日
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原作の漫画とは、だいぶ異なる結末で、漫画のほうは、主人公の美都が、最後の捨て台詞を「有島って、誰だっけ」みたいなことを言わせている。しかし、ドラマでは、夫の涼太に似たようなことを「もう、それほど」のような形にさせている。この結末に納得いかないようなレビューも見られたが、私は、この結末で、漫画よりドラマの方が人間模様が複雑かつ立体的になったと思った。漫画では、美都の心情をより中心に描いたことで、自分勝手かもしれないモラトリアムな女性の計算できない、感情のままに赴くありさまが浮き彫りになっていた。しかし、ドラマでは、複数の登場人物の心情を描いていたことで、より複雑で結果、罰を受けたような主人公の有様と、周りの登場人物の生き方を見せた。それぞれが収まるところに帰結することで、それが、教訓的でもあり、各自の人生を生きているのを実感させられたのは、良かった。このドラマで、涼太を怪演した東出の評価も上がったと思うが、私は「冬彦さん」を思い出していた。そうしたら、なんと、冬彦さんの母を演じた女優 野際陽子さんが他界されていた。たしかあのドラマは「ずっとあなたが好きだった」というタイトルで、佐野史郎さんが、冬彦を演じた。冬彦さんは社会現象のようになって、流行語大賞をとったと思うが、それだけ、冬彦的存在が社会の中にあって、「マザコン夫」認識を新たにさせられた凄いドラマと登場人物となった演技でもあった。もちろん、母親役の野際さんの役どころと演技に負うところも大きかった。だから、佐野史郎さんは、本当に怪演だった。あの冬彦さんを演じた佐野さんを見てない人は、東出さんの演技で満足したのかもしれないが、冬彦さんを見ていた世代の私には、ちょっとあの涼太の不気味さは、まだまだだと思った。でも、まあ、あの冬彦さんは、行っちゃってる感があったので、同等には語れないのかもしれない。マザコン夫ではなかったが、妻への執着と変質的な愛を押し付ける涼太の不気味さを描くには、トレンディなイメージのある東出には、ちょっとハードルが高かったのように、感じたのは、私だけなのだろうか。
2017年07月04日
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レイ・カーツワイル 「加速するテクノロジーの力」 https://www.ted.com/talks/ray_kurzweil_on_how_technology_will_transform_us?2005年のプレゼンなので、今から12年前であるが、カーツワイル博士の予想が当たっている部分があるので、今更ながら、よく見返すと発見があった。様々なコストが時間の経過とともに指数的に増大する根拠から、未来を見据えているのは決して予想ではなく、ゴール地点の時代を読んでいた。教育においても、「言語化運動」「数値化運動」というのがあったのを思い出した。心象に於いても数値化することにより、見えてくるものがあるわけだ。もちろん、そのような活動は、大学自己評価のような、学生が教員を評価するなどの活動でも散々行われてきている。私の体験したことある物事から、類推して、カーツワイル博士のプレゼンにあるナノテクのロボットが体内で糖尿病を治すという指標の数字が現実的に思えた。彼の提唱する「シンギュラリティー」という言葉に繋がっていくのが見えた。シンギュラリティーとは、人工知能が人間の能力を超える特異点のことだという。シンギュラリティは近い―人類が生命を超越するとき レイ・カーツワイル このブログにしても、そうだ。かつて2000年ごろには、一生懸命 ホームページビルダーを勉強してた。HTML言語で、インターネット学校にも通った。こんな調子で、HPは増えるのだろうかと思っていたら、どんどん、新しいブログのツールができて簡単に記事をアップできる。いや記事どころでなく、動画、写真をつかって、もっと多角的になっている。最初の頃とは段違いの発展であり、また、それだけ一般ユーザーも増えている。つまり、技術の進歩がユーザーを増やしたりするのを数値化すれば、簡単に数年の発展が知識のない我々にも、理解できたわけだ。加速度的に進化するテクノロジーに、私たちの日常がどう対応するのか?私たちが使いこなすためのテクになるのか?何から備えればいいのか?その意識が必要なのではないだろうか。
2017年06月13日
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TEDはNHKでよくやる「スーパープレゼンテーション」の番組だ。 コンピューターによる仕事処理能力は、すざましく、チェスや将棋の対戦でも、人間がもはや人工知能に勝てないから、云々との議論がある。この流れが止まらないのならば、次に考えることは、人間のプライオリティの変化が起こるということだ。 ここに来て、私は「創作法」の研究をしていて、本当に良かったと思う。なぜなら、今後は知識は検索すればよく、どのような創造力があるか、やる気、本気があるかが、問われてくるようであるからだ。 ある意味で発信するための指標ができたので、ここに引用とともに、メモしておきたい。 NHK番組の引用をしよう。人工知能 VS クリエイティブな人間Sputniko!: とても興味深いプレゼンテーションでした。「人工知能が人間の労働を奪うかもしれない」という懸念は、いま、世界中で熱く議論されているトピックですね。Joi: とくにアメリカは失業率が高くて、それによる社会的な問題が起き続けているので、「人工知能がどのように職業に影響を与えるか?」という議論は、とても注目されています。Sputniko!: これまで人間がやってきた暗記や計算を、これから人工知能がやるようになるとするなら、いまは「本当に知性のある人間とは、どんな人間か」を教育する側がしっかりと考えるいいチャンスと捉えるべきかもしれません。Joi: 知識の集積のような機械にもできるようなことは、試験や成績ではかりやすいです。一方で、クリエイティビティーや熱意というのは、なかなかテストではかることができません。「人間をはかって出世させる」というこれまでのシステムを根本的に変えないと、クリエイティブな人間をつくることはできません。そこを変えていかなければいけないと思っています。引用元:機械に仕事は奪われる?|スーパープレゼンテーション|Eテレ NHKオンライン 世界を変える驚きの発想を、最高のプレゼンで学ぶ、新しいスタイルの語学教養番組。 http://www.nhk.or.jp/superpresentation/pastprogram/170608.html
2017年06月11日
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チャールズ・ブロンソンという俳優がいたが、どこがかっこいいのか、さっぱりわからなかったが、「うーん、マンダム」という日本ではCMで有名なカッコいい男優だとされていた。ブロンソンには、画面からでさえも、その男くささが今から思うと、匂いとして感じられた。最近は、甘いマスクの男性でさえも、汗た髭などのむさ苦しいファッションで男らしさを醸し出そうとしている。あーあ、前の方がいいのにとか思う部分と少し、分かる、ビターチョコのような感じ?そうやって、周りや視聴者に育てられている俳優もいる。私もイメージでは西島秀俊なども、線が細く甘いマスク、声も高いが、最近は渋さでも見れるようになった。しかし、それらを突き抜けた男の魅力、演技力、エキセントリックさも他の俳優に感じられる長谷川 博己がそれだ。凄い。「MOZU」「小さな巨人」「夏目漱石の妻」色々見ているが、彼のようにどんな扮装をしても、なりきるのは、凄すぎる。しかも、アニメや漫画、劇画のような臭い台詞も物にする。凄すぎる。伊勢谷友介のような個性俳優も素晴らしいが、長谷川の見かけは決して個性的ではないのにその個性が滲みでるのが、凄すぎると感じる。男らしさを突き抜けて、宇宙的なカッコよさを演じるので、観客はわけわからない位惑わされる。単に西洋的な男くささだけでなく、長谷川のような深く神秘的な人間らしさが西洋を追いかけるのではなく、オリジナルの物のとして追及してほしい。
2017年06月09日
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日本人は、サムライがこんな風に叫ばないのを知っている。これは、ジャスティン・ビーバーのサムライのイメージなのだろうが、カンフーか、空手か、わからないが、どっかと混じってないか?アニメの影響もあるかもしれないが、このようにファンタジーが後世に伝わるのは如何なものかと思うのだが、どうだろうか?自国の文化を愛するあまり愛国主義者になるのも 云々だが、サムライはサムライらしく、剣道の稽古ならば、剣道の稽古らしくアホっぽい「はいー」でなく、「めーん」とか、叫んでほしかった。それと、素人目でも、わかる刀の差し方ね。あれじゃあ、抜けないでしょ。腰にさすのがハイウエスト過ぎるし…。簡単なことだと思うが、それが出来なかったのは、現場の人たちがジャスティンに遠慮していたのではないだろうかと、このCM一本で、想像できちゃうわけだ。CM対象が若い子だからか? アホな偽サムライ気にしないっていうのは、どうなんだろうか?まあ、世界的スターだからしょうがないか?日本人は優しいから、外国人だからしょうがないと許すのだろうか?
2017年06月06日
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この動画で やっとはじめんらしい動画が戻ってきたと、喜んでいるファンもいるようだ。しかし、何かが違ってしまっている。いや、こちらの観る側が、変わってしまったのかもしれないが、はじめんも、ずっと、これからyoutuberとして、やっていくならば、考えなければいけない岐路に立っているのだろうと思う。小中学生、高校、大学生といったターゲットだけでいいのだろうか?復帰直後には、「youtubeは遊びだと思っていました」と正直な気持ちを吐露していた。しかし、実際の登録者数日本一としての影響に驚いてもいた。リーダーシップを考えるならば、はじめんが、新しい新境地を開いて欲しいという願望が、大人なファンとしてはある。youtubeの概念を変えるような、はじめんならではの動画のような感じにしてほしい。それは、もっと哲学しないといけないし、今は年相応としても、どんどん年齢と幼さの乖離がでてくると、観るのが辛くなる。大人なファンとしては、やはり、はじめしゃちょーには、自分の道をクリエイティブに築いていってほしい。
2017年06月05日
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実は、キッズ・ヨーガ、ボディーコーディネーション講座のテキスト、アマゾンで売り出したんです。 よろしくお願いいたします。買ってね。キッズ・ボディーコーディネーション講座 初級テキスト キッズ・ボディーコーディネーション講座 中級テキスト ついでに引用されたので、英語論文の方もまとめておきましたので、良かったら、どうぞ。STUDY OF EGUCHI’S “SEVEN CHANGES” AND LEARNING THROUGH “TRANSFORMATION”:MAINLY FROM EGUCHI’S DANCE CREATION METHOD AND ORIGIN (English Edition) T. Eguchi's Creative Methodology and Ideas through the Influence of M. Wigman -Mainly the creation process-
2017年06月03日
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先端のバイオ科学には、タブーなるものがある。それは、生命倫理をつかさどるからだ。しかし、アートとしてならば、そのタブーに対して挑戦できる。アートだから、「もしも」の表現が可能になるのだ。思考を自由にしろ、タブーをなくせ、可能性を広げろ、と、私には聞こえる番組だ。ガリレオX「生命×芸術=? 知られざる“バイオアート”の世界」サイエンステクノロジーに関わる新しい動向や注目の研究を、「深く・わかりやすく・面白く」伝える30分の科学ドキュメンタリー番組内容 タイトルの”X”は、番組が取り組むテーマの広がりを表す”変数X”。 宇宙、地球、都市、生命科学、脳科学、メディア、エンジニアリングなど幅広い領域から、暮らしや社会に変革をもたらすかもしれないX、常識や固定概念を覆すX、日本が世界に誇るXを毎回取り上げ、そのエッセンスにする鋭く迫ります。引用先 : 生命×芸術=? 知られざる“バイオアート”の世界http://dai.ly/x5ekyj8
2017年06月03日
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うまく主題歌がドラマの稚拙さをカバーしていると思う。陳腐になりがちな内容を、この主題歌が最後に流れるだけで、ドラマ全体をしめてくれる。フランケンシュタイン⇒怪物 というコンセプトの中で、虚実が入り込むことでドラマにファンタジーが入り込んでいるが、実はここがミソだ。あまりにも現実的な「いじめ問題」などを扱うには、シリアスすぎるのを回避して人間とは何かを追求する方向へ向け、人間が持っている様々な側面を描き出そうとしている。本物のフランケンシュタインを登場させるところが、実に上手いのだ。きっと、最初は、こんなくだらない設定やあらすじをよくテレビドラマで扱ったと思った人も多いだろう。もう、その疑問をもった時点で、プロデューサーの狙いが当たっているのだろう。「ねえ、僕は人間じゃないんです。ごめんなさい。そっくりに出来てるものでよくまちがわれるのです。この部分、聞き取っただけだが、しかし、こういう存在を、これからどんどん認めないといけない時代になってくるだろうね。くわばら、くわばら。
2017年06月01日
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今、言われているのは、SPやMOZUと似ているとか、スタッフがそれらと一緒だからとか。確かに、そういうポイントはあるだろうが、例えば、ハリウッドスタイルで撮ったとしてもそれを日本風にアレンジしたのが、うけていると思う。あげた動画のリンクが外れて無効になったので、別の動画を参考にあげる。https://youtu.be/5MwwLkukb64?list=PL48fq1ljWW-XjC8FBkJlGI1m1KjC23gBP8話の最後のシーン動画をみると、ワンカットである。これは、人から人へ視線をつなぐようにする典型的なハリウッドスタイルの撮影方法だ。魅力はそれだけではない、幾つかのポイントをあげていくとするならば、アクションにも、真実味を持たせるように、役者はダンスのような段取りではなく本物のレスラーを出演させることでの、肉迫する肉弾の差みたいなものが、真実味だと思う。いかにかっこよくみせようと、プロの格闘家には、俳優たちが軽い。パンチだけでなく、体格もだ。だからこそ、スピードや技でみせようと頑張っているところが、応援できる。また音もマッチしている音が使われている。高温での叫ぶような声「シャウト」には、惹きつけられる。Beverly (ビバリー) 「 I need your love 」https://youtu.be/K23gn9pYjQY凄い歌姫が登場したものだが、上手に起用している。作り手が、どこが見せ場になるのか、よくわかって作っているからだ。もちろん、台本も現実に起こった◎◎ムを想起させるような内容だったりするので、虚実が入り混じって、まんざら嘘でもないように感じさせる筋書は、現代の日本が社会的風潮でもやはりアメリカの後を追っている感が否めない。この動画がやたら、かっこいいのは、認める。アクションだけでなく、男女の哀愁漂う内容だったり、社会の暗部へのこだわりだったり単に権力に従うだけではないような余韻を持たす部分があったりして、上手にアメリカっぽさから日本的な部分を入れ込んでいる。だが、その裏の裏には、現実での法案を通すための云々があったりして、ドラマがカッコいいから…というだけでは、済ませられない部分があって単純には楽しめない。
2017年05月31日
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「表現力アップや創造性を高めるダンス講座」のご案内です。楽しくウォームアップしながら、体の動かし方やテクニックだけでなく、理論や表現力を重視して統合した日本国内では稀なダンス講座です。 短い練習時間でも、効果的に見えるダンス振付方法は、具体的な演技と抽象的な踊りの中にヒントがあります。 表現力アップや創造性を高めるうちに、バレエやコンテンポラリーなどの振付にも表現を読み解く力、発信する力が出てきます。 参加希望の方は、以下をご覧ください。 ダンス即興創作ワークショップ詳細対象者:小学3年生位から大人(初心者から指導者)まで 内容:創作や振付の基本と理論から、参加者の悩みや疑問に応える時間も用意します。 (単発受講可能) 講師:松原亜起 開催日:6/19 時間:17:30~19:00 場所:DancingFUN所在地:横浜市青葉区美しが丘4丁目1−21 2F電話:045-902-2556 平日 AM10:00~PM6:00最寄り駅:たまプラーザ駅HP:http://www.dancingfun.net/
2017年05月30日
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ビーガン男子として、色々なビーガン料理やフードを日本語で発信してくれる「ダンテ」君。筋肉モリモリで、しかも、エクササイズも頑張っているので、体が半端ないことになっていて、ビジュアル的にも、抜群の威力をもって説得力のある動画を作っている。彼の質問コーナーで「英語で発信か、日本語で発信か」という話があって、ダンテ君は、日本語で発信することに、意義を感じているらしい発言があった。「英語でビーガンについて発信している人は、一杯いるので、僕は日本語で発信したい」とのことに、とても考えさせられました。日本人は、どうしてもインターナショナルになるために英語の方がいいと思っているし、事実、英語で発信した場合には、日本と違った賞賛が得られたりして、気づかされる視点も異なるので、勉強になることが多い。だが、待てよ。これからの事だ。未来志向の話として、こういう日本語などマイノリティかもしれない言語だが、もしかすると、文化的に特殊(ガラパゴス化)なために、うまく伝えやすいことや、まとまりやすいために、よい変化は発展を生む可能性もある。いかにせよ、ダンテ君の発信は、興味深いし内容が満載なので、ご覧いただけば分かると思う。
2017年05月26日
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サイバー攻撃について、対処を色々と調べてみた。結局、再インストールしましょう。 バックアップ取りましょう。ということが一番だという。なーんなんだ。がっかり。それならば、大事な物は紙ベースに出しておきましょう。という方がいいことになる。それでなくてもEMPという電気が使えないようになる爆弾もあるとのことで、北が使えるとの情報も数年前からささやかれている。全てが電化されている現在、それを使いこなしていて、生活の一部の人たちには、痛手が甚だしい。戦後すぐは、物のない時代で、なんでも大切に大事に使ったという80-90代の先輩方は、そんなことでは、へこたれないと言うだろう。私たちにも、そのくらいの根性があればいいのだが。
2017年05月19日
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いやー、どうなるかと、思っていたけど、 ソフトランディングしたね。はじめしゃちょ-。まずは、やるべき事 ⇒ 謝罪 をしっかりやった。後、自己分析、良くできいる。毎回、問題を起こす度の、「どうして?」との掘り下げが良くできる人だと思っていたが、今回も、真摯に問題に向かってくれた。こういう態度が、模範的と言われるかもしれないが、やはり必要なんだと思う。それにしても、編集、ちょっと時間が空いた分、腕あげた?カットや音の入れ方、また、テロップ的な顔文字も、相変わらず、二次元的でよろし。はじめん節、健在でしたね。
2017年05月15日
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数日前に、はじめしゃちょ-の復活動画「ただいま」を観て、色々と考えさせられました。私にとっては、20代男性、もしくは、男の子の感性を観察するための物だったんだけどね。彼の「youtubeは、遊びと思っていました。」という言葉に驚いた。youtubeは便利なもので、バーチャルとリアルの境が無くなってきた。しかし、つい10年位は、ネットでのバーチャルと楽しむ輩も確実にいたわけで、顔をさらしているからといって、リアルをさらしているつもりがなかったのだろう。彼にとっては、良い反省の機会となっただろう。しかし、視聴者にとっても、彼の動画がない間、寂しい思いをした人たちも居たようだ。私は、今後、彼はどうするのかなと、注目していた。いつの間にか、子ども、男の子だと思っていた子が、男性として、大人になったことをどう自覚するのか、興味があった。しかし、このまま、復活しなくても、登録者の多さから、当分は不労所得があるだろうし、だからといって、通常の就職でサラリーマンにも、なれないだろうと思った。それに、私は、彼の動画編集がとても好きだ。リズムやテンポがとても良いのだ。はじめん、帰ってきてくれて、嬉しいよ。ありがとう。また、映像を期待しているよ。影響力がある事が、自分で自覚できならば、そういう動画を作って下さい。
2017年05月15日
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内容は、タイトルの示す通り、また、『楽園追放-Expelled_from_Paradise-』のWIKIでも参考にして頂くと的確であると思う。各アニメやゲーム制作の大家が頑張ってくれているので、わかりやすいし、現実味がある。こういのは、実写よりもイメージを速く具現化できるのがアニメでいいででね。手間暇はかかっていると思うけど。https://youtu.be/xtRAKeQ1iY8早速、本題の問題提起のみ。まず、自分たちが思うより早く、アニメが示すこれらの方向性はやってくる。つまり、肉体を捨てて精神のみでネットワーク内に、云々だ。それから、それらの社会秩序とヒエラルキーに関しても、ありうるということ。また、地球外探索への旅に関してもそうだが、希望すればというのは、理想だろう。(殆どが希望しても、NGとか、希望すらできない、知らされてない状況)幾つかの指し示す内容を考えると、どうなりたいかの自分の答えも見つかるかもしれない。しかし、ここで考えておくのは、今の価値観が大幅に変わってくるということだ。また、自分の頭で考えるということは、どういうことかということだ。感情と知性は別ものであり、考えていると思ったことも、価値観では裏返しになってそれは、刷り込まれていたということになりかねない。ところで、日本でのアニメの隆盛はここのところ、素晴らしい成果をあげていると思う。未来だけでなく、過去や文化の発掘、再興までもやっていると思う。前回の落語の良さを再興させるアニメと同様に、神道文化に関するものもあげてみたい。
2017年03月27日
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絶対的な作りこみがされている。漫画では、最近、テーマを日本の文化に焦点を当てている物がヒットしているが、その声優さんたちの努力も半端ないと見ている。脚本や画力だけでない、全てが計算されて、吟味されて、しかも、類を見ない。オリジナリティとはこういうことを言うのだ。
2017年03月18日
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ユーチューバーで人気がでるタイプって、中性化かもしれない。人気だけを見るだけでなく、やっぱり、それなりの企画に品というか質というか、大事ですよね。それと共にあるのが、見かけもありーのの、雰囲気です。この方、たけやきさん、女の子みたいにかわいいですが、はじめしゃちょーさんも、中性的なかわいさですよね。日本には、「かわいい」は大事なのか
2017年03月14日
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さすがですね。まあ、予想はできたものの、おにぎりですから、本当は、ふわっとしているのがいいと思いますよ。ふわっとおにぎりが手作り感ですから。よろしく。
2017年03月14日
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これは、凄いと思う。機会使いこなすのも、大事だけど、やっぱり、感性もあるだろうけど、それよりも、定石に乗っ取っているので、心地よく感じるのだと思うよ。
2017年03月02日
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最近、天才と言われる人たちに、注目している。落合氏もその一人だ。落合陽一、「未来」を語る/TDK CMまた、教育にも言及するあたり、見識も高く、経験値も多いように感じられる。「魔法の世紀」と「教育」この19世紀、20世紀の美術等の話はよくわかるので、ここまで、進化の先をみすえての論立てに圧倒されるばかりである。
2017年03月02日
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創作は、みんなが、なんとなくやっているけど、段階を踏んでやれば出来る。itunes #感覚 #価値 #創作 #イメージ
2017年02月26日
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今回のワークは、イメージ力がアップするので、やってみてくださいね。
2017年02月25日
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「創作法」とは何ぞやということで、今回は表現するための「集中」についてです。
2017年02月23日
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