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さてと、旧盆ラッシュが始まってる
今年から始まった「山の日」
おかげで休日が 1 日増えたことを感謝
これで旧盆は休みの計画が延びたという事か
昨日は、朝から 男子体操個人 の映像ばかり
しかし、大きな 1 点くらいの差
それをひっくり返したというから流れがわからなかった
何でそうなったのか??
これは最初からの点数経過を見ないとわからない
でも、各社とも最後の鉄棒ばかりなんだもん
これじゃあ、数々の疑問が出てくよなあ
ネットで共同記者会見を見た
海外メディアから 「あなたは審判に好かれているんじゃないですか?」 という質問
これは失礼な質問で、普通なら席を立つ
内村は淡々と「まったくそんなことは思ってない。
みなさん公平にジャッジをしてもらっている」と答えた
この質問に怒っていたのが銀メダルの選手
「審判も個人のフィーリングは持っているだろうが、
スコアに対してはフェアで神聖なもの。
航平さんはキャリアの中でいつも高い得点をとっている。
それは無駄な質問だ
更に、銅メダルの選手も内村への称賛
「彼は皆のお手本です。今日の最後の鉄棒は言葉がない。クレイジーとしかいえない」
「航平さんを一生懸命追っているが簡単じゃない。
この伝説の人間と一緒に競い合えていることが嬉しい。世界で1番クールな人間」
記者からの批判はなくなる
別のインタビューでは
「僕は内村を尊敬している。彼は体操の王様なんだ。
マイケル・フェルプスやウサイン・ボルトのようにね」
これを踏まえて、最初の演技からじっくり見た
本人の得意・不得意はあるけど、順当
少し内村に点数が厳しいところがあるけど
最後の鉄棒の演技は普通の選手にはできない
最終種目で、あれほど完璧な演技は外人には無理
柔道のほうは、なんと男女とも金メダル
最後の最後まで隙を見せなかった
別れ際に外人から技をかけられるところも少ない
逆に技をかけていた
後は・・・ 2 階級(男子は 100 キロ級・ 100 キロ超級)
最後の悲願の 100 キロ超級(旧無差別級)金メダル
これは、相当に難しいけど
相方が
「医者に行ったら大学病院を紹介された」
?????
乳がんの検査だという
何やらしこりがあるから大学病院で調べたほうが良いらしい
相方は普段通り
まあ、あまり大騒ぎをしても仕方ない
良性であればいいのだけど・・・・
仮に悪性でも、最近は治りやすい
そう、言い聞かせてるけど
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