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さて、今日は大荒れの天気になる?
屋久島で猛威を振るった大雨と強風
関東地方は午前中に来るそうだ
日中は、外出を控えろと言う
もっとも、帰るときにはすっかり収まってるという
それにしても、 屋久島の観光客は良かった
無事に全員が救われたのだから
しかし、一部には批判もある
いい加減に、そんな批判は止めたら?
気象庁だって、突発性の集中豪雨と言ってる
何でも責任を押し付けるのはいかがなものか
もし、「常に最悪を考えて」なんて言ったら行動できない
最低限の防備は必要だけど
結果論としての批判は、少し情けない
会社では大騒動??
6 月中旬に春の植栽がある
一番端の居住者の所に庭から一般道に出る扉
その左右に共有部の庭に至る扉が合計 2 枚
そこに居住者は無断で鉢植えを並べてる
植栽をするには、ここの鉢植えを取り払う
そして、扉の鍵を全て開放しないと
そこで、 土曜日に居住者の旦那に話をしておいた
一応は OK を貰ってる
そこで 奥さんにも書面で説明 をしておいた
日曜日の会議の帰りに、旦那が庭整理をしてる
ああやってくれてるんだなあ
昨日、朝に行ってみたら・・・唖然
植木鉢は撤去されてる
その代わりに、 植木鉢の木を直植え にしてある
それも、カギの真下
どう考えても、作為的にしか考えられない
樹木をどけなければフェンスは開かないんだもん
まあ、頭に来た
しかし、その居住者は・・・実は要注意人物
弁護士なんだけど、金回りが良くない
何でもかんでも、金になりそうな事を探してる
もし、こちらが勝手に樹木を撤去したら・・・
ひょっとしたら、 損害賠償で訴えられる可能性 もある
そこで営業に電話
返ってきた返事は 「しばらく、様子をみましょう」
おいおい、長引けば長引くほどもめる要素も出る
じゃあ、おいらの裁量で動く
部屋に押しかけ、奥さんと直談判
まあ、前から要注意人物だから、こちらも極力仲良くしてる
万一の場合、少しでもトラブルが少なくなるように
奥さんと軽口を喋りながら様子伺い
そこから、一気に本題に移る
奥さんは
「勝手に抜いても良いわよ、旦那に言っておく」
いやいや、それではダメ
植えた本人が抜かないと、後でトラブルになる
内心では「勝手に抜いたらアウト」と思っていたから
それじゃあ、抜いてくださいねと言って退散
帰ってきて営業に電話
「え、話をしてきたんですか
トラブルは無いですよね?
なにかあったら、責任をとってもらいますよ
あまり勝手に動かないでください」
馬鹿垂れ、あんたとやり方だと逆にトラブルになるわ!
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