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1話 忘れていて後半を少しだけ2話 「月曜ミステリー劇場」優先3話 録画失敗・・・で、やっと見れましたよ!まだ4話なのに、もうみんな仲良し!?ウッチャン、メチャクチャいい奴!でも、小さいお子様も楽しく見れるドラマって貴重。恋愛ドラマが苦手な人間にも、ありがたいです♪
2006.01.31
気持ちよく笑えて観終わった後、ほんわかしたモノが残る良い映画でした。特に笑えたのが、角野卓造さん。最初は厳格な感じだったのがコールガール(篠原涼子)のせいでどんどん崩れて、最後には○○を真っ二つにへし折り「ワーハッハ~!」と去って行くシーンには大笑い。(劇場でも一番ウケてました)YOU の歌も良かった♪もう一回、観に行きたいなぁ。
2006.01.31
シアター・ドラマシティに着くと、いつも以上の人だかりが‥。当日券狙いの方達かな?本来なら、どんくさい私にはこんな人気公演のチケットが取れるはずはないのですが・・・。(同会場の「アンナ・カレーニナ」も余裕で取り損ねましたし)某誌の懸賞に当たりました!かなり後ろの席でしたが、入れるだけでもありがたいです。「もし日本に陪審制度があったら?」という設定で進められるお芝居。日本では「裁判員制度」が平成21年までに始まるそうですが、この舞台の初演は1992年。このころから「陪審制度」に目をつけていたなんて三谷さんは鋭いなぁと思いましたが、実際日本でも、1928年から1942年までの15年間陪審裁判が行なわれており、かなり高い率で「無罪」だったとか。それを知った三谷さんが「いかにも日本人らしいな」と思ったのが今回の舞台のベースになっているそうです。一番影響を受けたのは「十二人の怒れる男」なのはもちろんですが。(この辺りの事はパンフレットに詳しく書かれています。)この話も開始早々に多数決で無罪に決まりかけるのですが、何故か一人の男性(陪審員2号)が頑固に「有罪」を主張して・・・。ってな感じで始まります。ここから先は印象に残った役者さん別の感想で浅野和之さん(陪審員1号)初見は映画「有頂天ホテル」の佐藤浩市氏の秘書役。「もっと見たいな」と思っていたので、この舞台で堪能出来て満足です。机を飛び越える跳躍力に驚きました。生瀬勝久さん(陪審員2号)裁判に私情を挟むという陪審員としてやってはいけない事をしている役。なのに上手すぎて、最初はこの人の視点で見てました。筒井道隆さん(陪審員4号)ちょっと天然が゙入った普通の人が嫌味なく似合ってました。自然体だ。温水洋一さん(陪審員7号)こんなに話す温水さんを見たのは初めて(笑)しょっぱなの椅子といい、美味しい笑いが一杯。正に「ぬっくん」って感じで可愛かった。小日向文世さん(陪審員9号)インテリというより陰険っぽい。こんな小日向さんは珍しいけど、ハマってました。堀内敬子さん(陪審員10号)「有頂天ホテル」ではお嬢さんぽかったのに、おばさん役を見事にこなされていて上手いなぁと思いました。山寺宏一さん(陪審員12号)お調子者系の仕切りやさん。バラエティのイメージに近かったです。アナウンスは流石本業、バッチリですね。何よりお客さんの熱気が凄かった!セリフの一つ一つがドカドカとウケまくり、ちょっと圧倒されてしまいました(^^ゞ時間があれば、映画版で舞台との違いを確かめてみたいですね。
2006.01.24
本日は「12人の優しい日本人」の観劇日。ついでだからと「有頂天ホテル」も観に行ってきました。大阪だと人が多いだろうと地元の映画館へ行ったのですが、凄い人!!平日だといつもは空席ばっかりで余裕で入れる所なのに、4階から1階くらいまで並んでてびっくり!ダメかと思ったけれど、なんとか前列端が空いていてギリギリセーフ。こんな状態は「踊る大捜査線」以来です。もちろん舞台も映画も、素晴らしかったです♪詳しい感想は気が向いたら、また後程。あっ、それから・・・「有頂天ホテル」の上映前の予告で「燃ゆるとき」も流れたんですが・・・鹿賀さん、とっても格好良かった~!!早く観た~い!
2006.01.24
月ミス公式サイト昨年12月に「月曜ミステリー劇場」で放送された鹿賀さん主演の「寝台特急はやぶさ1/60秒の壁」の第二弾です。では、簡単に感想を♪<警視庁三係>上司役が高橋さんから伊吹五郎さんに変わってる~☆やたら吉敷刑事に意地悪だった人も居なくなってるし‥。いや、伊吹さんも良いんたけど「私鉄沿線97分署」ファンとしては、倉さんとの掛け合いを密かに楽しみにしてたので・・・☆でも中村刑事の夏八木勲さんと、鑑識の小倉久寛さんの続投は嬉しいです♪<音楽>前回の方がまったりしてて良かったな~。「パッパャ~♪」って、いつの時代の音楽ですか!善さんシリーズでなら、OKだけど(笑)<舞台>今回の舞台は鹿児島。地元刑事の温水さんでは「デモクラシー」を、薩摩弁では「翔ぶが如く」(ただいまスカパーで再放送中!)を思い出しましたよ(^^)舞台俳優さんの出演は嬉しいですね♪前回は、山路和弘さんと鹿賀さんの対決格好良かったですし。<通子さん>過去の回想シーンが、出て来てましたよね。子供の頃の一件が何故吉敷刑事との離婚に繋がるのか・・・。結構「ゾッ!」とする話だったりします。吉敷刑事にしてみれば、「え~、俺そんな理由で離婚されたの~!?」かも知れませんが(笑)でも、通子さんが下手に隠そうとするから、この後とんでも無い事件へと・・・。この続きをお知りになりたい方は、「北の夕鶴2/3の殺人」をどうぞ。ドラマでは温厚な感じの吉敷刑事ですが、この小説では満身創痍で通子の無実の罪を晴らす為に奔走する姿が熱い熱い!これはもうミステリーというより、ラブストーリーですね。鹿賀さんを思い浮べながら読むと、かなりドキドキ出来ますよ(^^)過去日記リンク吉敷竹史シリーズ・小説編(2005.1.21)吉敷竹史シリーズ・TVドラマ編(2004.12.6)
2006.01.23
市村さん出演だし大阪公演もあるし演出が「デモクラシー」のポール・ミラー氏だし・・・って事で、チケット申し込んでみました(^^)★ストーリー★特にストーリーはない。二人の男優…1人は老境にさしかかりつつあり、1人は俳優になったばかりの若手…が、 劇場の中のさまざまな場所…楽屋や舞台袖…で交わす会話や、舞台の上での様子などがオムニバス風につづられる。 二人は同じ劇団に属しているのかもしれない。この劇団は、古典劇から現代劇まで比較的広範な演目をレパートリーで上演していると思われる。この続きはTHEATRE1010でどうぞ(ラストまで書かれてますので、ネタバレを避けたい方はご注意下さい)
2006.01.19
やっと公式サイトが出来たんですね。「現地法人の社長(鹿賀丈史)」って、深井さんだと思っていいのかなぁ?(小説で深井さんが登場した時から、鹿賀さんのイメージにピッタリでそのつもりで読んでましたので(^^ゞ)でも、新規開発された《レモン&チキン味》のカップ麺って・・・(笑)なお試写会は以下の通り。〆切りは、1月23日(月)です。2月2日行きたいけど、東京だから無理や~(T_T)■『燃ゆるとき』特別試写会 25組50名様 日時 2006年2月1日(水) 18:00開場 18:30開映 (予定) 会場 東京・九段会館(東京メトロ『九段下』駅下車) ■『燃ゆるとき』完成披露試写会 25組50名様 日時 2006年2月2日(木) 18:30開場 19:00開映 (予定) 会場 東京・六本木オリベホール(東京メトロ・都営大江戸線『六本木』駅下車) 【舞台挨拶】(2日のみ) 出演予定 中井貴一、鹿賀丈史、大塚寧々、高杉良(原作)、細野辰興監督
2006.01.19
「吉敷竹史シリーズ2 灰の迷宮」、いよいよ今夜21時からです!録画予約して待ってます!鹿賀さ~ん!
2006.01.16
いよいよ明日、14日公開です!土日は仕事なので、何とか来週のレディースデーには行きたいですね♪THE 有頂天ホテル公式サイト
2006.01.13
昨日の続き。学生達の場面・・・パリです。楽しみにしていた、東山アンジョルラス!ん・・・?!学生達の中に、漫画家さんみたいな人がいる!気弱な記者風で、妙にキャラが立ってるんですけど~!おっと、東山アンジョルラス。おお、噂通りの格好良さ!・・・駄目だ~!どうしても、さっきの漫画家さんに目が行ってしまう(笑)(こんな感じで、学生達が出てくるシーンと結婚式のシーンは 忙しかったです。 でも、いつも以上に楽しめました♪)漫画家さん、カーテンコールでは泉見マリウスと二人で走ってたり、間に山口バルジャンを挟んで手繋ぎ挨拶してたり・・・。一体、このお方は何者!?この謎は、帰宅後梅芸のサイトで解決しました。1月からの梅芸公演限定キャスティングでレーグルの方だったんですね。(・・・といっても、原作読んでないからイマイチ良く分からないんですが(^^ゞ 1月から・・・、どおりで12月の時は気付かなかったはず。 梅芸のサイトは親切で、レミゼ初心者にはホントありがたいです。)バルジャンを改心させる司教さんも兼ねておられたんですか。後、12月にアンジョルラスとして出演されてた方がアンサンブルになってたり。う~ん、いろいろあるんですね。こうして、ハマっていくんでしょうか(^^)
2006.01.12
4回目のレ・ミレザブル。大阪は、これで最後。・・・山口さん、お風邪ですか?(不調の時の舞台をレポするのって、やっぱり失礼? 駄目だったら消しますね・・・。)取り敢えず簡単に・・・。(12月8日以来、まだ2回目の山口バルジャンなんで、細かい部分までは語れませんが・・・。)歌い上げる所を短めに区切ってて、「あれ?何か違うなぁ?」って思っていたら、だんだん声が・・・。「彼を帰して」は高音部が出なくなり語り口調。(でも、「家へ~♪」はキメてくれました!(短めでしたが)最後の召される所は、語り口調でも声が擦れて途切れ途切れに・・・。何だか本当に逝ってしまいそう(コラコラ!)で、「後、もう少しで終わりよ~! 頑張って~!」って手に汗握りました!でも全身でバルジャンを表現されてた感じで、また違う味わいがありましたよ。囁く様な歌い方(語り方)が、いつも以上に優しい印象を受けましたし。カーテンコールでは、笑顔でホッとしました。プロだなぁ。明日はゆっくり休んで、13~15日千秋楽まで乗り切って下さいね。でも、無理はしないで~!(って、ここで書いてても仕方ないんですが(^^ゞ)他のキャストさんについては、また後日。
2006.01.11
月曜ミステリー劇場に「吉敷竹史シリーズ」の第2弾が登場!主演は鹿賀さん!楽しみに待ってたんだよ~♪(もちろん月曜日の予告も録画しました。)今回は「灰の迷宮」だそうですが、いつか「北の夕鶴2/3の殺人」もやって欲しい!
2006.01.10
最終話「ラストダンス」も、結構面白かったですね。「恋に臆病になってませんか?」と言われて、絵になる62才って凄い!こうなると、見逃した第一話が見たいですね。ストーリー的には、一番評判がいいみたいですし・・・。早くDVD化してくれないかなぁ~。古畑任三郎SPフジ公式サイト
2006.01.06
鹿賀さんが声の出演をするから、ずっと観たいと思ってたのですが・・・。これは独りでは入りにくい!(ジブリや押井監督モノなら平気なんですけど・・・。)そんなこんなで躊躇していたら、友人から「付き合ってあげてもいいよ」とメールが♪「やった~!」と思って調べたら近所の映画館では今日まででした。大阪・京都は13日までやってるけど、遠くまで付き合ってもらうのもなぁ・・・。DVDレンタルが始まったら、一番に借りに行こう。映画公式サイト
2006.01.06
イチロー選手が、しっかりと犯人役をこなしていたのにビックリ!何より存在感、華がありましたよね。ゲストのイメージを損ねないようにする為、ストーリが甘くなっちゃったのも許容範囲内でしたし。(コロされる役だったけど、舞台俳優の今井朋彦さんが出演されてたのも嬉しい♪)でも今回で終了するのは、やっぱり寂しい・・・。録画保存してある「殺人特急」(犯人・鹿賀さん)でも見てみようかな。古畑任三郎SPフジ公式サイト
2006.01.05
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