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2002年08月07日
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外は暑かったのですぐにシャワーを浴びて、それから体重計に乗る彼。性別と身長と年齢を入力して、体脂肪も計ってみた。結果、彼の方が体脂肪は少なかった。て、当たり前なんだけどね、男の人の方が標準の体脂肪が10%少ないし。でも標準からどれくらい外れているかでは、彼の方が勝っていた。しかも体重がかなり増えていたらしく、しばらく呆然としていた。5~6kg増えたらしい。私は普段の体重からは3kgしか増えていないので(でも5kgは減らしたいけれど)これも私の勝ち♪

という訳で、彼も「ダイエットするー!!!」と叫ぶ羽目になりました。一緒にダイエットするという事で、今日のご飯は少な目に。野菜を多く入れた焼きそばを食べて、まったり。彼は止めればいいのに相変わらずシロップを入れたアイスコーヒーを飲んでいたのだけれど、運良く安く買ってきたシロップがノンカロリーだったので良し。

スターウォーズのパンフレットを持ってきてくれたので、それを読みつつ遊ぶ。すごい細かい事まで書いてあってびっくり。映画には少しも出てこない事が、パンフレットには山ほど書いてあった。例えばC-3POの外装を完成させたのはシミ(アナキンの母)だとか。そんな事どこにも出てきてねーよ!とか、ツッコミまくり。

それから、二人仲良く運動。ダイエットには運動じゃー!と言わんばかりに。でも私は久しぶりに縛られてしまったので前半はあまり運動にならず。ちぇ。彼の攻めがいつもより激しくて縛られた部分が締まって痛かったけれど、それでも何度もイってしまった。

やっと解かれて、彼の事を大事に舐め上げて。彼は今日もいい声を出してくれたので、いっぱいいっぱい舐めて。そのうち後ろを向くように言われたので従ったら、やっぱり攻められてイかされて。彼を口に含んでいるだけで精一杯になってしまった。

彼がゴムを着けて入ってきた時には、朦朧としていて。でも奥まで来た瞬間に膣がぎゅっと締まって彼を掴まえるのを感じた。そこからはもう彼がずっと動きっぱなしで、一度イっても止まってくれずに何度も何度も続けてイかされて。もうダメだと思っても、突かれると上り詰める。その繰り返し。何度イったか解らない。

右脚を持ち上げられ、左脚を彼の身体の下に敷かれて、横から突かれる。またイク。止まらない。またイク。繰り返されて訳が解らなくなって。そこで彼が右脚を下ろしてもっと深くまで突いて、またイかされて。私はガクガクしていたらしい。体の自由が利かなくなって、されるがままに身体をうねらせていたらしい。ガクガクしている状態でイったら、急に彼が「あっ、イク・・・」と言いながら強く突いてきたので、もう一度私も飛んでしまった。

「そんな秘密兵器持ってたなんて、聞いてないよ」と彼がキスした後で言うので、何の事だろうと思って聞き返してみた。ガクガクしてイった直後か最中かに、膣壁がいつもと違う締め方をしたらしい。ぐにぐにぐにって。手で握って指の力を一本一本変えて強くした感じ、みたいだったらしい。そのスイッチを入れたのは私じゃないー!と言ったのだけれど、そんなの初めてで。多分ずっと続けてイかされていたからだと思う。それにしてもすっごく気持ちよかった・・・。あまりに気持ちよかったので記憶があやふやで、また彼に一部始終聞いてしまった。恥ずかしい。

キスしながら少し話して、彼が会社に戻る時間になったので着替えてお見送り。今日も楽しい時間をありがとう。気持ちよくしてくれてありがとう。

ちょっと腰がふにゃふにゃしているけれど、ダイエットしたいのでトレーニングしてから寝よう。大丈夫かなぁ。これって「ガクガクした」名残だったりして。きゃー。





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最終更新日  2002年08月08日 00時50分19秒
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