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2003年04月08日
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ふわふわ~
続き。18禁。

F1見ながらコーヒー入れて、ビデオが終わって時間を見たら11時半だって。何時に出る(会社へ行く)の?って聞いたら0時半との事。1時間しかないやん!って事で、彼はシャワーを浴びに行った。その前に散々弄ばれたけど。胸に顔を埋めながらぎゅっと抱き締められて、下からキスをせがまれる。ちゅっちゅって何度も軽くキスしてあげた。可愛い。それからTバックの小さい布越しに敏感な部分を触られて。布越しなのに的確に触ってくるので、どんどん声が出てしまう。それから布を横にずらして直に触れる。もうトロトロになってしまっていて、恥ずかしくてきゅーっとなる。

洋服の中に手を入れて、キャミソールを引っぱり出して、ブラのホックを外して。そして私に胸を出すように言う。おニューの下着だったので、一枚一枚捲るようにして服を胸の上までずらしていく。彼は下着綺麗って言ってくれた。嬉しい。胸に吸い付かれてクラクラする。脚に力が入らなくなるまで上も下も同時に攻め続けられた。力が抜けた私を横たえて、下着をずらして、直接敏感な部分を擦り上げる。

トロトロがどんどん広がってきた頃、それを啜り始める彼。朝お風呂に入ったとはいえ、恥ずかしい。恥ずかしさも手伝って、余計に感じてしまう。指は膣の入り口を行ったり来たりして、いつ入ってくるか判らずにドキドキする。そしてゆっくりと指が膣に侵入してくる。すぐに膣壁のポイントに到達すると、そこを執拗にこね回す。Gスポットで昇天。でもまだ赦してくれずに、しばらく敏感な部分を吸われつつGスポットをこね回されて、更に時々空いた手で胸をまさぐられる。もう一度脚をガクガクさせながらイって、漸く解放された。

彼がシャワーを浴びている短い間に、ちょっと服を整えて。脱いでおこうか迷ったのだけれど、恥ずかしいので却下。お布団敷いて、その上でちょっとネットサーフィン。彼もシャワーでクールダウンしている事だし。

戻ってきた彼と向かい合って布団に座る。彼はまたスカートの中に手を忍び込ませる。そして「すっごい濡れてる」って。濡らしたのは誰よ?恥ずかしくなったので彼のバスタオルを剥いで、全裸にしてみる。半分くらい元気。私が膝立ちになると、また胸に顔を埋める彼。なんか可愛い。そしてスカートの中の手を忙しなく動かす。また布をずらされて直接触られたので、力が抜けて彼の肩にもたれるような形になる。更に激しく一番敏感な部分を擦られてがっくりと項垂れたら、彼の肩に乗るような形になってしまった。ずり落ちて横になって、ショーツの片脚だけ抜かれて、本格的に攻められる。

優しく舐めたかと思うと、ちょっと強く吸い、また力を緩めて、そして更に強く吸う。指が膣の入り口を彷徨っている間に、トロトロが広がる。指を一本挿れられて、Gスポットでまたイく。それから、片手でバスタオルを手際よく私のお尻の下に敷いていく。その間もクリトリスと膣の中を片手で同時に弄られて、訳が解らなくなってくる。

子宮口を弄られながら、Gスポットとは違う部分に指が移動する。そして膣壁がせり上がってくるまで強弱をつけながら弄られる。そうすると膣壁の向こうに水分が溜まっていく感じがする。膣の中も狭く感じるし、指が太く感じる。そうなると微妙なポイントを的確に擦り上げる指の動きに変わる。我慢して我慢して我慢して、弾けるような感覚と共に潮吹き。出たか出ないか判らないくらいの量だったけれど、出入りしている指の音が変わる。一度目は軽くだけれど、続けて二度目にまた同じ感覚になって、そして今度ははっきりと水分が溢れ出た感じがした。生暖かい液体が、お尻を伝ってバスタオルに染み込むのが判る。

いつの間にか、私は彼を握りしめていた。ヌルヌルとした液体が掌全体に広がって、ちょっと動くと彼を刺激する形になっていたみたい。彼はもう準備万端な様子。二度潮吹きをさせて満足した彼が、洋服を押しのけて胸に吸い付いたりキスしたりしている間も、私は彼を握り続けていた。彼が動く度に自動的に刺激する感じ。キスする時に手を離したら、丁度入り口に宛われる形になったので、腰を進めてみたら怒られた。危険日だもんね。しゅん。

キスしている間に抜けた力が戻ってきたので、交替して。まずはヨダレが垂れているのをちゅっと吸い取って、それから袋を舌で刺激する。中心線を下から上へ辿ったり、脇を舐めたり。袋の付け根から中心線を舐めて上がって、きゅっと締まっている袋の部分はちろちろと左右に舌を動かして。袋はそうするのが一番キモチイイみたい。袋の付け根もキスするようにちゅっちゅっと吸うと、いい感じ。それから、また出来るだけ下の方から袋の中心線を辿って、そのまま彼の中心線を舐め上げて、頂上に到達したらヨダレを吸い取って、そしてゆっくりと彼を飲み込んでいく。

久しぶりのせいか、凄く感じやすい彼。すぐにはち切れそうになって、口の中がいっぱいになる。根元を指で軽く握って上下させながら、彼の頂上付近を少し強めに吸う。さっきよりも一回り大きくなって、彼に限界って言われるまで頑張ってしまった。でもまだし足りないので、横から彼をくわえてキスキスキス。舌を這い回らせたりしつつ、指は袋を適度に弄んで。

シックスナインの体勢で、少し彼を刺激しつつ私もキモチヨクさせて貰う。そうしながら彼がコンドームを取り出したので、久々にお口で装着。今日は上手くできた。そのまま彼の身体を跨いで、後ろ向きで挿入するように言われる。表情が見えない分、見られない分、なんだか変な気持ち。でも彼を入り口に宛うと、そんな気分もどこかへ行ってしまう。入り口に集中しながらゆっくりと彼を飲み込んで、深く深く、奥まで。腰を落とし切ると、溜息が出る程頭の中がふわふわしていた。

ゆっくりと動き始めると、彼も少しずつ動いてくれる。なんだか変な感じ。いつもは抱き合うようにして始めるのに、前に誰も居ないのはちょっと寂しい気がする。彼が反り返っている分、動きも制限されるし。そこでは飛べなくて。でも彼が身体を起こして胸を鷲掴みにされると、角度も変わって少しいい感じに。イく寸前まで、という感じ。

どうやって体位を変えたか覚えていないのだけれど、いつの間にか立ったままバックでされていた。身体を起こすとお尻が邪魔なので、布団に手を着くような形で。お尻をがっしりと掴まれていたから倒れなかったものの、ガクガクしてきたから危なかった。ガンガン突かれて、飛ぶ。力を入れていた脚がふらふらになって、布団に倒れ込んでしまった。

転がされるようにして正常位。やっぱりこれが一番安心する。彼の背中をぎゅっと抱き締めつつ、快感に酔う。きゅーっと膣が締まってきた所で、久しぶりにローターを出されて敏感な部分に宛われる。最初はビリビリと、後からじーんとした感覚が体中に広がる。片脚を持ち上げられて肩に乗せられて、大きく開いた所にまた宛われる。ビリビリした感覚が頭まで響く。その頃にはイっているのかイき続けているのかイく寸前なのか判らない感じがずっと続いていて、膣はぎゅうぎゅう彼を締め付けて、もうぐちゃぐちゃになっていた。

ローターを宛われたまま両脚を肩に乗せられて、激しく突かれる。まだイき続けているような感覚がする。息も絶え絶えになった頃に、彼がもうすぐ果てる事を口にする。普段ならそこで集中して感覚を高めようとするのだけれど、力なんて入らない。そのままイき続けた感じで、彼が脈打つのを感じた。脈打っている間にローターが滑り落ちたようで、やっと自分の身体がガクガクしている事に気付く。脈打っている彼に合わせるように、膣も脈打っていた。彼がしばらくして私の身体から離れるまで、ずっと膣は脈打っていた。ちょっとオナニーを我慢して続けた感じと似ている。でも本物の暖かい彼の刺激もあったので、オナニーみたいに虚しくはなかった。すっごくスッキリした感じ、なんだけど、感じすぎて身体が動かせないくらいになっていた。

いつもなら彼が抜け出た後はゴムを外してあげて、お口で綺麗にしてあげるのに。今日はそんな余裕は全く無かった。転がったまま火を点けて貰ったタバコを受け取って、そのまま煙を吸い込んで。全然動けない…。しかも、暑い。いつの間にか上だけは脱いでいたのだけれど、スカートは履いたままだった。変なの。タバコの灰を落としそうになったので、やっと頑張って起きあがって。ふぅぅ、と溜息。タバコ、んまい。

そこまで全然口を利けなかったくらい、今日はどっと来ていた。久々の感覚。ローターだけじゃこんなにならないけれど、セックスで使うと凄いね、やっぱ。毎回やってたら病みつきになりそう。たまにでいいって感じ。時間を見たら出発15分前だったので、タバコを吸ってからゆっくり着替えて。それでもまだほげほげしていた。あぅー。

CD-Rがちょっと足りなくて買いに行く暇もないと言う彼に少しメディアを分けてあげて、荷物をまとめてお見送り。今日は彼、来た時に腕時計をスーツの上着のポケットに入れていたので、多分忘れ物無し。駐車場でいつもの3回ちゅ。でも物足りなくて繋いでいた手を離せないでいたら、もう3回ちゅってしてくれた。きゅー。キスが多いとなんか嬉しい。やっと彼の手を離して、行ってらっしゃい。テールランプをお見送りして、部屋に戻った。

そんでもって日記を2つに分けて書いたら、すんごい時間になってしまった。思考能力が落ちていると、日記もだらだら長くなってまとまりも全然無いな。まだふわふわの感覚は続いている感じもするし。

今日もまた、いい感じで眠れそう。まだ頭は冴えているけれど、身体はふわふわしているし。早いトコ睡眠薬飲もう。

2003/04/09 5:05:55

再びレースの感想とか
結局「とりあえず」ご飯を食べて「とりあえず」一服しつつハマってるサイトを見ていたら結構な時間になってしまったので、朝風呂に入る事にする。でも朝風呂となるとあと数時間なので、サイトを見つつ過ごす事に。風呂上がって7時過ぎ、ちょっと髪の毛を乾かしながらまたサイトの続きを読んでいたらあっという間に10時近く。をぃをぃ。慌てて眠った。

寝入ってから起きるまでに9時間くらい掛かるんだよね、今の薬。っちぅ訳で起きたのはなんと19時近くになってからだった。をーぃ!もちょっと薬を少なくして貰おうか、それとも自分で他の薬に変更するか、考えてしまう。でも眠れない時は眠れないし、調子が悪くなると9時間どころじゃないし、考えてしまう。難しいなぁ。錠剤だったら半分に割ったり半量の薬を飲めばいいけれど、粉薬だから半分に分けるのは難しいし、保存方法もちょっと困る。しかも2種類の薬を混ぜてあるので、睡眠導入剤の部分は全部飲みたいけれど長く眠るための薬は半分がいいんだよな。それって難しいってより、無理やん。どうしよう。

そんな時間に起きてご飯を作れる筈もなく。彼からもう少しで到着の電話を受けたのは、掃除機をかけて台所を片付けた時点だった。米も炊いていない。むーりー。でもどうしても食べたいなら、彼がF1を見ている間に作ればいいかな、と思った。結局「買っていく」って言われてしまったけれど。ごべんだざび。ずびばぜん。しくしく。味噌汁だけは作ろうかと思ったのだけれど、具が無い。がーん。情けない。

彼到着。んでもって早速ご飯、と言うか牛丼。ホント申し訳ない。食べてる間にまずはMOTOGPでクラッシュがあったのを知っていた彼が見たいと言うので、クラッシュ場面だけ見る。3週目だったので早いウチに見終わったのだけれど、肝…





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最終更新日  2003年01月01日 00時00分00秒
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