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画像元リンク:電影餅乾宣伝部:[新作]新・科学闘姫シルバーライナ 11う~っす!今回はこのブログの定期『科学闘姫シルバーライナ』シリーズの最新作11を鑑賞した感想をマニアックにツラツラと書いちゃうよ~あらすじ・ストーリー等興味ある人は上のリンクあたりから各自で確認してくれたまえね!中身読んでない人はたぶん最後まで読んでも何言ってるのかさっぱり伝わらないと思いますので事前に察しろください^^今回の敵はお馴染みグリュンと、新たに人体からの神経系移植を必要としなくてこれまでのサイボーグヒロインとは一線を画すアイデンティティが存在しない量産型アンドロイド「ファブロス・ライナ」部隊も登場。まあいつものごとく敗北するヤラレかわいいシルバーたんでしたが、高コストで高機能で製造に手間のかかったサイボーグであるシルバーたんが量産型に屈する姿ってのもなかなかいいな~と思いましたですね^^いつも思うけど触手系宇宙人にオチン○から特殊リキッド発射強化兵にデュンケル・グリュン・ブラウにそして量産型アンドロイド部隊と毎回毎回ワクワクさせる魅力的な敵キャラが登場する点はなんかもう感心すらするわ~。前回の記事でシルバーが黒幕と接触を図るために本当は強いけど、わざとグリュンやブラウに敗北して拘束されるという演技をしていたんじゃないかという個人的に萎え萎え展開な邪推をしていたわけですが、どうやらその確率は低いようですね。(まだその可能性も0ではないけどね。。。)頼みの綱でいつも介護救助要因のデュンケルもセットでヤラレてるために万事休すだったわけですが、今回は珍しくシルバーたんが自力で解決する08と全く同じパターンね。そこで08では伺えなかったシルバーのポテンシャルの正体が薄っすらと垣間見えたわけですが、断定はできないけど多重人格系覚醒キャラでほぼ間違いなしね(泣けた><)自信満々で偉そうな態度のジルバ・ライナー・アインという人格が登場。これがおそらく通常ポンコツで弱っちくてデュンケルやグリュンやブラウに到底及ばない力量のシルバーがイルジオンから一目置かれる要因でポテンシャルが圧倒的に高いのであろう。何やら「ファブロス・ライナ」部隊の体の制御を瞬時に乗っ取りグリュンに逆襲。08と同じ流れでグリュンガクブル状態で負けフラグ立ちまくり。例えて言うならシルバーたんってのはおそらく『ドラゴン○ール』のセルが"ピザで穏やかな第一形態"と"痩せで怖い第二形態"の2つの人格を有してるようなイメージなのであろうね。変身前の銀野礼奈→穏やかなシルバーライナ(変身第一形態)→怖いジルバ・ライナー・アイン(変身第二形態)の3段ギアなわけですな。でもって覚醒前の穏やかなシルバーライナ(変身第一形態)<<<<(越えられない壁)<<<<<グリュン(たぶんデュンケル、ブラウもこのあたり)<<<<<(越えられない壁)<<<<覚醒後の怖いジルバ・ライナー・アイン(変身第二形態)の力関係がはっきり明確に伝わってくる点も面白いなと。ただ全般に多重人格設定って入れ替わってる間は記憶が無いパターンが多くて、また自分の意志で人格のコントロールをできないパターンが多いわけですが、前回のデュンケル「グリュンやブラウと本気で戦わなかったのは何故だ?お前の力なら簡単だったはずだ」シルバー「あの娘達に私を殺すつもりがないのはわかっていたから。でもあなたは違う。私を倒すために立ち向かってきた。だから全力で相手した。」のやり取りから察するとシルバー人格が主体的に人格変更を調整できるのかしれないし、あるいはこのやり取りがあったから確率は低くなったけどもしかするとシルバーが演技してる可能性も僅かながら捨てきれない理由でもあるんだなこれ~^^この多重人格設定が正解と仮定すれば05、06、07あたりのシルバーの余裕の無いヤラレ姿は演技じゃない信憑性が高まるのでその点はいいなという気持ち半分、がしかし後半分は多重人格設定は萎えるずら。。。っていう気持ち半分で読後良かったとも悪かったとも言いにくい複雑な胸中なんだよな~。。。あんな悪そうな笑み浮かべるのはもはやシルバーたんではない!!!ずっと(;´Д`)ハアハアしてきた正義のメインヒロインシルバーたんを返せ!!!グリュンちゃん死亡フラグ立ちまくってるけどジルバなんかに負けたらアカンのやで!(笑)同じ体(容器)でも別人格である以上シルバーの存在を消しちゃう存在なので私は断固ジルバアンチだからな!ジルバよおまえが死ぬんやでwwwwwwwwとか思いながらもまだ現時点シルバーの詳細は不明で「シルバー・・・あなた・・・あんた一体何なのよお!」って感じなのでまた楽しみに次回を待ちますかなwww///(終)[追記]07や今回のようにデュンケルとセットで陵辱されてると悲壮感や恥辱感が分散されてやっぱりシルバー一体で凛とヤラレてる絵のほうが圧倒的に(;´Д`)ハアハアが際立ちますな~。『赤信号みんなで渡れば怖くない』的に『ヒロイン陵辱みんなでヤラレれば恥ずかしくない』みたいなねw///(終)
2014.09.22
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画像元リンク:フィオラ クライシス I [shadeの裏姫]| DLsite Maniax-成人向け今回は同人マンガ『フィオラ クライシス I』のお話をしたいと思いまふのでヨロシュウ~♪上の画像はメインヒロインのフィオラ姫ね(*´Д`)ハァハァいつものごとくあらすじ、キャラ、サンプル画像等興味ある方は上のリンクあたりから各自調べてね~^^先に結論から言おう!!!いろいろと最高じゃまいか!!!もう今後も購入継続確定的ね!!!まあ薄い本なので作者の気分次第で究極はわからんがタイトルの"I"というのや、過去の作品のリリース傾向や、作品の最後に次回予告をしていたあたりを鑑みるとおそらく十中八九続きがあってくれるのであろう。(なんと幸せで頼もしいことでしょうか--^^大げさじゃなく楽しみが増えたったw)まずすんごい特徴的だな~と感じたのは日本の特撮ウルトラヒロインをアメコミで見てるような不思議な感覚が独創的というか個性的というかで個人的にはとっても斬新でしたわな~。次に思ったのはいつも述べてるように私はストーリーが無ければ(;´Д`)ハアハアできない体質の人間なので一枚絵やCG集ではちっともおかずにできない。でも本来は当然ながらキレイな絵の方が粗い絵よりは興奮できたりするわけで、一枚絵やCG集の絵が綺麗だな~とは常々思ってはいるわけね。このマンガの心憎いところはオールカラーで一枚絵やCG集を見てるような感覚の"マンガ"を堪能できる点でCG集とマンガ双方のいいとこ取りがされてるような印象がしましたね。さらに細々したツボポイントをいくつか語ると、フィオラ姫がわりとスレンダーで骨っぽい体型でいい意味で丸みを帯びすぎていない感じだとか、戦闘が進むにつれて体が汚れていってる感じだとか、設定や状況説明がナレーション風になっていて戦闘中で余裕の無いフィオラ姫は呻きや喘ぎや心の声中心でキャラ本人にダラダラ説明セリフやあざといセリフを無理矢理たくさん言わせてない演出がリアリティーや緊迫感の維持に繋がっていてなかなかエガッタのう~^^(ウルトラマン自体がそもそも"ジャーーーッッ!!!"とか"ジュワーーーッッ!!!"としか言わなくて基本無口なのでオリジナルに忠実に再現してるだけなのかなw?)同じ作者さんの作品でもウルトラマリィほどウルトラ成分が濃いと個人的には無理だが、フィオラ姫あたりまで人間成分を纏いはじめるとツボってきますな~(もっとウルトラフェチが強い人はウルトラマリィくらいのほうがツボったりするのであろうか?このあたりの基準は面白そうだな~)最後にDLsiteにもDMMにも現状レビューが無いので代わりにちょっとだけ触れとくとIに関してはエロ分を期待してる人は全く含まれていないので念頭に置いておいたほうがいいかもね。(純粋にリョナ分しかないですのでね。)[追記]5万Hit突破してるようでありがとうございます~~~--^^巨大ヒロイン繋がりということで2つほど独り言呟きまふ~1つ目~俺のファントムガール里美たんが3年ぶりにCG更新されてる!!!(汗)絶対完結してると思ってたので想定外すぎてもう泣けるほど歓喜。。。2つ目~俺のリリカたんが敵に見せしめに公開処刑姿をカメラ撮影されて全地球人及び仲間たちの前に晒しめられてる!!!もう泣くほど(*´д`*)ハァハァ・・・やっぱりオーディエンスの存在は一気に興奮度合いを増しますワナワナ。。。以上///(終)
2014.09.14
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【代引限定】 (手巻きたばこ) エクセレント マンゴー 40g価格:950円(税込、送料別)どもども~以前に一度手巻きタバコの「コルツ・スムース・テイスト」という非着香シャグを吸ったことがあり当ブログ内でも感想を書いていたわけでありますが、その後もなんだか妙に手巻きタバコの存在が気になり今度は「エクセレント マンゴー」という着香シャグを試してみた。まずびっくりしたのは開封前の段階から南国情緒漂うマンゴー臭を仄めかし、開封と同時に部屋一面に強烈なマンゴー臭が放たれる。なんだか南国リゾートにでも訪れてるかのような気分転換になる臭いだな~吸うとどんな感じなのかますます胸が熱くなり最初の1本を吸ってみると私の舌では「コルツ・スムース・テイスト」と全く違いがわからない...(汗)ネット上で手巻きタバコの味の違いを一つ一つつぶさに細かくレビューしてるコンテンツなんかに触れていると改めて私は舌が鈍感なんだろうな~としみじみ感じるwこれだけ強烈な臭いを放っているので味にも影響を及ぼすのかと思いきや基本的には"味"と"香り"というのはリンクする要素ではなくこんなにも分離した存在なのだな~というのがとにかく驚きだった。例えて言うなら 着香シャグ=芳香剤を置いた部屋で吸ってる非着香シャグってなイメージね。予想してたのと違ったので肩すかしを食らった印象ではありますが、紙の味を軽減できるので手巻きタバコそのものは気に入ってるので今後また買うことがあると仮定して非着香シャグと着香シャグどちらを選ぶかと言われれば、ジップロック越しにも部屋の中がほんわかいい臭いに包まれ居心地のいい空間になったという点においては着香シャグに利があり、持ち歩くときに強烈な臭いを放つと困るので持ち運びにも使えるという点においては非着香シャグに利がありという印象で一長一短あり迷うところかな~。///(終)関連記事リンク:(良かったらついでに見てね^^)たかが紙されど紙(驚嘆)
2014.09.03
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どもども~まずはさっくりと【第7夜】ZENピクチャーズのルーツがわかる温故知新NIGHT!の感想からですが、今とかなり路線の違うZENさんの初期作品なんかが沢山視聴でき試行錯誤の歴史が垣間見えてそれなりに面白くはあったのですが、残念ながら全くもって(;´Д`)ハアハアはできず。古い作品見てると改めてZENさんも日々成長と企業努力を重ねて今程度の作品に至るのだな~とむしろ感概深くなり泣けてきたwそして名残惜しくも(嘘乙wもうお腹いっぱいw)ついに【最終夜】特撮ヒロインの王道「グラドルヒロイン危機一髪シリーズ」NIGHT!の大トリにアタリ作品と巡り合った^^恐怖のツリガネイズマ編(前編)Mystic Integral Secret Service(秘密なる完全なシークレットサービス)略称MISS。悪の集団エゴイズマの暗殺から要人を守るために生まれた世界的組織。特殊強化スーツに身を包み変身前の正体は誰にも明かしてはならない。九条陽菜、ここにも一人ひたすら正体を隠し邪悪なエゴイズマと戦うMISSがいた。コードネームはミネルバ。彼女がエゴイズマの戦闘員達との戦いの直後、レオタード一枚で路上をさ迷う、美少女と出会ってから物語は動きだす…。まだ、14歳の美少女の名は美月零。超能力を秘めた肉体を狙われていたのであった。陽菜は零を守るために懸命にエゴイズマと戦うが、女幹部イルザーが仕向けた鉄の怪人ツリガネイズマは強かった!そして、ツリガネイズマこそが零の記憶を消しエゴイズマの超能力兵士として洗脳しようとしていた怪人であった…。陽菜の怒りと正義の気持ちが正体を明かしてはならないMISSの規則を破らせミネルバに変身するのだった!しかし、変身前に受けた左の胸のダメージが強化スーツに身を包んだ陽菜の肉体を苦しめる…。ツリガネイズマとの戦いに敗北したミネルバはMISSの情報を聞き出させる拷問を受け、そして零の洗脳は再開される…。果たして二人の運命は…?!冷血のヒトデイズマ編(後編)左胸を負傷しながらも辛うじてツリガネイズマを倒したMISSのエージェント、ミネルバこと九条陽菜…しかし肉体の負傷と体力の消耗が激しかった。彼女は友人である沢尻刑事に援助され、そして秘密にしていた全てを語りだす…。そして悪に洗脳された超能力(フォース)を持つ美少女、美月零を 悪の毒牙から救わなければならなかった。陽菜の前に現れた洗脳された零。そして新たな怪人ヒトデイズマ、そして零の悪のフォースが陽菜の首を絞め電撃が肉体と負傷した左胸を襲う!ヒトデイズマのヒトデ攻撃がミネルバに変身したマスクの顔面にへばり付き視覚を奪う。それを良いことに姑息なヒトデイズマはミネルバをボコボコに痛めつけるのだった…。気絶したミネルバはアジトに捕獲されMISS(秘密なる完全なシークレットサービス)の情報を吐かせる拷問にかけられる。ヒトデイズマはミクロ化し陽菜の口内から身体の中に寄生し陽菜を拷問する。気が狂いそうなほどの激痛に陽菜がその鍛え抜かれた肉体をヒクヒクと痙攣させながら確実に彼女の肉体精神は限界点に来ていた…。一方、零は陽菜の悲鳴を聞きながら正義と悪の判断に胸を痛めていた。ミネルバ九条陽菜の絶体絶命ピンチを救えるのは、零の心にわずかに残った良心の灯火だけだった…。(;´Д`)ハアハアポイント有終の美を飾るにふさわしい総合力!!!最初にさらりと欠点だけ挙げとくとやっぱりダラダラと尺稼ぎして間延びするという全ての作品に共通するウザさはここでも安定。そして変身前のヒロインのコスがなぜそれを選んだのかと疑問符がつくほどダサくて萎える。でもそれ以外は演技力・演出・脚本ととにかく他作品と比べて穴が少なく随所に拘りが感じられて総合的にハイアベレージ。さすがの私も"除夜の鐘プレイ"には笑撃一見(;´Д`)ハアハアと関係なく感じるかもしれませんが私にとってはここすごく重要な要素で作品の緊迫感が維持されてなきゃせっかくのヒロピンもリョナも生きてこないとしみじみ感じるのですよね。演技に関しては露骨な棒がいないだけじゃなくさらにメインヒロインの西野の演技が他の女優と比べて一段階秀逸で、苦痛度合いが演じ分けられているという点がもう素晴らしいのなんので。普通に単発で腹パン食らっただけのときはサラッと高い声で呻き、それよりも厳しそうな攻撃では高い声が大きくなり、拷問のプロ・ヒトデイズマに切り札の体内攻めされ苦痛MAX設定のときには低い地声で目見開き原型留めてないほど苦痛に歪んだ表情で痙攣する姿はヤラレ前の凛々しくて整ったクールな表情との落差が際立ちとにもかくにも素晴らしかったです。(三段活用です!)演出に関してはツリガネイズマとヒトデイズマの造形クオリティーが他作品と比べて妙に高かったりだとか、前編にミネルバが受けた左胸と右手のダメージ設定が後編でも生きていたりだとか細部に丁寧な印象。脚本に関しても、実質5回くらい戦闘シーンあるも威勢のいいセリフ吐きながら最初のツリガネイズマ戦以外はことごとく実質の敗北で、本人の前で自分が守ると誓った自分を頼り慕う年下の脇ヒロイン・零を結局守ることもできず、あまつさえ零が"闘うヒロイン"として覚醒後はことごとく逆にピンチで何度も救出してもらい残り4戦は全て実質零にケリをつけてもらっている様で「私の中にーーヒトデイズマがーーあああ」とか「毒を吸わされてあああ」と年上の威厳ゼロで無様に助けを乞う姿はミネルバの情けなさが滲み出ていてもう最高でした。最後に順位づけでもしながら金メダル・・・『サイボーグ女子高生対美女サイボーグアスリート軍団 東京爆裂戦争』【第3夜】銀メダル・・・『グラドルヒロイン危機一髪!!(R) コードネーム ミネルバ 』【最終夜】銅メダル・・・『ハイパーセクシーヒロインNEXT 太陽の戦士 レオーナ』【第6夜】4位・・・『改造巨大ヒロインYURIA』【第2夜】5位・・・『エキサイティングヒロイン ガイアレディー』【第3夜】【総括】50本全てに長々とした拷問シーンがあったわけですが、少なくともこの中ではヒロインが最後まで口を割らない作品ばかりでしたが、1本くらいは拷問に心折れて屈し泣き喚きながら許し乞いでもして秘密喋っちゃうパターンなんてのもあってもいいんじゃなかろうぞと個人的には感じました。あと夏場ってのもあるかもしれんが面白かったけど50本視聴するって想像以上にすんごい疲れた。。。私は月額会員には絶対ならないでおこうとしみじみ思いましたw///(終)画像参照元リンク:グラドルヒロイン危機一髪!!(R) コードネーム ミネルバ ネオ 恐怖のツリガネイズマ編|zenピクチャーズ 禅グラドルヒロイン危機一髪!!(R) コードネーム ミネルバ ネオ 冷血のヒトデイズマ編|zenピクチャーズ 禅
2014.09.02
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