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おうワイ吉やワイ吉や~今回は『石の繭 殺人分析班』というドラマのお話をしますので興味ある人は概要はリンク先等で確認してクレメンス~--^^以前から木村文乃さんがタイプでこの表紙見ただけでリョナ・ヒロピンセンサーが反応して込み上げるものがあり、興奮度上げるために概要も読まず直感的に視聴してみたのやが、結論から言うと「うーんこの」。。。4年前のドラマで木村文乃さんが当時27歳とかなので、まさか主人公の女刑事が新人とは思わんわけやね~(捜査一課は元ニートかよとw)ワイ吉は新人はソソらぬ傾向があり、ソソるには・『弁魔士セシル』のように(野球の中日の根尾君のように)スーパールーキーで鳴り物入りで組織に入った期待度マックスの一目も二目も置かれてる注目の的タイプ・『クロコーチ』のお漏らし彩芽のように組織の上層の偉い人のコネ枠の令嬢タイプ・自信満々で勝気で組織のルールや先輩の指導に一切従わないイキりの唯我独尊タイプ・周りがノンキャリアだらけの現場に一人だけキャリアで配属されてきたエリートタイプ等何か最低一つ付随条件が乗っかってくるとオシコリラインに入りそうなんやがな~口癖が「すいません」でオドオドしてて謙虚なタイプなんて木村文乃のルックスをもってしても厳しいなーここから具体的にリョナシーン挙げると猟奇犯罪の現場でグロすぎてゲロ吐くシーンや、実は自分自身が犯人の狙う最後のターゲットで部屋で待ち伏せされスタンガンで失神させられ、緊縛監禁されながら、ワンチャンのスキ突くもダメで絞殺される寸前に泣きながら「お母さん助けてー」と情けなく弱気に助け乞いして初老のマッマが逞しく無双して高身長若い男の犯人をマンガのようにフルボッコして終わるという←(ネタバレ)それなりにいいシーンもあるんで興味ある人はいかがか?あとキルアじゃないけど「あーすげーホッとする。やっぱり敵はオメーみたいなクソ野郎が一番いいわ」って心情になった。トレミーが気の毒すぎて同情心湧き、ヒロイン(正義)にはヒロイン(正義)の様式美、敵(悪)には敵(悪)の様式美を求めてしまい、そういう作品はどうしても構図が単純で精神年齢や知能指数の低い作品になってくるので本格的にシリアスなドラマはオシコリ対象外になりがちなのやもしれまへんなー最後にワイ吉はもういいやー脱落と思ったけど『水晶の鼓動 殺人分析班』って続編があるらしく、文乃ちゃんったら自分からこの部署に残るとキリッとかっこよくキメたのに、トレミーのトラウマにその後も苦しみポンコツ化してる描写あるらしいんで精神リョナ好きなんかはいいかもしれまへんなー[追記]この記事書きながら『女バトルコップ』みたいな例外を除いて過去に「女刑事」モノで何かドップリと抜けた作品ってあっただろうかと記憶を辿ると『アンフェア the answer』というドラマでクールでデキる女刑事が暗闇でボーガンで狙い撃ちされて恐怖で泣き取り乱しながら犯人から悲壮な形相で命からがら敗走するシーンは(ネタバレ:本当は女刑事の演技で囮捜査)演じてる篠原涼子さんがBBAだったけどそれ差し引いてもそれなりに良かったなー(でも女刑事モノは結局AVが一番抜けるけど)と思う今日この頃//(終)
2019.06.22
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おうワイやワイや~今回はあっち系の話やないのでそのつもりの人はそっ閉じやでーワイは妙に『金田一耕助』シリーズが好きなのやが『金田一耕助』ってそんなにストーリーが入り組んでる?→ありがちやろー『金田一耕助』ってそんなに推理が入り組んでる?→ありがちやろー『金田一耕助』ってそんなに怖い?→ジャパニーズホラーの方が怖いやろー『金田一耕助』ってそんなにエロい?→R18のほうがエロいやろー『金田一耕助』ってそんなにグロい→洋画ホラーの方がグロいやろー取り立ててココが一推しって箇所が一見無い気もするんやが、戦後~現在に至るまで途切れることなくコンスタントに語り継がれてきとるわけよなー何らかの日本人の心を捉える普遍的な魅力があるんやなかろうかと思い自分なりに3点『金田一耕助』の魅力を記したいのやでっ~(その1)一見ドキドキしながら観る怪奇コンテンツってイメージ強いしそれが目的で客は観るが、実はロケ地の飾り立てない(加工してない)漠然とした田舎の風景に脳が癒されて『金田一耕助』は気持ちが安らぐのでなかろうか。参考リンク:都会人を気取っていても人の脳は“田舎の風景“にホッとする(2014年1月2日)-(エキサイトニュース)(その2)戦前戦中の日本人が持っていた恥の意識とそれに起因するある意味でのケジメやメリハリの姿勢に気高い清々しさを見る。参考リンク:何故、犯人は自殺しなければならなかったか -金田一耕助の時代と『けじめ』-(Togetter)(その3)作者が『金田一』を描いた時代背景を考えると「ボンディング」が強く「ブリッジング」が弱いと感じていて「ボンディング」の弊害を描くことを主題にしてると想像するが、グローバリゼーションが進み「ボンディング」が弱く「ブリッジング」が強い時代を生きる現代人にはこの「ボンディング」が強い世界観に触れることで無意識の喪失感を埋め合わせてるのかもしれまへんな。(まるで酸性とアルカリ性を混ぜて中和させるように)参考リンク:100分de名著 オルテガ4「大衆の反逆」大衆とはなにか-(YouTube)[追記]バブル世代の女性芸能人はメイクや髪型がイマイチなので世代じゃない自分の基準で見るとそそる人が少ないなーなんて基本思ってるんやがたまたま「ストレスがー女をダメにするー♪」っていう曲歌ってる森高千里さんの若い時代の動画見てるとかわいすぎて超絶タイプで震える今日この頃//(終)
2019.06.21
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おうワインゴやワインゴや~今回は時事ネタ語るだけなので例のアレと思って開いた人はこのへんでそっ閉じするのやで~--^^最近俳優の原田龍二さんの不倫ニュースや、ピエール瀧さんと田口淳之介さんの不祥事のニュース等を目にすると例のごとくAとBが同じことをしたAは好き→Aを擁護、Bは嫌い→Bは批判と個人的にあまり好きな世論の流れではないのだが、同時に世論とはこういう性質だなーと達観しており特にそれ以上何も思わないわけやが、ふと思ったのがでは一体全体どういう人が世論に好かれやすく、逆にどういう人が嫌われやすいのだろうかと同じような案件で異質の扱い受けてる有名人たちを仕分けて漠然とした傾向を掴みたくなったのや不倫で言うと近年思いつくのを並べるとH群(批判群)・・・ベッキー・ゲス川谷・矢口真里・後藤真希Y群(擁護群)・・・渡辺謙・三遊亭圓楽・原田龍二覚醒剤で言うと近年の思いつくのを並べるとH群(批判群)・・・田口淳之介・成宮寛貴・小向美奈子Y群(擁護群)・・・ピエール瀧・ASKA等が該当する印象を持つ。ほぼ同じような案件のヤラカシをしてるわけだがH群はたとえ謝罪してもたとえ地ベタ土下座しても自殺させんがばかりの勢いで叩かれまくり、Y群はこういうことがあってもあなたという人の素晴らしさや業績は変わりません(キリッ!)とか逆に励まされてる流れが主流だったりする。H群とY群の差異の要因を探ってみると。仮説①:ルックスが一般人よりかなりいい人はルサンチマンの対象になりやすく、溝に落ちた場合ここぞと叩かれやすくなる説当初ワインゴはこれが強いのかと思ったんやが、今回の原田龍二さんなんかはオッサンなりにハンサムな部類と思うが特に叩かれていない。次に仮説②:女性は叩かれやすく、男性は叩かれにくい説イメージで特に不倫なんかの案件ではこういう傾向もありそうとも思ったが、ゲス川谷さんなんかもボロカスに叩かれてた記憶もあり、昭和の時代などならいざ知らず近年はそこまで主要因と言えない気もするのや次に仮説③:H群とY群に露出量の差異による「単純接触効果」説特に露出量やメジャー度に強い相関性は見いだせないンゴねーなーんて考えてるとあながちバカにできないなかなか大きな因子たりうるのでないかという仮説を汲み取る。仮説④:H群は20代・30代でY群は40代以降説2015年時点で日本人の平均年齢って46歳らしいのなー同世代か年上なら許せても、潜在的に自分より年下で華やかであったり充実してたり成功体験が多そうな目立つ人というのが許せないというルサンチマンはなかなか根深い人間の行動原理なのかもしれまへんなーってなこと考えると民主主義下で高齢化社会の弊害がもたらす影響にもうすぐ死ぬ人間が増えると将来に無責任な意思決定が増えるというのはありがちではあるが、自分より年下の成功者が起こすイノベーションなんかを疎くてスルーするだけならまだマシで、能動的に足を引っ張って引きずり下ろしたくなるという弊害もあるのやもしれまへんなー。。。[追記]プロ野球でヤクルトが16連敗してる時にヤクルトファンが「俺たちは応援します!うちは連敗は慣れっこだからねっ!」ってのを聞いた後にたった2連敗くらいでボロッカスに自チームの選手をこき下ろす、巨人・阪神・中日ファンなんかのコメを見ると巨人・阪神・中日ファンに漂う「大衆」感とヤクルトファンに漂う「庶民」感の差をヒシヒシ感じる今日この頃//(終)※本物のヤクルトファンに学ぶ「負けても怒らない」精神(週刊現代)↑漠然とヤクルトファンと巨人・阪神・中日ファンあたりに感じてた印象の違いが見事に記事化されてるんだよな~巨人・阪神・中日ファンってみっともないクレーマー型フリーライダーの自己満意識高い系が多く、ヤクルトファンって精神的に自律した意識低い系が多いんだよな。ルールのシンプルなスポーツなのでもっとも大衆人を引き寄せる娯楽だと思うんだけどその大衆の醜悪さが他球団に分配され、そこからろ過された上澄み液のようなものがヤクルトファンのような気さえしてくるんだよね~ヤクルトファンファンになりそうなほど性質が本当に違うよ(笑)[追記]の[追記]「祭り魔」にターゲットにされる生贄は偶然大した動機無く供えられるというのが基本ではあろう。しかし「JK炎上」がトレンド入り~女子高生が自動車購入で叩かれる不思議(石渡嶺司)-(個人)-Yahoo!ニュースこのニュースを見ていてやはり対象が年下や若者である場合、無理矢理不自然な選択をしてでも能動的に足を引っ張りたいという心理バイアスが作用するのであろうなーと改めて思えた。このライターが一つ一つ叩かれてる因子を丁寧に個別に潰してるように叩かれる要素が皆無なのである。字のごとく不思議火のないところに煙が立ってる印象なのだ。自分で小遣い貯めて自動車購入なんて「親のスネかじらなくて自立的で偉いね」とむしろ逆に美談として賞賛すらされそうな類の話で無かろうか?非の打ちどころが無さすぎてデキの悪い自分のコンプレックスを刺激されて腹が立つという心理なのだろうか?仮にこの筋であるとすれば欠点がある→その欠点を叩かれる欠点がない→その完璧さを叩かれるともう八方塞がりに結論が定まってしまっているではないかwネット炎上の生贄のチョイスは地味に奥が深いですな。一つだけ言えるのは50のオバサンがパートの給料で中古車購入しましたと言ってもおそらく叩かれないだろう。そしてそれなりに多忙な社会人や学生は中古車購入したJKごときの話題にわざわざ足止めされるほど暇では無いだろう。(日常系の極みで申し訳ないがスルーされていくニュースバリューの無い話の典型だろうw)一つの可能性としては中古の大人机も購入できないような「子供机オジサン」系にとっては中古車を購入するJKは嫉妬対象になるって話なのだろうか?もう一つの可能性としては親や配偶者に恵まれ、自動車くらい楽に周りにギフトしていただいた非自立型「リア充」系にとって潜在的に自分の心に去来する"後ろめたさ"を刺激されるって話なのだろうか?しかしやはりそんなこと言い始めると嫉妬対象なんてキリが無く世の中の過半数の人間は何かしら対象になり世の中炎上デフォになるだろう。狐につままれたような不可思議な気分で珍しく炎上に加担した人に知的好奇心からインタビューしたいという気分にすらなる。ネット炎上を研究してる学者さんや研究者さん等偶然この記事目にした方がいればこのニュースを研究対象にして調べてみてくれると有り難いなーと思う今日この頃//(終)↑なるほど、どうりでさすがに不可解と思えば、糞リプは投げられてるけど炎上というほどではない案件をまとめカスさんが盛って炎上にでっち上げたわけですな。狐の正体はまとめカスだったと。腑に落ちた納得。[追記]の[追記]の[追記][2019 3 18放送]週刊クライテリオン 藤井聡のあるがままラジオ(KBS京都ラジオ)-(YouTube)広告屋や出版社にとって「若者叩き」はマーケティング的には富める時代も貧する時代もコンスタントにパッケージ化されるほど普遍的な需要あるコンテンツらしいが、何か要因でもあるのかねーなんて思いながら一度忘れ、ふとこの動画を聴いていたときに再度思い出したんやが「子供」の部分を「若者」に置き換えるとこういう側面も一理ありそうな気がするなーと思う今日この頃//(終)[追記]の[追記]の[追記]の[追記]キレる中高年、精神科医が指摘する哀しき理由(ダイヤモンド・オンライン)上記動画で藤井聡さんが最近の大人の方が昔の大人より虐待度が増してると感じていて「大人の子供化」という観点でその要因を終盤に諸説語ってるいるが、それとは別に社会構造の変化もなかなか大きな因子なのかもとこの記事を読み感じた。大人の中でもとりわけオバサン・ババアよりオッサン・ジジイに顕著なこの傾向。まだグーグル先生の存在しなかったネット社会以前には中高年・年配層の生きてる時間の物理的長さの差から来る知識量の相対的な多さが若年・年下層にとって真に役立つ『年の功』たりうる領域が確かに存在したのであろう。そして中高年・年配層のマンスプレイニングと若年・年下層の知的好奇心が程良く幸福な双方の等価交換が為されある程度需給バランスが取れていたのであろうね。こういう視点も踏まえるとこの迷惑で攻撃的な加害者性と社会構造の変化の中で生き物(オス)としての本能的欲求を汲み取ってくれるようなシステムの消失という被害者性の双方が垣間見えて切ない何とも切ない記事ですなと思う今日この頃//(終)
2019.06.11
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おうワイ助やワイ助や~今回は『新退魔士カグヤ5』の感想を語るやで~--^^(5)のヤラレポイント(4)で霊力源として利用するために拉致られ戦線離脱したカグヤちゃんが敵アジトで霊力吸収スライム型妖魔に拘束されながら、女妖魔に「妖魔と闘うヒロイン」としてふさわしい体から「霊力吸収デバイス」としてふさわしい体へと改造するための調教プレイをひたすら受け続ける流れ。退魔士からも妖魔からも一目置かれるほどの力を持っていても、その所有者のドン臭さや脇の甘さに付け入られ、敗北するだけでもエロいのに、まだ他の退魔士たちが一生懸命戦う最中、不本意にも敵の戦力に大貢献する「モノ」に成り果てようとするカグヤちゃんの情けなさときたらヨロシオスねwまた霊力源としての利用価値目的で拉致ってる点も「霊力吸収デバイス」にするためにエロ責めしてる点も敵の動機が不自然でないだけでこれほどエロ展開も気持ちよく乗れるんだなーと話の組み立てが上手だなーと思いましたな。基本的によくある展開だが2点エガッタ点挙げると・改造調教中「・・・ッ!私は・・・!こんなことくらいで負けない・・・!必ずあなたたちを!」と必死で威厳を保ちながら凛とした表情で女妖魔を睨みつけるも、内心の悔しさや情けなさを隠しきれずにホロリと涙が一筋頬を伝う泣き顔エガエガ。↓その表情が女妖魔のSっ気に油を注いでしまいお尻ペンペンプレイでさらに厳しく責められる↓それでも屈してない目力が宿ったカグヤちゃんの表情(凛々しい!負けてない!かっこいい!闘うヒロインたるものこうでなくちゃ!惚れる!)↓その表情が女妖魔のSっ気に油を注いでしまいアナル淫水プレイというさらに厳しいサーブ撃ち込まれる。↓ニシコリもビックリの厳しい攻めについに堕とされ情けないオシコリ顔だけを切り取ったコマの1ショットの流れがタメと落差が効いていてヨロシオスね。途中まではまだ余裕がありイキってるカグヤちゃんの時系列の表情鑑賞できてエガエガ。・寸止めリングされながら、部下妖魔君に責められてイカされると負けてしまい、スライムに固定されて逃げられずという、逃げることもイクことも我慢することもできない三方塞がりプレイに陥り、脳内で焦りまくってるときの余裕のない表情の表現の上手い。さあさあ絶体絶命カグヤちゃんこの先どうなったのでしょうか~???ところで天王寺サヤさま・・・君は捕まっちゃダメでしょう・・・やってしまいましたなぁ・・・これは大変なことやと思うよ・・・敗北やろなぁ・・・あまり(6)はワイ助的にワクワクできないネガ予想がたくさん湧きながらも楽しみに続きを待ちたいと思います。。。[追記]以前は特に両方何とも思わなかったんやが、たぶんドラマのスーパーガールに触れて以降、ヒロインの光沢感があり濃くて新品感のあるコスがおシコリ度数高く感じるようになり、同時に以前は特に苦手とも思わなかったが光沢感がなく淡くユーズド感のあるコスがおシコリできなくなってきた。たとえばこんな感じは最高で、逆にこんな感じは萎え、「テカテカテカですか?」「へぇ~スゴイですね。」と思う今日この頃//(終)関連記事リンク:(良かったらついでに見てね^^)「くやしい…!でも…感じちゃう!」でお馴染みの割愛方針一夜にして撤回妖魔とエロ攻撃の親和性
2019.06.10
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