なんか気になってAmazonで一度に頼んでおいた本。
何人ものスピリチュアルヒーラーおすすめの本だったりして
レビューを見ていると読んでみたくなって読んでみました。
1冊めと2冊めの途中まででやめちゃったけど
頭に入ってくるところとまったく入ってこない部分ある不思議な本です。
一気には読めないので
またあらためて読みたいと思いました。
神との対話 宇宙をみつける自分をみつける
【目次】(「BOOK」データベースより)
神との対話(2) 宇宙を生きる 自分を生きる
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
第二の対話である本書では、一冊めで予言されたとおり、さらに大きな世界的なことがら、課題がとりあげられている。時間について、場(スペース)について、それから子供たちの教育について、政治について、世界平和についてなどである。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第一に、あなたはそれを知らなければならない。第二に、受け入れなければならない。第三に、ほめたたえなければならない。第四に、愛さなければならない。第五に、それをわがものとし、自分の意志だと言わなければならない。/自分にとって何が「最善」かを考えていると、選択が慎重になる。すると、いつまでも決断できないまま、期待という海に向かって船出することになる。気をつけないと、あなたは期待の海で溺れてしまう。/「腐ったリンゴ」などというものはない。あるのは、あなたの考え方とはちがう考え方をするひと、ちがう世界のモデルをつくりあげているひとだけだ。どんな者でも、自分なりの世界のモデルにてらせば、何も間違ったことはしていない。/誰も、偶然にあなたのもとへやってくるのではない。偶然などということはない。人生とは機会の産物だ。出来事も、あなた自身の目的のために、あなたが引き寄せている。全地球的な経験や展開は、グループ全体の選択や欲望の結果として、引き寄せられてくる。〔ほか〕
神との対話(3) 宇宙を生きる 自分を生きる
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
宇宙とは何か、そのなかの生命とは何か、生きるとは何か-著者と神との対話はいよいよ壮大なクライマックスにむかっていく。
【目次】(「BOOK」データベースより)
たいていの親は、ほんの短い人生経験しかないまま、子育てをする。自分自身が何者なのか、親たちにまずい決め方をされて、それをなんとか克服しようとしている最中なのに、子供が何者かを教えようとする。だから、自分の人生も子供たちの人生も間違ってしまう。/男性も女性も、自分で編み出したみじめさの悪循環のなかで過ちをくり返す。どちらかが、人生でほんとうに大切なのは力ではなく強さだ、と気づくまでは。/自分でいやだと思う人生を嘆くのはやめなさい。かわりにその人生を変え、そんな人生にしている条件を変えることを考えなさい。闇を見つめなさい。だが、呪わないこと。それよりも、闇に射す光になり、闇を変えなさい。/人生は未来にあって過去にはない。これまで犯した過ちは、これから創造するものにくらべれば何の意味もない。あなたのすべてを赦そう。すべての罪悪感から解放しよう。あなたは過去のあなたではなく、いつも、いつまでも新しいあなただと知っているから。〔ほか〕
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