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私の秘密*自宅に主人関係の来客があった時、お客様から 「うわぁ~、素敵なお家ですねぇ。綺麗好きな奥様がいてお幸せですね~。いつもこんなに綺麗にされてるんですか?」 「え、えぇ、まぁ。(ポッ!)」 <そんな、いつ、誰に来られても大丈夫なお宅があるなんて信じられない。何日も前から必死の形相で片付けておるのです>*「いつもスリムねぇ。羨ましいわぁ。食べても太らないんでしょう?」「え、えぇ、まぁ。(ポッ!)」<確かに30代後半まではそうだった。いまや、食べたらその分お腹ポッコリ、下あごタルタル。必死の形相で筋トレ、柔軟、極めつけは顎の弛み取りの「顎、舌突き出しギョロ目かさご顔」主人は「お願いだから見えないとこでやってくれ!コワイから」*「歳のわりに(ほっといてくれ)シワがすくないわよね」「え、えぇ、まぁ。(ポッ!)」<あ、脂性なだけです。キメの粗さなら自信があります>*店で、「「いつも綺麗にしてくれてありがとう。また来月来ますねぇ。」「ありがとうございま~す!またお待ちしておりま~す。ニコニコ」「はっ!(ガ~~~ン)」<見送りエレベーターが閉まった瞬間つり銭間違いに気付く事、多々あり。小心者故お客様に催促のお電話ができず、自腹を切る。フロントよ、あんたの仕事だろ、持ち場を離れるな!>*「お仕事なさってるのに、毎日家事もちゃんとなさってるんでしょ?両立されてて、偉いわぁ。」「え、えぇ、まぁ。(ポッ!)」<月に数度はど~~~しても作りたくない、なんもしたくない、疲れが限界の時、「とっても具合が悪いの。悪いけど外で食べてきてくれない?」と仮病を使う。十年以上の結婚生活で覚えた自己管理術.両立してれば偉い?そんなことちっとも思わない。それぞれのベストなスタンスがあるはず。主人に告げ口しないでね( ̄3 ̄)~♪♪>世の中完璧な人間なんていやしません。それでいいのです。では、出勤するべ。
2005.11.26
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昨夜、仕事の帰りにいつものように職場の近所にあるスーパーに寄った。クタクタヘロヘロで、背中は猫背でフ~ラフラのお買い物、・・・といきたいところだが、ソコはサロンのまん前、必ずと言ってもいいほど、お客様にバッタリ。例えプライベートとはいえ、お客様には疲れてみすぼらしそうな姿は見せたくない。なので、疲れていても背筋をシャンとしてシャキシャキとお買い物、・・・と、いきたいところだが、さすがに昨日はグッタリ。トボトボトボ・・・・トボトボトボ・・・・・スーパーの袋詰めをするテーブルの下に置いてあるゴミ箱の字が目に入った。「ん?」「んんっ?」「燃えろゴミ」「燃えろっ!ゴミッ!!!」気合入ってるなぁ。(笑)負けてられんなぁ。Sストアーーさん、ありがとう!大笑いして一気に気合入りました。(「る」の丸い部分が消えてただけなんだろうけどね)ちゅうことで、久々行きますか?我が家名物、朝から大食い朝食メニュー★さんまの梅酢煮 (わくわくあいさんありがとう、お陰で最近の我が家の定番メニューとなりました)★レンコンのキンピラ (ちょいと唐辛子入れすぎたかも。からっ!朝から気合が入るぜ!)★麻婆茄子 (昨夜の残り物、当~然、私だけが食べる運命)★蟹身入り白菜、冬瓜、ひき肉餡かけスープ (つい先日お料理番組で見て作ってみたら超~ウマかった)★大根と高野豆腐のふくめ煮 (近所の直売所で買ってきた練馬ダイコン、ウマ)★辛子明太子 (当然、コレは作っておりません。大好物)★レタス、万能ネギ、シラスの塩、胡麻油和え★ご飯 (小どんぶり二杯)今日も満腹、満足、満員御礼だぁーーーーっ!お殿様の御予約も入ってるし、頑張るばい!サイトのお写真もそろそろ変えないと、ですね。 ではでは、皆様、ワンダホー&ビューリホーな祝日を!行ってきまっす!
2005.11.23
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皆様、楽天日記、その他のSNS、私信メールなどでのお祝いメッセージ、たくさんいただきまして、ありがとうございます。お返事は必ずいたしますので、もう少しお待ちを。もうヘトヘト。
2005.11.20
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さよなら、とは言わないよ、カリメロ!だって・・・・・彼女の訃報はあまりにもショックだった。たくさんの友人達が、彼女についていろいろと書いてくれているから、もう私はあまり多くは語りたくない気もする。初めて会ったのはとある異業種交流会のイベントに初めて参加した時、私の斜め向かいに座っていた。その後のイベントなどで会う機会も増え、今年になってメールのやりとりなどもし、急速に親しくなった。彼女がスタッフとして通ってた、色彩ワークのアートカウンセリング・ルームが私の自宅と目と鼻の先程近くにあったため、来た夜には連絡しあって時々会っていろんな話をしたっけ。あの明るさを放つまでの、彼女の心の葛藤や浄化にいたるまで。故郷が同じ事から、地元話に花が咲き、喫茶店で二人共すっかり訛りまくって、お店の人も笑ってたっけ。いつも、どんな時も、思い出すのはあの、まん丸顔にいっぱいの張ち切れんばかりの笑顔、笑顔、笑顔。そして、やっぱり、笑顔。ただ、一つ、あの悲しい事故の数時間前にした約束。「今度、田舎さ帰った時に、郡山で遊ぶべ」「んん、遊ぶべ、遊ぶべ」「開成山さ、行くべ」「うん!行くべ、行くべ、行ぐどぉ~~~~~~~~!」「行ぐべぇーーーーーーっ!」約束したんだからねっ!もうっ、カロメロッ!正直、PCを毎日開かないことをこれほど後悔したことはなかった。今夜の彼女の偲ぶ会は残念ながら、扁桃炎とその合併症をこじらせて短期入院を繰り返している身としては遠慮させていただくことにした。熱い思いと衝動だけで、何も省みずに参加できるほど若くはないのが、いいのか、悪いのか。参加者様達に二次感染させる事は本意じゃないし、第一、今朝まで寝込んでてまだ咳がひどいので、キチャナイの。どんな時でも、年をとっても、貧乏になっても、堕ちようとも、他人の前ではいつも小綺麗である私でいたいから。美容を一生涯の業と選んだ者として、死ぬまでそうありたいから。なぁ~んて言ってるけど、やっぱり笑顔の似合う彼女だから、どうしても、まだまだ抑えきれない悲しみが勝ってしまう私としては、泣いてしまいそうな場にはまだ行きたくないな。以前から約束していた、来週の澤根氏のセミナーまでは、体調万全にしなくては。今度、又、郡山に会いに行くから、カリメロ待ってろよ。アンタの大好きなアジャリモチ持ってくからさ。キャリメロォォォォォォォォ~~~~~~~~~~~~~!
2005.11.05
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