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私は大学を卒業し就職する時自分のゴールを決めてそのゴールに到達する1つの方法として今の職業を選びました。しかし実際に1年以上そこで働く中でそのゴールに向かって進んでいる実感はあまりありませんでした。そんな中、中越さんのコーチングセッションを受け、今の仕事で得られる能力や人脈といったものがやはり自分がこれから進みたいと思う道でもやはり必要なものであることが再確認できました。またその再確認の過程でゴールに至るまでのポイントをどのぐらいの時期で達成するべきか、またそれまでにまず何をすべきかが見えてきました。私は今までコーチングとは上手い質問と同意と提案で相手のゴール(つまりはやりたいこと)を引き出してあげるものだと思っていました。しかしそれだけではなく自分一人では甘くなってしまいがちな、通過点を過ぎるまでの期限などを信頼できるコーチと約束をすることで1人でその道を進むよりより早く自分の正しいと思う方向へ歩を進めることができるようになるのではないか、と思いました。そして私の場合、実際に約束したその日に約束した行動を起こすことができました。その日は相手(コーチ)がいるからこそ、自分の進む道を後押ししてもらっているということを実感できる1日になりました。ありがとうございました。
2009.09.06
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今治市のシルバー人材センター主催の『にこにこ育児を目指すママのための「ほめて認めて強みを伸ばす会話術」』が無事終わりました。 20名募集のところ告知スタート後、あっという間に定員オーバーになったそうで意識の高さを感じます。また今回は、シルバーの女性会員の方が託児をしてくださるということで安心してセミナーに集中できます。 私がセミナーで意識していることは、教えるのではなく“引き出す"こと。ママたちは子どものことを本当に愛しているし今までの人生の中でよりよいコミュニケーションの取り方を知らず知らずに学んで心の引き出しにちゃんと入っているのです!それをペアになって話たり練習したりすることで気づき、ママも子どもも楽しくイキイキする関わりができるようになるのです。セミナー中や終了後に質問もあり積極的な姿勢に本当に感心しました。 こんなママたちが育児しているのだから、日本の未来は明るい参加者の皆様に書いていただいたセミナーの感想はこちら>>
2009.09.16
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昨日、子供が楽しみながら身支度等動けるためのツールを作ることを書きました。作ったのがこれ↑(画像参考)3歳の娘はまだ時計が読めないので「○時までに~をする」というだけでは理解できません。そこで、時計の絵を描きホンモノの時計と見比べながらタイムマネジメントできるようにしました。副産物として「時計が読めるようになる」というおまけも期待できると思います。ご褒美シールは本人に選ばせて買いました。プリキュアとか選んでいました。最近は少女漫画的なイラストに興味を持ち始め成長を感じます。我が家では・朝食を食べ終わる時間・朝の身支度を完成させる時間・幼稚園バスを待つために外にでる時間・お風呂・歯磨き・夜、蒲団に入る時間の六項目の表を作成しました。早速、「お風呂」から「蒲団に入る」までトライし見事シールぺったん!本人も喜んでいるようです。作戦成功!!
2006.10.25
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